WF-1000XM3 レビュー・評価

2019年 7月13日 発売

WF-1000XM3

  • ノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。飛行機のエンジン音などの低音から人の声などの中高音まで幅広い帯域のノイズを低減する。
  • CD音源、MP3などの圧縮音源、音楽や動画などの配信サービスもハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする高音質技術DSEE HXを搭載。
  • 本体のみで6時間、付属のケースで3回分充電すれば合計24時間の音楽再生が可能。10分の充電で90分再生可能な急速充電にも対応している。
WF-1000XM3 製品画像

拡大

WF-1000XM3 (B) [ブラック] WF-1000XM3 (S) [プラチナシルバー]

プロダクトアワード2019

最安価格(税込):

¥23,600 ブラック[ブラック]

(前週比:+200円↑) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥24,452 ブラック[ブラック]

Qoo10 EVENT

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥23,600¥29,800 (64店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥23,600 〜 ¥28,400 (全国744店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:カナル型 装着方式:完全ワイヤレス(左右分離型) 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 WF-1000XM3のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

 
  • WF-1000XM3の価格比較
  • WF-1000XM3の店頭購入
  • WF-1000XM3のスペック・仕様
  • WF-1000XM3のレビュー
  • WF-1000XM3のクチコミ
  • WF-1000XM3の画像・動画
  • WF-1000XM3のピックアップリスト
  • WF-1000XM3のオークション

WF-1000XM3SONY

最安価格(税込):¥23,600 [ブラック] (前週比:+200円↑) 発売日:2019年 7月13日

  • WF-1000XM3の価格比較
  • WF-1000XM3の店頭購入
  • WF-1000XM3のスペック・仕様
  • WF-1000XM3のレビュー
  • WF-1000XM3のクチコミ
  • WF-1000XM3の画像・動画
  • WF-1000XM3のピックアップリスト
  • WF-1000XM3のオークション

満足度:4.20
(カテゴリ平均:4.28
レビュー投稿数:192人 (プロ:1人 モニタ:10人 試用:4人)
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.44 4.16 127位
高音の音質 高音部の音質の良さ 4.36 4.15 145位
低音の音質 低音部の音質の良さ 4.19 4.14 184位
フィット感 装着したときのフィット感など 3.78 4.08 296位
外音遮断性 外の音を遮断するか 4.28 3.81 75位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 4.31 3.77 82位
携帯性 コンパクトさ 3.84 3.78 227位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

あなたのレビューを投稿しませんか?

WF-1000XM3のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

レビュー表示
表示対象
表示切替
すべて表示
製品比較レビュー
プロフェショナルレビュー
モニタレビュー
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

レビュアー情報「主な用途:音楽」で絞込んだ結果 (絞込み解除

素晴らしきかな家電世界さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質3
フィット感3
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性4

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

モニターとして1週間試用した上で気付いた事を列挙したいと思います

デザイン
Simple is Best 全体的には主張し過ぎないものの外部集音マイク部のゴールドのリングがアクセントになり高級感を演出しつつも飽きのこないデザインに感じます
ケースもバッテリー部分にマット処理が施され高級感のあるものだと感じました

余談ですがバッテリーケースのスタミナが他社製品に比べ少なく感じたので開発者の方に伺ったところ女性ユーザーに対して購買欲を刺激させるべくデザイン性にアドバンテージを狙ったとの事でした。

装着感
装着の保持はイヤーピースに頼る部分が大きいと感じました それでも歩いたり走ったりして振動音が出る事はなかったので悪くない方だと思います
普通に使う分には脱落などの心配もなく問題ありません

音質
当初、iPhone Xで素の状態で聴いた印象はSONY独特の低音が強すぎで気味でボーカルが埋もれる感じました 素の状態では音質的に好みではありませんでしたが専用アプリで音質を少し調整きたらスッキリとした音を鳴らす様になりした
一度好みの音を見つけて仕舞えばその後の調整が必要ない位に色んなジャンルを楽しく聴かせてくれる力はありました

ノイズキャンセリング
ノイズリダクションを利用すると驚く程、音楽に集中できる事を知りました
この機能があるだけで何時でも音楽室で音楽を楽しめます ただしLive会場とかではなく飽くまでも環境の整った音楽を聴く場所という意味です

バッテリー
1時間半ほど連続での使用は持ちました 検証不足ですがノイキャンを使用していると早くバッテリー切れを起こす様に感じました

使っていて不便に感じた点
風が吹くと風切り音がする←この音にノイキャンは効かない 逆に言うとノイキャンに慣れるから気になる
音量がイヤホン本体では調整できない
防水がIPX7ではない

使用目的が運動時のアスリートの方は大量に汗を掻くと思われるので運動時に使うのはやめておいた方が良いかも知れません
個体差かも知れませんが私がジョギングで使用して大量に汗をかいた際に右側のイヤホンが反応しなくなるという誤作動を起こしました

総評
SONY NW-ZX300、FIIO X7 mk2、iPhone Xと5sで試聴しました
当然ですがしっかり聴くなら有線のイヤホンには敵いません
このイヤホンの素晴らしさは先に記した時と場所を選ばず手軽に音楽室の様な良い環境で音楽を楽しめる事です
携帯でアプリを利用すればノイキャンの機能に強弱を利用できます(シュアーの様な物理的な密閉の高さからくるものと違いは大きい)音質も好みに変えられる 加えてコードレスでハンズフリー 通勤通学等の移動時においてこの利便性は本当に素晴らしいと感じました。

私は主目的が運動時なので今回は見送りますが次世代モデルでIPX7と風切り音の問題が解消されたら即買い致します。

参考になった3人(再レビュー後:2人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

HYPER-miuさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:25人
  • ファン数:0人
満足度3
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性4
音漏れ防止3
携帯性3

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

【デザイン】
イヤホンはスッキリしたデザインでオシャレな感じで良い。
充電ボックスの蓋と本体収納時のマグネットは使い勝手が良いのですが
左右イヤホンの真ん中から指を入れて取り出すのが隙間が狭すぎて
スムーズに取り出せない。イヤホン表面がフラットな為、尚更かもしれません。
前機の1000Xは丸みと充電ボックスに入れても突起していたので、つまんで
パッと取り出せていました。
そして、充電ボックスの幅はコンパクトにはなっていますが、厚みが増している為
握り易くはありますが、ポケット等には入れにくい。
(まぁ、そんな使用を想定してはいないと思いますが)
あと気になったのが、充電ボックスのコーティング?がしっとりしているので
これ、劣化した際によくあるベタベタ感が出ないか心配になりました。

【音質】
自身は特に音質などは詳しくないので、専門的なことは言えませんが
いつも若干低音を効かせて聴くので、その点は1000Xよりも質の良い
低音になっていると思います。

【機能】
ノイズキャンセリングが1000Xよりも向上していました。
1000XM3は左右独立した通信で音切れ等が改善したとのことでしたが
改善されている感じはしますが、場所や状況によっては
1000Xでは大丈夫だったのに音切れする場合がありました。

【装着感】
耳から落ちかけるなんてことはありませんでしたが、長時間使用していると
当方は耳が痛くなったので、市販のイヤーピースなどに変えたりした方が
良いのかなと思いますが、おおむね満足です。

【その他】
やはり、何と言ってもイヤホンで音量調節ができないことが
自身にとっては一番のマイナス点です。1000Xがそうだったので
凄く期待をしていたのですが今回、その機能は搭載されていませんでした。
おそらく多くの方がスマホで音楽等聴いたり、動画を観たりしていると思います。
例えば、歩いている時は大き目な音量で、電車内では控えめにといった感じで
当方は、頻繁に調節をする為、その機能がないと、ずっとスマホを
握っているしかなく結構不便なので、何よりもその機能は欲しいところです。
SONYさんには、是非、頑張ってその機能を搭載した機種を出して欲しいと
願うばかりです m(_ _)m

【最後に・・・】
音質やノイズキャンセリング、デザインといった総合的には改善、
向上しているので概ね良い製品だと思います。
普段はブラック系のカラーが好きなのですが、プラチナシルバーを
使わせていただきましたが、高級感があって、購入するなら
このカラーだなと思いました。




参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

cubikさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人
満足度5
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性5

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

価格,comのモニターとして使用した感想です。

通勤で使用し、スマートフォン Xperia XZ3 と Spotifyで
使用しました。 

今も使用している B&O PLAY Beoplay E8とヘッドホン SONY
WH-1000Xm3 との比較になります。

【デザイン】
Beoplay E8は丸っこいデザインで、イヤホンとしての見た目の
違和感が少ないのですが、こちらは少しだけ耳からはみ出して
見えるデザインで、いかにもイヤホンしていますという感じです。

【装着感】
付属のイヤーピースが自分の耳に合わなかったので、Beoplay E8
でも使用している COMPLY のイヤーピースを装着しました。
COMPLY を使って安定して使用することが出来ました。


【ノイズキャンセル機能】
WH-1000Xm3を 100 とすると 80 くらいの感じです。
外音がうっすら聞こえる程度なので、ノイズキャンセル機能
としては問題ないと思います。


【音質】
SpotifyでEDMやヒットチャートに出てくるロック、ラップ、
ポップスを聴いています。

Beoplay E8と比較して明らかに音が「明るく」なりました。
音質優先の設定、イコライザの機能を使ったということも
ありますが、こちらの方が音質は良いと感じました。


【バッテリー】
1日1時間程度の利用なので、バッテリーの持ちに気になる
ことはありませんでした。


【Bluetooth】
Xperia XZ3 との組み合わせなので、ペアリングも簡単、
その後の使用でもすぐにつながりました。

実際の利用では、Beoplay E8が混雑する駅(JR 東京メトロ)の
ホームや改札で何度も接続切れが発生するので、安定接続を
期待していたのですが、同等だったため、この点は期待外れ
でした。
接続優先の設定にしても同様で、この点は残念でした。


【気になったところ】
意外に風切り音が大きく感じられたことです。


【総評】
音質がとても良いので、供給が安定したら購入することを
決めています。

いろいろ書かれているケースの使い勝手も私の場合はカバンに
入れっぱなしなので問題ありませんでした。

今回、モニターとして利用する機会を与えていただき
感謝しています。

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

dot_comさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人
満足度5
デザイン5
高音の音質4
低音の音質4
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性5

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

初のフルワイヤレスイヤホンを使用しての感想となります。
なおいい耳を持っていないので音質に関しては他の方のレビューをご参考下さい。

■デザイン
【イヤホン】
前作と比較すると体積比で1.5倍ほど大きくなったようですが、装着に違和感はありませんでした。
デザインも落ち着いており、SONYらしさがあるのではないかと思います。
【ケース】
蓋部分のローズゴールド(?)の主張が個人的には強すぎるのではないかと思います。
イヤホン同様にアクセント程度の方がよかったのではないかなと。
 
■機能
【イヤホン】
・良い点
 1.左右のタッチセンサーが独立して使える
 2.割り当てる機能を連動ソフト「SONY Headphones Connect」でカスタマイズできる
   ⇒アプリの評価は高くないのがまた良くも悪くもSONYらしさがあるのではないでしょうか。
    使用した限りではトラブルはなく、まだ使い込んでいないためアプリの評価は割愛。

・気になる点
 1.音量調節機能の割り当てが出来ない
   ⇒個人的には致命的だと思います。
    連動ソフトのアップデートで対応できるなら対応してもらいたいですが、前作も同様だったことを考えると望み薄でしょうか。
    その他にもイコライザのモード切替もできるのといいのではないでしょうか。
    欲を言えばタップ、長押しなどに割り当てる機能を任意に変更できると素晴らしいと思います。

【ケース】
・良い点
  1.充電が速い
  2.取り出しやすい
  3.扱いやすい大きさ、重量
  4.マグネットにより吸着するため収納が楽、充電漏れがない

 ・気になった点
  1.自立しない
    ⇒上下逆にすればいいのですが。。
  2.充電残量がわかりにくい
  3.蓋の部分が傷付きやすいらしい
    ⇒他のレビューを参考
     スマホの保護フィルムメーカーが天板部とイヤホンのタッチセンサー部のフィルムを販売しているので気になる方は購入された方がいいと思います。
  4.イヤホンをケースに仕舞うたびに充電される
    ⇒イヤホンのバッテリー切れを気にしなくて済みますが、イヤホンのバッテリーがどの程度でダメになるのかが気になりました。
     (本製品に限りませんが。)

 ・要望
  1.ワイヤレス充電対応
  2.柔らかい素材の巾着袋などのポーチの付属
    ⇒イヤホンの取り出しにワンアクション追加となりますが。。

■装着性
フルワイヤレスの懸念点の一つとして、耳から脱落してしまうのではないかと気になりましたが、通常の歩行や小走り程度ならちゃんとフィットしていてその心配はありませんでした。
ただ満員電車などで不意に何かにぶつかるとなると脱落してしまうのではないかとは思われます。
SONYストアで購入した場合は、紛失あんしんサービス(1,000円税別)に加入することで、片方を紛失しても5,000円税別で保証してくれるようですので心配な方は加入しましょう。
(有効期間:1年間、期間中1回のみ、詳細はSONYのホームページを確認してください)
イヤーピースが7種類付属しているので選択肢が多くてよいと感じました。
Mサイズ使用で、連続装用3時間程度でだんだん耳が痛くなってきましたが、それ以下のであれば全く問題ありませんでした。

■ノイズキャンセリング、アンビエントモード
ノイズキャンセリングも初ですが、思った以上に音を遮断してくれて驚きました。
あるとないのとでは全然違います。
音楽に集中したいときには非常に便利なのではないでしょうか。
ただ混雑した電車内などでは使用していないため満員電車内での遮音性は他のレビューを参照ください。
デフォルトでは左のイヤホンをタップ&ホールドによりクイックアテンションが効き、周囲の音を拾えるようになるのは便利に感じました。
連動するアプリにてアンビエントモードの設定などもできるのも非常に良いと思います。
ただ、タップによるモード切替(ノイズキャンセリング、アンビエントモードON、アンビエントモードOFF)が動作しないことが何度かあったのが気になりました。
(タップした際の音はすれどもモード切替のアナウンスがなく、モードも切り替わらない)

■音の遅延やBluetoothの接続安定性
使用した限りでは問題ありませんでした。
問題がある方もいるようですので他のレビューを参照してください。

■価格
税込約28,000円は正直ちょっと高いかなぁとは思いますが、このサイズにこれだけの機能と考えれば妥当ともいえます。

■総評
気になる点をいくつかあげましたが、総じて良い製品だと思います。
人気のあまり品薄になるのも頷けます。
モニター製品のため返却済みで今手元にないのですが、
ただのワイヤレスイヤホンに戻るとすごい違和感を感じるようになってしまいました。
現時点での最大の不満点は品切れによる入手性が悪さでしょうか。。。

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

梅里JQKさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:5人
  • ファン数:0人
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止4
携帯性4

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

価格コムから借用した機器のモニターレポートです。
使用機器は、iPhone XS、 iPad Pro 11インチ、MacBook Pro、iMac
接続機器( )内は用途
 WF-1000X(散歩用だったが、AirPods第二世代に変更)
 WI-1000X(通勤用と国内移動時)
 QuietComfort 35 wireless headphones II(国際線搭乗時)
 AirPods with Charging Case 第2世代(散歩用)

【デザイン】
前モデルのWF-1000Xと比較しておしゃれになったと思う。
ケースに入れる時、マグネットで自動的にフィットするので前機種のようにケースに入れても
きちっと入っていなかったため、充電できていなかったというミスが無くなった。
ケースの蓋も軽く開き、しっかりと閉まるので、気持ちがいい。
ケースの下に丸みがあり蓋を上にして縦に置けないところが、ちょっと残念。
ケースは横置きにして、さっと持っていける形とメーカー方が説明していたが、ちょっと理屈に
無理があるような気がする。
結局、蓋を下にして縦置きにしている。この1週間、自宅と会社で使用したが、どちらも大きな
机ではないので、フットプリントが小さい縦置きが便利。
WF-1000Xと比べるときちっと耳にフィットし脱落することがなかった。前機種は、散歩と通勤用と
して購入したが、耳から脱落するので、だんだん使用しなくなった。
(通勤では混雑時に人と接触したり、乗換でちょっと小走りになるので、脱落は困るので、
普段は脱落しても大丈夫なWI-1000Xを使用)

【ノイズキャンセル機能】
WI-1000Xより若干弱い感じだが、地下鉄のノイズはそこそこ除去する。一方特に人の声(車内アナウンス)が
内容がわからない程度に聞こえるような性能。
混雑の中、背後から私を追い越す人の音や車の音が聞こえるので、完全なノイズ除去よりも安全かもしれない。
ソニーが通勤用に味付けしている?
また、車内アナウンスが流れ始めたことに気付けるので、イヤホンを外すなり、「クイックアテンションモード」という
周囲の音をモードにしてイヤホンを付けたまま、アナウンスを聞くことができる。

【音質】
聴く音楽はクラシック。出社時、ニュース・情報番組を聴くためradikoを利用。
WF-1000Xと比較すると全てのしっかり音を再現しているように聞こえる。けっして、低音や高音を強調していると
いうのではなく、素直な音の再現をしているように感じる。これがDSEE HXの機能のお陰なのか?
フラットな音質で、特にクラシックを聴くときは私にとってはとても好みの音質(イコライジング無し)。
radikoでニュースを聴くときは、専用アプリのイコライザのスピーチを使うと聴きやすくなるような気がする。

【バッテリー】
アプリで「音質重視」「DSEE HXオン」にして、2時間再生して専用アプリで見たバッテリー残量が50%。
カタログ値の6時間は「DSEE HXオフ」なので、カタログスペックと同等の能力があり、実用的と思う。

【Bluetooth】
モニター時に、メーカーの方と一緒にペアリング作業をしたが実際音が出ず。
登録機器を一度削除してからペアリングしてからは特に問題無し。
前機種と比較して、Bluetoothが切断されたり、雑音が入る場面が減ったと思う。(無線技術を使っているので完璧は無いというのが持論)

【残念な部分】
WF-1000X、WI-1000Xも同じなのだが、専用アプリでスマホの加速度センサーを使用して
「ノイズキャンセリング」、「外部取り込み」モードを切り替える「アダプティブサウンドコントロール」で
モードが切り替わる時に、「ポン」という音や無音状態になるのが困る。
音を絶えずに聴きたいのに「なぜ止めるの?」という感じがする。機能がちゃんと動いていると主張したいのか?
アプリでこの「ポン」音や無音にならないように選択できないものか?
ケース本体のバッテリー残量がわからない。できれば、AirPodsのようにケースのバッテリー残量もわかるようにして欲しい。
通勤、散歩用ならばちょうど良いのかもしれないが...
タッチセンサーを使った操作が、1週間では完璧に習得できなかった。
マルチアクセスは可能だが、マルチポイントには対応していない点。
AirPodsと比較すると酷だが、やはり複数のiOS、Mac OS間でシームレスに切り替えながら、使用するのは難しい。
一回だけ、音の定位がずれたことがあり、イヤホンのケースへの出し入れと、アプリの再起動を行い復旧した。
何が原因か不明。

【総評】
前機種のWF-1000Xと比較すると飛躍的な進歩を遂げていると思う。
モニター機器なので返却することになるが、通勤用はWI-1000Xでいいか?でも、WI-1000Xは使用する時にカバンの
場所を取るし、夏場はちょっと首周りがスッキリしないし、上着の脱ぎ着の際は、WF-1000XM3が断然楽なのだが、
購入するかどうかは微妙。

参考になった5

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

カンパーバッジさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:3人
  • ファン数:0人
満足度4
デザイン4
高音の音質5
低音の音質5
フィット感5
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

【デザイン】
落ち着いたデザインです。

【高音の音質】
綺麗に聴こえます。DSEE HX効果大。

【低音の音質】
懐かしの楽曲ではもの足りない為、専用アプリでイコライザを使うと○。最近の楽曲はOFFでもOK。

【フィット感】
自分にフィットしたイヤーピースを選んで付ければ快適。

【外音遮断性】
ノイキャンが素晴らしい。
流石ウリにしているだけあります。
独立型では最強ではないでしょうか。

【音漏れ防止】
普段の使用では問題ないと思います。

【携帯性】
本体自体はかさばりませんが、収納ケースはやや大きめです。

【総評】
機会があってモニタリングさせてもらいました。

扱いに慣れるまで、うっかり操作部分に触れて誤操作してしまいました。
おしい点は、本体で音量調節できないこと、防水でないこと、接続機器の相性なのかたまにブツブツ切れるような音がすること、iPhoneで専用アプリを見ようとするといちいち接続動作が始まること(これはメーカーさんが対策中とのこと)

ですが、素晴らしい音質、ノイキャン性能がそれを上回るものでした。
通勤電車内では音楽に集中でき、懐かしい楽曲も改めて聴きたくなり、手放すのが惜しいと感じました。

参考になった3

このレビューは参考になりましたか?参考になった

SONY・BLUEさん

  • レビュー投稿数:23件
  • 累計支持数:170人
  • ファン数:7人
満足度2
デザイン2
高音の音質4
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性5
音漏れ防止4
携帯性2

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

数日間モニター試用しても、公開初日に銀座ショールームで試聴した印象と変わらなかった。

レビューを見ると、初めてフルワイヤレスフォンやノイズキャンセリングを経験した人の感想が多い。
XM3ヘッドホンや他社製品を聴き込んだ方が冷静に感想を述べるのはこれからだろう。

充電ケースは自立しないが、メーカーは底を丸めたのは手に持った時の優しさを考えたと言う。
そこまでユーザー本位の設計ならば、何故タッチセンサーを採用したのだろう?
男女問わず、横髪をかき上げる仕草は日常的だ。
しかし、そうするとタッチセンサーが反応し、音楽ストップか、設定が変化する可能性がある。
正直な話、使いずらい。

ノイズキャンセリングに関して言えば、XM3ヘッドホン並みの性能を出している。
小型化したとは言え、基本は同じなんだから、まぁ当然と言えば当然だ。

この手の商品で、本体で音量調整ができないのは致命的だ。
これが理由で購入を見送った人を何人も知っている。
私も購入することはない。

6時間という持続時間はAAC、ノイキャンON、DSEE HXオフが条件となる。
ハイレゾ接続はできず、SBCとAACしかコーデックが無いんだから、ユーザーは皆DSEE HXをオンにするだろう。
DSEE HXオンだと約3時間しか持たない。
しかし、カタログにはその記述が見当たらない。
注意事項はゴマよりも小さな字で書いてある。(笑)

「他社だって同じような表記だろ」では、大ソニーの名が泣くだろう。

従来こうしたデザインコンシャスな商品を開発する場合、組織には一度止めを入れるベテランが存在していた。
ユーザーの使いやすさを達成しているか再度チェックして、詰めの甘さを修正したのだ。
しかし、ここ20年…電機メーカーはどこも大幅リストラで、人員縮小・削減が目につく。
WF-1000XM3にもその影響がうかがえる。

辛口だけどソニー商品には期待しています。
ぜひ、ぐうの音も出ない商品を出して下さい。
失礼しました。

参考になった23

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ゆゆこりんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人
満足度4
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感3
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

価格comのモニターイベントに参加してのレビューです。
今までは左右が繋がったワイヤレスイヤホンを使っていました。
(PHILIPS SHB5900 : 約1万円)
基本的にはこれとの比較でレビューしていきます。
音質に関しては、ノイズキャンセル時での評価です。
使用機器はiPhone 7 / MacBook Pro (13-inch, 2016, Four Thunderbolt 3 Ports) です。

【デザイン】
当然ながら好みはあるかと思いますが、余計な突起がなくシンプルな形状であるため個人的には好きな部類。
ただ、タッチセンサーを意図しないタイミングで触ってしまうことでノイズキャンセルのモードが変わることがしばしば。
モニターをしていた一週間の間は、専用のアプリで切り替えて済ましていました。
充電器兼ケースも、イヤホンの収まりはいいし、ふたを閉じる時のマグネット吸着感も悪くないです。
ケースを立てておけないことに関しては、不満に思いませんでした。

色は、プラチナシルバーの金属感が全く感じられないため、ブラックの方が高級感があるように見えました。
自分ならブラック一択。

【音質】
取り立てて悪いとは思わない感じでした。
高音質化機能についても使用していましたが、電池の持ちを半減するほどの威力は感じず。

低音に関してもぼやっとすることはなく、ティンパニのロールなんかでも手持ちのヘッドホンと比べて聞こえない打点はなかったです。
自分の好みにするためには、前述のアプリのイコライザを使って若干低音寄りにシフトしてあげる必要がありました。
逆の目線でいうと、このイコライザで音質調整ができることが強みの一つかもしれません。(今の機種はできないので)

ちなみにイベントでお越しいただいた開発の方に伺いましたが、ドライバーユニットは前機種と同じものだそうです。
(チューニングはしているかもしれませんが)


【フィット感】
トリプルコンフォートイヤーピースのMサイズが自分には一番フィットしました。
が、1時間も聞いていると耳が痛くなってきました。
完全ワイヤレスはどれもこんな感じなのでしょうかね。

最後の二日くらいは、耳のよこの出っ張りにぶつからないようにするために、
公式写真よりもかなり立てた状態で耳に入れていました。

【外音遮断性・ノイズキャンセル性能】
低音に関してはかなり消してくれるような印象でした。
逆に電車に乗っている時に聞く、レールとフランジが擦れる高い金属音はほとんど消えず。

外音を全部遮断や相殺して静寂を得られるか、というと疑問符がつきます。
遮音性を高めるために頑張って耳に突っ込むと今度は痛くなる……という悪循環です。
出張のために羽田〜札幌、翼付近のエンジンに近いところで試しましたが、
思ったよりも消えないというのが正直な感想でした。

それでも、iPhoneの音量レベルをPHILIPSでは5で聞いていたのが、
本機種だと3でも十分に聞こえるので、遮音+ノイズキャンセルでトータル星5です。

【音漏れ防止】
上記のノイズキャンセル性能の項で述べました通り、同じような音で聴きたい場合に音量を下げられるので、
結果的に音漏れの防止にも寄与している印象です。
妻にも聞いてみましたが、まったく音漏れは感じないとのことでした。

【携帯性】
出張に連れて行くのにも苦にならないサイズ感でした。
胸ポケットに入れるには若干厚みがあるため向いてません。
リュックの外ポケットに入れて行動していましたが、落ちそうな感覚もなく満足です。

【総評】
このイベントがなければいろんな場所、特に電車内や航空機内での聞こえ方は試すことができなかったのでありがたい一週間でした。
イヤホンの音質と価格の境目は1万円と2万円であり、その上は付加機能という持論を持っているのですが、
素のドライバーユニットとしては2万円クラスではないという印象です。
ですので、本機種は1万円クラスのイヤホン+完全ワイヤレス+ノイズキャンセル といった評価です。
付加価値部分に1万5千円かける価値を見いだせるのであれば買いなのではないでしょうか。

断線を理由にイヤホンを買い替えてきた私にとっては、断線リスクがないこの形状は大いに心を揺さぶられます。

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

フレームカウンターさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:9人
  • ファン数:0人
満足度4
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感2
外音遮断性4
音漏れ防止5
携帯性5

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

価格.COMのモニターイベントで1週間お借りしてのインプレです。
尚モニターといっても何か特典があるわけではなく、1週間後の返却が条件ですので、忖度エフェクトなしでの感想になります。

【比較対象】※両方とも自己所有の物で、3年以上使用
Bose:QC20、QC30

【使用目的】
通勤時のノイズ(人の話し声、新聞をめくる音、電車の走行音、空調の音)
低減のため

【使用環境】
通勤時(電車、バス、徒歩)
デバイス:iPod touch(6th)、デバイス格納場所:手提カバンの中

【デザイン(操作性)】
QC20>QC30>本機
物理スイッチが一切なく、全てタッチ操作のため、操作ミスの可能性があります。
ケースの出し入れ、耳への脱着時は、気を付けないと、うっかりタッチ操作してしまいます。
本体で音量調整できないのが残念です。常にスマホをいじっている人であれば、なんの問題も無いと思いますが、普段スマホやDAPをカバンに入れている人にとっては、非常に不便です。

【音質】
本機>QC20>QC30
ノイキャンが必要な環境では、音質よりノイキャン性能の方が重要だと思います。

【フィット感】
QC20>QC30>本機(W274Sのイヤーピース使用)
付属のイヤーピースでは、装着した状態での移動が困難 ※振動で脱落する
イヤーピースが合わないので、所有するウォークマン(W274S)の最小サイズを使用
モニターイベント内で10人程インタビューし、4人がイヤーピースが合わないと答えていたので、私の耳だけ特殊な形状ではないようです。
※このデザインでイヤピースが合わないと、本体が脱落するので致命的です。
なお、Boseのイヤピースを使っていて不安に感じたことは、一度もありません。

【外音遮断性】
QC20>本機(条件付き)>QC30
前提として、自分に合ったイヤーピースが見つからないと、ノイキャンの効果は半減します。
単純なノイキャン性能だけでは、QC30に劣ると思いますが、外音遮断性ということであれば、ある程度の音量と、にぎやかな曲という条件であれば、QC30を上回ると思います。
そのため、静かな曲を小さな音で聞いている人には、期待外れかもしれません。

【音漏れ防止】
本機=QC20=QC30
よほど大音量でなければ問題なし

【携帯性】
本機>QC20>QC30

【接続安定性】
本機=QC30 ※QC20は有線のため対象外
生活圏が都心部ではないので、音質重視でも途切れたことは一度もありません。
途切れるようなら、接続重視にしようと思いましたが、出番がありませんでした。

【イヤーピースについて】
本格的な店でしか扱ってないような機種であれば、イヤーピースが合わなければ、自分で交換してください、というスタンスもありかと思いますが、SONYの商品であれば、殆どの家電量販店で売っており、イヤホンに詳しくない人も手に取る可能性は高いと思います。
そういったユーザーは、自分に合うイヤーピースを探してまで購入する可能性は低いと思うので、イヤホン本体だけでなく、付属イヤーピースの開発にも力を入れてもいいのではないかと思いました。
付属のイヤーピースについて個人的に感じたことは、シリコンは摩擦力はあるが、高さが原因で奥まで入れても戻ってきてしまう、トリプルコンフォートは高さは無いが摩擦力が低いので保持力が弱いと思います。
今回比較した2機種は、ノイキャン未体験の人が何度か視聴したことがありますが、イヤーピースが合わないと言われたことは、一度もありません。

【総評】
1週間使ってみて不満な点は、付属のイヤーピースと、本体で音量調整できないことだけです。
付属のイヤーピースが合う、もしくは自分に合うイヤーピースを探すのが苦にならない、スマホ(DAP)側での音量調整が面倒でない人には、同タイプのイヤホンの中ではベストな選択になると思います。

【最後に】
フルワイヤレスの試聴機は盗難のリスクがあるため、視聴できる環境が限られていますので、今回のようなイベントを開いていただき感謝しております。
拙いレビューではありますが、購入を検討している方の参考になればと思います。

参考になった9

このレビューは参考になりましたか?参考になった

darkleyさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人
満足度5
デザイン4
高音の音質4
低音の音質4
フィット感4
外音遮断性5
音漏れ防止5
携帯性4

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

【デザイン】もうちょっとスッキリ出来たかも。色々な制約ある中でまとまっていますが。

【高音の音質】エイジングが進めばもっと抜けてくるか?

【低音の音質】こもるような感じがあるが、これ以上望むなら、素直にオーバーヘッドにすれば良い
エイジングが進めばもっとキレがと期待したい。

【フィット感】これはこれでいいのかも。後は無限ループに嵌る。

【外音遮断性】風の音を拾い過ぎ。チョット気になった。

【音漏れ防止】かなり優秀

【携帯性】ケースの大きさはどうせ鞄の中。主張があって探し易い

【総評】三万以内でここまで纏めていれば、一択と言っていい!本体にボリューム操作センサーが無いのは大きなマイナス
今手に入るこのカテゴリーでは間違いない。これ以上望むならオーバーヘッドor有線で

参考になった4

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!
 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

WF-1000XM3のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

WF-1000XM3
SONY

WF-1000XM3

最安価格(税込):¥23,600発売日:2019年 7月13日 価格.comの安さの理由は?

WF-1000XM3をお気に入り製品に追加する <3099

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(イヤホン・ヘッドホン)

ご注意

WF-1000XM3の評価対象製品を選択してください。(全2件)

WF-1000XM3 (B) [ブラック] ブラック

WF-1000XM3 (B) [ブラック]

WF-1000XM3 (B) [ブラック]のレビューを書く
WF-1000XM3 (S) [プラチナシルバー] プラチナシルバー

WF-1000XM3 (S) [プラチナシルバー]

WF-1000XM3 (S) [プラチナシルバー]のレビューを書く

閉じる