2019年 1月24日 発売
Brain PW-SB6
- 実践的な英語表現力を習得できるカラー電子辞書。幅広い分野の語彙を収録した英和・英英辞典など、ビジネスシーンでも使える表現を学べるコンテンツが拡充。
- 画面部分が360度回転するので、タブレットのように片手で持ちながらの閲覧やタッチ操作が可能。通勤や通学時などに取り出して手軽に学習できる。
- ビジネスで使われている専門的な用語や社会人としての基礎知識が身に付く。正しい日本語の確認ができるなど、就職試験にも対応する。
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.65 | 4.36 | -位 |
| 収録辞書数 |
4.65 | 4.42 | -位 |
| 見やすさ |
5.00 | 4.30 | -位 |
| 使いやすさ |
4.26 | 4.13 | -位 |
| 携帯性 |
4.26 | 4.18 | -位 |
| 検索機能 |
4.65 | 4.24 | -位 |
| バッテリー |
5.00 | 4.23 | -位 |
| 拡張性 |
4.00 | 3.90 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2019年4月13日 08:54 [1216166-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 収録辞書数 | 4 |
| 見やすさ | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
| 携帯性 | 4 |
| 検索機能 | 4 |
| バッテリー | 5 |
| 拡張性 | 4 |
前モデルとの違いはとにかくキビキビ検索できるようになったこと。
それこそ一文字一文字入力するたびモタツイてそれが当たり前のように使っていたが当たり前じゃないんだと気付かされたのが今年のモデル。
これだけでも買ってよかったと思ったがもう一つ大きな改善点。
入力キーがペコペコしなくなったこと。
ただしこれは痛し痒しでキーを押した感覚がイマイチ感じられないのでキーボード入力になれた向きにはこれはこれで違和感となるかもしれません。というかなぜパソコンのキーボードを採用しないのか不思議でなりません。
減点はバックライト。
前モデルでも気になったが左に比べて右側が明らかに暗く光量不足。残念。
比較で言えばカシオは2019年版で摩訶不思議なことに音声ボタンを排除したので英語の検索の機会が多い方には選択肢にならないかと思います。
せっかく画面の解像度が上がったのにこれでは話しにならず残念を通り越してガッカリ。
ただし近ごろはスマホの音声入力が楽すぎて電子辞書を使う機会自体が減ってきているのも正直なところで諸々ご検討の上で購入をお考えになられたほうが良いでしょう。
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