WI-SP500 レビュー・評価

2018年 4月28日 発売

WI-SP500

  • 環境音も聞きやすい開放型・防滴仕様のワイヤレスステレオイヤホン。
  • 周囲の音を聞きやすいインイヤー(開放型)で、環境音が気になるランニング時や、周囲の人とコミュニケーションを取りながらトレーニングする際に便利。
  • JIS防水保護等級IPX4相当の防滴対応で、突然の雨や汗、水しぶきからイヤホンを守り、運動中でも快適。耳に合わせた形状で激しい運動でも外れにくい。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:インナーイヤー 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 WI-SP500のスペック・仕様

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WI-SP500SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [ホワイト] 発売日:2018年 4月28日

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満足度:3.68
(カテゴリ平均:4.24
集計対象16件 / 総投稿数17
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.74 4.19 -位
高音の音質 高音部の音質の良さ 3.99 4.15 -位
低音の音質 低音部の音質の良さ 3.61 4.12 -位
フィット感 装着したときのフィット感など 3.52 4.08 -位
外音遮断性 外の音を遮断するか 2.35 3.79 -位
音漏れ防止 音漏れを防止するか 3.19 3.79 -位
携帯性 コンパクトさ 3.90 3.86 -位
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style206さん

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レンズ
12件
0件
タブレットPC
1件
6件
デジタル一眼カメラ
6件
0件
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満足度2
デザイン4
高音の音質3
低音の音質3
フィット感2
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性3

【デザイン】
最近流行りの独立型ではないですが、質感などは悪いと思いません。ただし、ボタンは防水のためか少し硬いと感じました。

【高音の音質、低音の音質】
値段相応だと思います。

【フィット感】
私の場合、健康維持のための散歩中の通話や音楽を聴きたくてかいました。しかし、イヤホンの方が大きすぎて耳にフィットしない感じで歩く振動で取れてしまいます。

【外音遮断性】
外音遮音性は良くないです。むしろ、散歩用に買ったのでここは狙った通りでした。

【音漏れ防止】
一般的なインナーイヤータイプと同等だと思います。

【携帯性】
特に悪いとは思いません。

【総評】
今回このイヤホンの購入目的は、散歩や運動中通話や音楽で使いたくて買いました。
なので、左右がヒモでつながっていること、外音がよく聞こえることが条件でした。
音楽については音質は拘らないので良いですが、問題は通話です。イヤホンについているマイクは車の音や風の音など声以外のものを拾い通話はまともにできません。通勤用にAirPods を持っていますが、しっかりと通話時ノイズをカットしてくれています。
このイヤホンは値段が比較的安いのでこの程度のものなのかと思うことにします。

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pnt_sumさん

  • レビュー投稿数:144件
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音楽ソフト(DTM・ボカロ)
9件
0件
イヤホン・ヘッドホン
9件
0件
メモリー
8件
0件
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満足度2
デザイン2
高音の音質3
低音の音質2
フィット感2
外音遮断性1
音漏れ防止1
携帯性2

【デザイン】
AliExpressとかAmazonマケプレに蔓延る中華製品と差別化できていないような気がします。

【高音の音質】
量感はボーカル等Panがセンターに来ている音に関してはうるさいほど出ます。質感は少しざらついて感じます。音質どうこう以前に前後の音場が非常に狭いため、とても詰まって聞こえます。ボーカルのリバーブはわからないレベルです。
音場の狭さは低音だとそこまで気になりませんが、例えばハイハットはかなり変な鳴り方です。

【低音の音質】【フィット感】
質・量的に不足しています。量的に不足しているのはオープンタイプであることと、イヤピースがフィットしていないからだと思います。イヤピースは大きさ別に数種類くらいは入っているだろうと思っていましたが、外れにくくなるでっぱりがあるやつorないやつの2種類しか付属しません……。
ちなみに低音は、本体を耳に押さえつければ言うまでもなく増えるのですが、この場合でもローエンドが弱いです。出方だけでなくアタック感も良くなく、例えば私がいつもリファレンスにしている楽曲の冒頭はキックのアタックがすごく強調されているのですが、この機種で再生すると輪郭がぼやけます。

【外音遮断性】【音漏れ防止】
無いと言って良いレベルです。むしろランニング等の運動時に重宝するため「長所」になっているようですが、私には向かない商品でした。これに関しては総評にまとめます。

【携帯性】
お世辞にも良いとは思いません。別に特別悪いとも思いませんが、これの半額で売っている中華製品との差がわかりません。

【総評】
怪しい中華のBTイヤホンを避けて、わざわざ廉価ラインとはいえソニー製であるこの製品を選択する必要性が感じられない品質でした。
音質は上記に書いた通り期待ほどでなく、以下に挙げるような欠点もあります。

1. 2018年Q2に発売と、特別古い機種でもないのに充電端子がmicroBである
既に使用するするスマホはType-Cへ移行済みです。充電器が無いわけではないですが、共通のものが使用できないのは大きなデメリットです。あと蓋はなくさないように外れない仕様ですが、紐が短すぎるので充電器が挿しづらいですし紐の耐久性が心配です。

2. 2台待ち受け不可
私はスマホ2台持ちですが、この機種は2台待ち受け出来ません。メインスマホはDSDVなのでそちらを繋いでいますが、配信サービスや所有音楽データなどはサブ機をメインに使用していることもあり2台待ち受け出来ないのは大きなデメリットです。

3. 操作性も悪い
レビューを書くにあたっての音質の確認のためメインPCへ接続しようとしました。NFCを使用しないでペアリングする場合、説明書には「電源ボタンを、青ランプが点滅した後で、青と赤が交互に点滅するまで押し続けます(約7秒)」とありますが、これが上手く行った試しがありません。色々試した結果「電源オフ時に電源ボタンを押し、電源がオンになっても押し続ける」ことでペアリングモードへ入ることが出来ました。しかしペアリングが成功しても正常に音が出ず、再ペアリングしようにも(PCのBT設定からペアリング情報は消せますが)イヤホン本体のペアリング情報のリセットが上手く出来ないため、いちいち電源を切って「電源オフ時に電源ボタンを押し、電源がオンになっても押し続ける」からやり直しです。ちなみに別に所有しているJabraの通話用片耳BTヘッドセットだと、ボタンを長押しで過去のペアリング設定全消去可能です。電源スイッチとボタンが別に存在していることの重要性を痛感しました。

4. S/Nが悪い
ワイヤレスモデルなのであまり言うのは酷だとは思いますが、S/Nが悪いです。音圧戦争の頃みたいなダイナミックレンジを一切感じられないようなウルサイ音源ならそこまで不満もないのでしょうが、小音量時だとホワイトノイズの様な雑音がそこそこ気になります。まあ、特にこういうお手ごろ価格帯のモデルだと気になるレベルででるのは仕方ないことなので、音が出れば良いっしょというノリが大切です。あまりにも気になる人はBTでもある程度の高級機に乗り換えましょう。

4. 「Sports」モデルのコンセプトについて
【外音遮断性】【音漏れ防止】の場所にも書きましたが、ランニング向けモデルとしてなら理解できます。Sportsですから色々なスポーツがあると思います。ちなみに私はジムで使いたかったです。
ジムだと汗も気になりますしぶつけたりするかもしれないので高級なモデルは使用したくないし、かと言って有線でポケットまで引っ張るのは嫌でしたので、これを買ってみました。
ただいざ使ってみるとあまりよくなかったのは「ジムはうるさい」ということです。
エアロバイクだとかクロストレーナーの負荷用インダクションブレーキの持続的な騒音や、ランニングマシンへ着地するときの靴の音、筋トレ用の各マシンの重りがぶつかり合う金属音などなどの、なかなかに五月蠅い環境で使用してみると「外音遮断性の低さ」は「再生音量を上げる」ことで補うしかありません。そうすると大きい音量をワークアウト中ずっとキープすることになり耳の健康に良くなさそうに思います。

ジムで使うならこういうモデルはあきらめたほうが良いと思います。

主な用途
音楽
接続対象
スマートフォン・携帯電話

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