『★3回買いました(笑)★』 ペンタックス PENTAX KP ボディ せんちゃんAさんのレビュー・評価

PENTAX KP ボディ

  • 約2432万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーや、画像処理エンジン「PRIME IV」を搭載した、ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラ。
  • 最高でISO 819200(標準出力感度)の超高感度撮影が可能となり、高いISO感度でも解像感、階調性を重視することで、すぐれた質感・立体感の描写を実現。
  • シャッタースピード換算で5段分に相当する5軸対応のボディ内手ぶれ補正機構「SR II」を搭載している。
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※レンズは別売です

PENTAX KP ボディ [ブラック] PENTAX KP ボディ [シルバー]

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最安価格(税込):¥80,741 [シルバー] (前週比:-3,258円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2017年 2月23日

ネット回線の同時加入で¥50,741で購入できます

PENTAX KP ボディ [シルバー] ¥50,741 シルバー シルバー
PENTAX KP ボディ [ブラック] ¥51,985 ブラック ブラック

店頭参考価格帯:¥81,300 〜 ¥99,630 (全国705店舗)最寄りのショップ一覧

付属レンズ

タイプ : 一眼レフ 画素数:2496万画素(総画素)/2432万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C/23.5mm×15.6mm/CMOS 連写撮影/秒:7コマ 重量:643g PENTAX KP ボディのスペック・仕様

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PENTAX KP ボディペンタックス

最安価格(税込):¥80,741 [シルバー] (前週比:-3,258円↓) 発売日:2017年 2月23日

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満足度4
デザイン5
画質5
操作性3
バッテリー3
携帯性4
機能性4
液晶3
ホールド感3
★3回買いました(笑)★

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作例
55-300PLM

当機種ISO12800
当機種ISO12800
当機種

ISO12800

ISO12800

当機種ISO12800
当機種
当機種

ISO12800

【デザイン】
★直線基調の無骨でシャープ、道具感溢れるデザイン。特にペンタ部のデザインが素晴らしい。

【画質】
★ISO12800までは破綻しない高感度性能。
加えてボディー内5軸手ぶれ補正で夜景撮影に絶大の信頼を寄せている。

【操作性】
★KPのスマートファンクションは中途半端。
K-1のスマートファンクションの方が項目が多く圧倒的に使いやすかった。(wi-fiなどが標準で割り当てられる)
★肩液晶が省かれたが特に不便は感じない。
★グリップ交換式はナンセンス
★ナンセンスと言えば、HDMIポートが無いのにはビックリ。
外部スクリーンに映すには「スマートポート」と言う規格のマイクロUSB スマートポートコネクターを買い足さないといけない。
「スマートポート」って何?と思われる方が殆どと思いますが、今はほぼ死に絶えたある一企業の規格。
昔ネクサス7などのアンドロイドスマホをテレビに映すためだけの規格で、KPではこれを採用してしまった。
何か企業間の企みがあったと思うが、全くの大失敗!責任者出て来い!レベルの失策。失態。
ペンタックスはユーザーに高い費用負担を強いて真摯に反省すべきだと思う。
今時、HDMI外部出力ポートの無いカメラがどこのメーカーにあると言うのか?!

【バッテリー】
★何故K3までの大容量タイプでないのか理解に苦しむ。
★通常の撮影ではミラーレス機よりかなりもつが、アプリで画像転送をしていると、突然死する。
USB充電出来ないから。

【携帯性】
★最高です。
文句ない。

【機能性】
★専用アプリイメージソニックでスマホに画像転送するのは、その速度が極めて遅い。
転送速度で言うならパナソニックやキャノンの足元にも及ばない。しかしながら、仕様変更があったのか動画をスマホに転送出来るようになって、感動した(裏ワザが要るが)ペンタックスさん、やれば出来るんですね!

【液晶】
★しょぼい。
規格の表示関係で91万画素となっているが、他社の100万画素と同等か。
★K-1のフレキシブル液晶は無理でも、バリアンにして欲しかった。
★タッチパネルは今や必須でしょう。
ファインダーを覗き撮影するスタイルを大切にしているようだが、時代に乗れていない。

【ホールド感】
★グリップSは全くダメ。グリップLはデザインが破綻している。償却法でグリップMを使用している。
グリップを変えられるなんて一見素晴らしいアイデアのようだが、小型軽量のKPに合うグリップを設計し切れなかっただけ。
会社は高い費用負担をまたもやユーザーに押し付けている。

【総評】
★2017年に発売されて2019までに3回も買い直しました。
ニコン、キャノン、パナソニック、フジ、と色々浮気しましたが、
結局はペンタプリズムを通して見える「世界観」が好きでした。
ソニーα73ののようなギラついて、建築物がギザギザに表示されるEVFはやっぱりダメです。EOS-RになってEVF も格段に進化し、ニコンZ7で完成の域に達した感がありますが、所詮はEVF 。空の蒼さは永遠に再現出来ないでしょう。
瞳AFが使えなくてもいいんです。(本当は羨ましい)
マグネシウムボディー(除く軍艦部)、ペンタプリズム、ペンタックスなりに進化したAF。
道具感がたまらない。
K-1も一時所有しましたが、透過性ファインダーの性能がイマイチでペンタプリズムの暗さに閉口、耐えられず即売りました。

★希望を言わせてもらえば。。(KP-MK2があればに期待する事)
1タッチパネル採用を
(測距点が27点しかないのだから、せめてタッチフォーカスを!)
2ブルートゥース搭載を
3電磁絞り対応のKAF4マウントレンズを増やして欲しい。
※55-300PLM、AF-C動画撮影で、被写体に合集し続けたのには感動しました。よくやった。ペンタックスよ。まるでキャノンのようだ、(涙)
4リミテッドレンズは忘れよう。ジーコジーコ。もうそんな時代じゃない。
5ライブビュー時のコントラストAFのもどかししさ、
ライブビュー撮影を軽んじるとユーザーを失いますよ。繰り返すがもうそんな時代じゃない。
前を向きましょう。ペンタックスさん。
5HDMI. !!!!!!!!!!!
6グリップは固定式で。
7ある意味星空カメラなので、GPSをつけて。
スマホに転送した時もログが残り便利なのです。
K3には付いていた機能だったような。。

★何だかんだと書きましたが、ペンタックスは私の中では特別です。
他社の後塵を拝しても、現代風な進化をお願いします。

※サンプル画像は全てJPEG撮って出し

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ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
その他

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満足度4
デザイン5
画質5
操作性3
バッテリー3
携帯性4
機能性4
液晶3
ホールド感3
★3回買いました(笑)★
当機種ISO12800
当機種ISO12800
当機種

ISO12800

ISO12800

当機種DA 18-135 WR
   

DA 18-135 WR

   

【デザイン】
★直線基調の無骨でシャープ、道具感溢れるデザイン。特にペンタ部のデザインが素晴らしい。

【画質】
★ISO12800までは破綻しない高感度性能。
加えてボディー内5軸手ぶれ補正で夜景撮影に最大の信頼を寄せている。

【操作性】
★KPのスマートファンクションは中途半端。
K-1のスマートファンクションの方が圧倒的に使いやすかった。(wi-fiなどが割り当てられる)
★肩液晶が省かれたが特に不便は感じない。
★グリップ交換式はナンセンス
★ナンセンスと言えば、HDMIポートが無い??のにはビックリ。
外部スクリーンに映すにはスマートポートろ言う規格に適合したマイクロUSB 変換スマートポートコネクターを買い足さないといけない。
スマートポートって何?と思われる方が殆どと思いますが、今はほぼ死に絶えたある一企業の規格。
昔ネクサス7などのアンドロイドスマホをテレビに映すためだけの規格で、KPではこれを採用してしまった。
何か企業間の企みがあったと思うが、全くの大失敗!責任者出て来い!レベルの失策。失態。
ペンタックスはユーザーにまたもや高い費用負担を強いて真摯に反省すべきだと思う。

【バッテリー】
★何故K3までの大容量タイプでないのか理解に苦しむ。
★通常の撮影ではミラーレス機よりかなりもつが、アプリで画像転送をしていると、突然死する。

【携帯性】
★最高です。
文句ない。

【機能性】
★専用アプリイメージソニックでスマホに画像転送するのは、速度が極めて遅い。
パナソニックやキャノンの足元にも及ばない。しかしながら、仕様変更があったのか動画をスマホに転送出来るようになって、感動した!ペンタックスさん、やれば出来るやん!

【液晶】
★しょぼい。
規格の表示関係で91万画素となっているが、他社の100万画素と同等か。
★K-1のフレキシブル液晶は無理でも、バリアンにして欲しかった。
★タッチパネルは今や必須でしょう。
ファインダーを覗き撮影するスタイルを大切にしているようだが、時代に乗れていない。

【ホールド感】
★グリップSは全くダメ。グリップLはデザインが破綻している。償却法でグリップMを使用している。
グリップを変えられるなんて一見素晴らしいアイデアのようだが、小型軽量のKPに合うグリップを設計し切れなかっただけ。
会社は高い費用負担をユーザーに押し付けている。

【総評】
★2017年に発売されて2019までに3回も買い直しました。
ニコン、キャノン、パナソニック、フジ、と色々浮気しましたが、
結局はペンタプリズムを通して見える世界観が好きでした。
ソニーα73ののようなギラついて、直線物の斜線がギザギザに表示されるEVFはやっぱりダメです。EOS-RになってEVF も格段に進化しましたが、所詮はEVF 。空の青さは永遠に再現出来ないでしょう。
瞳AFが使えなくてもいいんです。(本当は羨ましい)
マグネシウムボディーに、ペンタプリズム、ペンタックスなりに進化したAF。
道具感がたまらない。
K-1も一時所有しましたが、透過性ファインダーの性能がイマイチでペンタプリズムの暗さに閉口、耐えられず即売りました。

★希望を言わせてもらえば。。(KP-MK2があればに期待する事)
1タッチパネル採用を
(測距点が27点しかないのだから、せめてタッチフォーカスを!)
2ブルートゥース搭載を
3電磁絞り対応のKAF4マウントレンズを増やして欲しい。
(55-300PLMで、AF-Cで動画撮影で、被写体にフォーカスが合集し続けたのには感動しました。よくやった。ペンタックスよ。まるでキャノンのようだ、涙)
4リミテッドレンズは忘れよう。ジーコジーコ。もうそんな時代じゃない。
5ライブビュー時のコントラストAFのもどかししさ、ジーコジーコの迷い。
もうそんな時代じゃない。
前を向きましょう。ペンタックスさん。
(ピーキング、エッジ抽出や、エッジ強調はとても便利)

★何だかんだと書きましたが、ペンタックスは私の中では特別です。
他社の後塵を拝しても、現代風な進化をお願いします。

レベル
ハイアマチュア
主な被写体
人物
風景
その他

参考になった5

満足度4
デザイン5
画質5
操作性3
バッテリー3
携帯性4
機能性4
液晶3
ホールド感3
★3回買いました(笑)★
当機種ISO12800
当機種ISO12800
当機種

ISO12800

ISO12800

当機種
   

   

【デザイン】
★直線基調の無骨でシャープ、道具感溢れるデザイン。特にペンタ部のデザインが素晴らしい。

【画質】
★ISO12800までは破綻しない高感度性能。
加えてボディー内5軸手ぶれ補正で夜景撮影に最大の信頼を寄せている。

【操作性】
★KPのスマートファンクションは中途半端。
K-1のスマートファンクションの方が圧倒的に使いやすかった。(wi-fiなどが割り当てられる)
★肩液晶が省かれたが特に不便は感じない。
★グリップ交換式はナンセンス

【バッテリー】
★何故K3までの大容量タイプでないのか理解に苦しむ。
★通常の撮影ではミラーレス機よりかなりもつが、アプリで画像転送をしていると、突然死する。

【携帯性】
★最高です。
文句ない。

【機能性】
★専用アプリイメージソニックでスマホに画像転送するのは、極めて遅い。
パナソニックやキャノンの足元にも及ばない。しかしながら、仕様変更があったのか動画をスマホに転送出来るようになって、感動した!ペンタックスさん、やれば出来るやん!

【液晶】
★しょぼい。
規格の表示関係で91万画素となっているが、他社の100万画素と同等か。
★K-1のフレキシブル液晶は無理でも、バリアンにして欲しかった。
★タッチパネルは今や必須でしょう。
ファインダーを覗き撮影するスタイルを大切にしているようだが、時代に乗れていない。

【ホールド感】
★グリップSは全くダメ。グリップLはデザインが破綻している。償却法でグリップMを使用している。
グリップを変えられるなんて一見素晴らしいアイデアのようだが、小型軽量のKPに合うグリップを設計し切れなかっただけ。
会社は高い費用負担をユーザーに押し付けている。

【総評】
★2017年に発売されて2019までに3回も買い直しました。
ニコン、キャノン、パナソニック、フジ、と色々浮気しましたが、
結局はペンタプリズムを通して見える世界観が好きでした。
ソニーα73ののようなギラついて、斜線がギザギザに表示されるEVFはやっぱりダメです。EOS-RになってEVF も格段に進化しましたが、所詮はEVF 。空の青さは永遠に再現出来ないでしょう。
瞳AFが使えなくてもいいんです。(本当は羨ましい)
マグネシウムボディーに、ペンタプリズム、ペンタックスなりに進化したAF。
道具感がたまらない。
K-1も一時所有しましたが、ペンタプリズムの暗さに閉口しました。

★希望を言わせてもらえば。。(KP-MK2に期待)
1タッチパネル採用を
(測距点が27点しかないのだから、せめてタッチフォーカスを!)
2ブルートゥース搭載を
3電磁絞り対応のKAF4マウントレンズを増やして欲しい。
(55-300PLMで、AF-Cで動画が被写体にフォーカスが合集し続けたのには感動しました。よくやった。ペンタックスよ。まるでキャノンのようだ、)
4リミテッドレンズは忘れよう。ジーコジーコ。もうそんな時代じゃない。
5ライブビュー時のコントラストAFのもどかししさ、ジーコジーコの迷い。
もうそんな時代じゃない。
前を向きましょう。ペンタックスさん。
(ピーキング、エッジ抽出や、エッジ強調はとても便利)

★何だかんだと書きましたが、ペンタックスは私の中では特別です。
他社の後塵を拝しても、現代風な進化をお願いします。

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