『モチモチご飯が好きな人にはかなりおすすめだと思います。』 象印 極め炊き NP-WB10 緑の野菜生活さんのレビュー・評価

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炊飯量:5.5合 タイプ:圧力IH炊飯器 内釜:極め羽釜 その他機能:遠赤外線/蒸気セーブ 極め炊き NP-WB10のスペック・仕様

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極め炊き NP-WD10
極め炊き NP-WD10極め炊き NP-WD10

極め炊き NP-WD10

最安価格(税込): ¥- 発売日:2015年 6月21日

炊飯量:5.5合 タイプ:圧力IH炊飯器 内釜:極め羽釜 その他機能:遠赤外線/蒸気セーブ
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極め炊き NP-WB10象印

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [プライムホワイト] 発売日:2014年 7月21日

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満足度5
デザイン5
使いやすさ4
炊き上がり5
サイズ4
手入れのしやすさ4
機能・メニュー4
モチモチご飯が好きな人にはかなりおすすめだと思います。

南部鉄器のモデルと悩みましたが、予算と内釜の重量等でこちらに決めました。
3年程前に発売された象印の定価25000円くらいのモデルが内釜のコーティングが剥がれ始め、何だか炊き上がりの米も保温し続けた米の様に匂う感じがしてきたので買い替えた次第です。


【デザイン】ホワイトを購入しました。蓋上部にはメタリックが入ってるのでのっぺりしてなくて良い感じです。 


【使いやすさ】ボタンの配置は私は特に気になるような事はありませんが、上部に配置されているので高めのカウンター       などに置かれる方は見にくいかもしれません。見下ろす感じの高さに置くのが良いと思いました。 


【炊き上がり】使い始めて約3週間ですが、炊き分け4種類と急速を使用してみました。
       お米は新米のコシヒカリです。


「ふつう」・・・取りあえず、普通に炊こうということで一番最初に試してみました。以前に使っていた炊飯器とは比べ物にならないくらいご飯の白さとモチモチ感が際立っています。ご飯の粒もしっかりしていて甘味も強く、初めて炊いた日は新米パーティーだ!とご飯のお供を色々と購入してはいたものの、しばらくご飯のみを味わいました。
        

「ややしゃっきり」・・・「ふつう」より固めというか粒一粒ずつがしっかりしている印象でしたが、甘さは同じくらいです。

「ややもちもち」・・・「ふつう」より柔らかい印象で、もち米を混ぜて炊いたかな?と思うくらいのもちもち加減でした。
       

「もちもち」・・・かなりもちもちしてます!説明書も読まずカンで操作していたので、「炊き込み」メニューに気づかず選択したのですが、栗ご飯が栗おこわの様になりました。知人が食べて「もち米だと思ってた」というくらい柔らか目に炊いたおこわの様です。また、圧力IHだからか、今までは茹で栗の感じに仕上がっていた栗がホクホクに仕上がってたのも美味しかったです。 
 

「急速」・・・時間がない時に使いましたが、普通に時間がかかるメニューよりも炊き上がりが何だかぬか臭い気がしました。なるべく時間に余裕を持ち使わないようにする予定です。               
       

「保温について」・・・40時間保温が出来るとのことでしたが、そんなに長くは保温は必要ないのでこれからも使うことはないと思います。一度前日の夕飯に炊いて10時間程保温しましたが、保温特有のにおいも少なく感じました。保温状態から再加熱が出来ますが、低温保温からの再加熱が長時間保温を感じさせなくて再度炊き上がりに近いご飯が食べれました。普通に保温したままのご飯を食べるのであれば、「極め保温」が一番臭いも少なくご飯も白いまま食べれました。


【サイズ】特に気になりません。


【手入れのしやすさ】洗う部品は、内蓋2つ、内釜、名称調べてませんが蓋に付いている蒸気受けの部分です蒸気気受けの部分は炊き上がった際にかなり水(蒸気)を溜めこんでいるので、保温をする場合はこちらに溜まっている水を抜いてあげるとご飯がべちょっとする部分も出ずに済みました。蓋内側も蒸気等で汚れが付くので、こちらはイオン水などを染み込ませたキッチンペーパーで拭いています。


【機能・メニュー】炊き上がりがメニューによってこんなに差が出るとは思いませんでしたので、今は炊き分けメニューが沢山付いてて良かったなと思います。それから蓋を開けるのにボタンを押してから、蓋の開くスピードがゆっくりなのも良いです。


【総評】一言で言うと「買って良かった」です。
    大事に使っていきたいと思います。


((追記))保温の所で「低温」と書いてしまいましたが、「極み」「高め」「なし」の3つでした。
たまたま保温を知らずに切ってまだ温かいうちに再加熱をしたので「低温」だと勘違いした様です。    

炊飯量
2人分

参考になった10人(再レビュー後:1人)

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満足度5
デザイン5
使いやすさ4
炊き上がり5
サイズ4
手入れのしやすさ4
機能・メニュー4
モチモチご飯が好きな人にはかなりおすすめだと思います。

南部鉄器のモデルと悩みましたが、予算と内釜の重量等でこちらに決めました。
3年程前に発売された象印の定価25000円くらいのモデルが内釜のコーティングが剥がれ始め、何だか炊き上がりの米も保温し続けた米の様に匂う感じがしてきたので買い替えた次第です。


【デザイン】ホワイトを購入しました。蓋上部にはメタリックが入ってるのでのっぺりしてなくて良い感じです。 


【使いやすさ】ボタンの配置は私は特に気になるような事はありませんが、上部に配置されているので高めのカウンター       などに置かれる方は見にくいかもしれません。見下ろす感じの高さに置くのが良いと思いました。 


【炊き上がり】使い始めて約3週間ですが、炊き分け4種類と急速を使用してみました。
       お米は新米のコシヒカリです。


「ふつう」・・・取りあえず、普通に炊こうということで一番最初に試してみました。以前に使っていた炊飯器とは比べ物にならないくらいご飯の白さとモチモチ感が際立っています。ご飯の粒もしっかりしていて甘味も強く、初めて炊いた日は新米パーティーだ!とご飯のお供を色々と購入してはいたものの、しばらくご飯のみを味わいました。
        

「ややしゃっきり」・・・「ふつう」より固めというか粒一粒ずつがしっかりしている印象でしたが、甘さは同じくらいです。

「ややもちもち」・・・「ふつう」より柔らかい印象で、もち米を混ぜて炊いたかな?と思うくらいのもちもち加減でした。
       

「もちもち」・・・かなりもちもちしてます!説明書も読まずカンで操作していたので、「炊き込み」メニューに気づかず選択したのですが、栗ご飯が栗おこわの様になりました。知人が食べて「もち米だと思ってた」というくらい柔らか目に炊いたおこわの様です。また、圧力IHだからか、今までは茹で栗の感じに仕上がっていた栗がホクホクに仕上がってたのも美味しかったです。 
 

「急速」・・・時間がない時に使いましたが、普通に時間がかかるメニューよりも炊き上がりが何だかぬか臭い気がしました。なるべく時間に余裕を持ち使わないようにする予定です。               
       

「保温について」・・・40時間保温が出来るとのことでしたが、そんなに長くは保温は必要ないのでこれからも使うことはないと思います。一度前日の夕飯に炊いて10時間程保温しましたが、保温特有のにおいも少なく感じました。保温状態から再加熱が出来ますが、低温保温からの再加熱が長時間保温を感じさせなくて再度炊き上がりに近いご飯が食べれました。普通に保温したままのご飯を食べるのであれば、「極め保温」が一番臭いも少なくご飯も白いまま食べれました。


【サイズ】特に気になりません。


【手入れのしやすさ】洗う部品は、内蓋2つ、内釜、名称調べてませんが蓋に付いている蒸気受けの部分です蒸気気受けの部分は炊き上がった際にかなり水(蒸気)を溜めこんでいるので、保温をする場合はこちらに溜まっている水を抜いてあげるとご飯がべちょっとする部分も出ずに済みました。蓋内側も蒸気等で汚れが付くので、こちらはイオン水などを染み込ませたキッチンペーパーで拭いています。


【機能・メニュー】炊き上がりがメニューによってこんなに差が出るとは思いませんでしたので、今は炊き分けメニューが沢山付いてて良かったなと思います。それから蓋を開けるのにボタンを押してから、蓋の開くスピードがゆっくりなのも良いです。


【総評】一言で言うと「買って良かった」です。
    大事に使っていきたいと思います。

炊飯量
2人分

参考になった9

 
 
 
 
 
 

「極め炊き NP-WB10」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
保温を勝手にしないところが意外と便利。  5 2015年10月4日 17:58
確かに美味しい  4 2015年8月4日 14:02
粒が立ってます!  5 2015年7月6日 12:00
ベンリです  4 2015年7月4日 19:06
モチモチご飯が好きな人にはかなりおすすめだと思います。  5 2015年6月11日 10:07
NP-WB10-WZ  4 2015年4月26日 22:09
高いな、と思わなくなった  5 2015年4月7日 00:46
美味しい!  5 2015年3月8日 21:02
買いました!  4 2015年2月1日 11:15
いろいろ検討しておいしいご飯を食べてます  5 2015年1月20日 16:16

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