2020年6月30日に新規のお申し込み受付を終了したカードです。
| 年会費 | 67,500円 | 追加カード | ETCカード、家族カード |
|---|---|---|---|
| ポイント還元率 | 0.25% | 付帯保険 | 海外旅行、国内旅行、ショッピング |
| 貯まるポイント | ヒルトン・オナーズポイント | 電子マネー機能 | - |
| 交換可能マイル | - | 対応する電子ウォレット | Apple Pay、Google Pay |
お申し込みできないカードです
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2020年6月6日 03:23 [1315651-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| ポイント・マイル | 4 |
|---|---|
| 付帯サービス | 4 |
| 会員専用サイト | 無評価 |
| 申込手続き | 3 |
| デザイン | 無評価 |
| ステータス | 4 |
追記/2020年6/5(金)現在、このヒルトン・オナーズVISAプラチナカード及びクラシック(一般)とゴールドの3種は、公式により2020年6月で新規申込み発行を終了し、ヒルトンVISA内のカード特典も2022年2月で終了。
公式によると、2020年の秋頃に『異なるブランドにて(三井住友×VISAの国際ブランドから撤退)』して、ヒルトンは新カードとして移行するとのアナウンスがありました。
恐らく米国企業ヒルトンは米国ではAMEXとの提携カードなので、日本でもAMEX提携カードかと思います。
今からの申込みは辞めておいた方が無難です。
また、日本発行でのVISA国際ブランドのプラチナカードでは、2020年より新券面となった三井住友VISAプラチナカードがやはり1番の最高位に位置することになります。
そして、これより下記の内容は2020,5月末までの話として参考程度にしてください。
↓↓
日本を含めた世界展開をしてるラグジュアリー系ホテルグループには、有名なのがヒルトン系とマリオット系の2つです。
グループ規模では買収等によって世界一になってるマリオット系。でも単一ホテルブランドグループでは2020年になった今ですらヒルトン系が世界一です。さすがは『Hilton』。
「姉さん事件です」の赤川一平役の高嶋政伸さんのセリフが有名なTBSドラマ『HOTEL』シリーズのメインは今のヒルトン東京ベイです。このドラマによって日本中でヒルトンが一気に有名かつメジャーになりました。
このヒルトン・オナーズVISAプラチナカードは、ダイヤモンド会員の人やダイヤモンド会員を目指す人には最高で必須カードです。審査は提携している三井住友カード社です。
ダイヤモンド会員の付帯はAMEXセンチュリオンがありますが一般庶民にはまず不可能なので。
逆に、ヒルトン・ダイヤモンド会員はいらないという人は、AMEXプラチナカードまたはヒルトン・オナーズVISAゴールドで充分です。
このヒルトン・プラチナカードはダイヤモンド会員を目指す・維持する人向け専用カードになってるからです。
ヒルトン・プラチナカードは、他社ポイント等への交換は原則やめた方が良い。還元率が悪い。ただし!ヒルトンHOTELに宿泊するヒルトンポイントとしてはザクザク貯まり、けっこう簡単にポイント宿泊や5泊目無料の恩恵が受けられます。
特に、日本人に超人気の観光地マレーシア・クアラルンプールは、あらゆる物価が安く宿泊代も安いため、日本で言う東京駅や大阪・梅田駅直結ホテルにあたるKLセントラル駅直結にヒルトン・クアラルンプールがあります。
東京圏内には、コンラッド東京、ヒルトン東京、ヒルトン東京お台場、ヒルトン東京ベイ、ヒルトン小田原リゾート&スパ、ヒルトン成田があります。
大阪圏内には、コンラッド大阪、ヒルトン大阪があり、京都にもヒルトンが誕生します。
福岡には、ヒルトン福岡シーホークがあります。長崎にももうすぐヒルトンが誕生。
沖縄〔那覇〕には、ヒルトン沖縄北谷リゾート、ヒルトン沖縄瀬底リゾート、ダブルツリーbyヒルトン那覇があります。
札幌には、ヒルトン札幌パークホテルが開業予定。
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2019年9月24日 00:58 [1261872-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| ポイント・マイル | 2 |
|---|---|
| 付帯サービス | 5 |
| 会員専用サイト | 2 |
| 申込手続き | 4 |
| デザイン | 3 |
| ステータス | 5 |
@マリオットはプラチナチャレンジを1回しかできません。翌年にはランク落ちします。
またプラチナではなくチタンエリートを所有しないとHILTONのダイアモンドに匹敵しません。
リッツカールトンのラウンジには別料金を払わないと上級会員でも入れません。
Aハイアットは最低60泊しないとグローバリストになれませんし、毎年60泊を続けないと維持できません。
上顧客感はありますが、、
マリオットもハイアットも同じホテルに泊まり続ける事をしないと中々維持できません。
Bヒルトン
たった120万の決済をさせるだけでダイアモンドが継続的に維持できます。カードで納税すれば一発です。
100円で1ポイントというのは少ない気はします。ヒルトンの1ポイントは良くて0.8円程度の価値しかありません。
コンラッドも、海外のヒルトンでも最上会員としてラウンジでチェックインできますし、アップグレードも期待できます。
宿泊数を稼ぐのに面倒くさがりで、上級会員になりたい人にはこのカードが一番便利かなと。
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