『ステータスカードのスタンダード』 三井住友カード ゴールド ダイバスターさんのレビュー・評価

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三井住友カード ゴールド

三井住友カード ゴールド
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  • VISA
  • Mastercard

インターネット入会で初年度年会費無料。三井住友カードのゴールドカードです。

国内主要空港の空港ラウンジが無料で利用可能です。医師へ24時間・年中無休の無料電話相談ができ、3,000円の割引を受けることができる宿泊予約サービス利用できるなどゴールドカードならではのサービスを利用することができます。

年会費 11,000円(初年度無料) 条件付無料 ※インターネット入会で初年度年会費無料 追加カード ETCカード、家族カード
ポイント還元率 0.50%〜2.50% 付帯保険 海外旅行、国内旅行、ショッピング
貯まるポイント Vポイント 電子マネー機能 iD
交換可能マイル ANAマイル スマホ決済 Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ
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『ステータスカードのスタンダード』 ダイバスターさん のレビュー・評価

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満足度5
ポイント・マイル3
付帯サービス5
会員専用サイト4
申込手続き無評価
デザイン5
ステータス5
ステータスカードのスタンダード

【デザイン】
伝統のあるパルテノン神殿のデザインで、ゴールドの色ともマッチしており、一目で三井住友カードだと認識できます。

【ステータス】
知名度・歴史を考えても、日本で発行されているゴールドカードの中では最高クラスではないでしょうか。

【ポイント】
基本的な還元率は0.5%ですが、僅かでもリボ払いの手数料が発生した場合は更に0.5%が上乗せされます。
また、前年度の利用に応じて翌年度の利用にボーナスポイントが加算されます。
◆50万円〜100万円未満(V1)
50万円の利用で100ポイント、以降10万円ごとに20ポイント。(還元率およそ0.6%)
◆100万円〜300万円未満(V2)
50万円の利用で150ポイント、以降10万円ごとに30ポイント。(還元率およそ0.65%)
◆300万円〜(V3)
50万円の利用で300ポイント、以降10万円ごとに60ポイント。(還元率およそ0.8%)
リボ時の上乗せまで含めた場合は、最大でおよそ1.3%になります。
ポイントの有効期限は3年と、一般カードの2年よりも1年延長されています。

【マイル】
手数料なしで100ポイント(500円相当)を300ANAマイルと交換できます。

【ウェブサービス】
Vpassはスマホのアプリにもなっており充実していますが、キャンペーンのエントリー状況が表示されない等、あまり使い勝手は良くありません。

【優遇サービス】
ユニバーサルスタジオジャパンや宝塚歌劇団、その他多くの優遇があり充実しています。
・会報誌VISAを無料で購読できます。
・三井住友VISAカード特性カレンダーが無料に。
・医師や看護師に24時間・年中無休フリーダイヤルで相談が出来ます。(ドクターコール24)
・海外旅行傷害保険(自動付帯・家族特約付)
・国内旅行傷害保険(自動付帯)
・ショッピング保険(国内外・一括払いも対象)
・国内主要28空港のラウンジサービス。
・Reluxの宿泊プラン優待(3,000円の割引)
・フリーダイヤルのカードデスク
その他キャンペーンが随時実施されています。

【総評】
日本最大のVISA発行会社は三井住友であり、その中で最も伝統と歴史のあるスタンダードなカードである事を考えれば、日本で発行されているVISAゴールドカードの中で、最もステータスのあるカードと評価できます。

ゴールドカードはステータスにならないという方もおりますが、ゴールド以上を持つ人はカードホルダーの13%程ですから、客観的な評価としてはステータスにならないということはないでしょう。
使うシーンを選ばず、何処で出しても恥ずかしくありませんし、30歳未満の方は持てませんから、嫌味になることもありません。

国際ブランドでVISAを持ち(世界シェアはVISAがおよそ48%でJCBは3%です)年会費も簡単な条件で4,000円(税別)まで圧縮できる上、デスクの質やサービスも優れています。
また、電子マネーIDとの一体型が選べ、アップルペイに登録すれば利便性が更に高まります。マスターカードとのデュアル発行や銀聯カードの発行で、世界中何処に行っても困らない環境を用意することが可能です。

また、海外旅行傷害保険も最も重要な傷害・疾病治療が300万円とゴールドカード最高レベルで、キャッシュレス診療も可能となっています。
このカード1枚では少々心許ないですが、他社の発行カードと合わせれば、十分な補償を用意する事が可能であり、旅行の度に保険に入る必要はなくなります。(死亡・後遺障害以外の補償は他社のカード保険と合算が出来ます)
セキュリティ面では、24時間対応の不正感知システムに、顔写真付カード及びバーチャルカードの発行、さらにワンタイムパスワードの導入まで可能ですから、かなり手厚いものになっています。
ステータス・コスパ・安心感と、三拍子揃った良カードです。

月間利用額
10〜50万円
主な利用シーン
ネットショッピング
コンビニ
旅行
その他
重視項目
付帯サービス
デザイン
ステータス

参考になった29人(再レビュー後:26人)

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満足度5
ポイント・マイル3
付帯サービス5
会員専用サイト4
申込手続き無評価
デザイン5
ステータス5
取り敢えずこれを選べば間違いありません

【デザイン】
伝統のあるパルテノン神殿のデザインで、ゴールドの色ともマッチしており、一目で三井住友カードだと認識できます。

【ステータス】
知名度・歴史を考えても、日本で発行されているゴールドカードの中では最高クラスではないでしょうか。

【ポイント】
基本的な還元率は0.5%ですが、僅かでもリボ払いの手数料が発生した場合は更に0.5%が上乗せされます。
また、前年度の利用に応じて翌年度の利用にボーナスポイントが加算されます。
◆50万円〜100万円未満(V1)
50万円の利用で100ポイント、以降10万円ごとに20ポイント。(還元率およそ0.6%)
◆100万円〜300万円未満(V2)
50万円の利用で150ポイント、以降10万円ごとに30ポイント。(還元率およそ0.65%)
◆300万円〜(V3)
50万円の利用で300ポイント、以降10万円ごとに60ポイント。(還元率およそ0.8%)
リボ時の上乗せまで含めた場合は、最大でおよそ1.3%になります。
ポイントの有効期限は3年と、一般カードの2年よりも1年延長されています。

【マイル】
手数料なしで100ポイント(500円相当)を300ANAマイルと交換できます。

【ウェブサービス】
Vpassはスマホのアプリにもなっており充実していますが、キャンペーンのエントリー状況が表示されない等、あまり使い勝手は良くありません。

【優遇サービス】
ユニバーサルスタジオジャパンや宝塚歌劇団、その他多くの優遇があり充実しています。
・会報誌VISAを無料で購読できます。
・三井住友VISAカード特性カレンダーが無料に。
・医師や看護師に24時間・年中無休フリーダイヤルで相談が出来ます。(ドクターコール24)
・海外旅行傷害保険(自動付帯・家族特約付)
・国内旅行傷害保険(自動付帯)
・ショッピング保険(国内外・一括払いも対象)
・国内主要28空港のラウンジサービス。
・Reluxの宿泊プラン優待(3,000円の割引)
・フリーダイヤルのカードデスク
その他キャンペーンが随時実施されています。

【総評】
日本最大のVISA発行会社は三井住友であり、その中で最も伝統と歴史のあるスタンダードなカードである事を考えれば、日本で発行されているVISAゴールドカードの中で、最もステータスのあるカードと評価できます。

ゴールドカードはステータスにならないという方もおりますが、ゴールド以上を持つ人はカードホルダーの13%程ですから、客観的な評価としてはステータスにならないということはないでしょう。
使うシーンを選ばず、何処で出しても恥ずかしくありませんし、30歳未満の方は持てませんから、嫌味になることもありません。

国際ブランドでVISAを持ち(世界シェアはVISAがおよそ48%でJCBは3%です)年会費も簡単な条件で4,000円(税別)まで圧縮できる上、デスクの質やサービスも優れています。
また、電子マネーIDとの一体型が選べ、アップルペイに登録すれば利便性が更に高まります。マスターカードとのデュアル発行や銀聯カードの発行で、世界中何処に行っても困らない環境を用意することが可能です。

また、海外旅行傷害保険も最も重要な傷害・疾病治療が300万円とゴールドカード最高レベルで、キャッシュレス診療も可能となっています。(死亡保険金は生命保険とは異なりますので、満額支払われる事は稀であり、他のカード保険と合算も出来ません)
このカード1枚では少々心許ないですが、他社の発行カードと合わせれば、十分な補償を用意する事が可能であり、旅行の度に保険に入る必要はなくなります。
セキュリティ面では、24時間対応の不正感知システムに、顔写真付カード及びバーチャルカードの発行、さらにワンタイムパスワードの導入まで可能ですから、かなり手厚いものになっています。
ステータス・コスパ・安心感と、三拍子揃った良カードです。

月間利用額
10〜50万円
主な利用シーン
ネットショッピング
コンビニ
旅行
その他
重視項目
付帯サービス
デザイン
ステータス

参考になった0

満足度5
ポイント・マイル3
付帯サービス4
会員専用サイト4
申込手続き無評価
デザイン5
ステータス5
コスパもステータスも最高

【デザイン】
伝統のあるパルテノン神殿のデザインで、ゴールドの色ともマッチしており、一目で三井住友カードだと認識できます。

【ステータス】
知名度・歴史を考えても、日本で発行されているゴールドカードの中では最高クラスでしょう。

【ポイント】
基本的な還元率は0.5%なので並です。

【マイル】
マイルへの交換は還元率が0.3%と更に低くなってしまうので、マイルを貯めるのには向きません。

【ウェブサービス】
充実していますが、あまり使い勝手は良くありません。

【優遇サービス】
ユニバーサルスタジオジャパンや宝塚歌劇団、その他多くの優遇があり充実しています。
会報誌VISAを無料で購読できます。

【総評】
日本最大のVISA発行会社は三井住友であり、その中で最も伝統と歴史のあるスタンダードなカードである事を考えれば、日本で発行されているVISAゴールドカードの中で、最もステータスのあるカードと評価できます。
ゴールドカードはステータスにならないという方もおりますが、ゴールド以上を持つ人はカードホルダーの13%程ですから、客観的な評価としてはステータスにならないということはないでしょう。
使うシーンを選ばず、何処で出しても恥ずかしくありませんし、30歳未満の方は持てませんから、嫌味になることもあまりありません。
国際ブランドでVISAを持ち(世界シェアはVISAがおよそ48%でJCBは3%です)年会費も4,000円(税別)まで圧縮できる上、デスクの質やサービスも申し分ありません。
電子マネーIDとの一体型が選べるので、少額決済にも使いやすいですし、マスターカードとのデュアル発行や銀聯カードの発行も出来ますから、世界中何処にいっても基本的に困ることはありません。
最もお勧めできるゴールドカードです。

月間利用額
10〜50万円
主な利用シーン
ネットショッピング
コンビニ
旅行
その他
重視項目
付帯サービス
デザイン
ステータス

参考になった2

満足度5
ポイント・マイル3
付帯サービス4
会員専用サイト4
申込手続き無評価
デザイン5
ステータス5
コスパもステータスも最高

【デザイン】
伝統のあるパルテノン神殿のデザインで、ゴールドの色ともマッチしており、一目で三井住友カードだと認識できます。

【ステータス】
知名度・歴史を考えても、日本で発行されているゴールドカードの中では最高クラスでしょう。

【ポイント】
基本的な還元率は0.5%なので並です。

【マイル】
マイルへの交換は還元率が0.3%と更に低くなってしまうので、マイルを貯めるのには向きません。

【ウェブサービス】
充実していますが、あまり使い勝手は良くありません。

【優遇サービス】
ユニバーサルスタジオジャパンや宝塚歌劇団、その他多くの優遇があり充実しています。
会報誌VISAを無料で購読できます。

【総評】
日本で発行されているVISAカードの75%は三井住友であり、その中で最も伝統と歴史のあるスタンダードなカードである事を考えれば、日本で発行されているVISAゴールドカードの中で、最もステータスのあるカードと評価できます。
ゴールドカードはステータスにならないという方もおりますが、ゴールド以上を持つ人はカードホルダーの15%程ですから、客観的な評価としてはステータスにならないということはないでしょう。
使うシーンを選ばず、何処で出しても恥ずかしくありませんし、30歳未満の方は持てませんから、嫌味になることもあまりありません。
国際ブランドでVISAを持ち(世界シェアはVISAがおよそ45%でJCBは3%です)年会費も4,000円(税別)まで圧縮できる上、デスクの質やサービスも申し分ありません。
電子マネーIDとの一体型が選べるので、少額決済にも使いやすいですし、マスターカードとのデュアル発行や銀聯カードの発行も出来ますから、世界中何処にいっても基本的に困ることはありません。
最もお勧めできるゴールドカードです。

月間利用額
10〜50万円
主な利用シーン
ネットショッピング
コンビニ
旅行
その他
重視項目
付帯サービス
デザイン
ステータス

参考になった1

満足度5
ポイント・マイル3
付帯サービス4
会員専用サイト4
申込手続き無評価
デザイン5
ステータス5
コスパもステータスも最高

日本で発行されているVISAカードの75%は三井住友であり、その中で最も伝統と歴史のあるスタンダードなカードである事を考えれば、日本で発行されているVISAゴールドカードの中で、最もステータスのあるカードと評価できます。
ゴールドカードはステータスにならないという方もおりますが、ゴールド以上を持つ人はカードホルダーの15%程ですから、客観的な評価としてはステータスにならないということはないでしょう。

使うシーンを選ばず、何処で出しても恥ずかしくありませんし、30歳未満の方は持てませんから、嫌味になるシーンもあまりありません。
国際ブランドでVISAを持ち(世界シェアはVISAがおよそ45%でJCBは3%しかありません)年会費も4,000円(税別)まで圧縮できる上、デスクの質やサービスまで申し分ありませんから、最もお勧めできるゴールドカードです。

月間利用額
10〜50万円
主な利用シーン
ネットショッピング
コンビニ
旅行
その他
重視項目
付帯サービス
デザイン
ステータス

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