『唯一無二のバイク、セロー250・DG31J』 jitetsu51さん のレビュー・評価

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jitetsu51さん

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デザイン4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
取り回し5
燃費5
価格4
唯一無二のバイク、セロー250・DG31J

2019年末にセローが生産終了と言う連絡を受け、「いつかは、セローに」と思っていた自分は、躊躇なく注文した。
そして届いたセローは、オレンジ色の最後だと言う一台だった。
これまでの通勤、NC700Xで高速道往復130kmを5年通ってきた。
購入前、セローで高速通勤が可能かを確かめるために、友人のセローやヤマハ・レンタルバイクのセローを試した。
その試乗結果は、大丈夫!、行けると判断して乗換えた。
結果は、大正解・これまで乗ったバイクでは唯一無二のバイクとなった。

○パワーは全くなく、心もとないバイクだが、高速も走れる、しかも低燃費
自分の場合、毎日の通勤95%が高速道路だ。
毎日の通勤では、ゆっくりと走る長距離トラックの後ろについてノロノロと走る。
購入して暫くは左右の小刻みなブレがあったが、2000kmを過ぎる位から安定してきて、今は全く問題ない。ただ、100km/h以上の巡行は辛い。
6速目が欲しい!、セローはそんなバイクではないと怒られそうだが、6速あればと思うことが多い。
前車も含め、毎日エコランをやってきたので、燃費を良くする走り方は心得ている。
今のモデルのカタログ燃費は、昔のモデルに比べて2割も良くなっているので、昔のモデルとは比較にならない(2人乗り60km/h走行:40km/L→48km/L)。
2割も改善されたこと自体、凄いと痛感する。
自分の場合、今は通勤が高速道120km、平均85km/h位で、毎日の通勤がツーリングだ。
購入前40km/Lを越えれば良いな、と思っていたのが、実際は想定を遥かに超え、一年間の総走行距離2.5万kmでの平均燃費は約47km/Lだった。
(注意:一般の乗り方だと、これより10km/L位悪くなると思います)

○パフォーマンスダンパーは、唯一無二の秀品
購入前に様々な方々の書込みを拝見し、パフォーマンスダンパーを最初から取付けた。これは凄い!!
これまでNC700Xで、コーナーの凸凹や高速の段差など、避けながら通っていた所が、全く何も気にせずにそのまま素直に越えて行ける。
凹凸の乗り越し性能は、NC700Xより遥かに高く、ライド中の負担は軽くなった。
過去の書き込みで「高速でブレるなど」の記述があるが、私のセローでは、100km/h位でのブレなど皆無だ。
昔のセローと今のDG31Jセローは、全く別のバイクだ。
これまで35年間のセローの改良成果、ヤマハ開発者陣の努力が、今のセローとなっていると心底感謝する。
本当に、良いバイクを手に入れたと思っている。

○待ち望んでいた林道トレイルが可能に、林道をヒラリヒラリと走り抜けるセロー
週末の林道トレイルに出かけることができるようになった。楽しい!!
これまで乗っていた大型バイクではUターンすることも困難だった場所で、いとも簡単に反転できる。乗ったまま、後ろにも下がれる。
林道に落ちている枯れ枝や落石を難なく、ヒラヒラと交わしながら走り抜けて行く、これは凄い!!
里山の舗装路を50〜60km/hで走り抜ける感覚、軽い!、軽快!!、と言う感覚は唯一無二。
乗っていて、楽しい!!
セローには「軽快」と言う言葉が最も相応しい。
そんなセローは凄い!!、と思う。

○自分は、日本縦断するために
自分は、もう60歳代中半で大型は辛くなった。
以前から、「そのうち軽いセローに乗って、峠を中心に、日本の山岳地帯の真っ只中を思う存分に走り回ろう」と思ってきた。
残された人生の中で、これを何とか実現したい!
突然の生産終了と言うことで、少し購入が早くなってしまったが、その日までセローとのスキルアップをしながら、来る日に備えたいと考えている。

使用目的
通勤
ツーリング
頻度
毎日

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走行性能4
乗り心地4
取り回し5
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唯一無二のバイク、セロー250・DG31J
   

   

2019年末にセローが生産終了と言う連絡を受け、「いつかは、セローに」と思っていた自分は、躊躇なく注文した。
そして届いたセローは、オレンジ色の最後だと言う一台だった。
これまでの通勤、NC700Xで高速道往復130kmを5年通ってきた。
購入前、セローで高速通勤が可能かを確かめるために、友人のセローやヤマハ・レンタルバイクのセローを試した。
その試乗結果は、大丈夫!、行けると判断して乗換えた。
結果は、大正解・これまで乗ったバイクでは唯一無二のバイクとなった。

○パワーは全くなく、心もとないバイクだが、高速も走れる、しかも低燃費
自分の場合、毎日の通勤95%が高速道路だ。
毎日の通勤では、ゆっくりと走る長距離トラックの後ろについてノロノロと走る。
購入して暫くは左右の小刻みなブレがあったが、2000kmを過ぎる位から安定してきて、今は全く問題ない。ただ、100km/h以上の巡行は辛い。
6速目が欲しい!、セローはそんなバイクではないと怒られそうだが、6速あればと思うことが多い。
前車も含め、毎日エコランをやってきたので、燃費を良くする走り方は心得ている。
今のモデルのカタログ燃費は、昔のモデルに比べて2割も良くなっているので、昔のモデルとは比較にならない(2人乗り60km/h走行:40km/L→48km/L)。
2割も改善されたこと自体、凄いと痛感する。
自分の場合、今は通勤が高速道120km、平均85km/h位で、毎日の通勤がツーリングだ。
購入前40km/Lを越えれば良いな、と思っていたのが、実際は想定を遥かに超え、一年間の総走行距離2.5万kmでの平均燃費は約47km/Lだった。

○パフォーマンスダンパーは、唯一無二の秀品
購入前に様々な方々の書込みを拝見し、パフォーマンスダンパーを最初から取付けた。これは凄い!!
これまでNC700Xで、コーナーの凸凹や高速の段差など、避けながら通っていた所が、全く何も気にせずにそのまま素直に越えて行ける。
凹凸の乗り越し性能は、NC700Xより遥かに高く、ライド中の負担は軽くなった。
過去の書き込みで「高速でブレるなど」の記述があるが、私のセローでは、100km/h位でのブレなど皆無だ。
昔のセローと今のDG31Jセローは、全く別のバイクだ。
これまで35年間のセローの改良成果、ヤマハ開発者陣の努力が、今のセローとなっていると心底感謝する。
本当に、良いバイクを手に入れたと思っている。

○待ち望んでいた林道トレイルが可能に、林道をヒラリヒラリと走り抜けるセロー
週末の林道トレイルに出かけることができるようになった。楽しい!!
これまで乗っていた大型バイクではUターンすることも困難だった場所で、いとも簡単に反転できる。乗ったまま、後ろにも下がれる。
林道に落ちている枯れ枝や落石を難なく、ヒラヒラと交わしながら走り抜けて行く、これは凄い!!
里山の舗装路を50〜60km/hで走り抜ける感覚、軽い!、軽快!!、と言う感覚は唯一無二。
乗っていて、楽しい!!
セローには「軽快」と言う言葉が最も相応しい。
そんなセローは凄い!!、と思う。

○自分は、日本縦断するために
自分は、もう60歳代中半で大型は辛くなった。
以前から、「そのうち軽いセローに乗って、峠を中心に、日本の山岳地帯の真っ只中を思う存分に走り回ろう」と思ってきた。
残された人生の中で、これを何とか実現したい!
突然の生産終了と言うことで、少し購入が早くなってしまったが、その日までセローとのスキルアップをしながら、来る日に備えたいと考えている。

使用目的
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エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
取り回し5
燃費5
価格4
唯一無二のバイク、セロー250・DG31J

019年末にセローが生産終了と言う連絡を受け、「いつかは、セローに」と思っていた自分は、躊躇なく注文した。
そして届いたセローは、オレンジ色の最後だと言う一台だった。
これまでの通勤、NC700Xで高速道往復130kmを5年通ってきた。
購入前、セローで高速通勤が可能かを確かめるために、友人のセローやヤマハ・レンタルバイクのセローを試した。
その試乗結果は、大丈夫!、行けると判断して乗換えた。
結果は、大正解・これまで乗ったバイクでは唯一無二のバイクとなった。

○パワーは全くなく、心もとないバイクだが、高速も走れる、しかも低燃費
自分の場合、毎日の通勤95%が高速道路だ。
毎日の通勤では、ゆっくりと走る長距離トラックの後ろについてノロノロと走る。
購入して暫くは左右の小刻みなブレがあったが、2000kmを過ぎる位から安定してきて、今は全く問題ない。ただ、100km/h以上の巡行は辛い。
6速目が欲しい!、セローはそんなバイクではないと怒られそうだが、6速あればと思うことが多い。
前車も含め、毎日エコランをやってきたので、燃費を良くする走り方は心得ている。
今のモデルのカタログ燃費は、昔のモデルに比べて2割も良くなっているので、昔のモデルとは比較にならない(2人乗り60km/h走行:40km/L→48km/L)。
2割も改善されたこと自体、凄いと痛感する。
自分の場合、今は通勤が高速道120km、平均85km/h位で、毎日の通勤がツーリングだ。
購入前40km/Lを越えれば良いな、と思っていたのが、実際は想定を遥かに超え、一年間の総走行距離2.5万kmでの平均燃費は約47km/Lだった。

○パフォーマンスダンパーは、唯一無二の秀品
購入前に様々な方々の書込みを拝見し、パフォーマンスダンパーを最初から取付けた。これは凄い!!
これまでNC700Xで、コーナーの凸凹や高速の段差など、避けながら通っていた所が、全く何も気にせずにそのまま素直に越えて行ける。
凹凸の乗り越し性能は、NC700Xより遥かに高く、ライド中の負担は軽くなった。
過去の書き込みで「高速でブレるなど」の記述があるが、私のセローでは、100km/h位でのブレなど皆無だ。
昔のセローと今のDG31Jセローは、全く別のバイクだ。
これまで35年間のセローの改良成果、ヤマハ開発者陣の努力が、今のセローとなっていると心底感謝する。
本当に、良いバイクを手に入れたと思っている。

○待ち望んでいた林道トレイルが可能に、林道をヒラリヒラリと走り抜けるセロー
週末の林道トレイルに出かけることができるようになった。楽しい!!
これまで乗っていた大型バイクではUターンすることも困難だった場所で、いとも簡単に反転できる。乗ったまま、後ろにも下がれる。
林道に落ちている枯れ枝や落石を難なく、ヒラヒラと交わしながら走り抜けて行く、これは凄い!!
里山の舗装路を50〜60km/hで走り抜ける感覚、軽い!、軽快!!、と言う感覚は唯一無二。
乗っていて、楽しい!!
セローには「軽快」と言う言葉が最も相応しい。
そんなセローは凄い!!、と思う。

○自分は、日本縦断するために
自分は、もう60歳代中半で大型は辛くなった。
以前から、「そのうち軽いセローに乗って、峠を中心に、日本の山岳地帯の真っ只中を思う存分に走り回ろう」と思ってきた。
残された人生の中で、これを何とか実現したい!
突然の生産終了と言うことで、少し購入が早くなってしまったが、その日までセローとのスキルアップをしながら、来る日に備えたいと考えている。

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エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
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019年末にセローが生産終了と言う連絡を受け、「いつかは、セローに」と思っていた自分は、躊躇なく注文した。
そして届いたセローは、オレンジ色の最後だと言う一台だった。
これまでの通勤、NC700Xで高速道往復130kmを5年通ってきた。
購入前、セローで高速通勤が可能かを確かめるために、友人のセローやヤマハ・レンタルバイクのセローを試した。
その試乗結果は、大丈夫!、行けると判断して乗換えた。
結果は、大正解・これまで乗ったバイクでは唯一無二のバイクとなった。

○パワーは全くなく、心もとないバイクだが、高速も走れる、しかも低燃費
自分の場合、毎日の通勤95%が高速道路だ。
毎日の通勤では、ゆっくりと走る長距離トラックの後ろについてノロノロと走る。
購入して暫くは左右の小刻みなブレがあったが、2000kmを過ぎる位から安定してきて、今は全く問題ない。ただ、100km/h以上の巡行は辛い。
6速目が欲しい!、セローはそんなバイクではないと怒られそうだが、6速あればと思うことが多い。
前車も含め、毎日エコランをやってきたので、燃費を良くする走り方は心得ている。
今のモデルのカタログ燃費は、昔のモデルに比べて2割も良くなっているので、昔のモデルとは比較にならない(2人乗り60km/h走行:40km/L→48km/L)。
2割も改善されたこと自体、凄いと痛感する。
購入前40km/Lを越えれば良いな、と思っていたので想定を遥かに超えた。
自分の場合、今は通勤が高速道120km、平均85km/h位で、毎日の通勤がツーリングだ。

○パフォーマンスダンパーは、唯一無二の秀品
購入前に様々な方々の書込みを拝見し、パフォーマンスダンパーを最初から取付けた。これは凄い!!
これまでNC700Xで、コーナーの凸凹や高速の段差など、避けながら通っていた所が、全く何も気にせずにそのまま素直に越えて行ける。
凹凸の乗り越し性能は、NC700Xより遥かに高く、ライド中の負担は軽くなった。
過去の書き込みで「高速でブレるなど」の記述があるが、私のセローでは、100km/h位でのブレなど皆無だ。
昔のセローと今のセローは、全く別のバイクだ。
これまで35年間のセローの改良成果、ヤマハ開発者陣の努力が、今のセローとなっていると心底感謝する。
本当に、良いバイクを手に入れたと思っている。

○待ち望んでいた林道トレイルが可能に、林道をヒラリヒラリと走り抜けるセロー
週末の林道トレイルに出かけることができるようになった。楽しい!!
これまで乗っていた大型バイクではUターンすることも困難だった場所で、いとも簡単に反転できる。乗ったまま、後ろにも下がれる。
林道に落ちている枯れ枝や落石を難なく、ヒラヒラと交わしながら走り抜けて行く、これは凄い!!
里山の舗装路を50〜60km/hで走り抜ける感覚、軽い!、軽快!!、と言う感覚は唯一無二。
乗っていて、楽しい!!
セローには「軽快」と言う言葉が最も相応しい。
そんなセローは凄い!!、と思う。

○自分は、日本縦断するために
自分は、もう60歳代中半で大型は辛くなった。
以前から、「そのうち軽いセローに乗って、峠を中心に、日本の山岳地帯の真っ只中を思う存分に走り回ろう」と思ってきた。
残された人生の中で、これを何とか実現したい!
突然の生産終了と言うことで、少し購入が早くなってしまったが、その日までセローとのスキルアップをしながら、来る日に備えたいと考えている。

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エンジン性能4
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019年末にセローが生産終了と言う連絡を受け、「いつかは、セローに」と思っていた自分は、躊躇なく注文した。
そして届いたセローは、オレンジ色の最後だと言う一台だった。
これまでの通勤、NC700Xで高速道往復130kmを5年通ってきた。
購入前、セローで高速通勤が可能かを確かめるために、友人のセローやヤマハ・レンタルバイクのセローを試した。
その試乗結果は、大丈夫!、行けると判断して乗換えた。
結果は、大正解・これまで乗ったバイクでは唯一無二のバイクとなった。

○パワーは全くなく、心もとないバイクだが、高速も走れる、しかも低燃費
自分の場合、毎日の通勤95%が高速道路だ。
毎日の通勤では、ゆっくりと走る長距離トラックの後ろについてノロノロと走る。
購入して暫くは左右の小刻みなブレがあったが、2000kmを過ぎる位から安定してきて、今は全く問題ない。ただ、100km/h以上の巡行は辛い。
6速目が欲しい!、セローはそんなバイクではないと怒られそうだが、6速あればと思うことが多い。
前車も含め、毎日エコランをやってきたので、燃費を良くする走り方は心得ている。
今のモデルのカタログ燃費は、昔のモデルに比べて2割も良くなっているので、昔のモデルとは比較にならない(2人乗り60km/h走行:40km/L→48km/L)。
2割も改善されたこと自体、凄いと痛感する。
購入前40km/Lを越えれば良いな、と思っていたので想定を遥かに超えた。
自分の場合、今は通勤が高速道120km、平均85km/h位で、毎日の通勤がツーリングだ。

○パフォーマンスダンパーは、唯一無二の秀品
購入前に様々な方々の書込みを拝見し、パフォーマンスダンパーを最初から取付けた。これは凄い!!
これまでNC700Xで、コーナーの凸凹や高速の段差など、避けながら通っていた所が、全く何も気にせずにそのまま素直に越えて行ける。
凹凸の乗り越し性能は、NC700Xより遥かに高く、ライド中の負担は軽くなった。
過去の書き込みで「高速でブレるなど」の記述があるが、私のセローでは、100km/h位でのブレなど皆無だ。
昔のセローと今のセローは、全く別のバイクだ。
これまで35年間のセローの改良成果、ヤマハ開発者陣の努力が、今のセローとなっていると心底感謝する。
本当に、良いバイクを手に入れたと思っている。

○待ち望んでいた林道トレイルが可能に、林道をヒラリヒラリと走り抜けるセロー
週末の林道トレイルに出かけることができるようになった。楽しい!!
これまで乗っていた大型バイクではUターンすることも困難だった場所で、いとも簡単に反転できる。乗ったまま、後ろにも下がれる。
林道に落ちている枯れ枝や落石を難なく、ヒラヒラと交わしながら走り抜けて行く、これは凄い!!
里山の舗装路を50〜60km/hで走り抜ける感覚、軽い!、軽快!!、と言う感覚は唯一無二。
乗っていて、楽しい!!
セローには「軽快」と言う言葉が最も相応しい。
そんなセローは凄い!!、と思う。

○自分は、日本縦断するために
自分は、もう60歳代中半で大型は辛くなった。
以前から、「そのうち軽いセローに乗って、峠を中心に、日本の山岳地帯の真っ只中を思う存分に走り回ろう」と思ってきた。
残された人生の中で、これを何とか実現したい!
突然の生産終了と言うことで、少し購入が早くなってしまったが、その日までセローとのスキルアップをしながら、来る日に備えたいと考えている。

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