トヨタ プリウスレビュー・評価

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プリウス のユーザーレビュー・評価

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モデル(フルモデルチェンジ単位)満足度満足度ランキングレビュー件数 
プリウス 2015年モデル 4.13 自動車のランキング 89 244人 プリウス 2015年モデルのレビューを書く
プリウス 2009年モデル 3.95 自動車のランキング 146 168人 プリウス 2009年モデルのレビューを書く
プリウス 2003年モデル 3.97 自動車のランキング 22人 プリウス 2003年モデルのレビューを書く
プリウス 1997年モデル 自動車のランキング 0人 プリウス 1997年モデルのレビューを書く
モデル指定なし(過去の投稿) - - 216人 -

プリウス 2015年モデルの評価

評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 3.64 4.34 134位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.54 3.93 111位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 3.99 4.13 79位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.20 4.21 81位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.24 4.05 96位
燃費 燃費の満足度 4.78 3.89 3位
価格 総合的な価格の妥当性 3.75 3.88 34位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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スピリットオブファイヤーさん

  • レビュー投稿数:38件
  • 累計支持数:392人
  • ファン数:2人
満足度2
エクステリア2
インテリア3
エンジン性能3
走行性能1
乗り心地3
燃費5
価格3

【エクステリア】
30系の方がカッコイイです。
PHVの方が圧倒的にカッコイイです。
【インテリア】
樹脂パネルが非常に多く安っぽい。
30系の方がこちらも良かった。
【エンジン性能】
走り出しは良しとしてそこからが一気に非力に感じました。街走りonlyなら何とか…
【走行性能】
ブレーキによる停止時にビーっと音がなるのが不快過ぎてキツかったです。
【乗り心地】
もう少し固くてもいい気が…セダン枠で言えばなんか安定性がイマイチでした。
【燃費】
ここだけは売りだけあって良いですね!
【価格】
相応かと
【総評】
愛車の修理のために代車として3週間乗りました。まぁ悪い車とは言いません!大衆車の代表枠って感じですね。ただ、BMW、アウディ、クラウン、マークX、ISを味わってしまうと圧倒的に物足りなく感じてしまうのが残念でした。同車種であるプリウスのPHVに乗った時はもっと感動感があったんですがね…なんでだろう?

レビュー対象車
試乗

参考になった30

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コメコメ丸。さん

  • レビュー投稿数:45件
  • 累計支持数:1740人
  • ファン数:0人
満足度2
エクステリア1
インテリア2
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費1
価格2

プリウスを検討する人たちは絶対燃費重視の方たちですよね。(否定する訳ではありません)

アメリカでもプリウスは販売しますが燃費みなさん何キロか知っていますか?
測定の方法も違うことは十分に考慮しますが、日本のカタログでは40.8キロですよね。

トヨタ自動車が2015年12月、まずは日本国内で発売する新型『プリウス』。同車の米国仕様の燃費性能が公表された。
これは11月18日、トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売が明らかにしたもの。新型プリウスの米国EPA(環境保護局)予想燃費(最終確定値ではない)を発表している。
新型プリウスの米国EPA予想燃費は、市街地が約23km/リットル、高速が約21.3km/リットル、複合モードが約22.1km/リットル。米国トヨタ販売によると、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)を除けば、米国の量産乗用車で最高燃費という。
また、新型には、「エコ」グレードを設定。軽量化やエアロダイナミクス性能向上を図り、さらなる燃費性能を追求した。
このエコグレードの場合、米国EPA予想燃費は、市街地が約24.7km/リットル、高速が約22.5km/リットル、複合モードが約23.8km/リットルと公表されている。

約17キロも差があるんですよ。いくら何でも差がありすぎだと思います。
本当に40.8キロもJC08で出るか一般公開で測定してほしいですよ。

三菱が燃費偽装で問題になりましたが、国土交通省はなぜ?抜き打ち検査等はしない?
多分、多くの人たちが全メーカーの主要車種でいいから燃費測定をしてほしいと思っているはず。
そんなことしたら天下る事が出来なくなるからやらないよね。国土交通省さん。

それとプリウス以前より売れていませんね、やっぱりかっこ悪いもんね。車は燃費だけじゃあない。
フェラーリが似たようなデザインでもし出したら、絶対売れないと解るもの。
以上再追記でした。

親が次の車探しに試乗に行くのでついでに自分も試乗してきました。

【エクステリア】
あまりにも酷い。良くこのデザインで市販化したなと言うレベル。
この何処がかっこいいんだか私には理解できない。
口を開けたオオサンショウウオに見えてしまう。
最近、街中でも見かけるようになったがかっこ悪い。
どうせ乗るならかっこいい車に乗りたいから、この時点で対象外になってしまう。

【インテリア】
試乗する前にパンフレットを見ていた親がインテリアの所を見みて一言、便器みたい(センターコンソールの白い部分)を聞いたら試乗している時も気になって本当に質感がそっくりでトイレに居る感覚になってしまった。
約300万円の車としては少し安っぽく感じました。

【エンジン性能】
出だしはさすがにモーターの特徴(回転しだした瞬間から最大トルクを出せる)ので力強く加速していきます。
速度が上がっていきエンジンがかかる時も注意していないと気が付かないレベルはさすが。
しかし更にアクセルを踏み込んで、速度が上がると回転がガサツに感じられてしまったのは残念。

【走行性能】
リヤがダブルウィッシュボーンになったりして走行性能が格段に進化したと言っていたので期待してたんですが。
レガシィ スぺB、ポロGTIを乗ってきた自分にはこの位当たり前じゃないの?と言うレベル。
あくまでも前の型のプリウスと比べてと言うことなのかな?

【燃費】
さすがにここが良くなければこの車の存在価値がない。燃費計はリッター25キロを表示していました。

【価格】
約300万円。燃費第一じゃない自分には高く感じます。
燃費以外のすべての項目で優っているスバル レヴォーグの一番安いのを買った方が絶対にいい。

【総評】
さらに試乗時に気になった事を。

パーキングブレーキ、電動パーキングブレーキだと思っていたらアナログの足踏み式。なぜ電動パーキングブレーキにしないの?せめてオプション設定しないと。

ルームランプ。てっきり全グレードLEDが標準装備と思っていたら、なんと白熱球が。販売台数が見込まれるんだし、LED標準装備すればいいのにせこいな。

バッテリーも全部リチウムイオンバッテリーだと思っていたら、グレードによってニッケル水素バッテリーもあるとの事。「Toyota New Global Architecture(TNGA)」と言っているけど、まだ色々改善が残っているかな?


レビュー対象車
試乗

参考になった183人(再レビュー後:46人)

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ゲンシロウさん

  • レビュー投稿数:21件
  • 累計支持数:182人
  • ファン数:0人
満足度2
エクステリア3
インテリア1
エンジン性能1
走行性能2
乗り心地3
燃費3
価格2

【エクステリア】

好みもあると思いますが私は好きになれません
斬新さも感じられずヘッドライトの形状も細めすぎて・・・
リアエクステリアに関しても洗練さを感じません
ただ、夜に見かけたテールライトは目立つと思います
トヨタの代表車種のデザインとして如何なものか!?
残念な気がします

【インテリア】

これは評価も何もあったもんじゃない
かなり辛口になるかもしれませんがセンスの欠片も感じません
チープな上にダサい
これだけで気持ちが萎えてしまう

【エンジン性能】

これも評価のしようがない気がします
トヨタのエンジンに対する拘りは燃費以外に何もない
この低出力・低トルクで、わざわざ1,800ccのエンジン使う必要があるのか!?
だったら最初から1,200ccのターボエンジン使えば!?
もしくは、1,500ccノーマルでもいいでしょ!?
走る楽しみ・・・全く感じません

【走行性能】

元々、プリウスユーザーではないので・・・
比較対象がマッチしませんが、現所有車がS7とC200、そしてアクアG’s
アクアと比較しても勝ってるとも感じないし同レベル
2,000ccのC200と比較したら・・・いや比較するに及ばない

【乗り心地】

悪くは無いけど・・・特質したものも何もない
高速は考えないとしてみれば街乗りする分で不満が出ないレベル

【燃費】

カタログで40kmとか・・・
普通に使っていたら20kmいくかどうか!?
夏場や冬場、都内で20km厳しいでしょう
いや、走るっていう人もいるんだろうけどトロトロ走れば当然でしょう
実用燃費で30以上なんて簡単には出ないですよ
少なくと試乗車は13km(総走行距離で)でしたし・・・
ま、試乗車は大概、短距離なんで燃費悪いですけどね

【価格】

試乗車はトップグレードだそうで乗りだし400万超えてますって・・・
残念ながら絶対買いませんね
検討にも上がらない車です

【総評】

そもそも子供のアクアを点検で訪問した際に営業から
是非試乗をと進められて乗りましたが・・・
正直、薦めないで欲しかった
残念過ぎて絶句です
トヨタって一体いつまでこんな車作ってんだろう!?(スミマセン)
特に車に興味が無く、エコ重視とか街中でのんびり使える車が良い
そういう人には購入価値はあるのかもしれません
しかし、トヨタの主力車種であるなら電装品などは全て最新であって欲しい
トヨタのセーフティセンスも安物
ブレーキホールドなども付いてない
オーディオも凝ってない
見切りも悪く、運転のあまり上手くない人に不親切
下位グレード〜上位グレードまでの価格差に見合う内装でもなければ装備も無い
最近までは国産トヨタを応援するつもりで買って来たけど、もう買わない
僅かな希望は今後出て来るレクサスだけ・・・
でも、寂しい気持ちで一杯になる試乗でした

レビュー対象車
試乗

参考になった66

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職業無職さん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:19人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
3件
3件
カーナビ
1件
0件
ゲーム機本体
1件
0件
もっと見る
満足度2
エクステリア3
インテリア2
エンジン性能1
走行性能1
乗り心地1
燃費5
価格3

【エクステリア】
空力を考えるとこの様な形になるのかな?
【インテリア】
パッと見、近未来的で好ましいが所々にチープな箇所が有るのに気付く。
【エンジン性能】
一番ガッカリ!! とても1.8のエンジンとは思えない。ハイブリッドだから諦めなくてはいけないのか?
【走行性能】
パワーモードにした時の不自然なトルクの出方が好ましくない。
【乗り心地】
少し固めのセッティングなのかゴツゴツしている
【燃費】
文句無し!3ナンバーサイズの車が20キロ/L以上コンスタントに出せるには驚き!
【価格】
この燃費にどれだけ価値を感じるかによって左右される。私にはやや高く感じさせられてしまう
【総評】
燃費以外に誇れる所が見つからない。もうだいぶ慣れたが1日に何回も同車種同色に会うが、同じ服を着ている人と会う感じに似ている。静かだと言う評判は私には感じられず最初にやった車いじりはデッドニングでした。
特に6気筒エンジンからの買い替えを検討中の方は必ず試乗して少しエンジンを高回転まで回してみてください。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
その他
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
エコ
価格
その他

参考になった7

このレビューは参考になりましたか?参考になった

U_201さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:13人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
3件
もっと見る
満足度2
エクステリア4
インテリア2
エンジン性能1
走行性能1
乗り心地2
燃費5
価格4

次期購入予定車として試乗した結果を率直に述べます。
選考にあたり様々な車に試乗しましたが、この車の評価が分かれるのに納得しました。

【エクステリア】
 流線型のボディに17インチのアルミを履けるなど、見た目はそこそこ良いと思います。また純正エアロを組み合わせると、そこまで派手な印象を与える事なく落ち着いた感じになると思います。

【インテリア】
 コストダウンの影響がモロに伺え、お世辞にも高級感はありません。ただ、非常に多くのカスタムパーツがあるようで、パネルを変える、フロアライトを追加するなどすればある程度向上できると思われます。シフトノブは非常に使い辛い印象を受けました。(エンジンブレーキが一段しか下げれない等)

 後部座席のスペースはチャイルドシート一個載せて大人一人座る分には大丈夫ですが、大人3人乗るのはさすがに厳しいでしょう。あと、前方方向に倒れはしますが後方にリクライニングできないので、長旅はきついかも知れません。後部座席のリクライニングとエアコン吹き出し口があると良いのですが、このクラスの車には他の高級グレードと差別化するためにあえて付けないのでしょうか。

【エンジン性能】と【走行性能】
総じて言うとアクセルワークと出力(速度)挙動がマッチせず相当な違和感を感じました。新型カムリはそのあたりがかなり異なり、本当にハイブリット車なのかと疑う程自然でした。以下プリウスの感想を述べます。

 パワーモードを使用するとエコモードや通常モードに比べ確かに低速トルクを感じられますが、エンジン音がうるさいです。まだカローラやヴィッツのほうが加速感あるのではと思いました。ふた昔前の1800cc程度の印象でした。2.4Lクラスの加速間がありますと謳っていますが、実際2.5L相当の車(マークX、スカイライン、アテンザなどなど)と乗り比べると、がっかり感が半端ないです。

 エコモードや通常モードでは、結構踏み込まないと、かなり「もっそり」とした発進になってしまい、後続車が気になりました。軽の感覚に非常に近いです。また同じ感覚でパワーモードを使ってアクセル踏むと、急発進になります。

 低速から中速に関しては、とても静かでした。高速領域まで速度出してないのでわかりません。ただ、ロードノイズは高速領域になると結構でそうな感じです。

 比較的速度が出ている状態(20キロから30キロ程度)で交差点に入るとタイヤがフニャっとします。

大人しくエレガントに乗るしか、この車の乗り方はないです。

【乗り心地】
 運転していて楽しいとか、まだ乗ってたいという気持ちは残念ながら感じませんでした。ただ、後部座席に乗っていた人の感想では、特に問題なしとのこと。

【燃費】
 プリウスに敵う普通車は今のところないでしょう。リッター18キロを切るのが難しいのではないかと思いました。

【価格】
 グレードによりますが、例えばSのツーリングエディションでナビつけたり、オプションつけたりするとエコカー減税ある時期で乗り出しが270万〜となり、自己満足を満たすためのパーツ類を追加して行くと結構な値段になるため、決して安くないと思います。
 ただ、10万とか15万キロのように走行距離を長く走る分には圧倒的な価格メリットを生じます。例えばハイオクで平均燃費が9キロ程度の車で比較すると10万キロ走破時で100万程度の差額が生じます。LED電球のように初期投資は高いですが、使うほどにそのメリットが生じそうです。

【安全性能】
いろいろな機能が標準装備されていて、万が一の時に安心します。また、搭乗車の安全だけでなく、相手方(歩行者等)に与えるダメージの軽減にも配慮しているのが素晴らしい。

【総括】
嫁・幼児一人の家族構成上、車の維持費が相当抑えられる事より、嫁さんから絶大な支持を受けておりますが、メインの運転手が私ということもあり、使い勝手とか運転する楽しみ、今後の家族構成を考えると「これだけのお金出すならば、もっと違う車を選びたい」と言うのが正直な感想です。

 車に大して何を重視するかの「何」が維持費と二酸化炭素の排出抑制、安全性
というのが明確に打ち出されていると感じました。

エコカー減税、マイナーチェンジ直前という時期を考えると、プリウスを購入するタイミングは今が一番かと。


乗車人数
3人
使用目的
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
スポーティ
ファミリー
快適性
価格

参考になった7

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