KA-H80DX レビュー・評価

> > > > > レビュー・評価
2008年 9月16日 発売

KA-H80DX

プラチナ・ナノコロイドを添着したPicode 除菌ユニット搭載のハイブリッド加湿機(定格加湿能力:800ml/h)。市場想定価格は23,000円前後

価格情報の登録がありません 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タンク容量:4L 適用畳数(木造和室):13.5畳 適用畳数(プレハブ洋室):22畳 KA-H80DXのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • KA-H80DXの価格比較
  • KA-H80DXのスペック・仕様
  • KA-H80DXのレビュー
  • KA-H80DXのクチコミ
  • KA-H80DXの画像・動画
  • KA-H80DXのピックアップリスト
  • KA-H80DXのオークション

KA-H80DX東芝

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2008年 9月16日

  • KA-H80DXの価格比較
  • KA-H80DXのスペック・仕様
  • KA-H80DXのレビュー
  • KA-H80DXのクチコミ
  • KA-H80DXの画像・動画
  • KA-H80DXのピックアップリスト
  • KA-H80DXのオークション

KA-H80DX のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:2.50
(カテゴリ平均:4.10
集計対象2件 / 総投稿数2
  1. 5 0%
  2. 4 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.50 4.15 -位
加湿能力 加湿を行うパワー 3.50 4.28 -位
使いやすさ ボタンの配置や、機能など 3.00 4.21 -位
静音性 運転時の騒音 3.00 3.84 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.00 3.98 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

あなたのレビューを投稿しませんか?

KA-H80DXのレビューを書く

レビュー表示
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

アイアンメイデンさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:19人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
0件
4件
液晶テレビ・有機ELテレビ
0件
2件
温水洗浄便座
0件
2件
もっと見る
満足度2
デザイン4
加湿能力4
使いやすさ1
静音性2
サイズ3

使い始めは、とても、パワフルに加湿するので、感心しましたが、3週間目ぐらいから、徐々に加湿しなくなりました。

掃除を頻繁にしても、加湿能力が落ちる。

フィルターに水垢というかカルシュウムっぽい物質が、ヒーターのついている側に出来て取れない。
これができると、フィルターが縮んで、巻きつけて作っているバームクーヘン状のフィルターの層の間に隙間が出来て、水が染込まなくなって、ぜんぜん加湿しなくなる。

クエン酸洗浄を何回かやっているけど、焼け石に水みたいな、徒労感にさいなまれます。

いっそ、フィルターは回転させずに、リングだけが回転して、上のほうから水をフィルターに落とすような機構なら、現状よりは、長く加湿能力を保てるかも

って、書いても意味ないね。

設置場所
リビング

参考になった2

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

aiidi83kさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:71人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

カーナビ
0件
1件
イヤホン・ヘッドホン
1件
0件
空気清浄機
1件
0件
もっと見る
満足度3
デザイン3
加湿能力3
使いやすさ5
静音性4
サイズ5

ランニングコストと手入れの手間がかかる製品です。パンフレットには「お手入れ簡単」などと謳っていますが、真っ赤なウソ。
この加湿器の簡単な仕組みです。給水タンクから補充された水は、カプセル状の抗菌ユニットを経由し、円盤状の気化フィルターに到達します。到達した水はこの気化フィルターに吸水され、風を当てられて気化し、空気中に放出されます。

説明書で指示されている手入れは、
 1週に1度
 ・エアフィルター
 2週に1度
 ・給水タンク
 ・気化フィルター
 ・トレイ(水路)
 ・ピコデ除菌ユニット
となっています。このうち、実際には説明書記載以上の手間がかかるのが気化フィルターとトレイ。
まず気化フィルター。パンフレットにはフィルター表面を指先で軽く撫でる写真を載せて「お手入れ簡単!」と宣伝していますが、説明書を開くと、「柔らかい布で水垢をこすり落とす、落ちなければクエン酸で漬け置きしてよくすすぐ」、と、手間がグレードアップしています。しかし実際には毎週クエン酸洗浄しても付着したミネラル分はほとんど落ちず、硬化して吸水能力が低下していきます。このフィルターの吸水能力の低下は加湿能力の低下に直結し、やがて使用に堪えなくなり、寿命となります。説明書には寿命4シーズンとありますが、もって2シーズンです。気化フィルターの価格は、約3,000円。手間がかかる上に手入れ効果もあまりなく、交換費用も高価。
次にトレイ。このトレイには給水タンクから給水された水が通る水路が掘り込まれているわけですが、説明書には水洗いせよとあります。しかし、水路は複雑な凹凸を成している上に、2週間使用すると赤くカビてきます。したがって、水洗いでは不十分で、毎回カビ落としをしてやる必要があります。さらに、この水路の途中にはカプセルの抗菌ユニットがあるんですが、このカプセルの中もカビてきます。よって、これも分解してカビを落とすんですが、手では分解できないので細長い棒状のものでカプセルのフタの爪を押し込んで分解します。このカプセルの洗浄は、説明書にも記載がありません。

手間とコストのかかるものと半ば諦めて付き合っていますが、パンフレットの「手間要らず」の謳い文句を鵜呑みにして購入すると、「こんなはずでは!」と涙を呑むことになるのでご注意を。

参考になった2

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

KA-H80DXのレビューを書く

この製品の最安価格を見る

KA-H80DX
東芝

KA-H80DX

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2008年 9月16日

KA-H80DXをお気に入り製品に追加する <8

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザ満足度ランキング

(加湿器)

ご注意