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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.00 | 4.15 | -位 |
| 操作性 |
2.00 | 3.64 | -位 |
| 録画画質 |
3.00 | 4.33 | -位 |
| 音質 |
3.00 | 4.09 | -位 |
| 録画機能 |
2.00 | 4.01 | -位 |
| 編集機能 |
2.00 | 3.68 | -位 |
| 入出力端子 |
3.00 | 3.84 | -位 |
| サイズ |
2.00 | 4.23 | -位 |
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よく投稿するカテゴリ
2016年12月26日 18:22 [989152-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 操作性 | 2 |
| 録画画質 | 3 |
| 音質 | 3 |
| 録画機能 | 2 |
| 編集機能 | 2 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 2 |
【編集機能】
HDD上の編集といっても再生開始点と終了点を0.5秒単位(GOP単位)で指定するだけの単純な編集方式でした。しかも、実際の再生開始点は設定点より2秒ほど遅れて開始する欠点がありました。なお、HDD上では部分削除は一切できません(タイトル結合・分割もできません)。
編集機能自体はショボいですが、現在の東芝レコーダー以外のレコーダーのように一発勝負・ミスが許されない部分削除オンリーよりも、編集は最初からになりますが失敗しても何度でもやり直せるのでこちらの方が高機能だったかもしれません。
コピーワンスの番組は実質編集機能は無効でDVDには民放各局が熱望するCMまでディスクにダビングしなければなりませんでした。VRモードのDVD-RW上では部分削除は可能です。
【総評】
今さらのレビューですが、デジタル放送の有料番組を除く全番組がコピーフリーだった時代に発売された唯一のレコーダーといっても良い製品でした(HDD容量違いのDV-HRD10を含む)。
厳密には一世代後の地デジ対応DV-HRD2シリーズもコピーフリーだった時代に発売されたレコーダーでしたがこちらは該当期間はわずか4ヶ月(DV-HRD1は1年以上期間があった)。
おかげで当時録画した番組はハイビジョン画質では残せませんが、高画質のXPモードや標準画質のSPモードと全体の枚数を減らすために低画質のLPモードで残すなど1つの番組をさまざまな形で、DVD-Rであれば再生できないDVDプレーヤーはないと言われるビデオモードで複数のディスクに自由に残せる良い時代の製品でした(DVD-RWのビデオモードは当時の規格争いで対立陣営の製品はもちろんのこと再生に対応しない機器あり)。
また、いまだに録画可能時間表記に騙されてハイビジョン画質を残せないというDVDの限界を最初に露呈させたレコーダーでした。
- 接続テレビ
- ブラウン管
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