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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.41 | -位 |
| 拡張性 |
2.42 | 3.24 | -位 |
| 機能性 |
3.63 | 3.73 | -位 |
| 入出力端子 |
4.25 | 3.84 | -位 |
| 安定性 |
3.83 | 4.27 | -位 |
| 静音性 |
3.08 | 4.07 | -位 |
| 組み易さ |
3.46 | 4.31 | -位 |
| サイズ |
5.00 | 4.70 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2023年11月30日 23:15 [764070-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 拡張性 | 2 |
| 機能性 | 3 |
| 入出力端子 | 3 |
| 安定性 | 3 |
| 静音性 | 1 |
| 組み易さ | 2 |
| サイズ | 5 |
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|---|---|---|
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|
場所をとらないキューブタイプのPCが欲しい…
そんな思いで手を伸ばしたのが本機種。
当時ITXボードのラインナップもケースも今ほど豊富ではなく、
省スペースPCと言えば、この手のベアボーンに手を伸ばすのがコスト面でも安定性でも間違いがないものでした。
今となっては珍しいのかもしれませんが、本製品には専用のCPUクーラーが付いており
当時としては良く練られた設計で、IDEのドライブということもあって、かなりキツキツにはなるものの、非常にコンパクトに仕上がる美しいベアボーンでした。
しかし時代は爆熱PrescottのPentium4が幅を利かせていた時期。
賢明なユーザーは次世代CPUに望みを託してPCの組み換えを見送り、
覚悟を持った猛者か、あるいはそれと知らぬ者が手を出して、そこかしこが阿鼻叫喚だったように思います。
私も軽い気持ちで手を出し、6畳間の気温が上がっていくのに閉口したクチです。
常にCPUクーラーがフルスロットルでハンディクリーナーのような騒音を放つキューブでした。
低発熱を謳うPentium 4 631の発売と共に載せ変えて、少しはマシに成りましたが、泣かされたユーザーも多かったのではないでしょうかね。
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2006年5月26日 03:08 [19476-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| 安定性 | 4 |
| 静音性 | 4 |
| 組み易さ | 5 |
| サイズ | 5 |
最近、自作PCをはじめたばかりで
2台目にこのベアボーンでPC組みました。
小型でデザインもよくかなりお気に入りです。
2台目、自作PCということで
なるべく安く完成さようと思い下記の構成で組みました。
CPU「Intel 326(Celeron D LGA775)」・・・開封未使用 6,500
メモリ「ノーブランドPC2700 1GB」・・・10,000
HDD「ノーブランドS-ATA 180G」・・・5,500
XC Cube EZ661-T本体・・・19,500
ビデオカード「ELSA GLADIAC743GT AGP128MB」・・・21,000
PCカードスロットル・・・前のPCの使いまわし
CDドライブ「メーカー不明」・・・2,000
合計約65,000くらいで完成させました。
グラボとPCカードスロットル装着で空気の流れを
邪魔され、多少熱が気になるくらいで、
今のところ問題なく作動してます。
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2006年5月16日 21:52 [18775-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 拡張性 | 2 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| 安定性 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 組み易さ | 3 |
| サイズ | 5 |
2台目の自作機として選定した。
デザインが大変良い。
P-4 630 3GHZ、MM512MB, HDD 200GB/7200RPM/S-ATA(W-D)、DVD-スーパーマルチ、WindowsXPの構成で組上げた。
ノートラブルで、Winストレス、クリスタルマーク、スーパーパイの各テストプログラムを所定の性能でPASS。
ファンは当初電源ON時のみうるさいが、2度目のソフトON時以降はとても静か、稼動時も大変静か。
狭いゆえに気になる、CPU温度について、
BIOS表示は、30分放置で45−47度でファン制御により安定。
Windows稼動時の温度は、直接CPUとヒートシンクのすきまに温度プローブを差込み、ケースを閉じた状態で、スーパーパイを30分間実行状態で47度で安定(室温25度)。
ただし、EVEREST Home Editionでの計測は、クチコミ情報にあるように、72度(最低状態:起動直後でも70度)を表示している。
作動には全く問題なく、このマザーおよびセンサーはEVEREST Home Editionでは正しい値が出ないと解釈しています。
(プローブによる直接計測では、この場合もMAX47度で安定)
EVEREST Home Editionは、現用機(ASUSマザー)では、CPUとマザーの温度表示が逆に表示されており、あまり当てにならない。
全体的に大変良いマシン。
気にいっている。
(でも息子に獲られそうで・・・)
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2005年12月11日 15:10 [1447-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| 安定性 | 4 |
| 静音性 | 4 |
| 組み易さ | 5 |
| サイズ | 5 |
久々の自作PCとなりました。
低価格でそれなりのパワーを持たせようとこの機種を選びました。
良い点
・デザインが(個人的に)良い。質感とコンパクトなところ。
・コストパフォーマンスが良い。
手持ちの部品があったので、
本体
CPU Pen4 630 3GHz
メモリ PC3200 DDR-SDRAM 512MB×2
で約50000円で完成できました。
・意外と静か。(起動時は結構うるさい)
悪い点
・IDEケーブルが、シングル用しか入っていないのでHDDを2台設置したい人などは別途購入が必要。(電源ケーブルもね)
・MTV1000(古いかな?)は部品と干渉して挿せませんので注意。
その他
付属ファンにはグリスがついてますので別途購入は不要。
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