よく投稿するカテゴリ
2009年3月7日 15:33 [198304-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
記念撮影 |
microATXを購入するのは初めてだったので、多少、
まごついてしまいました。ATXケースに搭載したところ、
下の部分がかなり空きましたので、9cmFANをグラボ冷却用に設置できました。microATXにして良かったです。
外観として、非常にしっかりと丁寧に作られていると感じました。
1万円はでかいですが、当チップセットマザーボードの相場としては決して高い方では無いと思います。それでいて、かなりの力作でしたので、非常に歓心しました。
SATAケーブルもスイッチ式のものが2本付属し、非常に扱いやすく、
ありがたかったです。良い商品です。
これは恐らく790GXのチップセット搭載製品全般にいえることと思いますが、
マザーボードのチップセットのインストールをする際、
sp2がインストール済みであることが必要のようです。
XPsp1をお持ちの場合には、あらかじめsp2をインストールしないと、
正常にチップセットドライバがインストールされず、
グラフィックボードドライバもインストールできません。
最初、nVidiaのグラフィックボードドライバをインストールしようと試みましたが、通常32ビットの色数が4ビット表示にしかできず、
ATIはそういうやり方をするのかと思いましたが、
sp2をインストールしたところ無事機能しました。良かったです。
現在は、ATIチップセットとnVidiaグラボが上手く機能しています。
OSがwindowsXPsp1以前の方は注意が必要ですね。
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2009年2月26日 19:12 [195453-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
拡張性の評価が低いのはe-SATAの口が欲しいからです。
それと、PCI-eのソケット、x1でなく、x8はつかないんでしょうかねぇ。
microATXなので、物理的に厳しいのかもしれませんが。。。
あとは、全体的に高評価をつけさせてもらいます。
付属のSATAケーブルがロック付きの奴だったのも、評価アップの理由です。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2008年12月24日 05:53 [178083-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
採点のみの投票です。
参考になった0人
よく投稿するカテゴリ
2008年11月1日 14:38 [166093-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
Phenom 9850BEを定格で動かす分には文句はないです。100%固体コンデンサなのも良いですし、各種I/Oの配置も邪魔になりません。他社製のマザーボードでは、どう見ても使いにくく邪魔な位置にIDEやFDDのコネクタがあったり、明らかにドライブベイの裏に隠れる位置にSATAを配置して、さらに横向きにしたり2段重ねにしたりしていますが、このマザーボードは素直で良いです。
BIOSの設定項目はかなり多いけれど、マニュアルには設定値しか説明がないものばかりで、どういう意味なのか分からないモノばかりです。良く言えば機能を探りながらOCを楽しみたい人向け、悪く言えばドMな人向けです。もっと親切で情報交換の盛んなマザーボードが、他にいっぱいあります。
PCI#1スロットの上、ボタン電池横にCMOSクリア用のヘッダピンが付いてるけれど、2段使うビデオカードをPCIeスロットに挿すと塞いでしまうので、OCには不便です。基板レイアウトの唯一の不備と言って良いでしょう。
BIOSの[T-Series]のところにOC用の機能が集められていますが、Automatic Overclock Systemはまったく使い物になりません。結局マニュアル設定することになります。
SB750の最大のウリの、AMD Advanced Clock Calibration (ACC)を有効にするとOC耐性が向上するというけれど、PCI#2に地デジチューナーカードを挿した状態ではPCが起動すらしないので、結局使えませんでした(挿さなければ問題なし)。
[Integrated Memory Test]を有効にすると、POSTの後にOSではなくMemtest86+ 2.01が起動するところと、[CMOS Backup Function]でBIOS設定を10セット記録できるところは便利です。例えば倍率、ベースクロック、Vcore電圧、メモリ電圧など細かく条件を変えながら記録していって、最適な設定を探すのに使えます。ただし、OCしてMemtest86+を何周クリアしても、Windowsが起動しなかったりBSODになったり、スリープから復帰できなかったりすることが普通にあるので、アテにはなりません。
総評としては、普通に使う分には買って損をしないマザーボードです。固体コンデンサということで、そこそこの耐久性も期待できます。OC主体ならお勧めしません。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2008年10月13日 18:33 [162800-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
AMDでクアッドコア環境を構築してみたくてこちらのマザーボードを選択しました。
組んでから1週間ほど経ちますが、安定性は何も問題ありません。
140WCPU Readyなので、TDP140W版のPhenomもOKです。
(当方の環境はTDP125W版Phenom9950BEですが)
拡張性や機能性はMicroATXマザーとしては標準だと思いますので3です。
Biosで設定出来る項目は、以前使用していたAsusのP5B-VMよりは多いです。
付属ソフトは少ないと思いますが、余計なものが付いていない方がいいので4。
総合的には、価格のわりに良いマザーボードだと思います。
コンデンサが全て固体だったのもラッキーでした。
ちなみに、AMD790GXでモッサリ動作が散見されているようですが、
当方の環境でも発生しました。
(スタートメニュー項目が表示されるのに少し時間がかかったりしました)
BiosでCool'n QuietをDisableにしたところ改善したのですが、
せっかくの省電力機構が生かせないのはちょっと残念ですね。
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
マザーボード
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
(マザーボード)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス














