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2008年2月6日 01:14 [118043-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 4 |
ASUSTek PeG800-V並びにP4P800E-Deluxeで使ってきました。
別売りのリテンションキットを使いsocket478に装着。
発熱の多いPentium4(Prescott)をリテールクーラーで使っていたときよりも15度ほど下がりました。
ファンはリブ無しのLEDが光るタイプをつけて使用中。
ケースが小さい場合、ファンの交換が一苦労です。
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2007年7月3日 19:50 [78396-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 5 |
一言。最高。
取り付け楽、FAN取り付け金具便利、冷える。
文句なし。
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2007年5月5日 20:49 [69782-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 4 |
今日、高速電脳で最後の1台(Thermalright SI-128)を運よく入手できましたので、早速、SNEのCOOL120-17DBと換装しました。
組み付けでは、本当にぎりぎりで、ヒートパイプの先端を上向き(最も冷却性能が上がる姿勢)にして、ASUSTek P5B-Vに取り付けることができました。
ヒートパイプの湾曲部がノースブリッジのヒートシンクと3o程度、ヒートパイプの先端が電源ユニットのファン吸入面から2o程度の間隙で、何とか組み付けることができて胸をなでおろしました。
マザーボードへの取り付けは、付属のLGA775用RM(リテンション・モジュール)を使用しましたので、極めて簡単でした。マザーボードは取り外しませんでした。
ただ、左上のピンは、指が入らなかったため、電源ユニットの取り付けねじを外して少しケース前方へずらして隙間を空けて、そこに指を突っ込んで押し込みました。
また、FANの取り付けも付属のワイヤーで簡単に取り付けることができました。
FANは、XinruilimanのPWM型12cmファン(RDL1225SBK-PWM、800〜1700RPM)を装着し、BIOSのQ-FAN(Optimal設定)で回転数制御(約1,400RPM)して使用しています。
換装結果ですが、CPU温度が、軽負荷(MP3再生+インターネット・サーフィン)時、5度ほど下がりました。
これで、今夏はストレス無しで過ごせそうで満足しています。
《換装前(SNE COOL120-17DB)》
・室温:25.0℃(ケース:オープン)
・CPU温度:45.0℃(軽負荷時)
・M/B温度:36.0℃
《換装後(Thermalright SI-128)》
・室温:25.5℃(ケース:オープン)
・CPU温度:40℃
・M/B温度:38℃
<システム>
1. CPU:E6600(B2)[定格2.4GHz]
2. M/B:ASUSTek P5B-V (BIOS:0903)
3. Memory:512MB×2+1GB×2(CFD ELIXIR DDR2-800[PC6400]、5-5-5-15)
4. HDD:HDT725032VLA360×2
5. DVD:MATSHITA DVD-RAM SW-9583S、HL-DT-ST DVDRAM GSA-4160B
7. PWR:MACRON PSH750S-D(12cmFAN)
8. CPU Cooler:SNE COOL120-17DB → Thermalright SI-128
9. CASE FAN:前8cm(max2500RPM)、後9.2cm(max3100RPM)、側9.2cm(max2500RPM)・・・いずれもQ-FAN制御 [ただしケースはオープンで使用]
10. OS:Windows XP Pro. SP2
結果を見ると、マザーボード上の周辺回路の冷却性能は、COOL120-17DBの方が上のようです。
これは、COOL120-17DBの12cm冷却ファンがヒートシンク(直径9cm)をはみ出している分、冷却流となってマザーボードに吹き付けられるのに対して、SI-128は、ファンの冷却流がすべて冷却フィンに当たって、フィンを通過した後の残流しかマザーボードに当たらないためと思います。
さらに、SI-128の冷却フィンの装着密度が結構高いため、冷却流の通過抵抗が大きくなっていることも影響していると思われます。
ちなみに、SI-128と比較すると次のようになります。
SI-120のフィン:幅25o×長さ125mm×フィン数52枚(フィン密度2.5o)
SI-128のフィン:幅35o×長さ125mm×フィン数78枚(フィン密度2.0o)
SI-120の総フィン面積:3,250pxp
SI-128の総フィン面積:6,825pxp(SI-120の約2倍)
どうも、SI-128はOC向けのCPUクーラーで、高回転ファンで強力に冷却したときに実力を発揮するタイプではないかと思われます。
ついでに、ヒートパイプですが、SI-120と比較すると次のようになっています。
SI-120のヒートパイプ:直径6mm×5本
SI-128のヒートパイプ:直径8mm×4本(SI-120の総ヒートパイプ断面積の1.4倍)
このことは、高負荷時から負荷除去時へのCPU温度の下がり方によく現れています。
負荷が除去された途端に、CPU温度は元の温度にすとんと下がります。
COOL120-17DBでは、負荷除去時から、CPU温度がエキスポネンシャルにだらだらと下がって行くのに対して、SI-128では、直ちにすとんとCPU温度が下がります。
これは、SI-128の8φ×4本のヒートパイプの熱輸送力がいかに大きいかを物語っているものと思います。
高負荷時ですが、“Tripcode Explorer 1.2.5”でCPUを両Coreとも100%にフル稼働させたときでも、CPU温度は55℃を超えません。
良いこと尽くめのようですが、ひとつ改善して欲しいところがあります。
それは、LGA775用リテンション・モジュール(RM)の取り付け方法についてです。
RMをコアプレート部にかぶせた後、コアプレートにサーマルグリスを塗るため、クーラを逆さにしたときに、RMがコアプレート部から外れてしまうという問題があります。
小生の場合、外れないように、RMと冷却フィンの間に新聞紙を丸めて詰めて外れないようにしましたが、RMがコアプレートにカチッと嵌るような工夫が欲しいと思います。
いずれにせよ、総じて優秀なクーラーではないかと思われます。国内復刻が待たれます。
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2007年3月3日 20:10 [58676-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 2 |
ASUS Striker Extreme に取り付けて使用しています。
取り付けに関しては厳しい評価の方が大勢いらっしゃいますが
私も同様に感じています。その上取り付けたとしてもマザーの反り方も
ハンパでなく、このまま使用し続けても大丈夫かと不安に思う程でした。
この為バックプレートの装着が必要であると感じAinex社製バックプレートBS-775の
購入を考えましたが放熱フィンとマザーのヒートパイプ・シンク形状のため
エルボードライバーにての取り付けは困難と判断し結局ThermalRight社製
Cooling Accessory のLGA775 RM とP4-478 RETENTION KITを購入して取り付けました。
取り付けも手で簡単に装着出来、肝心の冷却性能もプッシュピン使用の時と変わらず
大変満足しています。
既出の話ではありますが他機で使用しているSI-120と比べた場合、風量のある
ファンを使用したときの冷却性能はコチラの方が勝っています。
風量の弱いファンを用いてCPU回りの電源やコンデンサなどを同時に冷却したい方は
SI-120を選択されたらいかがでしょう。
以上、拙いレビューではありますが少しでも購入時の参考にでもなれば嬉しいです。
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2006年12月31日 23:18 [47328-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 1 |
購入時にM/Bと合わせて貰い取り付くことを確認しましたが、いざケースに組み込んだら、都合の良い方向には電源とぶつかり、別の方向にするとケースの背面排気ファンに当たり、結局一カ所の方向しか駄目でした。ケースもミドルタワーの割にはゆったりしており、電源も500Wで大きさはほかのと変わりませんが残念です。
それと、取り付けにくさは天下一品です。2度といじりたくない。XP−120にすれば良かったと思っています。
ケース:OWL−611−SLT
電 源:GUP−EG500J(奥行きは若干長い)
M/B:GA−965P−DS4 Rev2
CPU:intel E6700
FAN:ADDA 12cm 1300rpm
冷却については、全く問題なし。
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2006年12月31日 03:04 [47146-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 5 |
ASUSのP5BDelaxに本日(昨日)装着しました。
過去のレビューを参考にさせていただき、対角のピンを一つずつ押し込んでいくと簡単に装着できました。
PCProbe参考で40℃→30℃(アイドル時)、57℃→47℃(3Dゲーム時)となりました。
今回の取り付け方向は、ヒートパイプの曲がっている部分を下にして装着しました。とくにノースチップに干渉はしませんでした。
ただ私が今回同時購入したケース(AbeeのM4)では、電源側がぎりぎりでした。CPU用の電源の配線が窮屈そうです。
満足しています。
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2006年12月15日 15:44 [43648-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 4 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 1 |
P5B Deluxe/WiFi-AP+Core2DuoE6600に取り付けましたが
マザーボードがかなり反るので、バックプレートを使用してネジ止め
取り付けは困難でしたが、評判通りよく冷えるので、
発熱問題を抱えている別のPC「PentiumD840+P4N SLI-FI」へ付け替えました。
かなり騒音低減となり非常に満足です。
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- CPUクーラー
- 1件
- 0件
2006年11月28日 21:19 [40123-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 5 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 5 |
P5B Deluxe/WiFi-APに本日取り付けました。
意外と簡単に取り付け完了(10分位か)
皆さんの気になる温度結果です。
CPU:E6600(2.84GHzにクロックUP)
グリス:ArcticSilver3使用
純正クーラーの状態で3DMark06を実行
CPU-2負荷実行後にMax54℃まで上昇しました。
次にCPUクーラーをSI-128に交換
FAN:SCYTHE SFF21E(クーラー側に吹付け)
グリス:ArcticSilver3
3DMark06を実行
結果
CPU-2負荷実行後Max39℃まで上昇。
すごい!私の環境では15℃も温度低下しました。
Ai Suiteで表示された単純な結果ですが、温度に関しては大満足です。(何もしなければ30〜31℃で安定中)
但し、エンコメインの私ですので、純正からSI-128に変える意味があったかどうかは??
簡単ですが、みなさんのご参考に。
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- CPUクーラー
- 1件
- 5件
2006年10月29日 20:30 [35201-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 冷却性能 | 4 |
| 静音性 | 5 |
| 取付やすさ | 3 |
取付は、やや大変でした。
夏場だったら、汗ダクかも。
落ち着きと、力と、集中力が必要。
でも、取付が終われば、喜びは、ヒトシオ。
冷却効果も十分です。
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