CD-RW5160I レビュー・評価

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

タイプ:外付け インターフェイス:IEEE1394 読込速度:40倍速 書込速度:16倍速 キャッシュ:2MB CD-RW5160Iのスペック・仕様

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CD-RW5160ITEAC

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 登録日:2001年 5月31日

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CD-RW5160I のユーザーレビュー・評価

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満足度:5.00
(カテゴリ平均:4.40
集計対象1件 / 総投稿数1
  1. 4 0%
  2. 3 0%
  3. 2 0%
  4. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.00 3.98 -位
読込速度 読込速度の速さ 4.00 3.96 -位
書込速度 書込速度の速さ 4.00 3.94 -位
静音性 動作音は静かか 4.00 3.63 -位
信頼性 書込エラーなどが起こりづらいか 4.00 4.03 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 4.00 3.89 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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レシプロソー・セーバーソー
54件
0件
双眼鏡・単眼鏡
52件
0件
ポータブルCD
39件
0件
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満足度5
デザイン4
読込速度4
書込速度4
静音性4
信頼性4
付属ソフト4

基本スペック

メーカー: TEAC
型番: CD-RW5160I
対応メディア: CD-R, CD-RW
最大書き込み速度: CD-R 16倍速, CD-RW 10倍速
最大読み取り速度: 40倍速
インターフェース: ATAPI (IDE)
バッファメモリ: 4MB
書き込み方式: DAO, TAO, Multi-session, Packet Writing
書き込み技術: バーンプルーフ(Burn-Proof)搭載
動作電圧: 5V / 12V

所有してみた感想・レビュー
1. 外観とデザイン

TEACのドライブらしく、シンプルで無駄のないフロントデザイン。トレイの動作もスムーズで、耐久性のある構造が感じられる。イジェクトボタンのクリック感も良く、ディスクの出し入れが快適。TEACの業務用ドライブに近い頑丈さがあり、安っぽさは感じられない。
2. パフォーマンスと動作

5160IはCD-R 16倍速、CD-RW 10倍速書き込みに対応しており、当時のATAPIドライブとしては高速な部類。最大40倍速のリード性能もあり、データのバックアップやCDリッピングに適している。

書き込み品質は非常に安定しており、特にオーディオCD作成時のエラーが少ない。エラー補正も優秀で、低速メディアや再生機器との相性が良い。特に、オーディオCDのマスタリング用途では、エラーの少なさが大きな利点となる。

また、バーンプルーフ(Burn-Proof)技術が搭載されているため、バッファアンダーランによる書き込み失敗がほぼ発生しない。これにより、古いPCや低スペックな環境でも安定した書き込みが可能だった。
3. 互換性と接続

ATAPI(IDE)接続なので、Windows 98/2000/XP世代のPCでの使用が前提。最近のPCではIDEポートが廃止されているため、使うにはIDE-USB変換アダプタやPCIe-IDE変換カードが必要になる。

また、BIOS設定で「レガシーIDEモード」にしないと認識しないことがあるため、最近の環境ではやや手間がかかる点がデメリット。
4. 実際の使い道と総評

✅ メリット

高品質な書き込み性能で、オーディオCD作成に最適
バーンプルーフ搭載で、低スペックPCでも書き込みが安定
最大40倍速リード対応で、CDリッピングも高速
ATAPI接続なので、SCSIに比べると扱いやすい

❌ デメリット

最新PCとの互換性が低い(変換アダプタが必要)
DVDには非対応(CD専用ドライブ)

総合評価: ★★★★☆ (4.5/5)
レトロPCやオーディオCDのマスタリング用途には最適なドライブ。特に、バーンプルーフ搭載で書き込みエラーが少ないため、失敗が許されない用途で重宝する。ただし、現代のPCでは直接使えないため、IDE環境の確保が必要。

「高品質なCD-Rドライブを探しているが、SCSIは面倒」という場合には、非常に魅力的な一台。IDE-USB変換を使えば、比較的手軽にレトロPC環境でのバックアップやリッピングに活用できる。

古いゲームとかCDをまだまだ使うので現役です。

最近調子悪いかも。

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