マザーボードすべて ユーザーレビュー

ユーザーレビュー > パソコン > マザーボード > すべて

マザーボード のユーザーレビュー

(8484件)
RSS

レビュー表示
表示切替
すべて表示
動画付き
プロフェショナルレビュー
マザーボード > ASRock > Z270M Pro4

Hariponさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:16人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

液晶モニタ・液晶ディスプレイ
0件
6件
PCケース
3件
1件
CPUクーラー
2件
0件
もっと見る
安定性5
互換性4
拡張性3
機能性3
設定項目3
付属ソフト無評価
満足度4
 

すのこに乗っけたZ270M

組み込んでみた、箱に対してあまりにも小さいですな

 

今年三月より稼働していた母なる板(ASUS ROG Maximus IX Formula)が急逝し(´・ω・`)

修理から帰ってくるまでのつなぎとして見た目だけで適当に掴んだAsrock Z270M pro4と

CPUだけ空冷で冷やす(どうせまたバラすし)ために購入したジェミニ2のレビュー的な何か


【安定性】
電源オンから立ち上がりまでパパッパッと進みますね Maximus IX Formulaはm.2にOSを入れてると立ち上がりがもっさり気味
(ASUSはロゴ→m.2のメーカーロゴ→ASUSロゴ→windowsだったのが、Asrockはロゴ→windows と通常の三倍は早い)
次回からはAsrockのハイエンドマザーボードも視野に入れようかなっと思わせるアッサリ感

使ってまだ二日ですが ド安定と言えましょう。
(問題が出る頃には元の母なる板に戻ってるでしょうか)

【互換性】
特に何の設定もしてなくASUSのドライバも入れたままでしたが競合などは発生せず特に問題なく運用できてます
(ASUSせんせぇの警告がウザイのでドライバやソフトウェアを粛清しましたが)

【拡張性】
fanのピンが3本と とっても少なめ(規格なりですが)
気になる方はファンコン入れるか、快く前後とcpuクーラーの3本立てでいきましょう。

SATAは必要十分、AURAなど今どきのイルミネーション機能には非対応ですが
フロント用USB3.0が2口あるなど地味に結構うれしい
水温センサーがないのがマイナスポイントかな

【機能性】
付属品は
SATAケーブル、m.2を固定するためのネジが一本、i/oパネル、ドライバCD、マニュアルのみの清々しいまでの付属品の少なさ!
(しかし1スロット用のネジは何故か付いて無い、ネジなんて余ってるヤツを使えば良いんですよ)


【設定項目】
今まではmsi製やASUS製のマザーボードしか扱ったことがありませんでしたが
設定項目はあっさり気味でゴチャゴチャしてなく使いやすい、、かな?
OCやファンコンの機能も一通り揃ってます

【付属ソフト】
ドライバ以外は入れてないので無評価で

【総評】
POST CODEのLED表示がないのでマザーボード用のブザーを用意した方が良いかもしれません、

パッケージには日本語マニュアル付きとか書いてますが適用範囲がこれまたアッサリしてて数ページのみ、基本は英語です
(BIOSは日本語に対応してます)。

マニュアルは親切とは言い難いので、これから組み立てを始めるという初心者さんにはあまりお勧め出来ません。
(英語マニュアルが読めれば別です)

見た目が良いマザーボードが多いAsrock、デザインが気に入ればアリでしょうか(普通は組み立てたら中身なんて見ませんが)。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > MSI > B350M BAZOOKA

ぱとりさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:11人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

Looopでんき
0件
2件
無線LAN中継機・アクセスポイント
1件
0件
マザーボード
1件
0件
もっと見る
安定性5
互換性4
拡張性4
機能性4
設定項目5
付属ソフト4
満足度4

従姉妹の依頼で組みました。
用途はPhotoshop、SAI、軽いゲーム、ネット
予算はPCのみで10万程と周辺機器含め合計12万でした。

Photoshopやゲームはインテルi5-7500がRyzen5-1500Xより若干の優位性がありましたが、
多重起動の優位、グラボは積む、自分が断然Ryzen推しでしたので1400か1500Xが候補に。
定格での使用も考えて1500Xに決定してからはコスパ重視でパーツ選定し下記となりました。
予算の兼ね合いで電源は自分のストックからのプレゼントです。

M/BはB350、mATX、メモリスロット4本、VRMにヒートシンクが付いていて安定してそうなMSIの製品にしてみました。
MSIのM/Bは初です。


【CPU】 Ryzen 5 1500X Spire 3.5-3.7GHz/4C/8T/16MB
【CPUクーラー】 付属Spireクーラー
【マザーボード】 MSI B350M BAZOOKA
【メモリ】 Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
【グラフィックボード】 玄人志向 GF-GTX1050-2GB/OC/SF [PCIExp 2GB]
【SSD】 WESTERN DIGITAL WD Green WDS240G1G0A 240GB
【HDD】 WD 2TB WD Blue WD20EZRZ/AFP 5400rpm 2年6ヶ月保証 (FFP)
【電源】 HEC WIN+ 700W HEC-700TE-2WX
【ケース】 クーラーマスター MasterBox Lite 3
【OS】 Windows10 Home Premium 64bit 日本語 DSP版



【安定性】

一度設定が決まってしまえば安定していました。
初期biosはバージョン1.1でポストまでに40秒程掛かっていましたがバージョン7A38v14にアップして15秒程になりました。
Tomahawkのユーザーが多く参考になる情報が多いのも有難かったです。

ASRock AB350M Pro4はbiosアップが特殊でBAZOOKAにしましたがUSBメモリで簡単にできます。
FAT32でフォーマットしたUSBメモリに解凍したbiosフォルダの中身のファイルをUSBメモリ直下に置き、リアのUSB2.0ポートに挿し
BIOSをからM-Flashを選択、biosファイルを指定実行するだけです。

VRMは4+2の6で4部分にヒートシンクがありますがOCで結構熱くなっていましたので3.8Ghzまでに留めておいたほうが良さそうです。
なるべくVRMに風の当たるクーラーを使用したほうが良いです。


【互換性】

Corsair CMK16GX4M2A2666C16 はシングルランクとデュアルランクが混じっているようですが13kと安かったので使用。
メモリの設定がシビアで、普通に起動させると2133Mhzに
AXPの2つ目の2666Mhzで最初はコケたので手動で設定を1.35V、タイミングを緩めてもダメ。
もう一度AXPの2つ目の2666Mhzで他を全てAUTOにしたらやっとほぼ安定した。
biosバージョン7A38v14のおかげもあるかもです。

メモリ設定はポスト前に自動で5回試してダメだとデフォで通る設定に切り替わるので安心でした。


【拡張性】

必要最低限だが用途からして十分です。
拡張性を求めるならAB350M Pro4がPCIe 2.0 x16、M.2、USB 3.0Type-C、VRM9フェーズなどあり上です。


【機能性】

廉価版とは言え久々の最新M/Bだけにファンコネクタ3ヶ所共5段階のファンコン
Mystic Light SynはLEDのコントロールをワンクリックで実現するらしい
オーディオはRealtek ALC892でAB350M Pro4と同じ、B350GT3のALC887より少し上位です。
LANはRealtek 8111H Gigabit LAN controller
SATA4つのうち2つは横向きなので小さいケースは要注意です、mATXは全部上向きでも良い気がします。
エラー表示は無くLEDの点灯だけで、ボタン類もありません。


【設定項目】

OCできる廉価M/Bばかり使っていますので必要十分だと思います。
唯一、CPU電圧下げ調整してもOS起動時にはがっつり電圧かかってるモニター数値になっているのがよくわからない挙動でした。
組み上げ含むOSやソフトの設定まで2日しかなかったので検証時間足りずで、その設定が悪かったのかもしれません。
Ryzen Masterで調整すると設定が反映されて下がっていたので、biosがまだ対応不足の可能性もあります。
どこかの神がK10statやK15tkのようなソフトを公開していただけるのを待っています!

【付属ソフトや付属品】

説明書は組込み用の最低限のものだけ
付属品もSATAケーブル2本とバックパネルのみ。

付属ソフトを使う予定は今の所ありませんがMSI GAMING LAN ManagerやRAMDiskとか使えそうなものもあり
一通りありそうでした。

【OC、温度、消費電力】

1500XのXFRの仕様がわからないのですが基本1コア時は3.9Ghzまでブーストするようです。
これなら定格でゲーム以外のPhotoshopとかならi5-7500並になりそうで嬉しい誤算でした。

OCは時間がなかったので軽くやった程度ですが3.85GHzまではいけました。
3.9GHzからは壁がある感じでハズレ石の可能性もあります(^_^;)
3.8Ghzまでは十分常用できそうです。

デフォの設定でOS立ち上がりで90W程、OCCT Linpackで110W弱、アイドル時43Wだったと思います。
A10-7850Kと比較するとスコアマルチ2.5倍シングル1.4倍、消費電力はアイドル時微増、ピーク時減少、温度はほぼ一緒な感じで
した。


【総評】

見た目も廉価版にしては白黒のモノトーンでLEDも白で安っぽくなくて格好良いと思います。
拡張性は少なめなのでシンプルな構成にしたい人向けで、その分お安いので有り難いです。
軽いOCもVRMヒートシンクと設定項目のお陰で十分こなせ付属クーラーで3.6〜3.8Ghzで常用できそうです。

初めてのMSIでしたがOC対応のB350なので必要最低限以上な項目はありますし、biosバージョン7A38v14にアップは必須で、
ポスト時間短縮と安定度も増したのでオススメはできます。
Click BIOS 5も慣れれば使いやすい部類です。

biosはまだ熟成されてなさそうでポスト時間とメモリの設定はもっと速くなりそうな感じですのでこれからにも期待します。
RYZENでOC常用するM/Bでは良い選択肢の1つだと思います。

比較製品
ASRock > AB350M Pro4
レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > SUPERMICRO > X10DAX

GIGAPIさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:0人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
0件
電源ユニット
1件
0件
もっと見る
安定性5
互換性4
拡張性4
機能性4
設定項目3
付属ソフト無評価
満足度4

【安定性】
使用して2週間程度経過しましたが、マザーボードに起因する不具合は発生することなく動作しています。

【互換性】
ボードの規格については注意が必要です。
表記上Extended-ATXとなっていますが、実際の規格はSSI-EEBの模様です。
Extended-ATX対応PCケースだと一部穴の位置が合わずしっかりと固定できません。

【拡張性】
拡張スロット、CPUソケット、SATAプラグともに十分な拡張性があります。
USBの内部ピンヘッダの数が少ないのが不満点ではあります。

【機能性】
安定性が付加機能です。

【設定項目】
必要十分な項目があります。

【付属ソフト】
ソフト(BIOS・ドライバ)は付属しません。

【総評】
初のサーバグレードマザーでしたが、不具合に悩まされることもなく満足です。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > ASRock > B85M Pro4

GEKITOKU.COMさん

  • レビュー投稿数:18件
  • 累計支持数:48人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

SSD
5件
33件
デスクトップパソコン
0件
10件
ノートパソコン
1件
8件
もっと見る
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5
満足度5

メーカーPCのケースを流用してこれで2台組んでます。

自分で初めて買った愛着のあるSotec(笑)のパソコンを中身をこれに入れ替えて使ってます。
あと比較的最近買ったDELLをバラバラにしてメインPCにCPU、ケースをこれに流用しています。
よってハード的にはマザーボードとCPUくらいしか費用掛かってないですね。
あとやすかった時に買ったSSDか。今は買う気がしない笑

H97 PROではオンボードでHDMIとDVIを併用できなかったけどこれは確か出来たような。
記憶が曖昧ですが、これができるとオンボードで3ディスプレイ出来ますね。

Haswellでメインからサブまでシステムを組んでいた条件で32GBまで将来メモリ拡張出来ることが条件でしたが、
価格的に考えるとサブマシンにはB85が最適でした。

非常にコスパの良いマザーじゃないかと思います。

Xeon 1225 V3 とCeleron G1820だか1840(どっちか忘れた)で運用しています。

自分は初心者の頃から古いマザーボードばかりで組んで来たのでLGA1150は新しい部類で、
耐久性がどれくらいあるのかわかりませんが、長く使えるようならCPUをアップグレードして使っていきたいと思っています。

LGA1150のマザーは結構減ってしまって、
(しかしCPUはHaswellが一番高く根強い需要があると思われる)
これが残っているのはラッキーかもしれません。

自分は一台余っているくらいなので予備まで買うことはしませんが。

レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > ASUS > PRIME X370-PRO

みにようかんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:0人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
0件
もっと見る
安定性4
互換性5
拡張性4
機能性5
設定項目5
付属ソフト無評価
満足度5

【構成】
CPU:Ryzen7 1700X
メモリ:CMK16GX4M2Z2400C16
グラボ:GF-GTX1070-E8GB/OC2/DF
SSD:MX300 CT275MX300SSD1
BIOS:0604

【安定性】
初期状態だと起動はするものの起動時間に
ブレがあったため、メモリ周波数を2400MHzで固定。
他はデフォルトのままで毎回安定起動するようになった。

【互換性】
こちらは問題なし。

【拡張性】
スロット数に関しては不満なし。
ただしPCIe x16が一番上に来ているせいで
すぐ下のPCIeスロットが2スログラボで潰されてしまうのが残念。

【機能性】
フロントパネル用のUSB3.1コネクタがあり、使い勝手が良い。

【設定項目】
BIOSはタブメニュー+プルダウン式で視認性が良い。
項目についても不足・不満は感じなかった。

【付属ソフト】
ドライバ等は事前にサポートページより
ダウンロードしているため未使用。

【総評】
AMDはRyzenが初だが、事前に情報を入れていたので
相性問題等は無事に避けられた。
マザーボードは全体的にスタンダードな作りで
自作経験があれば特に注意すべきところはない。

CPUをメインで使うソフトではi7と比べて
物理コア数の増加による軽快さを得た。
趣味でDTMをやっているが、トラック数や
エフェクト類を大量に読み込んでも
以前よりも重くならないので作業しやすい。

ゲームでは最適化がまだ行われていないのか、
以前より重く感じるタイトルもある。
プレイにはさほど支障はないが、最適化が待たれる。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > MSI > X99A XPOWER GAMING TITANIUM

haruto0922さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:2人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
0件
もっと見る
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5
満足度5

CPU:Core i7 5820K
GPU:GeForce GTX1070
メモリ:8GB×4枚
SSD:512GB
電源:850W
OS:Windows 10 Pro

・見やすさ使いやすさ
BIOSが見やすく、直感的な操作できる。
OC設定以外にも電圧の設定やCPUの項目もわかりやすい。

・互換性について
互換性についてはわかりませんが、相性も出ず今のところ動いているので大丈夫かと思われます。

・USBや接続の拡張性
USB3.1TypeCが搭載されているので、今後この規格を使うデバイスが流通したときに使えそうなので長く使えそうです。
メモリスロットや拡張スロットにはSteelArmorという補強された工夫がされているので
メモリ部分の損傷や、大きいグラボを積んだ際に安心できます。
いま使っているグラボも大きめかつ重めのグラボなため、たわむのが心配でしたが
このスロットのおかげであまり心配しなくなりました。
M.2スロットも同様に強化されているみたいなので、そのうち使用したいですね。

・基本性能等
SteelArmorもありがたいですが、USBのポート数も多くさすがはハイエンドマザーといったところです。
ClickBios5が使いやすいこともありますが、BIOSのリカバリ機能がOCをする場合に心強い機能です。
このような工夫で破損を防げるということは、長く製品を使っていける安心感があります。
OCに対する機能が多く、さらにそれに耐えうる耐久性の高い素材を使っているので
OCで遊ぶ際にはとても心強いですね、またOC ENGINEのBCLK調整は高性能なこともポイントが高い。
U.2端子もあり、様々な端子が付いてることが対応の多さに比例して使いやすいと思います。


・設定画面
グラフィカルに確認ができるBIOS画面がとても見やすいのがポイント高。
各社がUEFIが主流になり始めたころにあったBIOS項目の変更を通知する機能も当然組み込まれているが
それ以外にもそれぞれの項目にどの設定があるのかが分かりやすいので、OCやそれ以外の詰めをする際に
さっとアクセスできるのがいいと思います。

・感想
新しくX99で組もうと思った際に、目を引くデザインとカラーリング
単純に強そうな見た目で選びましたが、結果大満足な製品でした。
付属しているソフトも有用性の高いソフト、BIOSレベルでアタッチできるキーバインド機能、オンボードサウンドに関しても
コンデンサを別途に用意しているようで、音質もオンボードとは思えない品質です。
OCに関して言えば、細かい部分からざっくりした部分も含めて設定が多々あり、初心者の方が普通にちょいOCする際でも簡単かつ
もちまえの耐久性でどうにかなってしまうのではないかな?というくらいしっかりしています。
慣れた方はこのマザーを使ってかなり詰めた設定も狙っていくのでしょうね・・・
ハイエンドクラスで長く使いたい方には非常にオススメの製品です!

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった2

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > MSI > Z270 GAMING M7

ばるみさこ酢さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:2人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
0件
もっと見る
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5
満足度5

CPU:Core i7 7700K
GPU:GeForce GTX1070
メモリ:8GB×2枚
SSD:240GB
電源:750W
OS:Windows 10 Pro

・見やすさ使いやすさ
OCの設定が分かりやすい。
メモリがXMPの場合、ONやOFFの設定で簡単にOCができるのがありがたい
BIOSも見やすく、初心者もわかりやすいのでは。

・互換性について
Kabylakeの使用なので、互換性はわかりませんが
これといって相性問題が起きた事もないので互換性はあると思います。

・USBや接続の拡張性
USB3のポート数があるので、外付けHDDやマウスやキーボードの場所を確保するのでありがたいです。
最新の端末TypeCがあるので今後も使えそうです。

・基本性能等
スロットのSteelArmorがとてもいいです、ハイエンドのグラフィックカードは重いものが多いため
このような工夫で破損を防げるということは、長く製品を使っていける安心感があります。
もともとのサウンドも悪くないです、オペアンプなどはあまり詳しくないですがNahimicサウンドのエフェクトがなかなか便利です
Boost設定やプリセットの音響効果がなかなかに面白い

・設定画面
BIOS画面が見やすい。
日本語サポートだけじゃなく、ぱっと見でなにがどうなってるのかが分かるのでとてもありがたい。
変更した箇所もセーブするときに確認表示されるので、どこをいじったのかが再確認できるのが助かりますね。

・感想
Sandy世代から今回買い替えと共にMSIのマザーを使用しましたが、以前の印象はあまり聞いたことないのでASUSにしようと思ってました。
ただ、その時の店員さんにだいぶ使いやすくなったと説明を受けて使ってみようと思いましたが正解でした。
Gamingとありますが、普段使う分にも耐久性の高い工夫がされているのがとてもいいです!オススメです!

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった2

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > MSI > X370 SLI PLUS

すくりゅーどらいばー3さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:3人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
2件
0件
もっと見る
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性4
設定項目4
付属ソフト4
満足度5

【安定性】特にフリーズなどは起こしていない

【互換性】流用したパーツ(メモリ)などは全て認識した

【拡張性】最低限プラスアルファの拡張性はある

【機能性】派手さはない質実剛健な見た目と機能
普段使う上では全く困らない機能。

【設定項目】BIOSの設定項目は特段多い方ではない。ただし必要最低限以上は十分にある

【付属ソフト】相変わらず多い。ただどれも使いやすく直感的に操作ができる。

【総評】ただ安価なX370マザーをそこまで深く考えずに選んだが
予想以上に安定性が高くていい意味で驚いた。
またしばらく使って遊んでみようと思う。

--------------------細かい所の感想-------

このマザーを選んだのは安価という理由もあるが、
もう一つカラーリングを統一したいというのもあった。
GTX1070 AERO ITX 8G OCを安く購入することができたので
黒色で合わすことができて、見た目も非常に良くなった。
(ただメモリは流用なのでこれも合わせたいところです)

このマザーボードはOCにも対応しているが、1700XでOCは非常に難易度が高く感じる(自分が下手くそなのは置いといて・・・w)
正直遊び以外だと定格で使うことが一番いいように思う。

電源回路自体も10フェーズあるので普段使う上で多少大きな負荷を掛けても安定しての動作が期待できる。
現に多少の負荷を掛けてもそこまで熱くなっていない。
これはマザーの機能面だけでなくCPU側もあるとは思うが。。。

BIOSの使い勝手は相変わらずいい。
良くも悪くもIntelマザーボードと違和感がほとんどない。

アプリケーションは数は多く、全て使うことはないもののインターフェースの使い勝手は非常にいい。
自分が使うのはLive updateとGaming APPぐらいかなぁ。
一応一通りのソフトはインストールしています。

見た目、機能の派手さは全くない。
RGB LEDピンヘッダに接続して今流行のデコレーションをすることもできるが、それらの機能が不要な人にはシンプルな見た目と機能となる。

このマザーボードはスタンダードながらスタンダードを一歩超えた性能のマザーボードだったので使用感は大満足です。

CPU:Ryzen7 1700X
MEM:CT4K8G4DFD8213
VGA:GTX1070 AERO ITX 8G OC

レベル
自作経験豊富
重視項目
その他

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > ASRock > A88M-G/3.1

ちばにゃんこさん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:65人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

タブレットPC
1件
35件
薄型テレビ
2件
16件
スマートフォン
1件
15件
もっと見る
安定性5
互換性4
拡張性5
機能性4
設定項目4
付属ソフト無評価
満足度5

【安定性】
今のところ不具合も無く、
安定して運用出来ている。

【互換性】
A10-7860KだとUEFI(BIOS)1.30以降じゃないと動作しない。
上記APUで自作する場合はバージョン確認が必要です。

【拡張性】
最新のインターフェイスを搭載し、
拡張性も抜群。

【機能性】
最大2,400MHzのOCメモリに対応し、
内蔵GPUの能力を最大限に発揮できる仕様。
USB3.1A・Cポート搭載など高速化、高速充電に対応。

【設定項目】
一通り細かく設定できるので初心者から上級者まで
幅広い用途に使える。
アスロックマザーのUEFI(BIOS)は項目によって
階層表示されるため使いづらく、分かりにくいところもある。
慣れの問題でしょうが・・・。

【付属ソフト】
使っていないので無評価。

【総評】
雷禅が発売され、Socket FM2+マザーも在庫限りになりつつあるのかと・・・。
AシリーズAPUを使って安く組みたい人には
お手頃で拡張性もあり最適マザーの一つ。
本命の雷禅APUが登場するまでの繋ぎとして
手に入るうちにこのマザーとA10-7860Kで
古くなったメインPCを組みなおして大満足。
安定して2〜3年は使えそうです。

レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

参考になった0人(再レビュー後:0人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > GIGABYTE > GA-AX370-Gaming K5 [Rev.1.0]

o555gさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:15人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
5件
0件
カーナビ
0件
2件
Bluetoothアダプタ
1件
0件
もっと見る
安定性3
互換性3
拡張性5
機能性3
設定項目3
付属ソフト3
満足度4

 X370マザーの問題点指摘は情報を得ていましたが、B350マザーではLANがINTELのものがなかったのでX370マザーにしました。また、SATAも最低6ポート、Optical S/PDIFが必要なのも選んだ理由です。

CPU Ryzen 1700
CPU Fan 虎徹+AM4リテンションキット
MEM CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16 8GBx2
GPU RADEON RX470 4G
SSD SANDISK 240GB
HDD TOSHIBA 2TBx2+リムーバブルHDD
OS Windows10pro

安定性
BIOS F1ではフリーズが多発、Q FLASHでF2にしてOSがインストールできる状態になりました。
MEM 8GBx4では、ブルースクリーン SYSTEM_SERVICE_EXCEPTION,MEMORY_MANAGEMENTなどが出たため、8GBx2にして使える状態になりました。

互換性
メモリーは上記の通り問題が発生しました。メモリーサポートリスト通りの使い方をしています。

拡張性
これからの拡張にも対応できそうです。

機能性
外部と内部ポート類は十分ですが、BIOSは早急に改善を望みたいところです。

設定項目
あまりにも少なく、SATAでホットプラグ設定もできません。リムーバブルHDDユニットを使っているのでASUSマザーにすれば問題なかったのですが、BIOS更新に期待です。

付属ソフト
未検証ですが、APP Centerをインストールして不安定になったので、使っていません。

Core i7 6700系からRyzen 1700系に移行しました。マザーはまだまだこなれていない感じですが、通常使用できる状態にはなりました。エンコードなどは快適です。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > BIOSTAR > A68N-5745

masterkskさん

  • レビュー投稿数:20件
  • 累計支持数:49人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
7件
0件
CPUクーラー
4件
0件
PCケース
4件
0件
もっと見る
安定性4
互換性4
拡張性3
機能性3
設定項目3
付属ソフト無評価
満足度4

中古で購入した Shuttle X27 のマザー換装用に購入。
【安定性】
ちょっと熱くなるが動作に支障は出ていません。

【互換性】
DDR3メモリなので問題なく使えます。
PCI-Eは使っていません。

【拡張性】
PCI-E×8が使えるようですが、ボードの用途的に使うケースは少なそう。

【機能性】
M.2やWi-Fi等が一切ありません。まあ、その分安いのでしょう。

【設定項目】
BIOSで少しいじくれそうですが、クーラーがアレなので定格としています。

【付属ソフト】
使っていません。

【総評】
ケースによると思いますが、X27のケースだと結構熱を持ちます。ファンも動きますが、ケースに入れていれば音は気になりません。昔のケースで60WのACアダプターですが、今のところは問題なく動いています。ATX12Vに電源をつながないと動かないので、古いケースで使う際は変換ケーブルを準備してください。尚、電源側については24P電源端子ですが20Pの接続でも問題はなかったです。

性能は値段と消費電力相応です。一般的なデスクトップPCの性能を期待してはいけません。今回の様な旧PCケースを使い電源の制約がある場合等、用途が限られる選択肢ではないでしょうか。ACアダプターが直接つなげられれば面白いマザーとなっていたかもしれないので少し残念です。

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > ASUS > PRIME H270-PRO

ぽちどらごんさん

  • レビュー投稿数:55件
  • 累計支持数:227人
  • ファン数:53人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
4件
466件
ニュース総合
0件
143件
政治ニュース
0件
38件
もっと見る
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性無評価
設定項目5
付属ソフト無評価
満足度5

【安定性】

普通に使用、WIN10PRO 安定しています。

【互換性】

新規組み立てです。

【拡張性】

普通に使用のため拡張しないです。

【機能性】

普通に使用のため

【設定項目】

これは驚きました。簡単に設定できるのですね

【付属ソフト】

まだ未使用です。

【総評】

取り扱い説明書、非常にわかりやすく間違えずに組み立てが出来ます。

プラモデルと同じです・・・

DOSの時代では考えられないことです・・・

はじめに電源入れたときモニターに画面がでず壊れたかと思いました・・・

しばらく放心状態・・・(○。○)・・・壊してしまったと・・・

気を取り直してメーカー様に電話。お休みの日でした・・・

仕方がないのでインターネットで調べたらどこか接触不良と・・・

メモリーが1枚わずかに斜めにさしていました・・・

電源オフ!差し直して電源オン!

無事OSインストールしました・・・

もう少し使い込んでまた書き込みます。

m(__)m





レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった1

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > MSI > Z270 GAMING PLUS

シーチキンは万能。さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:0人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
5件
液晶モニタ・液晶ディスプレイ
1件
0件
グラフィックボード・ビデオカード
1件
0件
もっと見る
安定性4
互換性5
拡張性4
機能性3
設定項目無評価
付属ソフト無評価
満足度4

初めての自作で、相性とか動かなかったらどうしようとか不安でした。

グラボも同じメーカーなら大丈夫だろ?って思ってmsi 1060系にしてうまくいきました。

バイオス設定で簡単にグラボとマザボ両方使用できるのでよかったです。

Osインストールで間違えてUefi 設定なりませんでしたw
自分には問題ないです。

レベル
初めて自作
重視項目
その他

参考になった0

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > GIGABYTE > AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]

hyperteslaさん

  • レビュー投稿数:88件
  • 累計支持数:271人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

デジタルカメラ
6件
9件
ノートパソコン
2件
12件
イヤホン・ヘッドホン
7件
1件
もっと見る
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5
満足度5
   

   

概ね2年毎にPC更新していますがRyzen5が出たので作ってみました。
CPU:Ryzen5 1600X
メモリー:コルセアCMU16GX4M2C3000C15R

【安定性】
当初のBIOS-F4で付属ソフトのEasytuneでCPU3.8GHz、メモリー2933MHzでアッサリ稼動(共に電圧はノーマル)。
マニュアルで電圧盛って設定すれば4GHzも可能でしたがCPUの温度が高い・・・BIOSをF5に上げたら大幅に下がりました。
また、デフォルト設定ではF4の場合にはXFR でも4GHzを超えませんでしたがF5にしたら超えるようになりました。
(ギガのサイトにもRyzen5対応はF5以降と書かれていますがF5必須のようです)

【互換性】
上記の通り噂のメモリー相性も問題ありませんでした。

【拡張性】
私には必要十二分です。

【機能性】
ファンコントロールが以前から大幅に進化して思うようにコントロール出来るようになったのが良いです。
静音ケースなのでLED照明系は使っていませんが見せる用ケースの方には非常に面白いと思います。

【設定項目】
私には必要十二分です。

【付属ソフト】
BIOS(UEFI)含めて大きく進歩しておりASUSより遥かに良いかも?

【総評】
B350でも良かったのですがAmazon fr.で安かったのでX370にしました。
PCオーディオでも使うのでS/Pdif必須・・・同軸出力のブラケットはギガのは入手出来ずASUSのを使用。
PCオーディオ専用のUSB端子を備えるのも選定した要因の一つです。
(オンボードサウンドの良さそうですが私にとっては使える物ではない)
LANもキラーと両方使えるし、オーディオの端子も金メッキされ高級感もあります。
CPUとメモリーの距離が少し近いので背の高いメモリー使用の場合にはCPUクーラーの選定には注意が必要です(サイズ無限5では問題なし:サンドイッチファン使用なので反対側が厳しいですけど・・・)

Ryzen発売当初は各メーカーがトラブルだらけでしたが、その中ではギガバイトだけは大問題が起こっていなかったのは素性が良いのかも知れません。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった0人(再レビュー後:0人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

マザーボード > MSI > B350M MORTAR

Takesi_38さん

  • レビュー投稿数:1119件
  • 累計支持数:2331人
  • ファン数:14人

よく投稿するカテゴリ

CPU
94件
0件
ハードディスク・HDD(3.5インチ)
81件
1件
メモリー
79件
0件
もっと見る
安定性5
互換性4
拡張性4
機能性5
設定項目4
付属ソフト5
満足度5

箱と中身 癖あるメモリ装着については別紙で図解 親切

図解の別紙みなくても ココで分かるんス

UEFI機能のF12によるSnapShot 便利

ケースへ組込時 フルサイズMicroATX

省電力性は損なうが常用可能な3975MHz@O.Cでのベンチ結果

想定超えた12スレッドCPUスコアでした

安定性】
Ryzen 5 1600 搭載し 3975MHz@O.C CoreV@1.325 で負荷ツールもパスし、しっかり稼動してくれました。安価な部類のママとしては上々の結果。電圧盛って1.365VにてO.C4.075GHzは起動まではいきました(負荷テストNG)、電源ユニット400Wと貧弱で、CPUファンもリテール品のため。消費電力も考慮し電圧盛なしで負荷テストパスした3.85GHzで留めています。4GHz時は負荷時190Wで明らかに電源ユニット性能をオーバー、3.85GHzではMAXでも145Wと十分常用できるレベル。

石やメモリの当たり外れが良かったとも思えますが。

見た目にも価格相応なCPU電源周りという印象で、O.C耐性はさほど高くないご様子。

互換性】
今後の予定ラインナップにもよるが Intel よりは幅広いと思えるCPUソケット互換か。

拡張性】
ストレージについてはSATA3が4つのみと少なめ。M.2(PCIe)にシステム用NVMe-SSDを搭載出来るのでまぁいいか。
PCI Express はGen3対応で(16, 8)がそれぞれ1スロットでx2 と PCI Express x1 が2スロットあり先の16,8に挟まれていて、拡張は計4スロット。
Ryzen構成の場合、必然的にVGAカードが金属補強された1スロット(PCI Express x16)が定位置となる。まぁハイエンドカードじゃなければ、x8の4スロットでも問題ないが。

機能性】
UEFI(Bios)の機能が使いやすいです。F12にて画面Shotが記録出来るのはなにかと便利か。
板四隅背面で間接照明的に赤LEDが光るのだが、今回もケースでしっかり隠れちゃっている。残念。

不具合時に判別材料と出来る「EZ DEBUG LED」はママには全搭載してほしい機能。起動時順次チェック点灯し正常なら消灯。異常時はユニット単位で点灯、点滅。

設定項目】
O.C項目は結構な細部項目までしっかり網羅されていて、しっかり把握すれば、クロックアップ設定や省電力化の突き詰めが出来ると思います。
※画像アップしているベンチ CrystalMark 2004R3 は古いツールなので実質的に4Core分のスコアな感じです。

付属ソフト】
MSIツールもFastBootやRAMDiskなど実用性あるツールがあります。お気に入り。

総評】
SATA3コネクタが手前向いていたり、横向いてたり少し癖を感じましたが、品質/機能共に上々です。板の色合いも落ち着きがあり好印象。
MSIのリアI/Oパネルは背面部側にシール加工が施されている製品が多くコレも選択要因になっています。(画像)

やたら光るのは本来はあまり好きじゃないのですけど、通電しているかどうかの分かり易い判断要素にはなりますね。

まぁケースで隠れているので光らないw

価格以上の性能・品質をもった堅実な製品だと思います。10k以下ならかなりオススメ。


-追記-
ずっと使っているレガシーベンチツールの「CrystalMark 2004R」が、2017/03に最大32スレッド対応「-R7」となって出てたので(知りませんでしたぁ)、ベンチ再計測したものを追加アップしました。過去の古いPCのスコアとの比較に使える唯一のベンチと言っても過言ではないので、32スレッド対応はありがたいですね。(感涙もの)

Pentium 時代なんてMark:10000超えたぁ!とかだったの・・・。
・・・ぁぁ、i7 系やPhenom II X6とかのベンチ再計測しないと?w・・・32スレッドとか。

今回は現状常用しているVCore電圧盛なしでOKな3.85GHz@O.Cでのベンチスコアとなっています。省電力性も大きく損なう事なく、発熱も大人しくてド安定といった具合です。(画像)

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった2人(再レビュー後:2人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ページの先頭へ

動画付きユーザーレビュー
電気料金比較 価格.com限定キャンペーン実施中
ユーザーレビューランキング

(マザーボード)

ご注意