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CPU のユーザーレビュー

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プロフェッショナルレビュー
CPU > AMD > Ryzen 5 2600 BOX

クレソンでおま!さん

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いままでIntel縛りでしたが昨今のCPU供給逼迫状況とチップの高騰でAMDに勝機あり、、、と言うほどではありませんが、色々とありこのCPUを使って組んでみました。価格もこなれてきましたし。

基本的には4年前位にCore-i7-4970kで組んだマシンとの比較になります。

まず実力的に互角以上。しかも感覚的に半値でこの処理速度。これはコストパフォーマンス良いです。TDPも低いためファン回転を抑えられるので静かです。ヘビーゲーマーじゃなけりゃRyzen7は不要と思います。

但し誤算も。
このCPUはグラフィック機能は有りませんので別途グラボが必要です。(調べりゃわかるか、、、)
釣り合いの取れるグラボは最低でもミドルレンジなので+15kは必須。となるとIntelと大差ない(あまり調べてない)かも知れません。

私の用途に重たいゲームは入ってないのでグラフィック機能はそれほど重要視していません。今までの内蔵HD4600程度でも十分でしたから。

その辺は使い方や好みもあるので何とも言えませんが、よくよく検討されると良いと思います。

まだ使い込んでませんが素性は評判通り良いと思います。

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CPU > インテル > Core i5 3470 BOX

ivy7さん

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今は予備になりましたが、最近まで使ってました。

当初はネットと事務作業程度でしたので、

GA-B75M-HD3
Pentium-G645 (2.90Ghz Sandy Bridge LGA1155)

という構成で使ってました。

その後、ネットテレビをAG-デスクトップレコーダーでデスクトップ録画するようになり、パワー不足を感じたので、こちらの中古を購入。

体感としても随分楽になりました。

今ではヤフオクなどで安くなっているようなので、余っているマザーとかDDR3メモリとかあればまだまだ使えるものです。

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CPU > インテル > Core i5 9600K BOX

アイルトン・アレジさん

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【CPU】Core i5 9600K

【FAN】無限五 リビジョンB SCMG-5100

【M/B】GIGABYTE Z390 AORUS ELITE

【MEM】Team DDR4 3000Mhz(PC4-24000) 8GBx2枚

【GPU】ZOTAC GeForce GTX 1050 Ti 4GB OC ZT-P10510B-10L


z390のマザーに買い替えたため、あまり意味はないですがCPUもi5-8500より
買い替え本製品を購入しました。

購入した理由は第9世代のi9やi7は発熱や電力消費が激しいとのレビューが多々有り、
無難な9600kにしました。

激しいオーバークロックはしていませんが、全コア4700GHzで運用しています。
今の所、トラブルはありません。
アイドル時の温度は1月時点で30度いかない程度です。

当方の運用では性能に満足です。
ただ値段が3万円オーバーなのは少々マイナスポイントですね。

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CPU > インテル > Core i9 9900K BOX

sin999さん

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【処理速度】
十分早い

【安定性】
全くブレなくてビックリ

【省電力性】
コア数の割にスゴイなと感心する

【互換性】
今が旬なので豊富
多すぎて悩ましい

【総評】
表題の通りの乗り換えで速度感には満足
adobeソフトを走らせても苦も無く動作するから助かる
文句の付けようが無いが若干高いかな・・・

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CPU > AMD > Ryzen 5 2400G BOX

すすこべさん

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【処理速度】
FM2 5400Kの三倍ということで申し分ないですが、ゲームをする人たちには物足りないのかな。

【安定性】
定格で運用している状態では全く問題なし。

【総評】
クーラー。この一言に尽きる部分が大きいです。
静かな部屋の中で煩いなと気が付く騒音は30dbが閾値で、この数字を超える範囲でリテールクーラーは稼働します。
メモリの速さは別の問題としておいたとしてAPUの動作速度を上げた時に必要な冷却能力を提供されるクーラーに挿げ替えることを考えたいです。

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CPU > AMD > Ryzen 7 2700X BOX

にゃんと宙返りさん

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i7 4930kから2700xに変更しました。初のAMDです。

6コアから8コアになった結果
avisynth+x264での動画エンコードをしての比較

30分番組を2passしました。
mt設定を忘れてたのでフルに多コアを活かせてませんが

4930k(定格)
1pass目 24:23
2pass目 23:28
     47分51秒

2700x(定格)
1pass目 22:19
2pass目 22:02
     44分21秒
と7%の速度向上が見られました。

上記2700xのエンコード時はサーマルスロットリングが発生してたようで再計測しました
2700x(定格)
1pass目 21:10
2pass目 20:58
     42分8秒

4930k (定格)より13%の速度向上が見られました。

遊んでるコアがあるのでMT設定を使用すればもっと差が開くと思います。
自分的にはゲームはあまりしないのでこれで十分ですが
コスパの良さと3000シリーズが控えてるという事で楽しみで仕方ありません。
ただCPUが予想より熱くなりました。 
定格でもエンコード等するとHWiNFO64のCPU(Tdie)読みで簡単に80度近くまで上がります。 4930kはOCCTで75度、エンコードで65度くらいでした。
空冷の超天で十分かなと思ってたので水冷にするべきか思案中です。
そこが-☆2

2019.01.17 追記
超天で冷えないと書いてましたが酷い勘違いでした。
グリスを塗り直してみようと超天を外すと保護シートが…orz
剥がしたと思ってたのについたまま
これが原因かと剥がして再度装着
動画エンコードしてみると最大63度
圧倒的に冷えます。夏場だと+10度だとしても73度 余裕があります。
定格運用ならCPU周辺部も冷やせる超天で十分だとわかりました。

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CPU > インテル > Celeron G4900 BOX

silversproutさん

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まあ高嶺の花の「第9 世代CPU」までの繋ぎで買いました。  比べれば相当安い。

次々、新しいチップセットやCPUを出してくるインテル商法についていけない・・・

やっぱ1度買ったら10年ぐらい使いたいよ・・ 金ねえ貧乏人なので。

この製品はそんな私の救世主。 いざというときは早くないけど、いざというときばかりじゃないときはすごく安定動作しています。

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CPU > インテル > Core i9 9900K BOX

tomooo7777さん

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CINEBENCH中の温度@Mercury240/Offsetなし

CINEBENCH中の温度@A40/Offsetなし

CINEBENCH中の温度@Mercury240/Offset比較

CINEBENCH中の温度@空冷クーラーでの各比較

UEFIでの設定項目(画像はOffset-0.070Vに設定した場合)

CINEBENCH最高記録

YouTubeに9900Kを使った自作PCの各種動画をUPしておりますので、お時間のある方はそちらもご覧ください。
9900K使用PCの組み立てやベンチマークレビュー
https://www.youtube.com/playlist?list=PLHnlgpPOe3ksX0oVgqdDed-05QgqKTGHy

9900Kの爆熱改善計画動画リスト(空冷クーラーでの検証も行ってます)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLHnlgpPOe3kvJTxAlqoR4VQJwvzR7eZHm

今回はCORE i7 6700Kからの乗り換えですので、主にそれと比較していきます。
PCの構成については末尾に記載しておきます。

【処理速度】
8コア16スレッドということで、とにかく爆速の一言に尽きます。さらにクロック周波数も1〜2コア利用時は5GHz動作、全コア負荷時で4.7GHz動作と高いクロックなこともあり、CINEBENCHは2000を超えてきます。(6700Kでは850〜900程度)
メモリを2133MHzから2666MHzにクロックアップすると、さらに20ほどスコアが伸びました。
この恩恵は主に動画エンコードや書き出しに現れていて、Premiere Elements14を使用して20分ほどの4K60fpsのH.264動画を書き出した際は、2〜3時間はかかっていましたが、9900Kでは1〜1.5時間程度と半分ほどにまで短縮されました。感動です。

【安定性】
発熱が高いので、並みのCPUクーラーではサーマルスロットリングにより性能が落ちちゃうかもしれません。
また、CPUに直接関係するわけではありませんが、高負荷時にマザーボードのVRMが高発熱状態となり、そちらでスロットリングが働くこともありますので、マザーボードでも安定性は変わってくると思います。
当方使用のMSI Z390 TOMAHAWKでは、動画エンコードや書き出しでは特にスロットリングには達しませんが、Prime95でめっちゃ負荷をかけると100℃に達します。
現在では、簡易水冷クーラーをAntec Mercury240からCRYORIG A40に交換しているため、このVRMの冷却は問題なさそうです。

【省電力性】
CPUだけで140Wとか食います。まぁこの性能を求める方はあまり省エネとか気にしないかもしれませんが。。

【互換性】
ソケットはLGA1151ですが、SkylakeやKabylake世代のものとは互換性がなく、CoffeeLake世代のマザーボードのみです。
また、OCされる方は電源の安定供給を考慮すると、8ピン×2や8+4ピンのCPU電源を持つマザーボードを購入される方が安心かもしれません。
定格であれば8ピン1つの一般的なタイプで十分です。
今回は新規に自作PCを組んだので、Z390の最新チップセットのもので、8+4ピン電源のZ390 TOMAHAWKで組みました。

【温度・発熱について】
●登場時から言われていた発熱についてですが、Mercury240では荷が重く、室温23℃の環境でCINEBENCH時の最高CPU温度87℃を記録してしまいました。(高負荷時=4.7GHz動作です)
しかもアイドル時には35℃前後。
これについては9900Kのフルロード時にTDP95Wをオーバーしていることが原因みたいです。
また、CPUにかかっている電圧が高いことも気になりました。GIGABYTEのマザーボードで高負荷時にVcore1.180〜1.2V程度のキャプチャ画像を目にしたのですが、当方のマザーボードでは1.270〜1.3Vと明らかに高い電圧がかかってました。
ですので、UEFIの電圧設定をAdaptive+Offsetモードにし、電圧の可変制御を維持しながらOffsetをかけて全体の電圧を下げてみました。Offset値を-0.080Vに設定してみたところ、高負荷時に87℃だったものが、80℃にまで低下させることに成功しました!Vcoreについても1.192V〜1.2V程にまで下がり、消費電力も若干抑えられました。
ただ安定性を考えると、Offset値は-0.070Vが良いかと思います。詳細な設定や結果については爆熱改善計画の動画Vol.1をご覧ください。

●電圧設定変更だけで温度を7℃低減できましたが、簡易水冷CPUクーラーそのものの性能が足りていないことやVRMの冷却問題から、Antec Mercury240からCRYORIG A40に交換し、CPU温度を計測したところ、室温24℃環境、Offsetなしの通常モードにて、86℃→70℃と16℃の温度低減に成功しました!アイドル時は27〜33℃程にまで下がりました。
さらにOffsetを設定すれば60℃代に収まりますので、爆熱を無事解消できました。これで安心して夏も乗り越えれます!詳細な設定や結果については爆熱改善計画の動画Vol.2をご覧ください。

●空冷クーラーで9900Kが冷えるのかについて、6700Kで使用していたCoolerMaster Hyper212EVOと熊グリス12.5W/mkの組み合わせで検証してみました。(定格6700Kでは56〜60℃ほどの性能)
結果としてはAntec Mercury240とほぼ変わらない温度でした笑
室温23℃環境ではCPU温度は90℃に達することはありませんが、85℃は高負荷時で超えてきます。これを先述したOffset-0.080Vにすると、7℃低下して80℃程にまで下がりました。
デフォルトの設定では空冷は厳しいですが、Offsetを使えば常用できるかと思います。
なお、ほかのレビューにて空冷で60℃代になっているものを見かけますが、あれはおそらくマザーボードの電力制限がかかってTDP95Wに収めようとする機能が働いているため、クロック周波数が4.5GHz以下になっています。なので必然的に温度が低いわけです。
ASUS製のマザーボードでは初期設定ではその制限がかかりますので、フルに性能を発揮できないとも言えますが、購入の際はご注意ください。

【総評】
発熱についてはかなり遊ばせてもらいました。(面倒ごとが嫌いな人には向かないと思いますが汗)
性能については、文句なしで、作業効率もUPしそうです。
総評としては大満足です!後悔はありません!

=PC構成=
CPU:CORE i9 9900K
マザボ:MSI Z390 TOMAHAWK
グラボ:ELSA GTX1080
簡易水冷クーラー:Antec Mercury 240
(後にCRYORIG A40に交換)
電源:Antec NE750G
メモリ: CORSAIR CMK16GX4M2A2666C16 (DDR4-2666MHz 8GB×2)
M.2 SSD:intel 760p 512GB(NVMe)
HDD:外付けHDDから取り外した東芝HDD 2TB
DVDドライブ: LITEON IHAS324-17L(後に撤去)
ケース:ZALMAN Z9 NEO(black)
OS:Windows10 Pro

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CPU > AMD > Ryzen 5 2400G BOX

とらきすさん

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以前使用していたPC (NUC6i7KYK)が壊れたので、初自作に挑戦。
SSDやモニタは流用で、予算は6万ちょっと。小さめのPCを目指します。
年内に来発売されるであろうZen 2で使い回せるように、少々高くはなりますが冷却に力を入れています。
電気代固定の環境ですので、消費電力は一切考慮していません。

CPU
AMD Ryzen 5 2400G
グリス
Thermal Grizzly Kryonaut x 1g
クーラー
Cooler Master MasterLiquid Lite 120
マザーボード
ASRock Fatal1ty B450 Gaming-ITX/ac
メモリ
Corsair CMK16GX4M2B3000C15B
SSD
SanDisk X400 M.2 512 GB
電源ユニット
デルタ電子 DPS-300AB-9J
ATX変換アタッチメント
長尾製作所 SS-NATXCP-B
ケース
RAIJINTEK METIS PLUS
ファン
Corsair AF120 WLED Quiet Edition

色々と紆余曲折はありましたが、CPUに関してはアッサリと取り付け完了しました。

色々とOCを試し、今は
CPU: 3.80 GHz/1.40 V
GPU: 1,500 MHz/1.20 V
RAM: 3,000 MHz
で運用しています。
3DMark Night Raidのスコアは13,305と好成績。ベンチ直後のCPU温度は60 ℃前後で、十分以上に冷えています。

友人のi7-8700 + 1050Ti (4 GB) + 8 GB (2,133 MHz) x 2でのスコアが26,000ちょっとだったので、その半分程度。内蔵グラフィックにしては大健闘です。
また、以前使用していたNUC6i7KYKはIntel製iGPUの最高峰であるIris Pro Graphics 580を搭載していますが、そのスコアはおそらく10,000にも及ばなかったでしょう(もっとも、PC側の排熱がすこぶる弱かったので実力を発揮できていなかったものかと思いますが)。実際、以前よりもはるかに快適になりました。

CINEBENCH 15でも測定してみましたが、CPUのマルチスレッドスコアは833 cbでした。i7-4770Kを少し上回る程度らしいです。

Portal 2程度の3Dゲームであれば、最高グラフィック/フルHDで、常時60 fpsで動作します。
PUBGやDead by Daylightなどの重めのゲームでも、カクつきはありますがプレイは可能です。

ただ、やはりIntelよりはブルスクが目立ちます。
始めのうちは3.90 GHz/1.40 V、1,550 MHz/1.20 Vで安定して運用できていたのですが、グラフィックドライバを入れ直した途端にBSODが頻発するようになりました。atikmpag.sysというグラフィック関連のドライバが原因だそうなので、DDUでクリーンアップ後にまたドライバを入れ直しましたが、やはりダメ。
最終的に前述のOC設定に辿り着き、今のところは安定しています。
もちろんOCせずに使用すれば、よっぽど安定して動くかと思います。定格でも、Night Raidのスコアは11,000程度にはなります。

レベル
初めて自作
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CPU > AMD > Ryzen 5 2600X BOX

ころんちゃん♪さん

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互換性4
   

ケース内部

   

4K動画編集及び書き出しにRyzen7 2700Xを使ってましたがあまり恩恵がなく
簡易水冷から空冷に戻すことにしたのでRyzen5 2600Xにしました。

パーツはCPUの乗せ換えだけに使用としましたがマザーボードも取り替えました。
マザーボードは取り替えてますがRyzen7 2700Xの時と同じ製品なので実質はRyzen5 2600Xの換装って感じですかね

8コア・16スレッドから6コア・12スレッドへダウンですが動画編集も4K動画は作成しないのでそんなにCPUに負荷はかからないと思います。

オーバークロックはしていません、定格で使用しています。

PC構成
【CPU】Ryzen 5 2600X
【CPUクーラー】超天
【メモリ】CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 4枚組]
【マザーボード】B450M MORTAR TITANIUM
【ビデオカード】Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]
【SSD】960 EVO M.2 MZ-V6E500B/IT [500GB]
【SSD】960 EVO M.2 MZ-V6E1T0B/IT [1TB]
【SSD】WD Blue 3D NAND SATA WDS250G2B0A [250GB]
【SSD】SP A55 SP001TBSS3A55S25 [1TB]
【SSD】SP S55 SP480GBSS3S55S25AC [480GB]
【ケース】Core V21
【電源】SSR-850PX
【OS】Windows 10 Home 64bit 日本語 DSP版

【ケースファン】
Thermaltake Riing Plus 20 RGB Radiator Fan TT Premium Edition
Thermaltake Riing Plus 14 RGB Radiator Fan TT Premium Edition

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CPU > AMD > Ryzen 7 2700X BOX

SAK2018さん

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互換性3

エンコードの速度アップを期待して、i7 3770Kからの乗り換えです。
以前からRyzenという名前が気になっていた事と、intel9シリーズの値段が高い事もあってこれにしました。

TMPGEncVideo Mastering Works7を使って27分50秒のts動画をX264でMP4にエンコした結果、

i7 3770K:35分07秒 --> 2700X:13分52秒

3倍近い速さです。16スレッドフルに使ってます。

ちなみに、i7の環境でビデオカードGTX660のNVENCを使ってエンコしてみたら、13分52秒(あれ?同じじゃん。なんか複雑)
Ryzen環境でも変わらず。まあ、NVENCはX264より画質が多少落ちるということで。
気を取り直してビデオカードも1060に更新してNVENCしたら3分52秒!!最新ビデオカード恐るべし。
以前のマザーボードでは10シリーズが動かないかもと言われていたが、先に試してみるべきだったかな。

結果、マザーやらメモリーやらビデオカードやら最新のものになったこともありますが(お金もかかったが)、目的のエンコードが大幅に早くなり満足です。

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CPU > AMD > Ryzen 5 2600 BOX

しんいちろーさん

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デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
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イヤホン・ヘッドホン
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23件
PCスピーカー
16件
23件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性5

CPUを、Core i 5-4670から、こちらのRyzen 5 2600へ買い換えました。
CPUを変えるのは5年ぶりです。

10年以上前からプレイしてる古い3Dオンラインゲームはマルチコアに対応してないようで、動作の向上は感じられず。

逆に最近買った動画編集ソフトはマルチコアに対応しているため、体感ではっきり分かるほど動作が快適になりました。

2600はお値段安めのCPUですが、良い製品だと思います。

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CPU > インテル > Core 2 Duo E7400 バルク

Kosei.kclさん

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PCケース
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グラフィックボード・ビデオカード
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満足度4
処理速度3
安定性3
省電力性2
互換性無評価

知人から知人へ、そして知人へ。
貰い物です。
win10で運用してます。
まず内蔵グラフィックがダメダメ。Win10のグラフィックで限界。動画再生なんてできっこっちゃないです。。

XPかWin7あたりまでですかね。。。

レベル
自作経験豊富
重視項目
その他

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CPU > インテル > Core i5 9600K BOX

くつした逆さ丸さん

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CPU
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ハードディスク・HDD(3.5インチ)
1件
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満足度4
処理速度5
安定性4
省電力性4
互換性3

cinebench r15

FF15ベンチ 1080p 高画質

CPU電圧盛りスギィ だいじょうぶ?

 

 

【 OS 】win10 pro
【CPU】 i5 9600k(4.6〜4.8GHz)
【 MB 】Asus Z370-G gaming
【cooler】MSI core froza L
【MEM】corsair 2666→3200oc 8GB×3 計24GB
【GPU】Asus strix GTX1080
【M.2】intel 760p256GB(os)/600p512GB(ゲーム)
【2.5ssd】WD 3D NAND 500GB(雑用)
【HDD】WDのやつ3っつ(6+4+4)計14TB
【電源】玄人志向 650Wの85+ のやつ
【ケース】SilverStone sst-ft03t

常用設定決まったので再レビゅ

[処理速度]
2コアmax→4.8GHz
4コアmax→4.7GHz
6コアmax→4.6GHz
空冷なので優しくocしました
色々イジってたらベンチスコアも伸びたので◎

[安定性]
CPU電圧:offset−0.035V 、LLC:Lv.1 、CCC:130%
これで安定はしていますがPUBGをプレイすると
CPU電圧が1.35V以上で張り付きます
ASUSのマザーは設定項目が多くよくワカリまてん
でもコレで安定してるから◎

[省電力性]
0.8〜4.8GHzまで目まぐるしく変化しますが
省電力なんだろうか?
電気代はあまり変わってないので◎

[互換性]
使えるマザーが限られるのは常だとは思いますが
この点においてはAMDに歩があるのでは
でも、そんなに仕様変更しないので◎

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

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CPU > AMD > Ryzen 7 2700X BOX

Tetsuyaminさん

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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5

追記:PC スペックを書き忘れていました。
CPU: Ryzen 7 2700X / Core i7 6700K
MB: ASRock Fatal1ty B450 / ASUS MAXIMUS VIII HERO Z170
GPU: Palit GTX 1080@1988MHz
RAM: Samsung DDR4 2400MHz 8GB x2枚
SSD: Crucial 550GB
HDD: Seagate 4TB (5400rpm)
PSU: Antec 750W 80+ Gold

---------------------------------

Ryzen 7 2700Xを買った目的は以下の2つです。

@ゲーム→Rainbow Six Siegeのプチフリが解消した。JC3など多コア非対応のゲームでも6700Kにはそこまで負けていない。配信も視野に入れてるならオススメ

ADTM→DAW(Studio One 4)のバッファを減らし、レイテンシ低減に成功

---------------------------------

@ゲーム

Rainbow Six Siegeは多コア(おそらく6コア12スレッドまで)対応しているゲームなので、Ryzen 7 2700XならGTX 1080かつ最低設定でもほとんどCPUがボトルネックになることはありませんでした。

そしてCore i7 6700K時代に悩まされていたプチフリーズも解消しました。ほんとに良かった。

ちなみに、Just Cause 3は4コア8スレッドの6700Kですら全く使いきれていないという有り様で、かなりRyzen不利ですが、定格(フルコアで3.95Ghz)でも最高画質で

6700K@4.8GHz 平均124FPS
6700K@4.5GHz 平均118FPS
6700K@4.2GHz 平均111FPS
6700K@4.0GHz 平均107FPS

に対して

2700X@3.95GHz (DDR4-2400) 平均102FPS
(僕の環境だと自動で3.95GHzまでブーストするので定格扱いです。6700Kの4.0GHzだってブーストクロックだし多少はね。)

とだいぶ健闘していると思います。メモリを3000MHzのものにするなどすれば、よりFPSも上がると思います(別にJC3にFPS求めていないので良いですけど)

定格勝負では6700Kに対しては負けていないと思います。配信もするなら2700Xがダントツで安定でした。
ですが、お金が余っているなら9900K or 9700Kを買いましょう。やはりゲームにおいては単コア性能がまだまだ正義です。(とは言っても今は相当割高ですが…)

<まとめ>

Rainbow Six SiegeではFPS値、プチフリともに大きく改善した。GTX 1080でも大きな恩恵を得ることが出来る。
Just Cause 3など、多くのタイトルが多コア化に対応出来ていないものの、Skylake世代のハイエンドCPUにも引けをとらないゲーミング性能と言える。配信をするならマルチコアが活きるので6700Kから乗り換えても損はなかった。

---------------------------------

ADTM

(特に古い環境、例えばCubase 7以前ではハイパースレッドを有効化しているとパフォーマンスが低下するなどの問題も抱えていたりするので、どの環境でも以下の通りにいくわけでは無いことを承知ください…)

まず、僕のDTM環境です。

DAW: Studio One 4 最新アップデート(4.1.1.49941)適用済
メインVST: MassiveなどのKomplete系、Studio One 4 付属エフェクト、La Petite Excite、Proximity、Ozone 8など

20トラックくらいでエフェクトもそれなりにつけていくと、CPU使用率は6700K@4.2GHzで50%台に達し、バッファも2048サンプルまで上げないとプチプチ音飛びしていましたが、2700Xではバッファを128サンプルまで下げても全く問題ありませんでした。ちなみにCore i5 7500では全然ダメでしたね…

DTM向けにはコスパの良いCPUと言えそうです。

<まとめ>

Studio One 4上でKomplete系音源・エフェクトを多用したプロジェクトではしっかりマルチコアが活かされ、快適なDTM環境を得られた。
安定性なども問題なし。ただ古いDAWではどうなるかわからない。

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僕はかなり目的が偏っていて、Rainbow Six SiegeのFPS、安定性とDAWのレイテンシさえ改善すれば大満足なので、素直に114514点です。
とはいえ6700Kも4年前とは思えない非常に優秀なCPUなので、なにかしら活かしていきたいと思います。

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自作経験あり
重視項目
スペック重視

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