『本当に必要なものが高次元で融合した汎用機』 SONY α7 III ILCE-7M3 ボディ 案山子どっと込むさんのレビュー・評価

α7 III ILCE-7M3 ボディ

有効約2420万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーを装備した ミラーレスカメラ(ボディ単体)

α7 III ILCE-7M3 ボディ 製品画像

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※レンズは別売です

最安価格(税込):¥203,911 (前週比:-10,889円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2018年 3月23日

店頭参考価格帯:¥203,915 〜 ¥225,531 (全国715店舗)最寄りのショップ一覧

付属レンズ

タイプ : ミラーレス 画素数:2530万画素(総画素)/2420万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ/35.6mm×23.8mm/CMOS 連写撮影/秒:10コマ 重量:565g α7 III ILCE-7M3 ボディのスペック・仕様

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α7 III ILCE-7M3 ボディSONY

最安価格(税込):¥203,911 (前週比:-10,889円↓) 発売日:2018年 3月23日

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デザイン5
画質5
操作性5
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
満足度5
本当に必要なものが高次元で融合した汎用機

〈再レビューは5回までなので最後の更新です、文字数制限があるので整理しました〉

【デザイン】
相手に威圧感を与えない
これは撮影される人が変に身構えない為には重要なこと

【画質】
好感度の持てる高感度
余計な処理は入れていないのでレタッチしやすい
フルサイズ24Mは色んな意味でバランスが良い

【操作性】
他社から乗り換えた方の評価が厳しいのは、単に慣れの問題
カスタムボタンやファンクションメニューなど、かなり自分流にアレンジできるので、それを使いこなせていないだけだと思う

【バッテリー】
一日の撮影で十分保つ
予備が必要無い

【携帯性】
これが一番のポイント
フルサイズでありながらこの大きさ重さ、それを知ってしまうと、もう一眼レフには戻れない

【機能性】
フルサイズでありながら最高10コマの高速連写と、爆速かつ広範囲なAFが高次元で融合している
それがこの価格帯で手に入る
ーオススメの使える機能についてー
・純正レンズによるAF-C+瞳AF、その追従性能に感動します
・カスタムボタンを一回押すだけでAPS-Cサイズに切り替え可能、もう一回押すとフルサイズに戻る
・純正レンズでDMFで合焦した後にレンズ操作すると、合焦したところが拡大されてピントの追い込みが出来る、瞳AFで合焦した後でも可能
・MFかつタッチパネルをオンにしておくと、ダブルタップしたところが拡大される
・AFかつタッチパネルをオンにしておくと、半押しした時にタッチしたところでAFする
・ファインダーでもタッチパネルをオンの設定にしておくと、覗いたまま上に書いたのと同じことができる
・フォーカスエリアが縦撮りと横撮りで別々に設定できる、設定した後はカメラを縦に構えたら自動で切り替わる
・カスタムボタンでコントロールホイールにISOを割り当てると、回すだけでISOが変えられる
・AF-C優先設定をAF(フォーカス優先)にし、AF追従感度を5に設定するとピントの歩留まりが上がる、ただし好みはあるかも
・連写グループ設定をオンにしておくと、連写した画像が1グループで表示される、当然そこから展開して1枚ずつ見ることも出来る
・連写グループの画像は、グループ単位での削除なども出来る
・カスタムボタンで押す間カスタム設定を割り当てると、押している時だけ露出モードやドライブモードが切り替わり撮影出来る、連写で登録しておくと緊急時に便利
・スローモーションやクイックモーションの動画も撮れる
・当然4K動画も撮れる、そこから8Mの静止画を切りだすことも出来る
・フリッカレス撮影をオンにしておくと、室内撮影も安心
・押す間カスタム設定はフォーカスモードやフォーカスエリアなども登録できる、登録画面で露出モードなどのチェックを外せば、その項目は押しても現在のままという使い方も出来る
・サイレント撮影はマウントアダプタ経由のレンズ装着時は少し音がするが、純正レンズだと完全無音、サイレント10コマ連写も可能
・スマホにPlay Memories Mobileのアプリをインストールすると、スマホをカメラにNFCタッチするだけでスマホをリモコンにして撮影出来る、Tv/Av/Ev/ISO/WBなどもスマホから設定変更出来る
・再生画面でNFCタッチするだけでスマホに画像を転送出来る
・再生カスタムボタンで画像にレーティングマーク☆を付けると、画像ジャンプ設定で設定したダイアルを回した時に、☆画像だけを閲覧出来る、☆マークは5つ用意されている
・画像のプロテクトについても上に書いたのと同じようなことが出来る
・撮影中に片方のスロットのカードが一杯になったら、自動でもう片方のスロットのカードに切り替えるという設定もある
・両方のスロットに同時記録や、片方にRAWもう片方にJPEGという使い方も出来る
・AF-ONボタンがあるのでシャッター半押しAFをオフにして親指AF仕様に出来る
・腱鞘炎が心配な方はAF-ONや瞳AFをレンズのフォーカスホールドなど他のボタンに割り当てることも出来る
・スポット測光位置をフォーカス位置連動にし測光モードをスポット測光にすると、タッチした位置で測光もする
・ピーキング表示やライブビュー設定効果反映のオンオフもカスタムボタンを一回押すだけ
・ガンマカーブはS-log2やS-log3だけでなく、最新のHLG(Hybrid Log Gamma)にも対応
・SSID/パスワード認証の他にQRコードでもスマホと接続出来る、つまりiPhoneやiPadでも使えるということ
・スマホなどのBluetooth端末からGPS情報を取得し、撮影画像に付与出来る
・スマホ用のモバイルバッテリーも充電に使える
・カスタムボタンは静止画モードと動画モードで別々に設定出来る、入り切らない機能はマイメニューに登録
利点のみ書きましたが、これだけ詰めこんだので粗削りな部分もあります、SONYは改善に積極的なのでファームアップで更に良くなるはず
まだ見ぬ他社フルサイズミラーレスに思いを馳せるのも一興ですが、α7Vは絵に書いた餅ではありません、是非これらを活用しフォトライフをご満喫ください

【液晶】
ファインダーが素晴らしい
目で見たままがそこに広がっており、それがそのまま写真にも投影される

【ホールド感】
大きさ重さの割に安定して構えられるので、長時間の撮影にも耐えられる
長いレンズを装着している時は、嵌合部に負荷を掛けないため、レンズを持つ左手に重点を置き右手は添える(これは重いレンズを装着している時も同じでブレを抑える基本ですね)
だからカメラが軽いからといって使用感は変わりません、そもそも購入する前に判ることですが

【総評】
ユーザーが本当に求めるものを高次元で両立させ、融合した汎用機
それがこの価格帯で手に入る
購入を検討されている方には自信を持ってお勧めします
ー最後にー
価格を抑えるため断捨離した部分を針小棒大に語ったり、過去の自分自身の選択を正当化するため、偏った意見も中にはあるかもしれません
是非店頭やショールームでご自身の目でお確かめください

レベル
アマチュア
主な被写体
人物
風景
夜景
スポーツ

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デザイン5
画質5
操作性5
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
満足度5
本当に必要なものが高次元で融合した汎用機

【デザイン】
相手に威圧感を与えない
これは撮影される人が変に身構えない為には重要なこと

【画質】
好感度の持てる高感度
余計な処理は入れていないのでレタッチしやすい
フルサイズ24Mは色んな意味でバランスが良い

【操作性】
他社から乗り換えた方の評価が厳しいのは、単に慣れの問題
カスタムボタンやファンクションメニューなど、かなり自分流にアレンジできるので、それを使いこなせていないだけだと思う

【バッテリー】
一日の撮影で十分保つ
予備が必要無い

【携帯性】
これが一番のポイント
フルサイズでありながらこの大きさ重さ、それを知ってしまうと、もう一眼レフには戻れない

【機能性】
フルサイズでありながら最高10コマの高速連写と、爆速かつ広範囲なAFが高次元で融合している
それがこの価格帯で手に入る

ーオススメの使える機能について追記しますー
・純正レンズによるAF-C+瞳AF、その追従性能に感動します
・カスタムボタンを一回押すだけでAPS-Cサイズに切り替え可能、もう一回押すとフルサイズに戻る
・純正レンズでDMFで合焦した後にレンズ操作すると、合焦したところが拡大されてピントの追い込みが出来る、瞳AFで合焦した後でも可能
・MFかつタッチパネルをオンにしておくと、ダブルタップしたところが拡大される
・AFかつタッチパネルをオンにしておくと、半押しした時にタッチしたところでAFする
・ファインダーでもタッチパネルをオンの設定にしておくと、覗いたまま上に書いたのと同じことができる
・フォーカスエリアが縦撮りと横撮りで別々に設定できる、設定した後はカメラを縦に構えたら自動で切り替わる
・カスタムボタンでコントロールホイールにISOを割り当てると、回すだけでISOが変えられる

ーさらに追記ー
・AF-C優先設定をAF(フォーカス優先)にし、AF追従感度を5に設定するとピントの歩留まりが上がる、ただし好みはあるかも
・連写グループ設定をオンにしておくと、連写した画像が1グループで表示される、当然そこから展開して1枚ずつ見ることも出来る
・連写グループの画像は、グループ単位での削除なども出来る
・カスタムボタンで押す間カスタム設定を割り当てると、押している時だけ露出モードやドライブモードが切り替わり撮影出来る、連写で登録しておくと緊急時に便利
・スローモーションやクイックモーションの動画も撮れる
・当然4K動画も撮れる、そこから8Mの静止画を切りだすことも出来る

ー多くの方々が参考にして頂いたようなので調子に乗ってまた追記ー
・フリッカレス撮影をオンにしておくと、室内撮影も安心
・押す間カスタム設定はフォーカスモードやフォーカスエリアなども登録できる、登録画面で露出モードなどのチェックを外せば、その項目は押しても現在のままという使い方も出来る
・サイレント撮影はマウントアダプタ経由のレンズ装着時は少し音がするが、純正レンズだと完全無音、サイレント10コマ連写も可能
・スマホにPlay Memories Mobileのアプリをインストールすると、スマホをカメラにNFCタッチするだけでスマホをリモコンにして撮影出来る、Tv/Av/Ev/ISO/WBなどもスマホから設定変更出来る
・再生画面でNFCタッチするだけでスマホに画像を転送出来る
・再生カスタムボタンで画像にレーティングマーク☆を付けると、画像ジャンプ設定で設定したダイアルを回した時に、☆画像だけを閲覧出来る、☆マークは5つ用意されている
・画像のプロテクトについても上に書いたのと同じようなことが出来る
・撮影中に片方のスロットのカードが一杯になったら、自動でもう片方のスロットのカードに切り替えるという設定もある
・両方のスロットに同時記録や、片方にRAWもう片方にJPEGという使い方も出来る

【液晶】
ファインダーが素晴らしい
目で見たままがそこに広がっており、それがそのまま写真にも投影される

【ホールド感】
大きさ重さの割に安定して構えられるので、長時間の撮影にも耐えられる

ー気になったので追記ー
長いレンズを装着している時は、嵌合部に負荷を掛けないため、レンズを持つ左手に重点を置き右手は添える(これは重いレンズを装着している時も同じでブレを抑える基本ですね)
だからカメラが軽いからといって使用感は変わりません、そもそも購入する前に判ることですが

【総評】
ユーザーが本当に求めるものを高次元で両立させ、融合した汎用機
それがこの価格帯で手に入る
購入を検討されている方には自信を持ってお勧めします

ー最後にー
価格を抑えるため断捨離した部分を針小棒大に語ったり、過去の自分自身の選択を正当化するため、偏った意見も中にはあるかもしれません
是非店頭やショールームでご自身の目でお確かめください

レベル
アマチュア
主な被写体
人物
風景
夜景
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デザイン5
画質5
操作性5
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
満足度5
本当に必要なものが高次元で融合した汎用機

【デザイン】
相手に威圧感を与えない
これは撮影される人が変に身構えない為には重要なこと

【画質】
好感度の持てる高感度
余計な処理は入れていないのでレタッチしやすい
フルサイズ24Mは色んな意味でバランスが良い

【操作性】
他社から乗り換えた方の評価が厳しいのは、単に慣れの問題
カスタムボタンやファンクションメニューなど、かなり自分流にアレンジできるので、それを使いこなせていないだけだと思う

【バッテリー】
一日の撮影で十分保つ
予備が必要無い

【携帯性】
これが一番のポイント
フルサイズでありながらこの大きさ重さ、それを知ってしまうと、もう一眼レフには戻れない

【機能性】
フルサイズでありながら最高10コマの高速連写と、爆速かつ広範囲なAFが高次元で融合している
それがこの価格帯で手に入る

ーオススメの使える機能について追記しますー
・純正レンズによるAF-C+瞳AF、その追従性能に感動します
・カスタムボタンを一回押すだけでAPS-Cサイズに切り替え可能、もう一回押すとフルサイズに戻る
・純正レンズでDMFで合焦した後にレンズ操作すると、合焦したところが拡大されてピントの追い込みが出来る、瞳AFで合焦した後でも可能
・MFかつタッチパネルをオンにしておくと、ダブルタップしたところが拡大される
・AFかつタッチパネルをオンにしておくと、半押しした時にタッチしたところでAFする
・ファインダーでもタッチパネルをオンの設定にしておくと、覗いたまま上に書いたのと同じことができる
・フォーカスエリアが縦撮りと横撮りで別々に設定できる、設定した後はカメラを縦に構えたら自動で切り替わる
・カスタムボタンでコントロールホイールにISOを割り当てると、回すだけでISOが変えられる

ーさらに追記ー
・AF-C優先設定をAFにし、AF追従感度を5に設定するとピントの歩留まりが上がる、ただし好みはあるかも
・連写グループ設定をオンにしておくと、連写した画像が1グループで表示される、当然そこから展開して1枚ずつ見ることも出来る
・連写グループの画像は、グループ単位での削除なども出来る
・カスタムボタンで押す間カスタム設定を割り当てると、押している時だけ露出モードやドライブモードが切り替わり撮影出来る、連写で登録しておくと緊急時に便利
・スローモーションやクイックモーションの動画も撮れる
・当然4K動画も撮れる、そこから8Mの静止画を切りだすことも出来る

【液晶】
ファインダーが素晴らしい
目で見たままがそこに広がっており、それがそのまま写真にも投影される

【ホールド感】
大きさ重さの割に安定して構えられるので、長時間の撮影にも耐えられる

ー気になったので追記ー
長いレンズを装着している時は、嵌合部に負荷を掛けないため、レンズを持つ左手に重点を置き右手は添える
だからカメラが軽いからといって使用感は変わりません、そもそも購入する前に判ることですが

【総評】
ユーザーが本当に求めるものを高次元で両立させ、融合した汎用機
それがこの価格帯で手に入る
購入を検討されている方には自信を持ってお勧めします

ー最後にー
価格を抑えるため断捨離した部分を針小棒大に語ったり、過去の自分自身の選択を正当化するため、偏った意見も中にはあるかもしれません
是非店頭やショールームでご自身の目でお確かめください

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主な被写体
人物
風景
夜景
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デザイン5
画質5
操作性5
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
満足度5
本当に必要なものが高次元で融合した汎用機

【デザイン】
相手に威圧感を与えない
これは撮影される人が変に身構えない為には重要なこと

【画質】
好感度の持てる高感度
余計な処理は入れていないのでレタッチしやすい
フルサイズ24Mは色んな意味でバランスが良い

【操作性】
他社から乗り換えた方の評価が厳しいのは、単に慣れの問題
カスタムボタンやファンクションメニューなど、かなり自分流にアレンジできるので、それを使いこなせていないだけだと思う

【バッテリー】
一日の撮影で十分保つ
予備が必要無い

【携帯性】
これが一番のポイント
フルサイズでありながらこの大きさ重さ、それを知ってしまうと、もう一眼レフには戻れない

【機能性】
フルサイズでありながら最高10コマの高速連写と、爆速かつ広範囲なAFが高次元で融合している
それがこの価格帯で手に入る

ーオススメの使える機能について追記しますー
・純正レンズによるAF-C+瞳AF、その追従性能に感動します
・カスタムボタンを一回押すだけでAPS-Cサイズに切り替え可能、もう一回押すとフルサイズに戻る
・純正レンズでDMFで合焦した後にレンズ操作すると、合焦したところが拡大されてピントの追い込みが出来る、瞳AFで合焦した後でも可能
・MFかつタッチパネルをオンにしておくと、ダブルタップしたところが拡大される
・AFかつタッチパネルをオンにしておくと、半押しした時にタッチしたところでAFする
・ファインダーでもタッチパネルをオンの設定にしておくと、覗いたまま上に書いたのと同じことができる
・フォーカスエリアが縦撮りと横撮りで別々に設定できる、設定した後はカメラを縦に構えたら自動で切り替わる
・カスタムボタンでコントロールホイールにISOを割り当てると、回すだけでISOが変えられる

【液晶】
ファインダーが素晴らしい
目で見たままがそこに広がっており、それがそのまま写真にも投影される

【ホールド感】
大きさ重さの割に安定して構えられるので、長時間の撮影にも耐えられる

【総評】
ユーザーが本当に求めるものを高次元で両立させ、融合した汎用機
それがこの価格帯で手に入る
購入を検討されている方には自信を持ってお勧めします

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人物
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夜景
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デザイン5
画質5
操作性5
バッテリー5
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
満足度5
本当に必要なものが高次元で融合した汎用機

【デザイン】
相手に威圧感を与えない
これは撮影される人が変に身構えない為には重要なこと

【画質】
好感度の持てる高感度
余計な処理は入れていないのでレタッチしやすい
フルサイズ24Mは色んな意味でバランスが良い

【操作性】
他社から乗り換えた方の評価が厳しいのは、単に慣れの問題
カスタムボタンやファンクションメニューなど、かなり自分流にアレンジできるので、それを使いこなせていないだけだと思う

【バッテリー】
一日の撮影で十分保つ
予備が必要無い

【携帯性】
これが一番のポイント
フルサイズでありながらこの大きさ重さ、それを知ってしまうと、もう一眼レフには戻れない

【機能性】
フルサイズでありながら最高10コマの高速連写と、爆速かつ広範囲なAFが高次元で融合している
それがこの価格帯で手に入る

【液晶】
ファインダーが素晴らしい
目で見たままがそこに広がっており、それがそのまま写真にも投影される

【ホールド感】
大きさ重さの割に安定して構えられるので、長時間の撮影にも耐えられる

【総評】
ユーザーが本当に求めるものを高次元で両立させ、融合した汎用機
それがこの価格帯で手に入る
購入を検討されている方には自信を持ってお勧めします

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