スズキ スイフト 2017年モデル レビュー・評価

  • スイフトをお気に入り製品に登録 <516

スイフト 2017年モデル

スイフト 2017年モデルのピックアップリストを作成
スイフト 2017年モデル 製品画像

※画像は最新モデル

拡大

スイフトの新車

スイフトの中古車

中古車査定PR

  • 自動車保険
  • 車買取・中古車査定
  • 車検 費用比較・見積もり
  • 自動車ローン

ご利用の前にお読みください

ユーザーレビュー > 自動車 > 自動車(本体) > スズキ > スイフト 2017年モデル

スイフト 2017年モデル のユーザーレビュー・評価

rss

モデルの絞り込みグレード別にレビューを絞り込めます。モデルの絞り込みを解除すると全てのレビューが表示されます。

選択中のモデル:スイフト 2017年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
HYBRID ML 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 1人
HYBRID RS 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 12人
HYBRID RS 4WD 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 4人
RS 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 3人
RSt 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 17人
XG 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 2人
XL 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 3人
XL (MT) 2017年1月4日 フルモデルチェンジ 2人
満足度:4.13
(カテゴリ平均:4.19
レビュー投稿数:46人 (プロレビュー:2人)
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
エクステリア 3.89 4.20 126位 外観などのデザイン及び機能性
インテリア 3.81 3.80 104位 内装のデザイン及び機能性
エンジン性能 4.12 4.01 85位 トルクやパワー、滑らかさ、技術など
走行性能 4.28 4.08 75位 走りのフィーリング及び操作性
乗り心地 3.97 3.91 87位 乗り心地のフィーリング
燃費 4.00 3.78 77位 燃費の満足度
価格 4.17 3.77 33位 総合的な価格の妥当性
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

あなたのレビューを投稿しませんか?

スイフト 2017年モデル

スイフト 2017年モデルのレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

レビュー表示
表示切替
すべて表示
製品比較レビュー
プロフェショナルレビュー
並べ替え
新着順
投稿順
参考順
満足度(高)
満足度(低)

さん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:44人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
6件
6件
スマートフォン
3件
1件
タブレットPC
1件
0件
もっと見る
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
満足度5
   

スイフト RSt

   

【エクステリア】
歴代のスイフトと比べるとかなり進歩していたな感じました。HYBRID RS・RSt・RS の赤いラインがかなり好みです。
【インテリア】
かなり良く出来ています。ハンドルが新しくなり、かなり良いです。メーターもイグニスと同じですし。エアコンもかなり良いと思います。
【エンジン性能】
ターボエンジンなので、かなり力強く走れます。素晴らしい。最初は、Mで走行しましたが、MT感覚で走れます。AGSとは、ちょっと違います。途中からDしましたが、かなりきびきび走れました。
【走行性能】
特に問題はありませんが、坂道は、ちょっときついと感じました。
【乗り心地】
ちょっと固いと思いました。でも、凸凹道は、かなり吸収してくれてかなりいいと思いました。
【燃費】
短時間の試乗でしたので。エコスコアは、68点でした。
【価格】
今回試乗したRSt。オーディオレスで、セーフティパッケージは、装備されておらず。191万は、高いと思いました。でも、ターボエンジン付なら納得です。
【総評】
今回初めて新型スイフトを試乗しましたが、間違えなく素晴らしい車だと思います。
初めての普通車でしたが、満足してます。

乗車人数
3人
使用目的
その他
重視項目
スポーティ
快適性
レビュー対象車
試乗

参考になった6

このレビューは参考になりましたか?参考になった

なんでもよいですさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:26人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能2
走行性能3
乗り心地4
燃費3
価格4
満足度3

以前にも掲載させて頂きましたが、2500km走りましたので、追加させて頂きます。あくまでも、普通の運転をするオッサンの感想です。

【エクステリア】
フロントのドアの取っ手は、開け方にもよるかも知れませんが意外にも引っ掻きキズは付きにくいです。オプションで売っているカバーを購入する必要性は感じていません。でも、リアドアの取っ手については、白化の心配の前に、日常の取り扱いで黒いプラスチックがキズだらけになります。皆さん、気を付けて扱ってください。
それと、タイヤについてですが、2代目のスイフトもそうですが珍しいサイズなのか買い換える際に同じサイズの物を購入しようとすると、意外に高くつきそうです。少ない小遣いで購入しようとすると、15インチにサイズダウンする必要がありそうです。安いホイール込みで約6万円後半くらいです。フィットやヴィッツならもう少し安く買えるようです。

【インテリア】
80km辺りのメーターが読みにくいのは慣れません。純正ナビの性能が悪いと評判ですが、個人的には充分満足できます。これまで、高級なナビを使っていた方には物足りないかも知れませんが、必要最小限の機能は備えていますので、あまり購入時に心配をされなくても良いのではないでしょうか。
ナビの機能よりも、画面に付くホコリと、それを優しく拭き取ってもうっすらと付くキズの方が気になります。

【総評】
もし、購入を悩んでいる人が、このレビューを見ていただいているなら、スイフトをおすすめします。もちろん、車の購入の軍資金をしっかりお持ちの方につきましては無視してください。
先日、友人のマツダのCX 3に乗る機会がありました。もちろん非常に良い車でしたが100万円を上乗せしてまで欲しいとは思いませんでした。やっぱりディーゼルの独特の音は室内に響きます。
ルノーも悩みましたが、日常の運転にハイオクガソリンを使えませんので私は断念しました。
ノートのニスモバージョンは格好良いですが、やはり高かったです。
スズキの車は安っぽいですが、妥協して購入してもそれなりに満足させてくれます。もちろん、もうちょっと頑張って欲しい所は沢山あります。でも、そこがスズキらしさのような気もします。
購入を悩んでいらっしゃる方に多少でも参考になれば幸いです。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
重視項目
価格
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年4月
購入地域
福井県

新車価格
184万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった26人(再レビュー後:9人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

元・窓際測定員さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
0件
もっと見る
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費無評価
価格4
満足度4
   

   

某A県アリーナ店にて、XLのMT仕様車(ボディカラー:ネオンブルーメタリック)を試乗。
なお写真を見て分かるように、私は先々代スイフトのMT仕様車(H19年式)のオーナーなので、
それと比較した上での感想・印象が中心になることを最初に断っておきたい。



<本文>
[エクステリア]
やはりリヤのテールランプのボテッとした形状が気になる。
ただ、試乗後に小休憩のため立ち寄ったコンビニ(○ークルK)の駐車場で
たまたまプレミアムシルバーのハイブリッドRSに遭遇したが、何故かこちらの方がまとまりが良い印象を受けた。
反面、斜め前から見た時は私が乗っている先々代モデル(ZC11S)と同様の趣を受け継いでいて格好いいと思う。
全体的には悪くない。
なお、縦方向に配置されているリアドアノブは、右側(運転席側)しか試せていないが、一部で言われているほど使い勝手が
悪いとは思わない。ただ、不便に感じる人もいるかもしれないので、
こればっかりは実際に見て触れて確認してみてくださいとしか言いようがない。



[インテリア]
D型ステアリングホイールのプラスチックの部分の違和感、これも危惧していたが、実際に自分で運転して回してみると
そんなに違和感は感じない。
それと、裏のバリとやらも今回の試乗では確認出来なかった。
私の感覚が鈍いだけなのか、それともたまたま外れ車を掴まされた人がそういうことを言ってるだけに過ぎないのか。
フロントシートのサイドサポートの張り出しが大きめで包まれ感が強いのもこの車のキャラクターをよく表していると思う。
ただ、空調の操作系統は表示がやや複雑で、走行中の操作は慣れるまでは慎んだ方が良いのではないだろうか。



[ドライブフィール]
今回の試乗コースは市街地中心の40〜50km/h程度の速度域での試乗だったので、
自分が乗っているM13A型と比べて低回転域の粘り方にどれくらいの違いがあるのかを観察してみたが、
2000回転前後でややトルクの厚みに違いがあるように感じられたが、大人しく走っただけだからなのかどうかは分からないが、
そんなに大きな違いがあるようには感じられなかった。
クラッチペダルの要求踏力は確かに軽かったが、数年前に試乗させてもらったトヨタ86もビックリするくらい軽かった覚えがあるし、
現代の車はこんなものなのだろうか。
今回のモデルは大幅な軽量化が主なトピックだが、その恩恵は乗車中よりも、試乗後に自分の先々代モデルに戻った後で強く感じられた。
しかしながら、世代は違えど、スイフトはスイフト。違和感なく乗れた。
軽量化のおかげで、全体としては先代の高級感に軽快感をミックスしたようなフィーリングであった。
ひとつ心配なのは、タイヤの銘柄が異なるので何とも言えないが、
私が乗っている先々代型がハンドルがやや重めで、しかも路面の微細な変化を割と細かくハンドルを通じて伝えてくるのに対し、
今回のモデルはそうではなかったので、例えば、ハンドルから伝わってくる手応えを頼りに運転していくドライバーや、
その手応えこそがスイフトらしさだと認識しているドライバーにとっては違和感が大きいかも知れないということだろうか。
ただこれも普通に運転する分には問題ない範疇だと思う。



[燃費]
試乗なので不明



[価格]
10年前に比べれば高くなったなあと感じるが、内容の充実っぷりからすれば仕方ないのかも。
それに、同クラス他車の同程度のグレード同士で比べればそれでもまだ安い方だと思う。



[満足度]評点:3.5
所々でクセはあるけど、軽快で(比較的)手頃なコンパクトカーを探している人にとってはピッタリだと思う。













乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
その他
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
試乗

参考になった6

このレビューは参考になりましたか?参考になった

dino1229さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:26人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
1件
5件
デジタルカメラ
0件
2件
自動車(本体)
1件
1件
もっと見る
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格5
満足度5

納車から2,000q走行したのでレビュー、前の車がワゴンRのため評価は甘めだと思います。あと、車よりバイクの方が好きなため玄人的なレビューはできません。

【エクステリア】
XL、なおかつ黒色のため見た目は地味です。デザインは派手めな感じが好きではない以外、特にこだわりもないので満足してます。不満点はCピラーの太いため斜め後方が見づらい時があるところです。
 
【インテリア】
特にインパネ周りは安っぽくも見えず、使いやすく気に入ってます。ただ、ちょっとした小物を置けるスペースがないので不便に感じます。今は後部座席に小物入れを置いて、後ろに乗る人がいる時はトランクに小物入れ事移してます。

【エンジン性能】
ワゴンRで感じていた坂道での力不足さ、高速での追い越しでの辛さなどがまったく感じず、非常に満足してます。加速に関してはグッと来るような加速はないですが、普段使いには十分な加速だと思います。

【走行性能】
ここは一番満足してます。ハンドルに対してクイックに反応してくれて、カーブ時でも安定感があり、運転していて楽しいです。ただ、このクイックな反応のせいか、最初に高速道路で走行してる時に直進性が悪いかなと感じましたが、スイフトでの運転に慣れたのか特に気にならなくなりました。

【乗り心地】
エンジンの振動も少なくとても静かです。シートのおかげか長時間乗っていても疲れにくいです。長距離ドライブを何回かしましたが、腰痛の度合いが少なく感じました。足回りは硬いとの事ですが、比較対象がワゴンRのみなのでよくわかりません。特に硬いとかは感じないです。
 
【燃費】
ハイブリット車には負けますが、意外と良かったです。走行距離2000kmを超えた時点でのメーター表示の平均燃費は18.6km。主に通勤と高速を数回利用で、流れ悪い都会等はあんまり走行してません。

【価格】
安いと思います。4月の決算前だったのか、だいぶ安くしてもらいました。セーフティパッケージとACCが付いて、新車でこの価格帯で買えるのはなかなかないと思います。満足してます。

【総評】
車にあまり興味がなかったのですが、スイフトを購入してから少しだけ車の運転の楽しさを感じる事ができるようになりました。機能の多さとワゴンRとの走行性能の違いに感動してます。
ただ,安全機能に関して気になる点がいくつかありました。
何もいないのに自動ブレーキの警告灯が出たり(警告灯のみで自動ブレーキまでは作動していない)、ごくたまに車線逸脱警報機能が反応したりと、なんで警告がなったのかわからない場面がいくつかありました。しかも、音がでかいので毎回ビビります。
まあ、そこまで頻繁に発生はしないので運転の気を引き締める切っ掛けになると好意的にとらえようと思いますが、頻繁に発生するようであれば是非とも改善して欲しいです。

不満点を少しだけ書きましたが、個人的に非常にコスパのいい買い物ができたと思ってます。
ただ、比較対象がワゴンR、車にあまり拘りがない等、自分でも評価が甘いところがあるので、参考にするなら是非、他の玄人さんのレビューをどうぞ!

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
奈良県

新車価格
146万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
5万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった14

このレビューは参考になりましたか?参考になった

moujiro165さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:18人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア3
インテリア1
エンジン性能4
走行性能3
乗り心地2
燃費5
価格3
満足度2

希少、XLのMT仕様のレビュー。

【エクステリア】
あくまでXLの印象。RSは他の方のレビューで。
最近の新車はどれも蛇足気味な尖ったデザインが多い中で、過度な
凹凸やメッキパーツ等の飾りがなく、この地味ながら落ち着いた外観は良い。
ただし地味すぎるが故、選択カラーによってやたら安っぽく見える場合あり。
それとやっぱり後方視界を狭くしただけの後部座席のドアノブは×。

あと新型パッソと微妙に被ったけどこっちの方がデザイン的にまとまりがある。

【インテリア】
写真映え”だけ”がやたらよい。座ると「あれ?」ってなる。

これは発表当初から指摘されてたがやはりアルファロメオのミトと
ジュリエッタ感が強い。模倣とまでは言わないけど、どうも流行りの
要素の継ぎはぎコピペ感が残る。その上で使い勝手も非常に悪い。(後述)

運転席周りの収納は先代よりさらに2割減くらいか。ダッシュボード中央、
グローブボックス上の収納も無くなり、例えトランクが広くなってもなんとなく
収納の印象はプラマイで言えばやはりマイナス。

メーター周りの円筒の仕切りはまあ流行りだから仕方ないとして、だったら
なおさら表示周りはすっきりシンプルにしなくては駄目なんだけど、罫線も多く
数字も小さいのでごちゃごちゃして見にくい。(本家はもちろん見やすい)
おまけにガソリンメーターもやたら小さく針の位置によって目盛りが2本くらい
隠れてしまう。メーター真ん中、半分位置すらよく見えない。

ハンドルもD型はともかく下半分がプラスチックむき出しで非常に安っぽく、
そして背面継ぎ目のバリが目立つためとっさのハンドル操作で手を痛めてしまう
可能性あり。下持ちの人はちょっと辛い。

そして大問題のエアコンボタン周辺。どう考えても設計ミスがあり、とにかく窮屈で
すべての操作で横の突起と指が干渉してストレスがたまる。致命的な部分で
「MODE」ボタンの位置が中央表示の突起の左上の隙間にあり、MODEは表示を
見ながら操作しないとダメなのにボタンを押すと必ず表示が隠れるという何とも
お粗末な出来。手の大きい人は地獄。いや、これ外人は操作できないのでは?

なぜこれらが開発段階で指摘が入らないのかスズキのチェック体制にかなり
疑念が残る。もしやインテリアは安い外注かも・・勘ぐってしまう。

細かく上げればキリがないが、それ以外にコストダウンと関係ない見えない
部分の手抜きが多い。先代は未確認だが確か先々代はリクライニングレバーと
シートリフターのレバーは突起物の有無で容易に区別がつくようになってたが
新型はそれが無い。
一つ一つは些細なことだが、そういう部分がドライバー視点で目が行くか行かない
かはやっぱり車の総合的な出来に大きく左右する。

【エンジン性能】&【走行性能】
100kgを超える減量の恩恵か走りはとにかくキビキビしてる。MT仕様も相まって
実際の感覚ではRStとノーマルMTの加速感はほぼ一緒の印象。
ただちょっと気になるのがハンドルがパワステのバランスなのかやや緩く、
気を許すとフラフラしがちになる。「軽い」か「緩い」かで言えばやっぱり緩い。

【乗り心地】
減量のデメリットで車体が軽くなったせいか振動は先代より強くなった。
例えば時速60kmで70kmくらいの振動がある感じ。ただギリギリこれは
好みかなと思えるけど、それでも相変わらずロングドライブは不向き。

【燃費】
燃費はやたら良い。MT仕様の特性か、冗談でも何でもなく実燃費街乗りで
リッター24〜26km、バイパスや高速ならさらにリッター2〜3kmプラス。
よほど吹かす運転をしなければ、MT仕様に限って大半の人はカタログ
燃費を下回ることはないはず。いや、カタログ燃費のリッター22.6kmが
低すぎる。(むしろハイブリッドを立てるため低く見積もってる可能性あり?)


【価格】
市場を考えれば高くはないが安くもない。
最低グレードでもここ10年で20万は上がってるが、ではプラス20万分
性能が底上げされたかと言いうと疑問。ただ時代背景もあるのでこれは
仕方ない部分もあるが、値段で他社と差別化がほぼ無くなってしまった。

【その他】
広告展開がやたらRS仕様に偏っており全国の試乗車も大半がRS。
そもそも先代よりRS仕様自身がマニアックな部類であり、カラーバリエーションも
少ないためディーラーも売りにくいはず。しかもスイフトで走りを求める人なら
当然スポーツを待つため、このRS中心のプロモ展開は非常にチグハグ。
ただ4ヶ月も同じCMを垂れ流してるので、もしかしたら日本市場は元々消極的
なのかもしれない。

【総合】
とりあえず満足度はあくまで「もったいない」評価の結果であり、
潜在ポテンシャルはやたら高い。だからマイナーチェンジで化ける可能性もあり。
あとMT仕様を多く取り揃えてくれたことは嬉しいが、それと評価は別。

定評のある堅実な走りとMT車に限ってだがお世辞抜きでハイブリッド要らずの
ビックリ低燃費は◎。ライバル社の同クラスはとにかく馬力を抑えて燃費を
上げようとするのでここは頑固なスイフトが頭ひとつ上。

故にインテリアの使い勝手の悪さは非常に残念。ハスラーがウケたせいか、
デザイナーの自己満足重視も時には良いかもしれないが、それでも最低限
念頭に置かなければならない基本、つまりコンシューマーインサイトはやはり
大事にしてほしい。

最後に、新型はメーターの見にくさインテリアの使いづらさから先代と違って
シニア世代以上はほぼ乗れなくなったけど、本当にスズキはそれで
良かったのだろうか?
トールワゴンまで望まないイスト、ティーダ、ベリーサ層がそろそろ買い替え
時期であり同種のモデルチェンジもおそらく無いため、それらを手頃なスイフトは
取り込む可能性があっただけにちょっともったいない気がするが考え過ぎかな?
(バレーノは・・・ちょっと違う)

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
新潟県

新車価格
146万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
10万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった18人(再レビュー後:17人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

松下宏さん

  • レビュー投稿数:512件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む

エクステリア3
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格4
満足度4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

RSは標準車に対してスポーティな外観を持つ

インテリア回りの質感はクラスを超えた印象

1.2Lエンジン+モーターのマイルドハイブリッド

スイフトのDNAを継承した部分もある外観デザイン

ラゲッジスペースも必要十分なレベル

1.0Lターボの走りはそれなりにパワフルだが

スイフトは2000年に軽自動車のプラットホームをベースに作られた初代モデルが存在するが、実質的には2004年に発売された2代目モデルから始まったと考えても良い。世界市場に通用するクルマ作りを目指し、プラットホームから新開発したのが2代目スイフトだったからだ。

2016年12月に発表、2017年1月から発売されたのは実質的に3代目となる4代目で、改めてプラットホームを新設するなど、気合の入ったクルマ作りがなされている。

スイフトには、スズキが幕張ニューオータニをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはガソリン車のRStとハイブリッド車のRSの2モデルだった。

外観デザインは、スズキに言わせればスイフトのDNAを継承した存在感のあるデザインといことになるが、際立って特徴的かといえば必ずしもそのような印象ではない。むしろ世界にさまざまな個性を備えたコンパクトカーがある中で、競合車の中に埋もれてしまわないかと思われるようなところがある。

内装はコンパクトカーとして水準に達する質感を備えていて、メーターパネル中央の液晶画面にはいろいろな表示が選べるほか、さまざまな走行情報を同時に表示することできる。相当に使い勝手の良いクルマでもある。シートはしっかりした座り心地でホールド性を高める改良も加えられている。

インテリア回りについて注文を付けるとしたら後席の居住性で、競合車のひとつであるフィットが広い後席を持つのに比べるとかなり狭い印象になる。ただ、前席重視の空間設計はスイフトの個性ともいうべきもので、最初から後席に人を乗せることを重視していない。後席に乗せたいならソリオなどを選んで欲しいというとこだろう。

RStに搭載されるエンジンは直列3気筒1.0LのDOHC直噴ターボ仕様だ。先に発売されたバレーノに搭載されるのと同じK10C型だが、バレーノでは無鉛プレミアムガソリン仕様になっていたのが、スイフトでは無鉛レギュラーガソリン仕様とされている。バレーノのときにはさんざん文句を言ったが、国内で売ろうと思ったら今どきプレミアムガソリン仕様はあり得ないだろう。

ただし、バレーノが82kW/160N・mの動力性能を発生するのに対し、レギュラーガソリン仕様になったスイフトの動力性能は75kW/150N・mとやや劣る数字になっている。これは止むを得ないところである。

エンジンは最近の直噴ターボ仕様らしく、低回転域からターボが効きだす設定。その分高回転域での伸びには物足りなさがあるかも知れないが、そんな走りが必要なシーンはごく限られたシチュエーションだけだ。低回転域から常用回転域あたりのトルク感はとても気持ちが良いもので、1tを切るスイフトのボディをけっこう元気良く走らせることができる。6速ATも上々の変速フィールだ。

1.0Lターボはハイブリッドに比べると燃費が悪いのが難点だ。またFF車だけラサラインナップされていない。燃費はハイブリッドがマイルドハイブリッドとはいえ27.4km/Lを達成しているのに対し、RStは20.0km/Lにとどまるからだ。それなりに元気の良い走りが可能とはいえ、この燃費の差は大きい。エコカー減税のレベルに届いていないのは辛い。

そう遠くない将来に、さらにスポーツ度を高めたスイフトスポーツが登場してくるはずだ。そのことを考えると、スポーツモデルが欲しいならスイスポを選べば良いので、今の時点でRStを選ぶ理由はそう多くないように思う。まあスイスポはRStよりもずっと高くなるだろうから、RStがちょうど良いと考えるユーザーがいるかも知れないが。

もうひとつの試乗車であるハイブリッドのRSは、なかなか具合の良いクルマだった。RStがけっこううるさいクルマであるのに比べ、ハイブリッドは静かでスムーズな走りが可能。走りの質感という観点から考えるとRStよりハイブリッドのほうが断然優位に立つ。

ハイブリッドの搭載エンジンは直列4気筒1.2LのK12C型。デュアルジェットにより67kW/118N・mの動力性能を発生する。これにモーター機能付き発電機のISGとリチウムイオン電池を組み合わせて搭載する。マイルドハイブリッドなのでモーターによるアシストはほんのわずかでしかないが、発進加速のときなどにアシストが加わるので、並の1.2Lエンジンを超えた走行フィールが得られる。しかも静かで滑らかである。

トランスミッションは無段変速のCVTだが、パドルシフトを備えていて、マニュアル車感覚の走りを楽しむこともできる。

新型スイフトが全体に軽快な走行感覚が得られるのは、ひとつは新プラットホームにより120kgに達する大幅な軽量化が図られたことが理由だろう。新型スイフトは全車が1tを切る車両重量となっている。もうひとつはRS系についていえば、ヨーロッパで磨き込まれた足回りを採用していることだ。日本よりも速度域の高いヨーロッパでの走りを基準にすることで、乗り心地をスポイルすることなく優れた操縦安定性を発揮するクルマに仕上げられている。これはターボとハイブリッドに共通する特徴だ。

安全装備の充実化も大きなポイントだ。単眼カメラ+赤外線レーザーのデュアルセンサーブレーキサポートという新しい自動ブレーキを採用している。軽自動車などに採用するデュアルカメラブレーキサポートとどちらが良いかは微妙なところだが、人間も見分けて満足できる性能を備えていると考えていい。

スイフトには欧州での販売も考えてか、アダプティブクルーズコントロール用のミリ波レーダーも備えている。本当なら、ミリ波レーダーと単眼カメラを組み合わせた方式にしたほうが良かったのにと思うが、どうやら自動ブレーキとクルーズコントロールの要素技術は、それぞれが別に開発されていたため、このような設定になったようだ。

レビュー対象車
試乗

参考になった18

このレビューは参考になりましたか?参考になった

coo_ma_sさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格3
満足度4

【エクステリア】
よいデザインだと思います。大きな不満はありません。
Cピラーにドアノブを入れたせいで、後方視界がやや悪くなったのが残念。

【インテリア】
メーターはへんなこだわりはいらないので、180km/hスケールにして乗用域を見やすくするか、マルチインフォメーションディスプレイにデジタルスピードメーターを選択できるようにしてほしかった。
シートヒーターは予想以上に強力で素早く温まります。北海道なのでこれはありがたい。

【エンジン性能】
街中で乗るぶんには問題ないです。高速もスピードが出てしまえば十分です。
ぜいたくをいえば、音が軽自動車のように軽いので、1200ccとはいえもう少し重厚感のあるサウンドにしてほしかった。

【走行性能】
高速域での直進安定性が良くない。ふらつくので高速道路はレーンキープで疲れます。
自動ブレーキのセンサー性能に関しては、スバルのアイサイトと比べるとややセンシティブ過ぎたり、もう少し磨いてほしい感じがありますが、歩行者に対しての反応はよいです。

【乗り心地】
硬めのサスは好みで、一人で乗るぶんには問題ないです。

【燃費】
高速と街乗り半々で、1回の給油で500kmくらい走れるので十分。

【価格】
ここまでの安全性能を考えると妥当です。

【総評】
街中での利用が多いので、とにかくセーフティ機能の類が充実している点でほぼ満足です。
メーター、直進安定性、センサーの洗練度に関してやや不満といったところです。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
仕事用
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年4月
購入地域
北海道

新車価格
184万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
25万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった10

このレビューは参考になりましたか?参考になった

mupadさん

  • レビュー投稿数:27件
  • 累計支持数:272人
  • ファン数:10人

よく投稿するカテゴリ

デジタルカメラ
1件
275件
デジタル一眼カメラ
3件
239件
レンズ
3件
92件
もっと見る
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
満足度5

再生する

製品紹介・使用例
走行

TVのグルメ番組での食レポのお決まり文句にはいつも辟易する。
レポーターがひとたび肉を口にすると、彼(または彼女)が一言発する前に、TVを見ている私は間髪を入れず
「柔らか〜い!、お口の中で溶けちゃいそう♪」と言ってやる。
すると次の瞬間、TVの彼(または彼女)は、まるでオウム返しのごとく「柔らか〜い・・」

私は、したり顔で同じくTVを注視している家人たちの様子をうかがう。
家人たちは、また始まったよ、というような顔をして何も言わないのだが・・
いや、呆れているのかもしれない、私に対してかレポーターに対してか。

私が思うに、食レポを業とする輩はきっと歯が悪いのに決まっている。
肉は歯ごたえがあってしかるべきであるのに、あの言いぐさは何だ!
もし入れ歯ならポリグリップか何か、しっかりしたものをお勧めしたい。

前段が長くなりました(笑

車のレビューで足が硬いことを苦にするのは間違っていると思います。
いや、勘違いと言う方が正しいかもしれません。
それは単に好みの問題だから、車の評価においてことさらに強調すべき事柄ではないのです。
しかし、、そうはいっても、やはり好みが最重要か・・(^^;
私は、とろけるようなトロよりも、コリコリするような新鮮なアジの刺身の方が好きです。

また、中段が長くなりました(笑

さて本題ですが、確かにスイフトRSは足が硬いのでしょう。
私はこの適度な硬さが好みですが、同乗した女子は概ね、「ゴツゴツしてる」と評します。
反して男子はそのようなヤワなことは言いません。ここに性差があるのかどうか確たる証はありませんが、全体として、スイフトRSはゴツゴツした感じぃ、というのは否めないかもしれません。
しかし、そこが良いのです。コンパクトで剛性の高いシャーシ、しっかりとしながらクイックなハンドリング、そこには硬めの足がとてもマッチするのです。

納車されて一ヶ月が過ぎ、1000kmちょい走行、初回点検も終わったので慣らし運転から解放されエンジンを気兼ねなく回してみました。
その前からコイツのポテンシャルはわかっていましたが、回すとさらに気持ちよい走りをしてくれます。
まず何といっても、この排気量で音がイイ。
これはCVTやATでは感じられないでしょう。小排気量CVTで回すと賑やかになるだけですが、MTならば小気味良いエキゾーストノートがスポーツマインドをくすぐります。
願わくば、も少し重低音であれば・・言うことないのですが、1.2Lですから〜(笑
もちろん、小排気量故のトルクの頭打ち、アクセルペダルの踏み込みに対するリニア感の不足は仕方ないのですが街中で郊外で、足を延ばしてワインディングで、十分な走りをみせてくれます。
むしろ大排気量車やターボ車よりもエンジンを回せる分、公道でスポーツライク走行を楽しめます。
まさにスポーツカーの雰囲気を醸し出していると言っても過言ではないでしょう。(言ってしまった・・笑)
本物とは違いますが、本物っぽさだけは好きです。まるで、ノンアルコールビールのように。
私は、この車で良いや!、いや、この車が良いや!

私は6台ほど新車を乗り継いできましたが、この車ほど、購入後もワクワクする車はありません。(少し大げさかも・・)
購入前は妥協感がありましたが、所有してから良さがジンワリと染みてきました。
まず外観からして、間違っても一目惚れすることはありませんが、ブサ可愛ではありませんか。ブサ可愛ゆえのアバタもエクボ。
わずか一週間で古女房のような馴染んだ佇まいを見せてくれています。

そしてスズキ車はこんなに塗装良かったの?新型スイフトから塗装レベルが変わったのか、とても美しくしっとりした塗装です。
ブサ可愛だから、化粧が下手でも十分イケてますが、さらにお化粧上手であれば言わずもがな、です。
洗車すると時、ボンネットのゆるやかなふくらみと、このしっとりした塗装にうっとりします。
燃費もとても良いです。一回目の給油時は慣らしだったので20km/L超、2回目はまだ給油していませんが、現在燃費計で19.3km/L。
前車ティーダをはるかにしのぎます。
軽自動車の予算に少し上乗せしたら手に入るこの車は、奇跡としか言いようがありません(ちょっと褒め過ぎ 笑)

ただ、MTは売れてないみたいですね。
想定内でしょうが・・(^^;

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
スポーティ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
大分県

新車価格
159万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
15万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった46人(再レビュー後:16人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

鏑矢さん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:453人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

ブルーレイ・DVDレコーダー
0件
19件
薄型テレビ
0件
17件
ノートパソコン
0件
16件
もっと見る
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費無評価
価格2
満足度3

お目当てのRStの試乗車が近所になかったので代役として。

ドライバーズシートに座った瞬間、着座位置がかなり低いと感じた。
オーリスに乗ったときもそうだったけど、海外販売を考えてのことだろうか。
あるいはカタログ上の室内高を稼ぐための技?

シート形状は極端にスポーツ寄りに振ったものでもなくごく普通。
リアシートはこのサイズの標準でシートはやや固め。
ただ、後席のヘッドレストのサイズと形状はなんとかして欲しいと思うレベル。

走り始めてすぐに感じたのはRS&RSt専用の硬めの足まわり。
16インチのECOPIAが徐行の段階でコツコツと路面の感触を拾ってくる。
速度を上げていくと気にならなくなるんだけど日常の足としてはやや不満。
うちの地域ではRS&RStが一番の売れ筋というから気になる人は少ないらしい。

一般道から少し速度の出せるバイパス道へ入っての印象。
停止からの加速ではモーターの存在は殆ど感じられなかった。
むしろ定速巡行してて追い越し加速をしたときに小さなキューンという音がしてやっと認識。
加速中のエンジン音はかなり高めで HYBRID=静か という図式は消える。
もっともフィットのHYBRIDもある領域を超えたら爆音がするから大差はないと思う。

RS=スポーツタイプにしてはエンジンフィールが伴っていない。
大きくガサツな音と頭打ちを感じる伸びはフィット以下。
また、今回の試乗で一番の違和感を感じたのは220km/hまである文字の小さな速度計。
80km/hのときの針の位置がなんと9時。
一般車なら30〜40m/h程度だから慣れるまでには時間がかかりそう。

乗車人数
2人
使用目的
その他
頻度
月数回以下
重視項目
スポーティ
快適性
価格
レビュー対象車
試乗

参考になった7

このレビューは参考になりましたか?参考になった

アレスクラさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:15人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
1件
もっと見る
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地3
燃費5
価格5
満足度5
   

白とメッキのコンビが素敵!

   

前モデルのスイフトXSからの乗り換えで、VW Polo、インプレッサと悩みましたが、運転の楽しさ、価格に対するスペックと装備を総合的に判断し、また今度もスイフトの契約書にハンコをついてしまいました。

【エクステリア】
よく出来ていると思います。他の方のレビューにもあるように写真だとボテッとした感じですが、実物はグラマラスでボディ造形が美しいと思います。ただ、グリルの赤いセンターライン(メッキタイプに交換)はトータルデザイン崩していると思います。

【インテリア】
全体的にプラスチッキーですが、運転席は許容範囲です。室内灯や後部座席の内張切り替え廃止等コストダウン(軽量化?)の痕跡を見ると、惜しい感じがします。もっと質感アップをして欲しかった。

【エンジン性能】
押し付けられるようなドッカンターボではありませんが、低速でのトルクがありますので、アクセルの踏み込みに対して、リニアに反応し軽やかに走ります。また皆さんが気になされている直噴の3気筒ターボですが、アイドリング時と発進時は振動を感じ、安っぽく感じますが、いざスピードが出るとそれほど気になりません。私は許容範囲です。しかし最高級グレードとしての高級感は感じません。

【走行性能】
車体の軽さを感じます。どっしり感は前モデルの方があるかもしれません。

【乗り心地】
サスは固めの設定ですので、特に低速時の細かい振動をよく拾いますが、段差を通り越した際のいなし方は良く設定されていると思います。乗り心地を優先される方はXSグレードはやめた方が良いかもしれません。

【燃費】
思ったよりもいいです。ダウンサイジング効果ですかね?

【価格】
安全装備とスペックを決算価格で考えると他のコンペ車よりお得だと思います。

【総評】
内装と全方位ナビの性能がよければ満点でしたが、よく頑張っているので80点はあげたいでーす。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
三重県

新車価格
170万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
10万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった15

このレビューは参考になりましたか?参考になった

トコトコ ケニーさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:15人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
満足度5

パジェロミニ(660ターボ)からの乗り換えでの感想です。

エクステリア
外観デザインは好みがあるのですが私自身まとまりも良く気に入ってます。

インテリア
着座すると座面の低くさホールド性から
スポーツカー?に乗っている雰囲気は充分あります。メーター周りもそうですし私はまず使わないであろうパドルシフトレバーもそういう演出をしていると思います。

エンジン性能
皆さんおっしゃる通り振動については全く気になりません。
多少はあると思いますが、アクセルを踏み込んでもそれが大きくなるどころか消える程です。

走行性能
所詮、1リッター3気筒ターボとあなどるなかれ!
今時の車です、慣らし運転をしている訳では無いですが2,000回転回せば充分加速し街中では問題ありません。
それは、右折してバイパスへの登り坂でも苦になりませんし登り切って本線合流1,500回転で、75キロから80キロ出てしまいます。
この辺りも燃費に貢献していると思います。

乗り心地
確かに硬いですが、コーナー曲がる時の安定感は楽しくなる程です。

燃費
まだ一度しか給油してませんが、リッター14.8キロでした。
片道2キロの市街地と10キロのバイパスを走る通勤に日曜に100キロ程ブラブラしての満タン法です。

一カ月点検後、高速道路にて長距離運転したいと思っています。
その節は又追記させて頂きます。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
愛知県

新車価格
170万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
15万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった15

このレビューは参考になりましたか?参考になった

まああちゃんさん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:73人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

docomo(ドコモ)携帯電話
1件
2件
イヤホン・ヘッドホン
2件
0件
スマートフォン
2件
0件
もっと見る
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格4
満足度5

発売前日の1月3日。
前の車(Kei)はもらい事故で廃車に。

前の車は、ほぼ通勤買物専用だったので、
アルトあたりにしようかといつものディーラーへ行くと
そこには新形スイフトの展示車が。
なぜか妻が一目惚れしてこれがいいと言い出し、
試乗もせずに購入。
1月下旬に納車され、2か月半乗っての感想です。

【エクステリア】
このデザインは国内では一般受けしないと思います。
個人的には好きです。妻は絶賛です。
後部のドアハンドルの形状は特に賛否が分かれると思いますが、
慣れればどうってことないです。

【インテリア】
個人的な好みになりますがインパネ周り、座席ともにほぼ黒色で引き締まって見え、
メーター回りもとてもカッコイイ。
ただナビとシフトレバー周りのピアノブラックの部分はとても傷つきやすく
掃除に気を使います。
毎日使うコンパクトカーならお手入れはササっと済ませられるほうが
いいと思うのですが。。。

【エンジン性能】
通勤メインだと言っているのに何を血迷ったのか営業さん一押しのRStにしたので、
1.0Lターボで、ターボ車自体初めてですが、これが思いのほかいい。
通勤は一山峠越えなので、登りの時の力強い加速は快適そのもの。
高速道路でも不満なしどころか、100km/h巡行では余裕すら感じます。
皆さん気にするアイドリング時の3気筒特有の振動とやらは、
「ああ、確かに振動してるねぇ」程度の物。
神経質な人でなければ問題ないでしょう。
Keiと比べればむしろ同じメーカーの3気筒の車とは思えないほど振動は
抑えていると思います。

【走行性能】
Keiとミニバン(1世代前のアルファード)、妻のラパンに勤務先の社用車デミオと
スイフトで同じ道の同じカーブを通るときの安定感は、スイフトが一番。
そのカーブに表示されている安全速度で走行中なのに、車体が吹っ飛びそうになる
感じは、スイフトが最も少ないです。
高速道路でも車重の軽さのわりには、重厚感を感じる走りをします。
「パドルシフトとか大袈裟な。。。」と思っていましたが、通勤が山道なので、
とても便利。他の車で走行するときと比較してフットブレーキの使用頻度が
驚くほど少ないです。

【乗り心地】
硬い。これも国内では一般受けしない要素だと思います。
路面の状態がよく伝わってくるので運転しやすく、個人的には好きです。

【燃費】
新形スイフト2駆で唯一エコカー減税無し。ターボ。
正直全く期待していませんでしたが、
平均17から18km/Lほど。
とくにエコランは意識していなくてこれなら十分満足できます。
ほかの車の燃費は、
kei15km/L、先代アルファード(3.5L)8km/L、先代4駆ラパン(ターボ)14km/L。
スイフトRStは我が家で一番のエコカーです。

【価格】
新形が出るたびに値上がりするのはスイフトやスズキに限ったことではないので、
値上げを責める気はないですが、昔のスズキのイメージからするとやっぱり高い。
ただこれでも他社のコンパクトカーと比べると走行性能、装備など考えると
十分納得のいく価格設定だと思います。
全方位モニター付きナビと、センサーブレーキ両方付けましたが他社製品はこの価格では
手に入れられません。

【総評】
通勤メインの車だと言っているのに高速道路走行時の感想まで書いているのは、
遠出用のミニバンよりも、スイフトで遠出(片道200kmほど)をするようになってしまったからです。
街中も山道も高速道路も、日々の通勤・買い物から、少人数での長距離移動までこなせる
素晴らしい1台です。
私のような地方都市在住に多いであろう、
大人数や長距離用のミニバンなどを持っていて、個人の移動用に軽自動車の人なんかには、
少し維持費が嵩むことは承知の上で、このスイフトをお勧めします。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年1月
購入地域
長野県

新車価格
170万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
10万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった26

このレビューは参考になりましたか?参考になった

MAH0R0さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:23人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

エフェクター
1件
0件
自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格5
満足度5

 100人中100人に選ばれる車ではないですが、色々な好みが合えば抗いがたい魅力を発揮する車ですね。
 購入したのはミドルクラスのXL(+セーフティパッケージ)、用途は通勤ですが土日はレジャーにも使います。
 第一に外見と乗る楽しさ、次に多少なりとも燃費や後部容量があれば…といった考えで他車と比較の上選びました。

【エクステリア】
 大変気に入っています。コンパクトカーで卵型ボディ・ボックスタイプでないものを探すと案外候補が少なく、その中でも肩肘張りすぎない適度な恰好良さ・可愛さにまとまった新型スイフトは魅力的でした。
 他の方のレビューにもありますが、画像と実物とでは光の加減なのか視点の高さや角度の加減なのか、結構違う印象を受けますね。

【インテリア】
 スポーツ系を意識した若者向けの仕上がりに感じますが、この価格帯では(高級感があるとは言わないまでも)安っぽさを感じさせないよく考えられた造りに仕上がっているように思います。
 とにかく収納スペースが無い(運転席周りに厚めの箱ティッシュを置けないのに花粉症の私はやや困ります)のは欠点ですが、シートの座り心地やインパネ周り他の外観は悪くありません。

【エンジン性能】
 特筆すべき点はありませんが、軽く剛性のある車体との組み合わせで車全体としては良い仕上がりに収まっていると感じます。競合しやすいデミオ、同系エンジンを使ったイグニスよりも個人的には快適に運転できました。

【走行性能】
 山道や高速を走るのが楽しくなりますね。当初は必要なのか疑問だったパドルシフトも実際使ってみると楽しいもので、特に山を走るときはその恩恵を十分に感じられました。
 またカーブでの安定感のある走りは価格的にやや上位となる競合車と比べても素晴らしいです。先代より100kg以上軽いそのメリットはしっかりと感じられ、デメリットになりそうな部分は体感できない良い調整がされていると思います。
 直進性の不安は乗り始めは確かに感じたものの、運転に支障があるほどでも無いですし、今では慣れてしまったためかあまり問題に感じません。

【乗り心地】
 足回りはやはり硬めです。試乗したRStよりは幾分柔らかいですが、それでも価格的競合車の多くよりは硬めだと思います。この部分はあまり好みではありませんでしたが、許容範囲なので目を瞑ります。
 後部座席の乗り心地は先代より改善された感はありますが、大柄な人だとどうでしょう…? リアドアのノブの外見的にもですが、やはりあまり大人数を乗せる事は考えていないのかも知れません。

【燃費】
 今のところ14〜16といったところ、個人的には上々です。仕事で使っているアクアにはさすがに勝てませんが、ガソリンデミオよりは上ですね。

【価格】
 本気でよくこの価格で出せるなと感じました。足回り、ハンドルの効き、インテリア、収納、等々人を選ぶ部分はありますが、そのあたりに問題を感じない場合これほどコストパフォーマンスの良い車は中々無いんじゃないかと。
 上位クラスのRS(t)になると価格的にデミオ他競合しやすい車が増えるのですが、XLまでだとライバルらしいライバルが不在なんじゃないかとも…

【総評】
 「私にとっては」最高の車です。
 沢山荷物を載せたい、燃費が命、など需要によってはルーミーやアクアなど他の選択肢が多く発生してきますが、乗る楽しみや所有欲なんかも含めた私にとっての採点基準でいえばこの車が最高得点でした。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年1月
購入地域
大阪府

新車価格
146万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった23

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ヒロR33さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:77人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
3件
7件
もっと見る
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地3
燃費4
価格3
満足度4

元々レンタカーでスイフト、デミオをよく乗っていてスイフトは自分好みの車ではありましたが今回の新型は今までのスイフトの良さを向上させつつネガを消した素晴らしいモデルチェンジだと思います。
スイフト、デミオは走りの良さがうりのコンパクトカーですが、今回のスイフトは軽量化で人馬一体感が更にグレードアップしてます。
デミオのXDもいい車ですがフロントヘビーなのが乗り比べるとはっきり分かりますし、明らかに走りはスイフトが一枚上手です。
まるでFFのロードスターに乗っているような爽快感です。
更にデザインも後発だけあってミニとデミオのいいとこどりの素晴らしいデザインだと思います。
ただ個人的にはデザインだけはデミオが好みですが、客観的にはスイフトのデザインの方が優れていると思います。
さらには歩行者検知ブレーキをオプションですが追加し安全性も抜かりなしと見事なフルモデルチェンジだと思います。
2台所有する余裕はないので荷室の狭いスイフトは購入出来ませんでしたが、今回真剣に欲しくなりました。
スイフトスポーツが追加されたら是非とも買いたいですね。

乗車人数
1人
使用目的
その他
頻度
月数回以下
重視項目
高級感
スポーティ
価格
レビュー対象車
試乗

参考になった11

このレビューは参考になりましたか?参考になった

餓死さん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:108人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

掃除機
0件
8件
スマートフォン
1件
2件
自動車(本体)
2件
1件
もっと見る
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格4
満足度5

【エクステリア】 ヨーロッパデザインになり気に入りました。
皆さんがいわれるようにグリルの赤いラインはデミオになるのでOPでクロームに変えました。
スイフトらしいテールランプ全体のデザインとルーフがリアに向けて結構下がっているのがチョット自分的には気に入らないデザインです。

【インテリア】 メーター、ステアリング、シートがスポーティーで惚れました。
ただ自分的にはナビの位置がエアコンの吹き出し位置ぐらいまで高い方が見やすいと思います。(吹き出し口の位置 決めが難しくなりますが)


【エンジン性能】 スタート時には過給が始まらないのでアクセルに対して反応が悪く力不足に感じますが、過給が始まればターボら しい強い加速をします。
エコ運転を気にしないでアクセルを踏めば軽い車体のおかげで2000ccなみの加速感は味わえます。(燃料はバカ食いしますが)

【走行性能】 ハンドリングはそれほどクイックではありません万人向けの普通の車です。
6速ATの出来が素晴らしい、MTモードで市街地をATモードなみにスムーズに変速するのは無理です。
山間部でキビキビ走る時のみ使う感じです。


【乗り心地】 足回りが固めといわれますが、最近の車はタイヤの扁平も下がり固く感じてしまいます。
その固さをシート座面の厚さでカバーして乗り心地を良く感じさせている傾向にあるようですが、スイフトはシート座面も固めなので細かな凹凸などのショックがもろに感じられるようです。
車高が低いのでロールし難い分スポーティーに走れて気持ちいいです。

【燃費】 過給器付の車に燃費の話をしても無駄です。
昔よりはバカ食いしないようにATがこまめに変速してくれていると感じます。


【価格】 これだけの装備が付くなら価格的に納得できる範囲と思います。
1世代前の車と装備内容などを比べても価格上昇は納得できる範囲と思います。

【総評】 最初は購入の候補にも上がらなかったのですが試しに試乗してとても気に入り購入となりました。
試乗では田舎という事もあり見通しの良い部分でフル加速してみたりしてフィーリングが好印象となりました。
CMや雑誌、カタログでは伝わらない部分が試乗して判るという結果です。
シートデザインとホールド感がとても気に入ったのですが、前に乗っていた車にレカロを付けていたのでそれと比べてしまいますが、座面が固めなのは良いけど座面にサスペンションが欲しい、腰部にランバーサポートが欲しいです。
安全性を考えるならセーフティーパッケージは外せません。
色々と評価の分かれる全方位モニターの純正ナビは普通にナビを使う、USBで音楽を聴く、TVを観る、ハンズフリーで通話をする、駐車時にモニターする程度しか使わないなら必要にして十分な内容でディーラーOPのナビをあえて選ぶ必要がそれほど感じれません。
半年前に妻のパッソを買ってコンパクトカーの取り回しや品質の良さに気が付きました。
MPVに乗っていて、買い換えるならアテンザと思っていたのがサイズも価格も半分のスイフトに変わってしまった自分に驚きましたが、コンパクトカーの使いやすさは乗ると分かると思います。
今後、大好きだった大きい車に乗り換える事があるのか分からなくなるくらい使いやすいサイズの車です。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年4月
購入地域
大分県

新車価格
170万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
15万円

スイフトの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった18

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

前のページへ次のページへ

あなたのレビューを投稿しませんか?

この製品の価格帯を見る

スイフト
スズキ

スイフト

新車価格帯:134〜184万円

中古車価格帯:99〜190万円

スイフト 2017年モデルをお気に入り製品に追加する <516

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

この車種とよく比較される車種の中古車

電気料金比較 価格.com限定キャンペーン実施中
ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(自動車(本体))

ご注意