『MediaTek搭載の異端Zenfone』 ASUS ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド] 舞来餡銘さんのレビュー・評価

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]

4100mAhのバッテリーを搭載した5.2型SIMフリースマートフォン(ゴールド)

最安価格(税込):¥19,310〜 登録価格一覧(19店舗)
発売日:2017年 1月14日

中古価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください

キャリア:SIMフリー OS種類:Android 6.0 販売時期:2016年冬モデル 画面サイズ:5.2インチ 内蔵メモリ:ROM 16GB RAM 2GB バッテリー容量:4100mAh ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]のスペック・仕様

この製品に関連する製品

製品をまとめて比較する

ご利用の前にお読みください

ユーザーレビュー > スマートフォン・携帯電話 > スマートフォン > ASUS > ZenFone 3 Max SIMフリー > ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]

『MediaTek搭載の異端Zenfone』 舞来餡銘さん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

さん 銀メダル

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:226人
  • ファン数:16人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
35件
8403件
docomo(ドコモ)携帯電話
0件
288件
ワイモバイル モバイルデータ通信(旧イー・モバイル)
2件
247件
もっと見る
デザイン4
携帯性2
ボタン操作4
文字変換3
レスポンス3
メニュー2
画面表示4
通話音質3
呼出音・音楽3
バッテリー4
満足度3
MediaTek搭載の異端Zenfone

ヤマダwebで税込1.38万円で購入

MT6737搭載モデルではALCATEL SHINE lite、Freetel Priori4と競合するモデル
(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

ヤマダweb以外での価格では流石に買えない
アップデートも未だに無い
(台湾モデルは既にリリース済みだが日本モデルはリリースが相変わらず遅い)
FMラジオぐらい日本向けに修正してよ
その癖、engineer modeでFMラジオ周波数がいじれないと来た
ファームウエアビルド時にサボり過ぎだろ

追記

2017.9.19に一気にメジャーアップデート
(Android7.0、セキュリティパッチ2017.8月)

FMラジオ含め、細かい不具合は改善されてるがBluetooth脆弱性が対応出来ていない

au VoLTE対応でALCATEL SHINE lite潰し
バッテリーセーブに2倍モード設定でFreetel Priori4潰し
Android7.0化でHUAWEI P9 lite潰し

ライバル機種潰しは上手く機能してるし、コア休止制御もされててバッテリー持ちはAndroid6.0時点より大幅改善

engineer modeはtouchscreen項目などAndroid6.0でいじれなかった項目は紛らわしいので、項目自体強制的に削除

タッチパネルの調整はtouch screen calibrationで相変わらず必要

タッチパネル以外はネガ部分改善したので良しとするが、Zenfone4 MAX Pro発売直前にアップデートというのは意図的に感じる

追記2

http://s.kakaku.com/bbs/J0000022404/SortID=21235280/

上記スレッドに有るようにZenfoneシリーズのAndroid7.0バージョンでWIFIテザリング(親機モード)を実行するとチャンネルCH1からCH14の範囲で自動的に変更され、CH14ではクライアントからWIFI SSIDが見えなくなるバグが発生しております

この件でASUS JAPANは報告を真剣に受け止めず、修正の必要性を本国開発担当に報告する事を怠ってる様です

これはユーザーに対する大きな裏切りと言えるでしょう

Coviaなどはgoo g07シリーズやg06+のAndroid7.0で発生してるこの現象に修正すると回答しています

参考になった15人(再レビュー後:3人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
デザイン4
携帯性2
ボタン操作4
文字変換3
レスポンス3
メニュー2
画面表示4
通話音質3
呼出音・音楽3
バッテリー4
満足度3
MediaTek搭載の異端Zenfone

ヤマダwebで税込1.38万円で購入

MT6737搭載モデルではALCATEL SHINE lite、Freetel Priori4と競合するモデル
(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

ヤマダweb以外での価格では流石に買えない
アップデートも未だに無い
(台湾モデルは既にリリース済みだが日本モデルはリリースが相変わらず遅い)
FMラジオぐらい日本向けに修正してよ
その癖、engineer modeでFMラジオ周波数がいじれないと来た
ファームウエアビルド時にサボり過ぎだろ

追記

2017.9.19に一気にメジャーアップデート
(Android7.0、セキュリティパッチ2017.8月)

FMラジオ含め、細かい不具合は改善されてるがBluetooth脆弱性が対応出来ていない

au VoLTE対応でALCATEL SHINE lite潰し
バッテリーセーブに2倍モード設定でFreetel Priori4潰し
Android7.0化でHUAWEI P9 lite潰し

ライバル機種潰しは上手く機能してるし、コア休止制御もされててバッテリー持ちはAndroid6.0時点より大幅改善

engineer modeはtouchscreen項目などAndroid6.0でいじれなかった項目は紛らわしいので、項目自体強制的に削除

タッチパネルの調整はtouch screen calibrationで相変わらず必要

タッチパネル以外はネガ部分改善したので良しとするが、Zenfone4 MAX Pro発売直前にアップデートというのは意図的に感じる

参考になった6

デザイン4
携帯性2
ボタン操作4
文字変換3
レスポンス3
メニュー2
画面表示4
通話音質3
呼出音・音楽3
バッテリー4
満足度3
MediaTek搭載の異端Zenfone

ヤマダwebで税込1.38万円で購入

MT6737搭載モデルではALCATEL SHINE lite、Freetel Priori4と競合するモデル
(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

ヤマダweb以外での価格では流石に買えない
アップデートも未だに無い
(台湾モデルは既にリリース済みだが日本モデルはリリースが相変わらず遅い)
FMラジオぐらい日本向けに修正してよ
その癖、engineer modeでFMラジオ周波数がいじれないと来た
ファームウエアビルド時にサボり過ぎだろ

参考になった6

「ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]」の新着レビュー

あなたのレビューを投稿しませんか?

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の情報を見る

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]
ASUS

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]

発売日:2017年 1月14日

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]をお気に入り製品に追加する <113

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[スマートフォン]

スマートフォンの選び方ガイド

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

プロフェッショナルレビュー
ユーザーレビューランキング

(スマートフォン)

ご注意