『MediaTek搭載の異端Zenfone』 ASUS ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド] 舞来餡銘さんのレビュー・評価

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]

4100mAhのバッテリーを搭載した5.2型SIMフリースマートフォン(ゴールド)

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キャリア:SIMフリー OS種類:Android 6.0 販売時期:2016年冬モデル 画面サイズ:5.2インチ 内蔵メモリ:ROM 16GB RAM 2GB バッテリー容量:4100mAh ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]のスペック・仕様

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『MediaTek搭載の異端Zenfone』 舞来餡銘さん のレビュー・評価

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カメラ無評価
MediaTek搭載の異端Zenfone

ヤマダwebで税込1.38万円で購入

MT6737搭載モデルではALCATEL SHINE lite、Freetel Priori4と競合するモデル
(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

ヤマダweb以外での価格では流石に買えない
アップデートも未だに無い
(台湾モデルは既にリリース済みだが日本モデルはリリースが相変わらず遅い)
FMラジオぐらい日本向けに修正してよ
その癖、engineer modeでFMラジオ周波数がいじれないと来た
ファームウエアビルド時にサボり過ぎだろ

追記

2017.9.19に一気にメジャーアップデート
(Android7.0、セキュリティパッチ2017.8月)

FMラジオ含め、細かい不具合は改善されてるがBluetooth脆弱性が対応出来ていない

au VoLTE対応でALCATEL SHINE lite潰し
バッテリーセーブに2倍モード設定でFreetel Priori4潰し
Android7.0化でHUAWEI P9 lite潰し

ライバル機種潰しは上手く機能してるし、コア休止制御もされててバッテリー持ちはAndroid6.0時点より大幅改善

engineer modeはtouchscreen項目などAndroid6.0でいじれなかった項目は紛らわしいので、項目自体強制的に削除

タッチパネルの調整はtouch screen calibrationで相変わらず必要

タッチパネル以外はネガ部分改善したので良しとするが、Zenfone4 MAX Pro発売直前にアップデートというのは意図的に感じる

追記2

http://s.kakaku.com/bbs/J0000022404/SortID=21235280/

上記スレッドに有るようにZenfoneシリーズのAndroid7.0バージョンでWIFIテザリング(親機モード)を実行するとチャンネルCH1からCH14の範囲で自動的に変更され、CH14ではクライアントからWIFI SSIDが見えなくなるバグが発生しております

この件でASUS JAPANは報告を真剣に受け止めず、修正の必要性を本国開発担当に報告する事を怠ってる様です

これはユーザーに対する大きな裏切りと言えるでしょう

Coviaなどはgoo g07、Queシリーズやg06+のAndroid7.0で発生してるこの現象に修正すると回答しています

追記3

WIFIテザリング不具合(CH14問題)への対応UPDATE が2017.12月リリース

セキュリティパッチレベルは20171105

WPA2脆弱性対応には不完全

タッチパネル暴走はいくらかマシに

ただし、詰めが甘いままなので来年以降、次のUPDATEリリースされる事を期待したい

追記4

UQ mobileシム(VoLTE)はSIM2ではアンテナが立たない

SIM1以外では使えないので不便

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MediaTek搭載の異端Zenfone

ヤマダwebで税込1.38万円で購入

MT6737搭載モデルではALCATEL SHINE lite、Freetel Priori4と競合するモデル
(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

ヤマダweb以外での価格では流石に買えない
アップデートも未だに無い
(台湾モデルは既にリリース済みだが日本モデルはリリースが相変わらず遅い)
FMラジオぐらい日本向けに修正してよ
その癖、engineer modeでFMラジオ周波数がいじれないと来た
ファームウエアビルド時にサボり過ぎだろ

追記

2017.9.19に一気にメジャーアップデート
(Android7.0、セキュリティパッチ2017.8月)

FMラジオ含め、細かい不具合は改善されてるがBluetooth脆弱性が対応出来ていない

au VoLTE対応でALCATEL SHINE lite潰し
バッテリーセーブに2倍モード設定でFreetel Priori4潰し
Android7.0化でHUAWEI P9 lite潰し

ライバル機種潰しは上手く機能してるし、コア休止制御もされててバッテリー持ちはAndroid6.0時点より大幅改善

engineer modeはtouchscreen項目などAndroid6.0でいじれなかった項目は紛らわしいので、項目自体強制的に削除

タッチパネルの調整はtouch screen calibrationで相変わらず必要

タッチパネル以外はネガ部分改善したので良しとするが、Zenfone4 MAX Pro発売直前にアップデートというのは意図的に感じる

追記2

http://s.kakaku.com/bbs/J0000022404/SortID=21235280/

上記スレッドに有るようにZenfoneシリーズのAndroid7.0バージョンでWIFIテザリング(親機モード)を実行するとチャンネルCH1からCH14の範囲で自動的に変更され、CH14ではクライアントからWIFI SSIDが見えなくなるバグが発生しております

この件でASUS JAPANは報告を真剣に受け止めず、修正の必要性を本国開発担当に報告する事を怠ってる様です

これはユーザーに対する大きな裏切りと言えるでしょう

Coviaなどはgoo g07、Queシリーズやg06+のAndroid7.0で発生してるこの現象に修正すると回答しています

追記3

WIFIテザリング不具合(CH14問題)への対応UPDATE が2017.12月リリース

セキュリティパッチレベルは20171105

WPA2脆弱性対応には不完全

タッチパネル暴走はいくらかマシに

ただし、詰めが甘いままなので来年以降、次のUPDATEリリースされる事を期待したい

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MediaTek搭載の異端Zenfone

ヤマダwebで税込1.38万円で購入

MT6737搭載モデルではALCATEL SHINE lite、Freetel Priori4と競合するモデル
(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

ヤマダweb以外での価格では流石に買えない
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(台湾モデルは既にリリース済みだが日本モデルはリリースが相変わらず遅い)
FMラジオぐらい日本向けに修正してよ
その癖、engineer modeでFMラジオ周波数がいじれないと来た
ファームウエアビルド時にサボり過ぎだろ

追記

2017.9.19に一気にメジャーアップデート
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FMラジオ含め、細かい不具合は改善されてるがBluetooth脆弱性が対応出来ていない

au VoLTE対応でALCATEL SHINE lite潰し
バッテリーセーブに2倍モード設定でFreetel Priori4潰し
Android7.0化でHUAWEI P9 lite潰し

ライバル機種潰しは上手く機能してるし、コア休止制御もされててバッテリー持ちはAndroid6.0時点より大幅改善

engineer modeはtouchscreen項目などAndroid6.0でいじれなかった項目は紛らわしいので、項目自体強制的に削除

タッチパネルの調整はtouch screen calibrationで相変わらず必要

タッチパネル以外はネガ部分改善したので良しとするが、Zenfone4 MAX Pro発売直前にアップデートというのは意図的に感じる

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http://s.kakaku.com/bbs/J0000022404/SortID=21235280/

上記スレッドに有るようにZenfoneシリーズのAndroid7.0バージョンでWIFIテザリング(親機モード)を実行するとチャンネルCH1からCH14の範囲で自動的に変更され、CH14ではクライアントからWIFI SSIDが見えなくなるバグが発生しております

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(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

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(台湾モデルは既にリリース済みだが日本モデルはリリースが相変わらず遅い)
FMラジオぐらい日本向けに修正してよ
その癖、engineer modeでFMラジオ周波数がいじれないと来た
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FMラジオ含め、細かい不具合は改善されてるがBluetooth脆弱性が対応出来ていない

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ライバル機種潰しは上手く機能してるし、コア休止制御もされててバッテリー持ちはAndroid6.0時点より大幅改善

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タッチパネルの調整はtouch screen calibrationで相変わらず必要

タッチパネル以外はネガ部分改善したので良しとするが、Zenfone4 MAX Pro発売直前にアップデートというのは意図的に感じる

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MT6737搭載モデルではALCATEL SHINE lite、Freetel Priori4と競合するモデル
(ただしZenfone3 MAX 5.2は省電力モデルのMT6737M)

Priori4は2回アップデートされてるが定価がこれより高い、SHINE liteはイートレンドでZenfone3 MAXより更に安く買えたがバッテリー容量が少なくCPUが電力食いなのでスルー

バランス考えてZenfone3 MAXを購入したが

*本体はZenfone3無印とほぼ同じで作りは良い
*タッチパネルがFreetelスマホの様にビュンビュンスクロールする
*MediaTek engineer mode入れて調整しようとしたが、touchscreenにアクセス不可能で調整できず
*touch screen repairで調整するも改善せず
*ASUS独自アプリが多く、無効に出来るモノは出来るだけ無効にしたが、それでもRAMを1.1GB消費
*周波数帯はdocomo、softbank網対応でDSSSとしては問題無し
*Android6.0としての完成度はZenfone MAXより劣る
*nova lite、P9 liteと比べると流石に完成度が低いが、定価がシネックス価格で全てを台無し

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「ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
満足しています  5 2018年6月13日 08:10
バッテリーの減りに驚愕!ガラケーが電話として優秀すぎる  3 2018年5月26日 13:53
肝心の通話がダメでした  2 2018年5月19日 16:25
コスパが良い  5 2018年3月21日 17:11
MediaTek搭載の異端Zenfone  3 2018年3月5日 01:33
半年使ってみて  4 2018年2月22日 21:25
まあまあです コスパ感はかなり!  4 2018年2月7日 12:48
壊れやすい印象  3 2018年1月16日 15:55
色々あったけど  3 2017年11月20日 16:12
予備機として最適なバックアップスマホ  3 2017年11月13日 15:18

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ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]
ASUS

ZenFone 3 Max ZC520TL-GD16 SIMフリー [ゴールド]

発売日:2017年 1月14日

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