『GOPRO HERO5と比較して 再レビューです』 SONY FDR-X3000 撮らぬ狸さんのレビュー・評価

FDR-X3000

  • 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。
  • 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
  • IPX4相当の防滴性能を備え、雨の日や水しぶきのかかるシーンでも使用可能。水深60mまでの水中撮影に対応した「アンダーウォーターハウジング」を同梱する。
FDR-X3000 製品画像

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最安価格(税込):¥42,000 (前週比:+1円↑)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2016年 6月24日

店頭参考価格帯:¥42,000 〜 ¥54,000 (全国706店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:アクションカメラ 画質:4K 撮影時間:50分 本体重量:89g 撮像素子:CMOS 1/2.5型 動画有効画素数:818万画素 FDR-X3000のスペック・仕様

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FDR-X3000SONY

最安価格(税込):¥42,000 (前週比:+1円↑) 発売日:2016年 6月24日

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『GOPRO HERO5と比較して 再レビューです』 撮らぬ狸さん のレビュー・評価

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画質5
操作性4
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バッテリー4
携帯性3
液晶無評価
音質無評価
GOPRO HERO5と比較して 再レビューです

SONY ACTION CAM SHOWDOWN

SONY X3000 vs GOPRO HERO5

ウォーターシーンもばっちり

   

比較テスト

   

再々レビュー 最初に 参考比較動画を追加しました
アクションカムの代名詞 GOPRO HERO5も発売され
そちらとの比較も行っています

●参考YOUTUBE

GOPRO HERO5 vs SONY FDR X3000 Car mount 車載
https://youtu.be/SNKVrfy1Dq0

GOPRO HERO5 vs SONY FDR X3000 Underwater 水中
https://youtu.be/x-3jJh0XjLM

GOPRO HERO5 Black vs SONY FDR X3000 マウンテンバイク
https://youtu.be/HnXnkQCEYK8

SONY ACTION CAM対決 X3000 / X1000 / AS200 / AS50 / AS30 / AZ1 /KODAK PIXPRO360
https://youtu.be/j0vMm9Q3Foc

低照度時の描写比較 X3000 / GEAR360 / KODAK PIXPRO360 / RICHO THETA-S
https://youtu.be/DW6V7HGaPD4

マルチカメラ X3000 / AS200 / AS50 他
明石海峡大橋 Multi- Camera
https://youtu.be/MzO6Vnx7Xh8

バッテリー寿命 X3000 / X1000 4K
https://youtu.be/yix3XG3eb7Y

ブレ補正 X3000 / X1000 / AS200
https://youtu.be/LN-XTOWoND8

歪曲とブレ補正 X3000 / X1000
https://youtu.be/Xcxhda4QDxg

過去SONY 全てのアクションカムと他社アクションカムを多数運用した経験から長所/短所を書きます

●GOPRO HERO5が発売されこの2機種の特徴をレビュー
サイズ的なことはHERO5が有利
描写については 色バランスが安定しないGOPROに対して どんな条件でも安定しているSONY
解像感は両者 拮抗
各種設定やマニュアル設定の豊富さは 断然GOPRO
本体の作りや丈夫さもGOPROかなという感じ
サウンド 集音もGOPRO
手ぶれ補正はSONYの空間手ぶれ補正が次元の違う補正を見せていますが
GOPRO HERO5はその他のアクションカム手ぶれ補正を彷彿させる仕上がりを感じます
AS200やX1000の補正より優秀
その他GOPROは 背面液晶での画角確認や 
タッチスクリーンによる各種設定コントロールがたやすくできる点は大きな魅力 

●過去レビュー
アクションカムも既に一定の市場を確保し 次第に淘汰の時期に差し掛かっているように感じます
特定の条件に特化したものや 価格で訴求したもの等 選択の余地が広がりユーザーとしては目移りしてしまいます
X3000はSONYアクションカムの中ではさすがに最新機種だけあって 完成度は高いものになっています
特に 空間手ブレ補正と 歪曲の控えめなレンズ構成と相まって 私の知りえる中では一番お勧めのアクションカムとなりました
また 低照度時(夜景等)の描写も格段に進歩した印象です
映像品質もX1000やAS200よりやや進歩したイメージです

●手ブレ補正
見事といえるほどの補正力ですが 手持ちの場合パン/ティルト方向は素晴らしい補正なのですが ロール方向の補正が弱いようです

●デザイン/スタイルについて
縦長のスタイルは アクションシーンにおいて空気(水流)抵抗が少なく有利です(プロテクター/ハウジングはその点ダメです)
毎度のことですが マットブラックバージョンも欲しいです
三脚座が本体に組み込まれ 安定した設置ができます 強度の点でも有利
防塵防滴を本体のみで対応していますが 開口部が多いのはややマイナス要素
特にアクションシーンで大きな負荷がかかった時に各ドアの保持力に疑問があります
大きさ重さについては 現状考えられる機能と品質を考えたとき 致し方のないサイズに収まっていると思います 欲を言えばAZ1後継のHDモデルは欲しいところ
ハウジングは大きく重くなりアクションシーンでは大変マイナス 軽量化された簡易ケースが欲しいです

●機能性
AS50以降 各種設定コントロールのユーザーインターフェースが変わり 理解しやすくなりました
ZOOM機能もAS50より継承されましたが これははっきり言って使い物になりません
4K時には設定できないことは仕方ないとしても HDでも格段に情報量が不足し非常に眠い絵になります
カラー設定は 標準とビビッド 水中しかありません 標準ではあっさり ビビッドではコテコテ
もう少し選択肢が欲しいです
アクションカムはマルチカメラとしても利用する機会が多く GPSがあるならタイムコードも付与してほしい

●サウンド
本体のみでのサウンドは最低限の集音されていますが ハウジング挿入時はほとんど機能しないものと考えた方がよさそうです

●液晶
設定のためのモノクロ液晶 絵表示になり理解はしやすい
暗闇での設定時のために バックライトも要望したい

●WI-FI接続時の各種設定等
映像のタイムラグはかなり改善されたように思いますが それでもまだラグを感じます
カメラコントロール等設定項目は 初代から比べると格段に増えましたが
それでもGOPROやDJI OSMOから比べるとまだまだ もっと研究して頂きたい

●その他
消費電力もX1000比 少し有利なようです
AS200よりも実時間は長いようです
4K WIFI ON 約55分
HD WIFI ON 約80−95分
クチコミには熱によるシャットダウンが問題視されていますが 私の感覚では他社アクションカムも含めてみた場合 非常に安定していると思います
もちろん真夏室内で遮断された環境では落ちてしまうと思いますが 想定されるアクションシーンでは 空冷や水冷でまず落ちることはないと思います
X1000やAS200も熱シャットダウンはありましたが アクションシーンでは落ちたことがありません
よほど他社アクションカムの方が熱耐性が弱いです

●総評として
辛口意見や要望を書いてますが GOPRO HERO5と並び現在のところイチオシのアクションカムです

比較製品
GoPro > HERO5 BLACK CHDHX-501-JP
SONY > HDR-AS200V
撮影シーン
スポーツ撮影
旅行
パーティ・イベント
ビジネス
その他

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満足度5
デザイン4
画質5
操作性4
機能性4
バッテリー4
携帯性3
液晶無評価
音質無評価
2か月 使い込んでの再レビューです

SONY ACTION CAM SHOWDOWN

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SONY ACTION CAM SHOWDOWN

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最初に 参考比較動画を追加しました

その他 参考YOUTUBE
SONY ACTION CAM対決 X3000 / X1000 / AS200 / AS50 / AS30 / AZ1 /KODAK PIXPRO360
https://youtu.be/j0vMm9Q3Foc

低照度時の描写比較 X3000 / GEAR360 / KODAK PIXPRO360 / RICHO THETA-S
https://youtu.be/DW6V7HGaPD4

マルチカメラ X3000 / AS200 / AS50 他
明石海峡大橋 Multi- Camera
https://youtu.be/MzO6Vnx7Xh8

バッテリー寿命 X3000 / X1000 4K
https://youtu.be/yix3XG3eb7Y

ブレ補正 X3000 / X1000 / AS200
https://youtu.be/LN-XTOWoND8

歪曲とブレ補正 X3000 / X1000
https://youtu.be/Xcxhda4QDxg

過去SONY 全てのアクションカムと他社アクションカムを多数運用した経験から長所/短所を書きます

アクションカムも既に一定の市場を確保し 次第に淘汰の時期に差し掛かっているように感じます
特定の条件に特化したものや 価格で訴求したもの等 選択の余地が広がりユーザーとしては目移りしてしまいます
X3000はSONYアクションカムの中ではさすがに最新機種だけあって 完成度は高いものになっています
特に 空間手ブレ補正と 歪曲の控えめなレンズ構成と相まって 私の知りえる中では一番お勧めのアクションカムとなりました
また 低照度時(夜景等)の描写も格段に進歩した印象です
映像品質もX1000やAS200よりやや進歩したイメージです

●手ブレ補正
見事といえるほどの補正力ですが 手持ちの場合パン/ティルト方向は素晴らしい補正なのですが ロール方向の補正が弱いようです

●デザイン/スタイルについて
縦長のスタイルは アクションシーンにおいて空気(水流)抵抗が少なく有利です(プロテクター/ハウジングはその点ダメです)
毎度のことですが マットブラックバージョンも欲しいです
三脚座が本体に組み込まれ 安定した設置ができます 強度の点でも有利
防塵防滴を本体のみで対応していますが 開口部が多いのはややマイナス要素
特にアクションシーンで大きな負荷がかかった時に各ドアの保持力に疑問があります
大きさ重さについては 現状考えられる機能と品質を考えたとき 致し方のないサイズに収まっていると思います 欲を言えばAZ1後継のHDモデルは欲しいところ
ハウジングは大きく重くなりアクションシーンでは大変マイナス 軽量化された簡易ケースが欲しいです

●機能性
AS50以降 各種設定コントロールのユーザーインターフェースが変わり 理解しやすくなりました
ZOOM機能もAS50より継承されましたが これははっきり言って使い物になりません
4K時には設定できないことは仕方ないとしても HDでも格段に情報量が不足し非常に眠い絵になります
カラー設定は 標準とビビッド 水中しかありません 標準ではあっさり ビビッドではコテコテ
もう少し選択肢が欲しいです
アクションカムはマルチカメラとしても利用する機会が多く GPSがあるならタイムコードも付与してほしい

●サウンド
本体のみでのサウンドは最低限の集音されていますが ハウジング挿入時はほとんど機能しないものと考えた方がよさそうです

●液晶
設定のためのモノクロ液晶 絵表示になり理解はしやすい
暗闇での設定時のために バックライトも要望したい

●WI-FI接続時の各種設定等
映像のタイムラグはかなり改善されたように思いますが それでもまだラグを感じます
カメラコントロール等設定項目は 初代から比べると格段に増えましたが
それでもGOPROやDJI OSMOから比べるとまだまだ もっと研究して頂きたい

●その他
消費電力もX1000比 少し有利なようです
AS200よりも実時間は長いようです
4K WIFI ON 約55分
HD WIFI ON 約80−95分
クチコミには熱によるシャットダウンが問題視されていますが 私の感覚では他社アクションカムも含めてみた場合 非常に安定していると思います
もちろん真夏室内で遮断された環境では落ちてしまうと思いますが 想定されるアクションシーンでは 空冷や水冷でまず落ちることはないと思います
X1000やAS200も熱シャットダウンはありましたが アクションシーンでは落ちたことがありません
よほど他社アクションカムの方が熱耐性が弱いです

●総評として
辛口意見や要望を書いてますが GOPROも含め現在のところイチオシのアクションカムです

撮影シーン
スポーツ撮影
旅行
パーティ・イベント
ビジネス
その他

参考になった3

満足度5
デザイン4
画質5
操作性4
機能性4
バッテリー4
携帯性4
液晶無評価
音質無評価
2か月 使い込んでの再レビューです

SONY ACTION CAM対決

マルチカメラ

4K対決

ブレ補正検証

歪曲比較

最初に 参考YOUTUBE
SONY ACTION CAM対決 X3000 / X1000 / AS200 / AS50 / AS30 / AZ1 /KODAK PIXPRO360
https://youtu.be/j0vMm9Q3Foc

低照度時の描写比較 X3000 / GEAR360 / KODAK PIXPRO360 / RICHO THETA-S
https://youtu.be/DW6V7HGaPD4

マルチカメラ X3000 / AS200 / AS50 他
明石海峡大橋 Multi- Camera
https://youtu.be/MzO6Vnx7Xh8

バッテリー寿命 X3000 / X1000 4K
https://youtu.be/yix3XG3eb7Y

ブレ補正 X3000 / X1000 / AS200
https://youtu.be/LN-XTOWoND8

歪曲とブレ補正 X3000 / X1000
https://youtu.be/Xcxhda4QDxg

過去SONY 全てのアクションカムと他社アクションカムを多数運用した経験から長所/短所を書きます

アクションカムも既に一定の市場を確保し 次第に淘汰の時期に差し掛かっているように感じます
特定の条件に特化したものや 価格で訴求したもの等 選択の余地が広がりユーザーとしては目移りしてしまいます
X3000はSONYアクションカムの中ではさすがに最新機種だけあって 完成度は高いものになっています
特に 空間手ブレ補正と 歪曲の控えめなレンズ構成と相まって 私の知りえる中では一番お勧めのアクションカムとなりました
また 低照度時(夜景等)の描写も格段に進歩した印象です
映像品質もX1000やAS200よりやや進歩したイメージです

●手ブレ補正
見事といえるほどの補正力ですが 手持ちの場合パン/ティルト方向は素晴らしい補正なのですが ロール方向の補正が弱いようです

●デザイン/スタイルについて
縦長のスタイルは アクションシーンにおいて空気(水流)抵抗が少なく有利です(プロテクター/ハウジングはその点ダメです)
毎度のことですが マットブラックバージョンも欲しいです
三脚座が本体に組み込まれ 安定した設置ができます 強度の点でも有利
防塵防滴を本体のみで対応していますが 開口部が多いのはややマイナス要素
特にアクションシーンで大きな負荷がかかった時に各ドアの保持力に疑問があります
大きさ重さについては 現状考えられる機能と品質を考えたとき 致し方のないサイズに収まっていると思います 欲を言えばAZ1後継のHDモデルは欲しいところ
ハウジングは大きく重くなりアクションシーンでは大変マイナス 軽量化された簡易ケースが欲しいです

●機能性
AS50以降 各種設定コントロールのユーザーインターフェースが変わり 理解しやすくなりました
ZOOM機能もAS50より継承されましたが これははっきり言って使い物になりません
4K時には設定できないことは仕方ないとしても HDでも格段に情報量が不足し非常に眠い絵になります
カラー設定は 標準とビビッド 水中しかありません 標準ではあっさり ビビッドではコテコテ
もう少し選択肢が欲しいです
アクションカムはマルチカメラとしても利用する機会が多く GPSがあるならタイムコードも付与してほしい

●サウンド
本体のみでのサウンドは最低限の集音されていますが ハウジング挿入時はほとんど機能しないものと考えた方がよさそうです

●液晶
設定のためのモノクロ液晶 絵表示になり理解はしやすい
暗闇での設定時のために バックライトも要望したい

●WI-FI接続時の各種設定等
映像のタイムラグはかなり改善されたように思いますが それでもまだラグを感じます
カメラコントロール等設定項目は 初代から比べると格段に増えましたが
それでもGOPROやDJI OSMOから比べるとまだまだ もっと研究して頂きたい

●その他
消費電力もX1000比 少し有利なようです
AS200よりも実時間は長いようです
4K WIFI ON 約55分
HD WIFI ON 約80−95分
クチコミには熱によるシャットダウンが問題視されていますが 私の感覚では他社アクションカムも含めてみた場合 非常に安定していると思います
もちろん真夏室内で遮断された環境では落ちてしまうと思いますが 想定されるアクションシーンでは 空冷や水冷でまず落ちることはないと思います
X1000やAS200も熱シャットダウンはありましたが アクションシーンでは落ちたことがありません
よほど他社アクションカムの方が熱耐性が弱いです

●総評として
辛口意見や要望を書いてますが GOPROも含め現在のところイチオシのアクションカムです

撮影シーン
スポーツ撮影
旅行
パーティ・イベント
ビジネス
その他

参考になった3

満足度4
デザイン4
画質5
操作性4
機能性4
バッテリー4
携帯性4
液晶無評価
音質無評価
ファーストインプレッション
 

第一印象 重い

レンズ径はだいぶ大きくなった

 

リモコンなしモデル 1時間使ってみての感想
AS200のレンズ部を太くした感じ
レンズ径はかなり大きくなっています
X1000と比べ 重量的には誤差の範囲ですが 
小型化したため ずっしりと重く感じます 特にフロントヘビー
各部の仕上げはX1000やAS200に準じ 艶アリ外装は高級感あり

肝心の映像は フルHDにおいてX1000やAS200とほぼ同じ ともに全画素読込で大きな差は感じられません
他のモードは後日検証予定

手ブレ補正について 明らかに過去モデルとは別次元の補正力
GOPRO等との差別化でもこの点は大きいと思われるのですが
あえて意見すると この空間手ブレ補正は2軸補正のみ
パン/ティルト方向は素晴らしい補正なのですが ロール方向の補正がほぼ無い状態
パン/ティルトが補正されるがため ロールの揺れが凄く強調される結果に。
Feiyu Tech Gimbal G4GS SONY AS用に無理無理搭載して ロール方向の揺れを補正してみた結果はかなり優秀そうです
が ここでも問題発生 X3000の重量オーバーにより大きな振動は脱調(位置を見失う)し またボタン類への干渉も気になるところ

まだ実戦でのテストを行っていない為 更なる検証が必要ですが 気になった点だけレビューしておきます

撮影シーン
スポーツ撮影
旅行
パーティ・イベント
ビジネス
その他

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