『やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク』 CFD CSSD-S6T256NHG6Z きょんきょん2さんのレビュー・評価

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CSSD-S6T256NHG6Z

東芝製のMLC NAND型フラッシュメモリーを搭載した2.5インチSSD

CSSD-S6T256NHG6Z 製品画像

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最安価格(税込):¥14,580 (前週比:+270円↑)

  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 発売日:2016年 4月28日

店頭参考価格帯:¥― (全国14店舗)最寄りのショップ一覧

容量:256GB 規格サイズ:2.5インチ インターフェイス:Serial ATA 6Gb/s タイプ:MLC CSSD-S6T256NHG6Zのスペック・仕様

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やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク

SSDの分解,しっかり放熱しているのが判ります

付属ソフト一望、CFDのサイトでDLできます

CrystalDiskMarkでのベンチマーク

ATTO, AS SSDでのベンチマーク

キャッシュソフトの考え方

付属ソフトの「CFD_SSD簡単導入キット」の画面

■放熱性
 画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。
分解して初めて判る事ですが安心感があります。

■付属ソフト
 パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。
http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/

高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。
この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが
空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。
これはWindowsが採用しているNTFSフォーマットの性質上、致し方ないようです。デフラグを掛けると元に戻ります。
デフラグを掛けた直後はかえって速度が落ちるのですが1週間くらいかけて速くなっていきます。
特にリード速度が遅くなったらNTFSが足を引っ張っているなと思ってください。
最新のSSDほど、使っているうちにリードが遅くなります。旧いSSDはライトが遅くなったものです。
NTFSのディスク管理テーブルが断片化でぐちゃぐちゃになるに従い、リードが遅くなるというのが真相でしょう。
実際にはメンテナンスしないと遅くなります。

■ベンチマークスコア
画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。
辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。
画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。
スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。
システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。

画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。

■キャッシュソフトについて
ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。
画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。
キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。
画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。
キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。
このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。
http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717

およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。

https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb

■システムの複製方法
 画像6参照。ほとんどの方はノートを使用していると思います。このようにUSB接続できるケーブルかディスクケースを用意しPCに接続し、付属の複製ソフトを起動するだけで転送できます。転送先を示すディスクにチェックを入れてボタンを押すだけであとは全自動で複製できました。



【総評】
やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。
現在最良のSSDと思います。
耐久性は判断できないのですがMLCということで星5つとしました。やはり、TLCとは違います。


/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
テスト環境
M/B: ASUSP8H77-V
CPU: Intel Core i3 3220
Memory:16GB
OS: Windows10 Pro 64bit
SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義
※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。
/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/





レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

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書込速度5
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満足度5
やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク

■放熱性
 画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。
分解して初めて判る事ですが安心感があります。

■付属ソフト
 パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。
http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/

高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。
この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが
空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。
これはWindowsが採用しているNTFSフォーマットの性質上、致し方ないようです。デフラグを掛けると元に戻ります。
デフラグを掛けた直後はかえって速度が落ちるのですが1週間くらいかけて速くなっていきます。
特にリード速度が遅くなったらNTFSが足を引っ張っているなと思ってください。

■ベンチマークスコア
画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。
辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。
画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。
スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。
システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。

画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。

■キャッシュソフトについて
ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。
画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。
キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。
画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。
キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。
このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。
http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717

およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。

https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb

■システムの複製方法
 画像6参照。ほとんどの方はノートを使用していると思います。このようにUSB接続できるケーブルかディスクケースを用意しPCに接続し、付属の複製ソフトを起動するだけで転送できます。転送先を示すディスクにチェックを入れてボタンを押すだけであとは全自動で複製できました。



【総評】
やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。
現在最良のSSDと思います。
耐久性は判断できないのですがMLCということで星5つとしました。やはり、TLCとは違います。


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テスト環境
M/B: ASUSP8H77-V
CPU: Intel Core i3 3220
Memory:16GB
OS: Windows10 Pro 64bit
SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義
※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。
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レベル
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重視項目
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参考になった2

読込速度5
書込速度5
消費電力無評価
耐久性無評価
満足度5
やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク

分解、放熱がバッチリです

本SSDの付属ソフト一覧、CFDのサイトからDL

CrystalDiskMarkでのベンチマーク

ATTO, AS SSDでのベンチマーク

キャッシュソフトの考え方

システムの複製方法

■放熱性
 画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。
分解して初めて判る事ですが安心感があります。

■付属ソフト
 パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。
http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/

高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。
この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが
空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。

■ベンチマークスコア
画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。
辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。
画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。
スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。
システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。

画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。

■キャッシュソフトについて
ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。
画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。
キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。
画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。
キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。
このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。
http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717

およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。

https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb

■システムの複製方法
 画像6参照。ほとんどの方はノートを使用していると思います。このようにUSB接続できるケーブルかディスクケースを用意しPCに接続し、付属の複製ソフトを起動するだけで転送できます。転送先を示すディスクにチェックを入れてボタンを押すだけであとは全自動で複製できました。



【総評】
やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。
現在最良のSSDと思います。


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テスト環境
M/B: ASUSP8H77-V
CPU: Intel Core i3 3220
Memory:16GB
OS: Windows10 Pro 64bit
SSD_TURBO_BOOST: 4GBのメモリを定義
※SSD_TURBO_BOOSTは本SSD純正のキャッシュソフトです。
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レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった0

読込速度5
書込速度5
消費電力無評価
耐久性無評価
満足度5
やはりMLC型が本命ですね。3種ベンチマーク

分解、放熱がバッチリです

本SSDの付属ソフト一覧、CFDのサイトからDL

CrystalDiskMarkでのベンチマーク

 

ATTO, AS SSDでのベンチマーク

キャッシュソフトの考え方

 

■放熱性
 画像1参照、従来のHG6Q同様、ガッチリ放熱処置しています。
分解して初めて判る事ですが安心感があります。

■付属ソフト
 パッケージには何も書いていないので見落としがちですが、CFD販売のサイトには付属ソフトのDLページがあります。
http://www.cfd.co.jp/ssd_turbo_boost/

高速化ソフト、マイグレーション、RAM-DISK, ディスク消去、デフラグ、SSD用の設定ツールが付属します。
この中でデフラグは特に重要ですので活用すると良いでしょう。私は前モデルHG6Qをここ2年使っていますが
空き容量が20%を切り、半年以上使うと30%ほど遅くなります。

■ベンチマークスコア
画像3でCrystalDiskMark5が最近多いので、3とまずは比較してみました。3より良いスコアがでるように感じます。
辛口の評価をしようとすると3の方が向いているように思います。
画像のとうり、SATA3の限界を安定して出しています。
スコアはDドライブに設置したものとマイグレーション後のCドライブの物を載せています。
システムディスクでも劣化なくスコアが伸びているのが判ります。

画像4はAS SSDとATTOです。こちらはマイグレーション後のCドライブにしたものに掛けています。

■キャッシュソフトについて
ディスクキャッシュのスコアはメモリベンチのスコアで意味がないと誤解している方が多いようです。
画像5は以前私がキャッシュソフトをSDカードに適用してTV録画をした時に作ったものです。
キャッシュソフトがないとディスクアクセスは凸凹になり、ディスクの稼働率が低下します。
画像右側はキャッシュを適用した結果、滑らかになります。左右どちらが速いかと言えば当然右側となります。
キャッシュのないギクシャクした状態では速度が遅くなる事はあっても速くなる事はありません。
このSDカードへの録画実験は次のURLで詳細を説明しています。
http://eeepc.dnki.co.jp/?eid=1106717

およびYouTubeの掲載の動画を紹介します。他の方が作った動画でSSDはHG6Zの姉妹品MG1Qですが使用しているキャッシュソフトは同じものです。HG6Zではベースがさらに良いのでより効果が生まれるはずです。

https://www.youtube.com/watch?v=9RYLA_wEn4s&index=8&list=PL04ADkJRWr4UL4vp3lcBnFsxk4IVZn2fb

【総評】
やはりシステムにはMLC型がベストです。一つのセルに3ビットの情報を書き込むTLC型は一時作業用としては優れいていますがシステムディスクはMLC型に尽きます。
現在最良のSSDと思います。







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