『グラフィックはオンボードで十分』 ASUS H170-PRO Gケニーさんのレビュー・評価

H170-PRO

H170チップセット搭載マザーボード

H170-PRO 製品画像

プロダクトアワード2015

最安価格(税込):¥11,188 (前週比:±0 )

  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 発売日:2015年 9月 2日

店頭参考価格帯:¥11,280 〜 ¥11,280 (全国77店舗)最寄りのショップ一覧

フォームファクタ:ATX CPUソケット:LGA1151 チップセット:INTEL/H170 メモリタイプ:DDR4 H170-PROのスペック・仕様

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グラフィックはオンボードで十分

エクスペリエンス (win7 64bit)

ピーク時のCPU状況

samsung M.2 : NO rapid mode

 

Samsung M.2 : rapid mode

UEFI BIOS

 

 
● 構成

[M/B] ASUS H170-PRO
[CPU] Core i5 6600 3.3GHz
[CPUクーラー] 虎徹 SCKTT-1000
[MEM] Crucial CT2K8G4DFD8213/DDR4 PC4-17000 8GBx2
[M.2] Samsung 250GB 850 EVO/SATA mode

[HDD] Seagate 2TB x2台
[SSD] OCZ 64GB
[BD Drive] Pioneer BDR-209BK2
[PowerU] ENERMAX450W(最終的)
[PCcase] Fractal Design CORE-2500-BL
[OS] Windows7 Professional 64bit & 32bit(Dual boot)


● インストール全般

・ 移行作業;
8年前の自作PC(ASUS P5Q-E & Q9400)のSSDを一旦、HDDにクローン化し、グラフィックなどの不要ドライバー他を外し、再度M.2にクローン化する。OS、アプリ類は一切、再インストールしなかった。その後も安定している。

自作ユーザーの多くはOSからのクリーンインストールが当然と思っているようだが、初回起動時にベースのドライバー類は自動的に更新される。その後、OS、購入アプリなどに次々と再認証が発生してくるが、その後は定常に立ち上がる。OSや多くのアプリは2台程度まで、使用は大丈夫だから、再認証はプロダクトキーを入れ直しすれば済む。

今回、OSを再購入しなかった。アドビ製品なども認証解除ができるから、違うPCで再認証すれば何ら問題は無い。

・ SSDアライメント;
開始オフセットは4096の倍数が基本。Acronis True Image 2014でクローン化すれば自動的にSSD用アライメントに調整してくれる。もし不良セクタが見つかれば事前にchkdsk /rの修復要請のエラーもでる。Acronis True Imageの無い自作ユーザーはCrucial M.2を購入すると只でAcronis True ImageのProduct-Keyが付いてくる。

ところでCrucial M.2はアライメントが不適切だとCrystal DiskMarkでかなり悪い結果が出る。しかしSamsung M.2はあまり差は生じなかった。メーカーに依り違うようだ。

SamsungにはSSDへの移行ソフトが用意されているが、制約条件が多くあまり良くない。またEasuUS Todo Backupは「SSDに最適化」の機能があるかのように見えるが、アライメント調整は実際は不能である。EaseUSサポートに確認したができないことを承知で全世界にばらまいている。(旧Ver6.5は可能)

・ CPUの実動クロック;
i5 6600は定格3.3GHzだがアイドル時で3.5GHz、最大負荷時で3.8GHzまで自動で上がっている。特にオーバークロック設定はしていない。因みにVoltageはアイドル時で0.816程度が1.337に上がっている。

・ PC全体の消費電力;
驚くほど低い。アイドル時で30Wほど。CPU100%で85W。通常は40W−50W程度。冬場のせいかもしれないがM.2はほとんど発熱せず。前回自作PCの約半分になった。

・ PC起動時間;
電源オンからデスクトップ画面まで20秒程度。当初数分かかるなどバラツキがでてかなり悩む。グラフィックドライバ(Intel HD Graphics 530)を最新にしてから安定。ASUS添付DVDに古いものが入っている。

・ BIOS更新;
一回ではすんなり行かなかった。EZ flash 3 UtilityでUSBメモリーから更新したが黒い画面のままPCリスタートを何度も繰り返すのみで、再起不能になったかと焦った。結局、添付DVDをセットして5回ほどPCリスタートを繰り返して正常起動となる。

UEFI BIOSはグラフィカルで見栄えは良いが、マウスは過敏に反応し操作性は今ひとつ。2TB以上の起動ディスクで意味はあるものの現時点でやや扱いづらい。

・ Windows7のバグ;
ファイルエクスプローラ「新しいフォルダー」の作成で、名前入力で6秒近く遅延が生じる事が多々あった。当初、M.2のプチフリではないかと疑ったが、ATOKをタスクバーからデスクトップに出すと起きなくなると判明。MS IMEなど日本語変換とのインタフェースに何らかのバグがある。

* 電源ユニットの不良(余談)
半年後に、玄人志向 KRPW-G3-400W/90+ GOLDが突然、PCダウンするようになった。その後、Corsair CX550Mに変えるもコイル鳴きで返品、結局、3年前に買ったものと同じENERMAX450Wを再購入。この商品も起動時に高速回転から始まるという不可思議な仕様であまり感心しないが、今も使っている。プラグイン&400W程度&1万円以下、で良い商品がなかなか無い。玄人志向は技術サポートが事実上、存在せず、ダメだと分かった。


● 総評

ASUSマザーは4枚目。過去一度も製品不良に当たったことは無い。オンボードグラフィックの性能がそこそこ良くなって使い易くなった。ゲーマーでない限り、オンボードで十分だと思う。

8年前の自作と比較してNIKONの2400万画素フルサイズRAWのJPG変換処理が約半分(最大で67秒から29秒)になった。PC消費電力もほぼ半減。いろんな意味でパーツ類や規格も向上して自作もやりやすくなっていると感じる。

レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

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安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5
満足度5
一般使用にグラフィックは十分

エクスペリエンス (win7 64bit)

ピーク時のCPU状況

samsung M.2 : NO rapid mode

Samsung M.2 : rapid mode

UEFI BIOS

● 構成

[M/B] ASUS H170-PRO
[CPU] Core i5 6600 3.3GHz
[CPUクーラー] 虎徹 SCKTT-1000
[MEM] Crucial CT2K8G4DFD8213/DDR4 PC4-17000 8GBx2
[M.2] Samsung 250GB 850 EVO/SATA mode

[HDD] Seagate 2TB x2台
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[BD Drive] Pioneer BDR-209BK2
[PowerU] 玄人志向 KRPW-G3-400W/90+ GOLD
[PCcase] Fractal Design CORE-2500-BL
[OS] Windows7 Professional 64bit & 32bit(Dual boot)


● インストール全般

・ 8年前の自作PCから移行
ASUS P5Q-E & Q9400のSSDを一旦、HDDにクローン化してドライバー類を外し、再度M.2にクローン化する。OS、アプリ類は一切、再インストールせず。1ヶ月経って今も安定している。

自作ユーザーの多くはOSからのクリーンインストールが当然と思っているようだが、初回起動時にベースのドライバー類は自動的に更新される。その後、OS、購入アプリなどに次々と再認証が当然、発生してくるがこれはやむを得ない。OSや多くのアプリは2台程度までの使用を通常は認めているから、再認証はプロダクトキーを入れれば済む。几帳面にOSを再購入してMSの収益向上に貢献する必要は無い。アドビ製品などは認証解除ができるから永遠に違うPCで使い回しできる。

・ SSDアライメントについて
開始オフセットは4096の倍数が基本。Acronis True Image 2014でクローン化すれば自動的にSSD用アライメントに調整してくれる。もし不良セクタが見つかれば事前にchkdsk /rの修復要請のエラーもでる。ところでAcronis True Imageを持たない自作ユーザーはCrucial M.2を購入することを勧める。只でAcronis True ImageのProduct-Keyが付いてくる。(2016.01現在)

ところでCrucial M.2はアライメントが不適切だとCrystal DMのベンチマークでかなり悪い結果が出る。しかしSamsung M.2はあまり差は生じない。メーカーに依るようだ。

SamsungにはSSDへの移行ソフトが用意されているが制約は多く無難な製品とは言えない。またEasuUS Todo Backup(最新はver9)では「SSDに最適化」の機能があるかのように見せかけているがアライメント調整は不能である。EaseUSサポートに確認したができないことを承知で全世界にウソ機能をばらまいている。(旧Ver6.5は可能)

・ CPUの実動クロック
i5 6600は定格3.3GHzだがアイドル時で3.5GHz、最大負荷時で3.8GHzまで上がっている。特にオーバークロック設定はしていない。M/Bが適応しているようだ。因みにVoltageはアイドル時で0.816程度だが、1.337にまで上がっている。

・ PC総消費電力
驚くほど低い。アイドル時で30Wほど。CPU100%で85W。通常は40W−50W程度。冬場のせいかもしれないがSATAのM.2はほとんど発熱せず。前回自作PCの約半分になった。

・ PC起動時間
電源オンからデスクトップ画面まで20秒程度。当初数分かかるなどバラツキがでてかなり悩む。グラフィックドライバ(Intel HD Graphics 530)を最新にしてから安定。ASUS添付DVDに古いものが入っている。モニターはMITSUBISHI Diamondcrysta.

・ BIOS更新
他の人の情報にもあるが一回ではすんなり行かないようだ。EZ flash 3 UtilityでUSBメモリーから更新したが黒い画面のままPCリスタートを何度も繰り返すのみで再起不能になったかと思った。結局、添付DVDをセットして5回ほどPCリスタートを繰り返し正常起動になる。何かおかしい。

UEFI BIOSはグラフィカルで見栄えは良いが、マウスは過敏に反応し操作性は今ひとつ。個人的には確実、シンプルこそBIOSの命だと思う。Boot設定が上手くできなかったりで疑問あり。2TB以上の起動ディスクで意味はあるものの現時点でやや扱いづらい。

・ Windows7のバグ
ファイルエクスプローラ「新しいフォルダー」の作成で、名前入力まで6秒近く遅延が生じる時が多々あった。当初、M.2のプチフリではないかと疑ったが、ATOKをタスクバーからデスクトップに出すと起きなくなる事が判明。MS IMEなど日本語変換とのインタフェースに何らかのバグがある。


● 総評

ASUSマザーは4枚目。過去一度も製品不良に当たったことは無い。オンボードグラフィックの性能がそこそこ良くなって使い易くなった。ゲーマーでない限り一般使用では十分な能力だと思う。

8年前の自作PC(前記)と比較してニコンの2400万画素フルサイズRAWのJPG変換処理が約半分(最大で67秒から29秒)になった。PC消費電力もほぼ半減。PCケースが良かったことも有りほぼ無音PCになった。FANが回っているのか怖いくらい。いろんな意味でパーツ類や規格も向上して自作もやりやすくなっていると感じる。

レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

参考になった25

安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5
満足度5
一般使用にグラフィックは十分

UEFI BIOS

win7 64bit エクスペリエンス

NO Rapid mode : Samsung

Rapid mode : Samsung

ピーク時 CPU状況

● 構成

[M/B] ASUS H170-PRO
[CPU] Core i5 6600 3.3GHz
[CPUクーラー] 虎徹 SCKTT-1000
[MEM] Crucial CT2K8G4DFD8213/DDR4 PC4-17000 8GBx2
[M.2] Samsung 250GB 850 EVO/SATA mode

[HDD] Seagate 2TB x2台
[SSD] OCZ 64GB
[BD Drive] Pioneer BDR-209BK2
[PowerU] 玄人志向 KRPW-G3-400W/90+ GOLD
[PCcase] Fractal Design CORE-2500-BL
[OS] Windows7 Professional 64bit & 32bit(Dual boot)


● インストール全般

・ 8年前の自作PCから移行
ASUS P5Q-E & Q9400のSSDを一旦、HDDにクローン化してドライバー類を外し、再度M.2にクローン化する。OS、アプリ類は一切、再インストールせず。1ヶ月経って一応、安定している。

自作ユーザーの多くはOSからのクリーンインストールが当たり前と思っているが正直、自分でも上手くいったことに驚いている。なお当然ながらOS、購入アプリなどは初回起動後、次々と再認証が発生してくる。

・ SSDアライメントについて
開始オフセットは4096の倍数が必須。Acronis True Image 2014でクローン化した。自動的にSSD用のアライメント調整をしてくれる。もし不良セクタが見つかれば事前にchkdskでの修復要求のエラーがでる。ところでAcronis True Imageを所有していない自作ユーザーはCrucial M.2を購入することを勧める。ただでAcronis True ImageのProduct-Keyが付いてくる。(2016.01購入時点)

Crucial M.2はアライメントが不適切だとCrystalD.M.などのベンチマークではかなり悪い結果が出るが、Samsung M.2ではあまり差はでなかった。メーカーで違うようだ。

なおEasuUS Todo Backup(最新版ver9)では「SSDに最適化」の指定はあるものの、アライメントは効かない仕様である。EaseUSサポートに確認したが、できないことを承知で全世界にばらまいているようである。(Ver6.5は可能)

・ CPUの実動クロック
i5 6600は定格3.3GHzだがアイドル時で3.5GHz程度、過負荷時には3.8GHz程度まで上がっている。オーバークロック設定はしていないが、M/Bが適応しているようだ。ピーク時にはCore Voltageが0.816 ==> 1.168に自動で上がっている。

・ PC消費電力
驚くほど低い。アイドル時で30Wほど。最大負荷で85W。通常は40W−50W程度。冬場のせいかもしれないがSATAのM.2はほとんど発熱無し。前回自作PCの約半分になった。

・ PC起動時間
電源オンからデスクトップ画面まで20秒程度。しかし当初、1分以上かかるなどのバラツキがでてかなり悩む。グラフィックドライバ(Intel HD Graphics 530)を最新にしてから安定。ASUS添付CDに古いのが入っているので注意。モニターはMITSUBISHI Diamondcrysta.

・ BIOS更新
他の人の情報でも1回ではすんなり行かないようだ。EZ flash 3 UtilityでUSBメモリーから更新したが黒い画面のままPCリスタートを何度も繰り返すのみで再起不能かと思った。結局、添付CDをセットして更に5回ほどPCリスタートを繰り返したあと、正常起動。なにかおかしい。

UEFI BIOSはグラフィカルで見栄えは良くなったが、マウスは過敏に反応し操作性は今ひとつである。個人的には確実、シンプルこそBIOSの命だと思うが。2TB以上の起動ディスクで意味はあるが、現時点ではやや扱いづらい。

・ Windows7 64bitのバグ
ファイルエクスプローラの「新しいフォルダー」の作成で、名前入力まで6秒近く遅延が生じる時が多々ある。当初、Samsung M.2のプチフリではないかと疑ったが、ATOKをタスクバーからデスクトップに出すと起きなくなる事が判明。MSーIMEなど日本語変換とのインタフェースに何らかの潜在バグがある。


● 総評
ASUSマザーは4枚目。過去一度も製品不良に当たったことは無い。オンボードグラフィックの性能がそこそこ良くなってきて使い易くなった。ゲーマーでない限り、一般使用では十分だと思う。

8年前のPC(前記)と比較してニコン2400万画素のフルサイズRAWのJPG変換処理が半分以下(67秒から29秒)になった。PC消費電力も半分。PCケースが良かったことも有り、ほぼ無音PCになった。FANが回っているのか怖いくらいである。10年間は気力で使い続けてやる!??
 

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「H170-PRO」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
単品での評価はしづらいが  5 2017年2月8日 11:53
グラフィックはオンボードで十分  5 2017年1月12日 00:12
値段より価値があると思います!  5 2017年1月3日 17:57
コスパ、拡張性がよい  5 2016年12月20日 10:12
あっけないほどスムーズです  5 2016年11月14日 07:45
初自作は意外にあっけなかった  5 2016年11月5日 13:47
自作PC初心者です  5 2016年10月20日 18:02
初めての自作PC  5 2016年10月17日 01:28
満足です  5 2016年10月14日 08:34
何も問題ないです  5 2016年8月9日 14:18

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