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プリウスPHV

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プリウスPHV 2017年モデル 4.33 自動車のランキング 73 32人 プリウスPHV 2017年モデルのレビューを書く
プリウスPHV 2011年モデル 4.08 自動車のランキング 13人 プリウスPHV 2011年モデルのレビューを書く
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プリウスPHV 2017年モデルの評価

評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
エクステリア 4.36 4.20 68位 外観などのデザイン及び機能性
インテリア 3.31 3.80 146位 内装のデザイン及び機能性
エンジン性能 4.34 4.00 43位 トルクやパワー、滑らかさ、技術など
走行性能 4.24 4.08 76位 走りのフィーリング及び操作性
乗り心地 4.21 3.92 60位 乗り心地のフィーリング
燃費 4.93 3.79 2位 燃費の満足度
価格 3.54 3.76 113位 総合的な価格の妥当性
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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さん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:74人
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自動車(本体)
4件
41件
ブルーレイ・DVDレコーダー
1件
0件
腕時計
1件
0件
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エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
満足度5
   

   

8月15日〜16日 初の遠出をしましたので報告を以って燃費のレビューと
させて頂きます。

走行距離:402.2km
 (3名乗車+荷物、一部高速使用、エアコン使用、途中充電無し)
消費燃料:10.08L
出発時の満充電を含めた表示燃費:39.9km/L
充電分での走行距離を差し引いた実際燃費:34.6km/L

充分に満足ですね。

そしていつの間にか、納車10日程でエネルギーモニター2の電費が
カタログ値オーバーしていました。
さすがPHVは伊達じゃない。^ ^

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
エコ
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年8月
購入地域
山形県

新車価格
366万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった18人(再レビュー後:2人)

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忍たま欄汰朗さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:8人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
53件
もっと見る
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格5
満足度5


【エンジン性能】
  EV走行は一般道、高速合流などストレスなくスムーズな性能、HVは登坂はがんばれーって応援したくなるほどの性能、平坦、下りは周りに迷惑かからない程度

【乗り心地】
  段差の突き上げがまろやかにおさまる、足の固さについては固いほうがいい方柔らかいほうがいい方いるので、柔らかいほうが好きな方にお薦め
【燃費】
ようやくガソリンが無くなり満タンで燃費がだせたのでレビューしました。
2571.3キロ走行 使用電力122kw ガソリン34L
表示は77.3km/L

【総評】
ガソリンスタンドいつ行ったっけ?なんで冗談が冗談でなくなりましたね。月1000キロくらいの走行の人なんかは年に4回いくかいかないかくらいになるんじゃないですかね。燃費だけの車ではないけどまさに異次元の車ですね、あと数年後にEV時代の前の繋ぎとして最高の車だと思います

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
仕事用
その他
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
栃木県

新車価格
326万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった8

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プレミアトップさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:94人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
106件
docomo(ドコモ)携帯電話
0件
19件
スマートフォン
2件
14件
もっと見る
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4
満足度5

【エクステリア】
昨年2月にアメリカで発表されたプリウスPRIMEを見て以来,ノーマルプリウスとは全く異なるエクステリアに一目ぼれでした。
ロービームでもフロントの4眼LEDが全て光る点,リアのコンビランプもよく見ると格子状に凝ったつくりになっている点も気にいっています。
TRDのエアロを付けていることもあり,セダンでありながら非常に低いスタイリングでスポーティーです。ただし,TRDのエアロは15mmのローダウンでも,コンビニの縁石やちょっとしたV字の坂でも下を擦りそうなので気を遣います。

【インテリア】
内装の質感が低いのが最も残念な点です。200万円台の車なら及第点ですが,システムにコストがかかっているとはいえ,同じプリウス派生車であるC-HRの内装に比べると,数段コストダウンされています。
メーターの各表示は大変視認性がよいです。ただし,速度表示部の背景色がドライブモードによって変わりますが,エコモードのブルーとパワーモードのレッドはくっきりとした色なのに,最も使うノーマルモードの背景色がはっきりしない水色っぽい点が残念です。はっきりとしたグリーンにしてほしかったです。

【エンジン性能】
エンジンは,HVモード,チャージモードでしか使わないため,この車に関してはその性能を気にしたことはありません。チャージモードではエンジン音がかなり聞こえますが,HVモードではいつエンジンがかかったのか気にならない程度です。

【走行性能】
街乗りは,エコモードでも不満なく走れます。重心が低いため,ワインディングでのロールはなく,カーブをきびきび曲がります。
高速道路は,EVモードだとバッテリーの減りが速いので,HVモードで走りましたが,うるさくなく,快適に走れます。
パワーモードは試乗でやばいほどの加速を感じたとおり,スポーツカー並みに爽快です。

【乗り心地】
サスペンション性能が良く,上質な乗り心地です。EVモードの静粛性は,高級車にも引けを取りません。

【燃費】
これは,星5つでは足りないぐらい最高です。約800km走行しましたが,9回の充電(電気代は約1200円),消費ガソリンは12L程度(約1500円)として,全てガソリン代と仮定して計算すると約37km/Lのコストとなり,これまで使っていた車の3分の1のコストとなりました。

【価格】
Sナビにソーラー他もろもろで400万を超える価格は決して安くないですが,先進のPHVとしてはこんなものだと思います。あと20万安ければもう少し売れるのではと思いました。

【充電】
週末利用なのと,200Vは工事費が見積もりでかなりコスト高(車庫とメーターが遠いため)だったので,100Vの専用コンセントと漏電遮断機のみの工事としました。(27000円)
EV可能0kmからだと確かに14時間以上かかりますが,晴天が続くとソーラー充電5日間で15km程度回復し,10時間前後で充電できています。毎日通勤で使う人には200Vを勧めますが,私のような週末ドライバーは,100Vで十分です。
我が家はポリカーボネート屋根のカーポートなので平日の車庫駐車だとソーラー効率が50%になりますが,放っておいても無料で毎日数kmの充電を稼げるのは嬉しいです。

【総評】
全体的には大満足な車です。ソーラーは元を取るとかではなく,ショッピングセンターなどで炎天下の駐車が苦にならず,むしろ空いている屋上に駐車するようになるなど精神的なゆとりを生む面でも付けてよかったです。
11.6インチの大型ナビは,使い勝手や画面の美しさは市販のナビに遠く及びませんが,この車の象徴だと思って選びました。ナビに映像やテレビ,画面の高精細な美しさを求める方は,ナビレスのSを選択した方がよいと思います。
T-CONNECTは,3年間無料ですが,日々の走行ログや燃費記録,ソーラー充電の状況,乗る前にエアコンを作動させたり,本来ディーラーでないとできないような設定の変更もスマホからできるなど便利機能満載なので,4年目も更新すると思います。
とにかく乗りたくなる車,燃料代を気にせずどこにでも行ってみようと思わせる車だと思います。

<追記>
【ランニングコスト】
約2300km走りました。充電に要する費用とガソリンの費用をざっくり計算すると,1km当たりのランニングコストは約4円です。前の車は高速で1km当たり約12円でしたので,3分の1になりました。
現在,車載表示の平均燃費は約50km/Lです。

【急速充電】
先日,近所に無料で使える急速充電設備を置いている場所を見つけました。
15分ほどで66%まで充電されました。(別スレで質問して解決しましたが,MAX80%の充電設備の場合,EV駆動領域の66%で頭打ちとなるようです。)自宅の100Vなら7,8時間はかかるので,この速さには感動しました。
無料設備があるならレスにしない方が便利だと思います。

【オートマチックハイビーム】
国道のような交通量の激しい道路では必要性を感じませんが,山越えで時々対向車が来るような田舎道では威力を発揮します。前方が常に明るく視界が広がるので安全性が高いと感じました。
ただし,レバーを常にハイビーム位置にしておく必要があるため,ウインカー操作時には遠い感じがして操作しにくいのが難点です。

【インテリア】
ステアリングの白い部分については,市販のカーボン調のカバーを付けました。引き締まっていい感じになりました。
近々シフトパネルもピアノブラックのカバーを付ける予定です。費用は両方合わせて約7,000円です。

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
エコ
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
広島県

新車価格
366万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった49人(再レビュー後:9人)

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bona patitucciさん

  • レビュー投稿数:19件
  • 累計支持数:1489人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
18件
3件
タイヤ
1件
0件
もっと見る
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格3
満足度5

【総評】
いきなり総評ですみません。
1台試乗してあんまり感動したので一気に3軒もはしご試乗してしまいました。

私にとって、クルマを加速させて行く気持ちよさという意味において現時点での理想は「MIRAI」や「リーフ」や「テスラ」などエンジンの無いクルマです。
どこまでもモーターだけで加速して行く“あの”フィーリングが忘れられませんし、これを読む多くの方が同じ意見ではないでしょうか?
しかし、100%電気自動車では遠出が難しい現実の中、「とにかく可能な限りモーターで走り、どうしても必要という時しかエンジンがかからないクルマ」を求めていたのも皆さん同じではないでしょうか?

そんなところへついに出ました「プリウスPHV」。
プレス向け試乗会のレビューを読むと「全開加速しても100kmまでエンジンがかからなかった」との記載が・・・
私を含め、多くの方の願い(現時点での)を叶えてくれるのではないか?と期待が高まります。
さて、どうだったか・・・


【加速性能】
早速ディーラーの駐車場から公道へ出て流れに乗ります。
街乗りのゆるい速度域でエンジンがかからないのは「ノーマルプリウス」と同じですのでこの領域だと感覚的にも「ノーマルプリウス」そのものです。
さて、2車線帯へ出ましたので60km程度まで急加速してみます。
「ノーマルプリウス」なら完全にエンジンがかかるシチュエーションですが、かすかなモーター音だけであっという間に60km到達。
この感覚はずばり「リーフ」です。
一気にワクワクして来ました。

さらにラッキーな場面が到来します。
長い上り坂手前の信号待ちで前方が完全クリアになったのです。
ここで営業マンに一言断って停止状態からのアクセル全開を試みました。
平地と違い、登坂という高負荷(300m以上あります)、しかも停止状態からの全開です。
さすがに発進直後、すぐエンジンがかかるかと思いきや、エンジンくん知らん顔・・・
モーター特有の強力なトルクで音も無くグングン加速して行きます。

どこでエンジンがかかるか・・・40km・・・かかりません・・・60km・・・まだかかりません・・・
車内はモーターが高回転になった時特有の「ヒュイ〜〜ン」という音が高周波帯へ変化していくのをかすかに感じるだけで静粛そのもの。
しかし身体はシートに押し付けられていきます。
と、スピードメーターが80kmを超えたところでついにエンジン始動。
間もなく次の信号が近付き、アクセルを緩めました。

これは驚きです。
賞賛に値します。
「ノーマルプリウス」なら全開スタートした瞬間にエンジンがかかっていたでしょう。
(なにせ、床までアクセルを踏んだのですから!)

実はトヨタが謳う「次世代HV」という言葉に半信半疑でした。
「可能な限りモーターで走る」と言ってもその「可能な限り」がどこまでなのかは乗ってみないと分かりませんから。
しかし、ここまでモーターで引っ張ってくれれば大満足。
今までのHVカーの常識を見事に打ち破ってくれました。


【乗り心地】
先週、新型インプの試乗に行って来てSGPの優秀さに驚いたばかりですが、この新型プリウスも素晴らしい乗り心地でした。
極めて高い静粛性も相まってかつて経験したことが無いほどの「ゆったり感」。
タイヤがノーマルの15インチだったこともあって柔らかいですが大きな段差揺れも即収束し、非常に優秀。
私は峠を攻めたりしないですし、柔らかい脚が大好きですのでこういうチューニングは大歓迎です。
SGP vs TNGA。最新プラットフォームはどこも良く出来てますね。


【静粛性】
モーター音しかしないという意味で、静粛性はリーフと同レベルかと思っていましたがこれが大違い。
音源が同じでも車内の密閉感や遮音性がリーフより段違いに高いため、ロードノイズや風切音が結構聞こえるリーフと違い、本当に静粛です。
TVのCMで石原さとみが言った「シーンなのにビューン」は紛れもない真実です。

なお、停車時の静粛性に多大な貢献をしているのが「ガスインジェクション機能付きヒートポンプオートエアコン」です。
冬場の試乗でしたので乗り込んですぐエアコンを25℃まで上げましたが、これの恩恵でエンジンはかかりませんでした。
地味〜にびっくりです。
アウトランダーPHEVやノート e-Power等なら早くもここでにエンジンがかかってしまうわけですのでこれまた特筆すべき素晴らしい改善です。
この新型エアコンは是非、他社も採用願いたいですね。


【エクステリア】
ノーマルプリウスのことを個人的に「エレキング」と呼んでおり(若い人にはわからない?汗)、あの怪獣同様、見た目の奇天烈さがハンパ無いわけで、もしこのPHVが同じエクステリアで出て来たら購入をためらうところでしたが、MIRAIを彷彿とさせるエクステリアになり、「買わない理由」が減って逆に困ったことになりました。(^ ^;)ゞ


【総評(後編)】
試乗後、先ほどの全開加速時の感覚が何かに似ている・・・とずっと思っていたのですが、気付きました!
「新幹線」です。
そうです、新幹線が急加速した時に似ています。
リーフの時はそう思わなかったのに今回そう感じたのはやはり「新幹線並みに静かだった」ことが理由だと思われます。

それにしても近年稀に見るトキメキでした。
リーフの気持ちよさに更なる静粛性としなやかな脚回り。そして、どこまでも行ける航続距離。
ヤバイなぁ・・・借金してでも買ってしまいそう・・・(^ ^;)ゞ

最後に、どの実車もドアを閉めた時の音が素晴らしかったことを報告して試乗記を終わりたいと思います。
長文、失礼いたしました。

乗車人数
2人
レビュー対象車
試乗

参考になった209人(再レビュー後:9人)

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てげてげさんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:42人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格3
満足度5

アクアメタリックは艶やか

EV走行できる距離が伸びてきました

磐梯吾妻スカイライン標高1600mから200m迄の下り区間でEV20km分を充電

   

山岳路を走った21日の燃費が良い 自宅充電分を引いても同様

   

○山岳路ドライブで面白い結果が!峠の下りで残念に思うプリウスドライバーにお勧め
▲自宅充電が思ってたものと違ったので訂正です。
30プリウス前期型を7年12万kmで代替、当時諸費用、補助金込み230万円の戦略価格で距離を乗ればHV価格分は燃料代で回収、回生ブレーキによりこの間ブレーキパット・補機バッテリー交換なしの経済車でした。家内が小回りが利くアクア(セーフティセンスC付)に乗ってます。
さてプリウスPHVですが、Aグレード(15インチタイヤ) 、optは100v給電、1.5ヶ月3000km走ってのレビューです。
【購入まで】
普段使いで5人乗れず、スポーツカーの様なラゲッジスペース、ベンツclaに手が届く価格等ハードルが高いです。リーフが出た頃建てた家に200V屋外配線を引いていたので(今回コンセントのみ交換)これを使ってみたくて決めしました。EV車は未だ航続距離不足でした。
グレード構成は完全にアウト。BSM(ブラインドスポットモニター)等がナビ付きのAでないと付きません。普段(ナビより賢く渋滞情報も正確な)スマホの地図ソフトを使うため簡素か、スマホとリンクできるナビが良いのに・・。BSMはマツダは標準化、スバルは全グレードoptなのに安全装備を高額ナビと抱合せ販売はないですね。 itsコネクトは(ダタで)付いてきましたがこれが機能する交差点や車に出会ってません。
【エクステリア】
現プリウスを店で見て「そのうち目が慣れるかな」としか言えませんでした。PHVは待って良かったと思えるデザインで気に入ってます。白や銀は駐車場で車が見つけ難いとの家内の意見でブルー、綺麗な色ですが街中では目立ちます。濃紺やチタン系の落ち着いたカラーが無いので皆optの白になりますね。内装は普通です。
【走行性能・乗り心地】
街中のEV走行は静かで快適、加速もスムーズ、路面が良くロードノイズが少ないと空飛ぶ絨毯の様、高速の乗り心地も良くゆったりロングドライブが楽しめるツアラーです。ソフトなサスですが峠道もこなし、これらの点は前のプリウスより格段に良くなりました。
【乗り方】
近所や目的地付近の市街はEV、高速や郊外はHV、必要に応じCHGモードも使います。高速はクルコン併用が多くロードノイズの方が大きくEng音も気になりません。市街や自宅駐車場でバッテリーが切れHVモードになるとEngが断続的に掛かりうるさく感じるため、燃費は低下しますが走行中にCHGしてバッテリーを空にしない様にしてます。電気があれば駐車中のA/C使用もEngが掛からず静かで快適です。但し炎天下のA/C消費電力は想像以上、走るための電気がみるみる減ります。EV領域を残してHVに切り替える制御だと良いのですがEV走行主の人は関係ないですね。またプリウスは冬の早朝、暖房のためEngが始動しましたが今度はヒートポンプで近所を気にせず静かに走り出せそうです。
【安全装備】
車間と車速を制御するクルコンは免許取り立てレベル、減速時のブレーキランプ点灯状態が分からず少し不安ですが、とりあえず合流部以外は渋滞も任せてOK。但し止まると発進時アクセル操作が必要なのにアクアのセンスCの様に前車の発進を知らせてくれないのは何故? またPCSはカーブした交差点等で右折待ち車両に頻繁に誤作動します。アクアはこれがありません。BSMは小さな軽四や無頓着に左死角に入るバイクを知らせてくれます。合流時も目視での自分の判断をアシストしてくれて安心です。アダプティブハイビームは多くの場面でハイビームが使え夜の視界が広がるとても良い装置です。8灯LEDは伊達じゃなくアクアのものと全く別物でした。
【充電と燃費】▲訂正 ○追加
通勤時の駅までの送迎(9km×5日)、週末に長距離のパターンで、200vで金土日の深夜3:00からタイマー充電、朝5:10〜15頃終わります。約60km弱(A/C使用)走れます。満充電に必要な電力は6.5kWh(100vは8kwh)でこれに1kWh単価をかけたものが充電費用の目安だそうです。▲実は深夜12円/kwh(夏の昼間39円)の電力プランだと思っていましたが(届いた電気料金明細2枚の内)空調用の200vの低圧電力が増えており単価15.5円、夏は17円で昼夜同じで夜間充電は意味がない様です。
急速充電は約80%の充電で50km弱走れます。SAや道の駅は大概空いていてトイレと売店に寄って戻ると充電が済んでおり悪くありません。今のところEV車の邪魔はしてません。無料の急速も観光地等に結構あり得した気分になります。自由に使える所、カギを開けてもらう所等まちまちです。HV燃費は思ったより良く28〜32km/l位?航続距離は文句なしで千葉〜浜松間往復650kmを走りタンクは半分以上残ってました。
○山岳路はガソリンで得た位置エネルギーを下りで回収、高速や市街より燃費が良い意外な結果が。信号なし、平均速度が低く空気も薄く抵抗が低い、EVはガソリンEngの様に高所での効率低下が無い等の仮説を走って実証したくなります。
【動力性能】
高速でドイツ車やボルボと競争するのでなければ十分ですが、もう少しパワーが欲しい場面もあり、特にHV走行は重量増のためかパワーモードでももっさりした感じで30系の方が気持ち良く加速した気がします。こもったEng.音も影響してるかな。
【機器の操作性】
残念です。快適なツアラーなのに走行中使用するスイッチの位置や操作性が悪く、高速走行時の目視確認しての操作はストレスです。特に大画面ナビ周りのオーディオや空調スイッチがハザード以外タッチセンサーで手が少し触れただけで誤作動、せめて感圧式でしょ。A/Cは外気と循環の切替スイッチが無くナビ画面操作でトンネルで間に合いません。ナビ画面もスマホの様にスムーズに動かず、高速等でサブ表示があるとルートが確認出来ません。車に乗らない人がデザイン? テストドライバーの意見が通らない?他のスイッチもスバルの様にハンドル回りに集めて欲しいです。
【まとめ】
EV走行は快適でEV車の魅力が見えてきますがやはり電欠の不安があり、PHVは暫くはその答えですね。未完成な部分も多いのですが新たな経験をさせてくれる面白い車です。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
千葉県

新車価格
380万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった42人(再レビュー後:26人)

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GhibliQ4さん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:163人
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よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
11件
3件
もっと見る
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能2
走行性能2
乗り心地3
燃費4
価格1
満足度3

【エクステリア】
現行プリウスが、エクステリアデザインの当て馬的な存在となって、
このプリウスPHVのデザインが普通以上に良く見えている(笑)

カッコいいのレベルを求める車であってほしいと思いますが、
目指しているところが違うと思うのでそれは置いといて、
デザインの統一感があり、リアも好印象、
悪くないエクステリアです。

【インテリア】
悪くはないのですが、質感が低く安っぽさが前面に出ています。
イタリアやフランス、うーん、フランス車ですかね。
フランス車のセンスというか、安い素材でもその素材感を上手に使い、
デザインし、まとめあげるようなインテリアデザインが欲しいところです。

これがプリウスデザインだ!というところが一切ないのが、
長年作っている車でないのは残念です。


荷室はプリウスと比べると床の背が高く狭く感じますね。
荷物を毎回積むわけではないのですが、
狭いよりは広い方が良いですね。
プリウスとプリウスPHV、プラスとマイナスがあって面白いかも。

【エンジン性能】
ある程度EVのみで!というのは体感できますが、
それでもEV専用車ではないので、期待するほどの楽しさはありません。
それを求める車でもありませんけど。

【走行性能】
意外と、まったりしていますね。

【乗り心地】
悪くはないレベルです。

【価格】
高額すぎます。
ここは、大きな弱点ですね。

【総評】
「プリウスより、良いプリウス」

これが全て!と思える車でした。

世の中に現行プリウスとプリウスPHVしかなければ、
間違いなくプリウスPHVを選びます。
購入を悩んでいる人がいれば、間違いなくプリウスPNVをお薦めします。
「2択で最強」、そんな車です。


現行プリウスがこのデザインならば、もっと売れているかもしれないと、
思わせてくれるエクステリアデザインは好印象です。
唯一、それが印象に残る車。

価格とのバランスが悪いですね。
価格からは他の選択肢が豊富にある状況で、あえてこれを選ぶ。。。
プリウスからの乗り換え需要のみな車なような気がします。

もし現行以外のプリウスに乗っているならば、
大いに勧めたくなる車です。


乗車人数
3人
使用目的
その他
頻度
月数回以下
重視項目
その他
レビュー対象車
試乗

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五大洋さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:52人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
42件
もっと見る
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
満足度5
   

   

購入後、1500kmを走行しての感想です。
購入検討としてはCセグメント、クロスオーバーSUV(BM1シリーズ、ボルボV40、レクサスCT、C-HR、ヴェゼルRS、アクセラXD、インプレッサ2.0他)をレンタルなどして比較しました。

【エクステリア】
ファミリカーですが、流れるようなフォルムがスポーツカーのようです。
4灯LEDとダブルバブルバックドアウィンドウが他の似たりよったりの『ツリ目&大型グリル』のCセグメントと明らかに違い、個性が際立っています。
フロントLEDを交換するのに、フロントバンパーを全て外さなければならないところは閉口しますが、デザインの為にそれだけ凝った造りをしています。
【インテリア】
同価格帯の欧州Cセグメントなどに比べ、プラスチッキーで質感は低く感じます。
プリウスという名の宿命で『未来感』をイメージしており、中年の好きな革地にレッドステッチやカーボン地を使用しておらず、ここは我慢しました。
ただ国内初採用の11.6インチナビがマッチしており、このクルマの特別感を引き立たせ質感の低さ補って優っていると思います。
ナビ画面が大きく吹出し口は左右に、画面が上方に移動されているため視認性は良好です。
ただTV画面は上下分割され小さく、TV/DVD見ることに価値観がある方はHIMDもないのでネックになるかもしれません。
シートの光沢ファブリクは高級感があり、ドライビングポジションは初めてでも運転しやすく妻でも2〜3日で慣れました。
パーキングブレーキは燃費性能を極める為のクルマですのでフッド式が理に適っており正解だと思います。
【カーオーディオ】
走行中でも非常に静寂なので、音に関しては興味がなくてもJBLを選びたいところです。
これは購入後、後悔しました。
ナビの性能は必要十分、App、T-connectの細かい機能まで使いこなせません。
エネルギーやナビの情報が多く表示され、運転に集中する事を心掛けないとかえって危険かもしれません。
この車は充電を頻繁にしますのでポケットPHVで外から充電状況を確認できる事は非常に便利です。

【居住性/荷室】
大人4人が十分乗れますが、4人乗りなので割り切りが必要です。
トランクについてはゴルフバック1個しか入りませんので、キャンプなどにはルーフボックスを付けないとかなり難儀です。
【動力性能】
《EVモードについて》
エンジン車CVTのモッサリ感、DCT・HV車のギクシャク感から開放されました。
特に常用域0〜80km/hで電気モーターによるストレスのない加速が味わえます。
パワーモードではデュアルモータードライブでスポーツカー並みの加速が得られます。
エコモードでも加速についてストレスは感じません。
静寂で走行中はロードノイズしか聞こえません。
《HVモードについて》
エコモードはもたつきを感じますが、他モードではパワーダウンはそれほど感じません。
バッテリー容量が大きく、ひと山を下った際、回生ブレーキで7キロほどEV走行が復活したのには驚きました。
《チャージモードについて》
チャージモードで高速90Km/h程度で走行すると約2秒毎に100m単位でみるみるEV走行がチャージされていきます。
高速で利用する分にはエンジン音は気になりません。
思った以上に使えるモードでした。

【走行性能】
コーナーでは接地感が高くダブルウィッシュボーンサスが程良く追従していきます。
50系のHVも乗る機会があるのですが、別物でBMやクラウンに近い乗り味です。
レーサーでもないので、これ以上のコーナー性能は必要ないかと。
【燃費】
ほとんどノーマルモードで走っていますが電費が6.8km/kwh程度です。
金額で例えると、2.4L車で爽快に走って40km/L程度で走れる事になります。
それでいて朝には満充電になっており未だにガソリン燃費表示が99.9km/Lです。
ガソリンスタンドに行かなくていいということは精神的な余裕が生まれます。
 
【価格】
補助金も出ますし、内容からすれば消して高くはないと思います。
充電設備は必要なのでプラスアルファの予算は必要です。

【運用スタイル】
チョイ乗りなのでの外では充電しません。充電は家で200ボルト充電します。
日帰り旅行などでは充電の時間のロスなので高速でチャージモードでチャージしてEV運用しています。
この車はEVのエネルギー配分を考えて走ると言う新しい面白さがあります。

【総論】
新しいカテゴリーの車でしたが走り、完成度は選考したどの車より勝っていると思いました。
購入に関してはGS⇒PHV⇒EVという時代の流れにおいてこの車は進化の途中です。
これを一番悩みました。
EV走行68km?
わざわざ使わないエンジンで重くなって、無駄ではないのか?
1〜2年後には500km以上走るEVも登場する!
現状をよく検討した結果、EVはやはり充電がネックです。
スマホと同じで常時充電を考えて運用しなければなりません。
このPHVはそういった弱点をHVで補っており現在では最高峰のエコカーだと思います。
蛇足ですが、この車は『充電設備の用意』、『4人乗り』、『高額』など乗り手を選びます。また『好き物』が買う車だと思います。おそらく、『特別なプリウス』なままでしょう。

乗車人数
4人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
千葉県

新車価格
366万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
15万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった52人(再レビュー後:39人)

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まやてるさん

  • レビュー投稿数:11件
  • 累計支持数:94人
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プリメインアンプ
1件
18件
デジタル一眼カメラ
0件
14件
自動車(本体)
1件
6件
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エクステリア4
インテリア3
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格2
満足度4

【エクステリア】
かっこいいいかなと思います、自分的にはエクステリアは普通のプリウスでも先進的でいいと思いますが。
ただ後ろのバンパーのプラスチックは微妙です。モデリスタのエアロつけてよかったです。

【インテリア】
200系クラウンからの乗り換えですが、200系クラウンの内装がそれほどよくなかった。
phvのシートの表皮はファブリックながらもキラキラしていて、見た目はいいです。が座った感じはシートが薄い印象です。
まあクラウンとは車格が違うんで仕方ないです。

そして試乗車で一番目を引いたナビですが、あまりにもの画質の悪さ、バックモニタの見づらさにSグレードに即決めました。
ナビは純正9インチでHD画質です。ミラーリングでYouTubeも見れるのでかなりいいです。

【エンジン性能】
充電が無くなってHVモードで走りましたが、ちょっとした振動がある程度でエンジンの介入は分かりづらくなっています。
普通にHVで走るにはいいですが全開走行するとエンジンがうなります。うなる割には加速感がついてきません。
ちょっとびっくりしました。

【走行性能】
EVでの走行はアクセル開度に合わせて加速してくれます。巡航時に追い越しなどで前に行きたい時はリニアに加速していきます。カタログ値以上のトルクが出ているんじゃないかと思うくらいに加速してくれます。HVモードはアクセルをそれなりに踏まないと走っていきません。
ハンドリングは慣れてきましたが、15インチタイヤでワンテンポ遅れて車体がついてくる感覚がありました。

【乗り心地】
15インチ65の扁平で道路の繋ぎ目はそれほど突き上げはありません。前の車は18インチ45でつなぎ目は結構な突き上げでした。
30後期のプリウスにも乗っていましたが、ゆさゆさと左右に揺れる振動が絶えずありましたが50系からは皆無になりました。

【燃費】
高速を90km/hぐらいで20キロほど走行しましたが車両側の燃費は33キロでした。市内でのHVモードはメーター読みで25キロでした。

【価格】
下取りがありましたが総額400万近くしましたので高いですね。しかし価値はあると思います。

【総評】
車としてはすごくいいです。クラウンにも負けてないと思いました。
アダプティブハイビームシステムが今のところ、レクサス、クラウン、新型ハリアーにしかついていないので、ちょっと優越感があります。ハイビームの切り替えも適時行ってくれていて非常にいいです。
チャージモードを試してみました。
往復60キロぐらいの道で帰りに残り5キロぐらいで自宅という所で充電が無くなってHVモードに変わってしまいました。
郊外で信号も少ない所でしたので60km/hで巡航しながらチャージモードに変えました。みるみるうちにEV走行可能距離が伸び、ちょうど市内に入る所で5キロの充電ができました。
これにはすごく関心しまして、色々な乗り方ができる車なんだなと思いました。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
高級感
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年5月
購入地域
岐阜県

新車価格
326万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった65人(再レビュー後:56人)

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PC楽しむおやじさん

  • レビュー投稿数:55件
  • 累計支持数:964人
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自動車(本体)
3件
524件
ベアボーン
1件
21件
ホームベーカリー
2件
18件
もっと見る
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格4
満足度5

納車されて1週間です。(主にPrius50Aと比較)
昨年6月から乗っているPrius50A、走行性は満足ですが、PHVへの物欲が・・・
なお、下取りの割合が大きく、実質の引きはよく判らずでした。

【エクステリア】 まとまり良く落ち着いたフロント(特にライト)
          後部ハッチの開閉も軽くスムーズ
          MIRAIに似ている

【インテリア】 
 ファブリックシート生地が若干滑りやすく、座面の心地はPrius50Aが好み。
シートヒーターの標準装備は嬉しい、それで座面の心地が変わったのかも。
 4人乗りに抵抗ありましたが、過去10年で5人乗車は2〜3回だったので妥協。
荷室は電池体積増えて有効高さが低くなり残念、実用上なんとかなる範囲。
後席背もたれを倒すと、荷室床より100mmほど低くなりました。

【インパネ操作性】
ナビ以外はPrius50Aと同じで感動は少ない。
ナビ画面の下半分はエアコンやオーディオメニューにも常時できて便利。
音質は9インチDOPナビの方が良かった。グライコもなし。

【エンジン性能】 日常のEV走行は快適、毎回の暖気音も皆無。
充電モードは加速時エンジン音が大きいが、無いよりあって便利。

また、信号待ち停止〜発進加速の間は自動的にEVモードになり、
40km/h以上で充電モードに戻る「サイレント充電モード」に設定
できたら快適かも(手動切替で試したら結構よかった)

【走行性能】 EV走行は十分な加速でかつ静か、これが一番の購入理由。
       HV走行はノーマルプリウスとほぼ同じ。
       コーナリングも悪くない

【乗り心地】
150kg重くなった分だけよりマイルドで心地良い。
全長がPrius50より105mm長くなり、狭い駐車場がやや面倒。

【燃費】
月500km程チョイ乗り時の暖気による燃費悪化が無くなり、予想外の省エネ。
月1000kmなら給油間隔は2か月以上。
HVモードでも長い下り坂の回生が長時間継続し、車重増による燃費低下は
ほとんどみられない。

【電費】 5〜6月の最良シーズンは9〜10km/kWh以上、通年だと7km/kWhと予想
     深夜電力(13円/kW)で充電した場合、50〜60km/Lに相当
     エコドライブと急加速走行では、数割電費が異なった
     数年後は自宅ソーラー発電の買取価格が11円/kwhになり
     日中充電も活用したい
     車庫屋根に独立式ソーラー発電上げてPHV専用充電もできそう

【充電】
コントローラーの付いた充電コードが付属しており、コンセントと漏電ブレーカーだけあれば済むのがよかった。
すぐ充電は簡単、タイマー充電は要点が判りにくい(動作しない条件が)
「タイマー充電専用ダイヤル&ボタン」がインパネなどにあると便利。

充電リッド(蓋)、充電口キャップ、充電プラグのキャップと蓋が多くて煩雑。
紐付きキャップからバネ・ヒンジキャプに出来たら嬉しい。
車庫天井付けの昇降式充電プラグ・コードの販売セットがあるよい。

充電コードを廃止し、車体下面からワイヤレス充電も実用間近とか。
充電作業全体が簡素化されることを期待します。

【価格】 これは目をつむります(それ以上の夢と自己満足のために 笑)
 PHV Sタイプ+DOP9インチナビとSナビパッケージ(急速充電抜き)を比べると
数万も変わらずでした(どちらもバックカメラ+連動ガイドライン表示)

【総評】 ほとんどEV走行できるプレミアム感、パワフルかつ静かで快適省エネ。
     そんなEV走行は、多くの日本人が欲しい感覚だと確信。
     痛い出費ですが、買えるうちに少しの体感を楽しもうと思います。
     500km以上走れるEVやFCVが安くなるまではPHVがつなぎ役かも。

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
京都府

新車価格
366万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった172人(再レビュー後:67人)

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fromE-1さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:84人
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自動車(本体)
1件
33件
タブレットPC
0件
3件
薄型テレビ
0件
1件
もっと見る
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格3
満足度5

一度車を買うと長く乗るので、毎回車選びは慎重に行っています。
昨年、四代目プリウスの購入を検討していましたが、デザインが好きになれず、躊躇していたところに新プリウスPHVが発表され、一目惚れして発売前から予約していました。補助金の関係で納車は5月でした。

【エクステリア】
フロントのヘッドライト回りもリアのダブルバブルウインドウもクールです。
ノーマルプリウスでは、デザイナーの初期スケッチ案を製品として具現化する段階で、似て異なるものになってしまいましたが、プリウスPHVでは初期スケッチ案のイメージを保ったままうまく具現化したと思います。
オプションのエアロ(モデリスタ、TRD)も魅力的でしたが、最終的にはオリジナル(オプションなしのこと)としました。オリジナルは高いレベルでデザインと実用性のバランスが取れていことも理由のひとつです。
エクステリアのデザインについては、妻や娘からの評判も上々です。
先日洗車をしていると、ご近所さんから「カッコイイ車ですね」と声をかけられました。

【インテリア】
Aプレミアムなので本革シートが標準装備でした。他にモデリスタのインテリアパネルセット、面発光LEDライト、JBLプレミアムサウンドシステムなどのオプションを付けました。
あと、ハンドル下部の白いパネルは違和感があるため、黒に変更しました。
インテリア全体として、上質なシンプルモダンのイメージでまとまったと思います。
縦型の大型モニターはナビには良いですが、TV視聴では画面半分のサイズになることやDVDが使えないこともあり不満でした。私は後部座席にTV&DVDプレイヤーを付けました。
フロントガラスに速度等を表示してくれるヘッドアップディスプレイ、並走する車が死角に入るとバックミラーに表示してくれるブラインドスポットモニターは、あまり必要ないと思っていましたが、意外と便利で重宝しています。
JBLサウンドもなかなか良い音で鳴ってくれます。
EVモードで走っている間は車内は本当に静かで、市街地走行では声を大きくしなくても普通に会話ができます。

【エンジン性能】
ドライブモードとして、エコモード、ノーマルモード、パワーモードの3つがあり、動力の切り替えとして、HVモード、EVモード、チャージモードの3つがあります。両者を組み合わせてモードを設定します。
EVモードは静粛かつ強力で、プリウスPHVの真価を発揮できるモードですが、電気がなくなると、HVモードになってしまいます。
ドライブモードでいうと、エコモードは少々物足りないですが、ノーマルモードは街中の走行で不満を感じることはなく、パワーモードは実に爽快です。
EVモード&パワーモードは最も強力で、他車を一瞬で引き離すことができます。アクセルをめいっぱい踏み込むと、想像以上に強く加速してくれます。高速でも十分な動力性能があります。
絶対出力はさほど大きくはないではないですが、常用域でのトルクが太く、レスポンスがクイックかつリニアなので、アクセルワークが小気味よいです。
唯一で最大の欠点は、(当然ですが)電気がなくなると、EVモードでは走れなくなることです。
この欠点を多少でも補うために私は実家にも充電ケーブルを置いています。

【走行性能】
ボディ剛性が高く、ハンドリングのダイレクト感がとても良いです。切れ味がよく、意のままに操れるというダイレクトさを感じます。普通の乗用車としては出色の出来でしょう。
高速走行時のハンドルの安定性(中立性)の高さは、リアのダブルウィッシュボーンサスのおかげだと思います。レーンチェンジしたり、高速コーナーを抜けるたびに車体剛性の高さを感じて、ひとりニヤリとしています。
走るのがとても楽しい車で、エコタイヤタイヤにしては結構頑張ってくれます。
乗り心地を犠牲にせずに走りの安定性を両立させたのは、TNGAやプリウスPHVで新たに採用された構造用接着剤の効果なのでしょう。
ブレーキについては利き始めがかなりソフトで、意識的に強めに踏み込まないと、強い制動力が得られません。このフィーリングは従来のカックンブレーキよりはずっと自然ですが、エネルギー回生システムや車重増加とのトレードオフのためなのかもしれません。欲を言えば、もう少しソリッド感がほしいですね。

【乗り心地】
タイヤは標準の15インチのままなので、一般道でもゴツゴツせず乗り心地が良いです。
急カーブではあまりロールせずにしっかり踏ん張るのに、道路の段差などの衝撃はソフトに吸収してくれます。
先日、妻に運転してもらい、初めて後部座席に乗りましたが、たいへん快適でした。乗り心地が良いと疲れないですね。
オプションのMCB(モーションコントロールビーム)を付ければ、さらに乗り心地が良くなるということですが、ノーマル(15インチ)でもかなり上質な乗り心地だと思います。

【燃費】
エコモードでおとなしく走っていれば、懐にやさしいです。燃費は軽自動車並みでしょう。
でもパワーモードを使わないのはもったいなさすぎます。
いざというときにパワーモードを使えるように、高速ではHVモードを使って、電気を温存するようにしています。

【価格】
燃費だけではノーマルプリウスからの差額分の元は取れません。
経済性だけ見れば割高感は否めませんが、それ以上に大きな魅力のある車だと思います。
私がこれまでに購入した車の中で、最も高額になりましたが、買って良かったです。

【総評】
以前に二代目プリウスを所有していました。三代目、四代目プリウスにも社用車でときどき乗ります。
ハイブリッド特有の弱点を代を重ねるたびに改良していき、プリウスPHVではほとんど文句の付けようがないレベルにまで仕上がっています。よくぞここまで良い車に育て上げたものです。
歴代のプリウスとプリウスPHVの開発陣に拍手を送りたいと思います。

乗車人数
3人
使用目的
買い物
レジャー
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年5月
購入地域
滋賀県

新車価格
422万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
0円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった84人(再レビュー後:70人)

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コメコメ丸。さん

  • レビュー投稿数:34件
  • 累計支持数:1217人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
10件
11件
薄型テレビ
2件
5件
ブルーレイ・DVDレコーダー
2件
3件
もっと見る
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格3
満足度4

【エクステリア】
50系プリウスのあの酷すぎるエクステリアデザインに比べたら、プリウスPHV 2017年モデルは全然まともになったと思います。
50系プリウスの販売不振で反省したのでしょうか?
ただフロントのデザインはいいと思いますがリヤデザインはもう少し頑張って欲しかったですね。

【インテリア】
相変わらずTOTO製の便・・・じゃなかった白いパネルは健在ですね。試乗の為にパワーをオンにして走り出そうとしたら近未来の車のイメージだったのにパーキングブレーキが足踏み式のままに驚愕しました。
当然、C-HRと同じ電動パーキングブレーキだと思っていたので昭和に時代まで引き戻された気がしました。
トヨタさんコスト削減や儲けばかり考えないで。こう言う所は大切ですよ。

あと11.6インチの大画面を縦に配置したT-Connect SDナビゲーションシステム。
始めて見た時はデカくて見やすいなと思ったのですが、11.6インチフルHDだとたいして奇麗でもなくもっと解像度をアップして欲しいです。
そしてT-Connectでネット接続できるなら、取り外してタブレットみたいに使用できるようにして欲しかった。
そうすれば、ドライブで出かけた先で色々と活用できるのに。スマホよりタブレットの方が見やすいですから。

あとこのナビゲーションシステム、ディスクメディアは再生不可能なんですね。
お気に入りのCDやDVDでは再生不可能みたいです。USBメモリに入れて再生させないとダメみたいです。
CD位ならなんとかできますが、DVDからだとかなりハードルが上がります。
MPEG-2だと再生不可能なのでMP4に変換しなければなりませんので手間がかかります。
ポータブルDVDプレーヤでも買って車内で見た方が楽かもしれません。

【エンジン性能】
走り出しはモーターなので殆ど音を立てる事もなく走り出していきます。街中ではエンジンが掛かる事は無いと思っていましたが最後の方でエンジンが少しだけ掛かりました。(試乗車なので充電が少なかったから?)
EVモードの時は静かで滑らかに走行できますが、エンジン掛ると車格が一つ下がったような感じがしました。
もっと遮音性と振動を抑えて欲しかった。

【走行性能】
普通に走る分には十分です。この車で峠とかを攻める人はいないと思うので。
素人の考えですがモーターのパワーをもっと強くして、エンジンはノート e-POWER のように発電専用では無理なのかな?
バッテリーを沢山積んでいるので、排気量を小さくして発電専用にすれば効率も良くなると思うんだけど。
EVモードで走行中だとエンジンはただの重りでしかないし、1800CCの排気量も無駄に思えてきます。
1000CC位で遮音性を高めれば軽量化にもなると思うけど?

【燃費】
EV走行距離 68.2kmですから通勤ではEVモードで十分の人がいっぱいいると思います。
急速充電するにはAC200V電源が必要になりますが。

【価格】
モーター、バッテリーの事を考えると仕方ないかもしれませんが、電動パーキングブレーキ装備でこの価格にして欲しかった。

【総評】
EVモードの走行距離ばかり宣伝していないでhttp://toyota.jp/priusphv/cp/external/も宣伝した方がいいと思う。
普段はアウトドアなどの電源が無い所で電源車として便利に使用して、いざという時は(余り起きてほしくないが)災害の時も役に立てるとね。

乗車人数
2人
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
試乗

参考になった35

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飽きっぽいおじさんさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:10人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア4
インテリア1
エンジン性能4
走行性能2
乗り心地2
燃費5
価格3
満足度2

【エクステリア】ノーマルプリウスに比べたら我慢出来るレベル。トヨタにスタイルを求めるが間違いですね。

【インテリア】内装は通勤車と考えていたので、安っぽくても我慢しますが、シートの座り心地が良く無いですね。ランバーサポート位は付けて欲しいですね。腰が痛いなります。ノーマルナビにしたかったのでSにしたのですが、安全装備がいまいちです。

【エンジン性能】普通のハイブリッドですね。EV部分は気にいってます。

【走行性能】CMの様な走りはしませんね。やっぱりEV車の加速感とは違いゆっくりですね。

【乗り心地】ノーマルタイヤなのでソフトです。

【燃費】通勤はEVだけなので満足です。

【価格】モーターと電池が高そうなので妥当です。

【総評】毎月の維持費と長距離走行を考えて購入したのですが、運転する楽しさはありません。車好きには寂しい車ですね。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
茨城県

新車価格
326万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
0円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった10

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中年としさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:81人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
1件
75件
プロジェクタ
0件
3件
薄型テレビ
1件
1件
もっと見る
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4
満足度5

「いつかはクラウン!」のキャッチフレーズの世代の私は30年間クラウン以下の車格の車は購入した事が有りませんでしたがこのPHV はとても満足する車です。欠点は毎晩充電のコンセントにさす作業が面倒、インテリアでハンドル周りの白色は私はダメなので用品を取り付けました。
家には他に車格の高い車も有るのですがこの車を乗るととてもレクサスやクラウンに乗る以上の上質な優越感を味えますので当面この車が愛用車になります。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年5月
購入地域
福井県

新車価格
380万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった81

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しのはるさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:78人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5
満足度5
   

   

3/26契約の6/4納車です!
EV、HVのどちらの走りも素晴らしい(°▽°)
チャージモードもエンジン音が気になる?って程大きくないし許容範囲
自身で買う初の新車として400万overは高いかもしれなかったけれどこれは全然後悔しない

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
茨城県

新車価格
380万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった78

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バナナ牛乳( ^ω^ )さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:43人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4
満足度5

5月に納車しました。走り、安全性、外観は最高です。スピリテッドアクアメタリックを選んだのですが、晴天時と曇天時、雨天時の色合いが変わります。晴天時は明るく上品な色合いですが、曇天、雨天時はシックで大人なカラーに変わります(個人的な印象ですが)。この色にして本当に良かったです。期待の純正ナビの方ですが使い道が今の所わかりません。HDMIとの互換性がなくHDMIジャックのオプション指定もできません。iPhoneをミラーリングしようと思ったのですが、USB経由ではできません。2世代前の互換性の印象です。ナビやシステム周りのスマホ系との連携は今後の課題になると思います。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
仕事用
頻度
毎日
重視項目
高級感
エコ
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年5月
購入地域
山形県

新車価格
366万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった43人(再レビュー後:36人)

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