インテル
320 Series SSDSA2CW120G310
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使用したPC
DELL Inspiron 1545
Celeron T3000 1.8Ghz 2コア
DDR2 3GB
SSD intel 320 Series SSDSA2CW120G310
Windows 7 64bit SP1
【読込速度】
読み 270MB/s
ランダムも良好
【書込速度】
書き 138MB/s
ランダムも良好
【消費電力】
発熱がほとんど無いので良好
【耐久性】
1ヶ月使いましたが特に問題なし
【総評】
しょぼいPCの延命に使用しましたが、しょぼいPCが結構すごいPCになりました。母も満足です。
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クローン化は、インテルの移行ツールで行いました。
VAIOのBIOS仕様上の問題なのか、ノート(起動ディスク)からのクローンは失敗。
(この時、USB接続のSSDデバイス認識が飛び、ノートだけではどうしようもなくなる。)
別PCのホットスワップへHDD、SSD両方を指してクローン化を行い成功。
初めからこうすれば良かった。
で、結果、非常に早くなりました。
具体的な数値はあげませんが、元々が五千回転のHDDなので、火を見るよりも明らかです。
物理的に容量も大きくなりましたし。
何も言うことがありません!
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参考になった1人
使用から一カ月です。
マザボやCPUを乗り換えるついでにSSDにしてみました。
SSDにOS入れるのが初めてなので、ものすごく手間取りました...^^;
Adobe等色々と重いソフトを入れているので、空きは40G程です。
120GBにしてよかったと思います。
速度もHDDの頃より数段早くなり申し分ありません。
一番驚いたのが、あんなに重かったiTunesが一瞬で開いた事です!
Serial ATA 6Gbだとどれ程の速度が体感できるのか
気になりますが、当分はこれでいいと思います。
画像はSEAGATEのST2000DL003 [2TB SATA600 5900]との比較。
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500GB HDDからの交換となるため、データが入りきらない事を懸念し、OptiBay的なマウンターも同時に購入。
マウンターに旧HDDを取り付け、本来のHDDのロケーションにこのSSDを取り付けました。
もともと3Gbpsしか発揮できないので、両Diskとも3Gbpsで認識されました。
新しいSSDに新規Lionインストールする際、フォーマット数分、インストール10分ほどでした。すでにSSDの爆速を感じることが出来ます。
移行アシスタントで、最低限のデータのみを新SSDに移行し、40GBほど使用されましたが、今のところ80GBの空きがあります。
OSの起動は20秒程です。(搭載メモリは8GBです。)
慣れると戻れませんね。
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参考になった4人
HDDをSSD(X25-M SATA SSD SSDSA2MH080G)に換装していましたが、容量不足が深刻になり始めたので容量アップをしました。160GBも検討しましたが、必要なアプリやデータ等が揃いましたので、今後はそれほど容量増加はしないと考え、120GBを選択しました。
メーカーですが、これまでIntel製のSSDを複数使用してきましたが、裏切られることもなく安定稼働していますので、今回も迷わずIntel製にしました。結果は満足です。
引っ越し作業は、愛用している「Acronis True Image home 2010」で行いましたが、難なく完了しました。余談ですが、このソフトはとても安定していますのでお勧めです。SSDの実容量は70GB弱でしたが、リカバリーに30分程掛りました。リカバリーに先立ち、USB接続のHDDに
バックアップをしていますが、30分弱で完了したと思います。
私の場合、SSDにCドライブ以外の論理ドライブを設定していません。80GbのSSDを120GBのSSDに上記ソフトでリカバリーした場合、120GBの内80GBしか使用されない状態になることがあります。
この場合は、WINDOWS7の機能を活用します。
具体的には、「スタート」→「コンピューター」右クリック→「管理」→「ディスクの管理」から、添付写真のCドライブの個所を右クリックし、「ボリュームの拡張」から容量を最大に設定すればOKです。
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参考になった4人
昨年6月末に購入したPCのシステムドライブ(ST3500418AS)に代替処理済セクタ数のエラーが出ていたので、価格・容量面で購入しやすくなってきたSSDに初挑戦してみました。(HDDはさらに安価になってますけどね)
この商品自体は発売されて間もないですが、初SSDなので「Intelなら大丈夫そう」が選んだ理由です(笑)。
Windows7の再インストールは初めて、しかも自分で作成したリカバリディスクからの再インストールはしたことがなかったので、若干不安もありましたが取り越し苦労でした。どうってことなくあっさり完了しました。(分かってはいたけれど、その後の設定やソフトのインストールの方が遥かに面倒でした…)
さて、SSD導入の効果の程はというと、CrystalDiskMarkの数値上では劇的に向上してます(じゃなきゃ困る)。ソフトの起動は体感的にも早くなりました。OSの起動・シャットダウンは思っていた程ではありませんでした(もともと不満があった訳ではないからだと思います)。
費用対効果で言えば、HDDがとても安くなっているので、個人的は「あと一歩」といったところでしょうか。あとは耐久性ですね。4〜5年は使いたいところです。
PC:HPE-290JP
CPU:Corei7-930
RAM:12GB
マイ〜関係のユーザフォルダとブラウザのキャッシュは増設していたHDD(WD20EARS)に移動しましたが、ページファイルやその他のTEMPファイルはSSDのままにしてあります。RAMDISKも設定していません。
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