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ASUS

RAMPAGE III FORMULA

「R.O.G」シリーズに属する「X58 Express」チップセット搭載ATXマザーボード

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥―〜¥― (―店舗)
  • メーカー希望小売価格:¥―
  • 登録日:2010/09/01

フォームファクタ:ATX CPUスロット:LGA1366 チップセット:INTEL/X58+ICH10R メモリータイプ:DDR3 スペック詳細

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ユーザーレビュー > パソコン > マザーボード > ASUS > RAMPAGE III FORMULA

RAMPAGE III FORMULA のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.71
(カテゴリ平均:4.35
レビュー件数:4人 
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
安定性 4.71 4.46 -位 安定して動作するか
互換性 4.71 4.38 -位 パーツとの相性など
拡張性 4.43 4.05 -位 拡張性スロットやポートは十分か
機能性 4.43 4.22 -位 付加機能は十分か
設定項目 5.00 4.15 -位 設定項目は豊富か
付属ソフト 4.71 3.72 -位 付属ソフトの質と量は適切か

※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

レビュー表示

表示順: 投稿順参考順


phantom_jp2000さん  2011年9月10日 18:55  [438762]レビュー投稿数:11件

安定性  5
互換性  5
拡張性  5
機能性  5
設定項目  5
付属ソフト  5
満足度  5

レビュアー情報

レベル
重視項目

PCをCrossFire化したのですが、
ファンの爆音に悩まされ水冷化を決意しましたが、
HD5870用のフルカバー水枕が納期が判らない為、
汎用品を使う事になったのですが、
P6X58D-Eでは間隔の問題で付かない。
(PCI-EがSlot1x16、Slot2x16、Slot3x8)
でSlot1x16、Slot2:NA、Slot3x16のFormulaにしました。

CPUのOCは考えていなかったのですが、
試しにやったら970で4GHzが楽勝でした。
もちろんCPUも水冷化しましたけどね。
OCしても60度程度で安定、OC無しなら最高40度程度です。
ROGらしくリアルタイムで設定を変更できるので最高です。

このレビューは参考になりましたか?はい

参考になった1





デジタル馬鹿さん  2011年8月15日 14:57  [432229]レビュー投稿数:58件

安定性  5
互換性  5
拡張性  5
機能性  5
設定項目  5
付属ソフト  5
満足度  5

レビュアー情報

レベル
重視項目

Rampage III Extremeと比較すると「うーん?」って感じですが仕方ないですね。

このレビューは参考になりましたか?はい

参考になった0





与太郎01さん  2011年6月12日 12:58  [416584]レビュー投稿数:12件

安定性  4
互換性  4
拡張性  4
機能性  4
設定項目  5
付属ソフト  5
満足度  4

レビュアー情報

レベル
重視項目

OCでもう少し遊んでみよう思い、MBを変えてみました。
BIOSの設定項目が増えて、色々と弄れるのと、電源が強化されているのが気に入っています。
但し、メモリスロットとCPUの感覚が微妙にこちらの方が狭く、CPUクーラー(Super Mega)のファン(30o厚)がメモリーに当たってしまいましたが、普通に動作しているようです。
それと、サウンドカード(SE-300PCIE)の音も微妙に変わったように思えますが、こちらは、室内の温湿度の関係もあるのでMBのせいかは明確ではありません。
PCIEスロットの配置やUSBポートは上級MBに比べて、こちらの方が使い易いと思います。
変えた一番の理由は、常用OCのレベルをもう少し上げたかったことですが、その目的は一応達しました。
P6X58D-Eの場合は、
i-7 960で
166×AUTOが上限で、4.14GHZが限度でしたが、
交換後は、
168×AUTOで4.22GHZまで楽に伸びました。
もう少し伸びそうですが、定格+1GHZが目標だったのでこれで常時稼働させています。
CPUコア温度はOCCT稼働時でも70度に達していません(P6X58D-Eに比べてCPU Vを1ランク下げられました)
168×25倍も大丈夫ですが、TBが使いたいのと、常時4.22GHZでなくても良いので、AUTO設定が好みです。
それに、どちらも行けるので気分によって変えられますから、やはりMBのグレードを上げると応用範囲は広がりますね。
この設定で、普段は仕事に使っていますが、ゲームはしませんのでどの程度の性能アップなのかは良く分かりませんが、試しに、試作段階という高精細オンラインゲームを動かしてみましたが、シングルVGA(480GTX)でも、デモが十分動きましたので、MB交換はゲーマーには効果的なのかと思います。(但し、CPUの8スレッドを全て使いますし、負荷も大きいので、実際にゲームするにはSLIが必要なのかと思います)
MBはシステムの基盤ですから、OCしたりゲームをするのであれば、やはりこのレベルのMBが必要かな思います。

このレビューは参考になりましたか?はい

参考になった0





エリトさん  2010年9月15日 00:43  [342082]レビュー投稿数:21件

安定性  5
互換性  5
拡張性  4
機能性  4
設定項目  5
付属ソフト  4
満足度  5

レビュアー情報

レベル
重視項目

   

   

RampageIIIExtremeより変更しました。理由はExtremeは内部USBピンヘッダが1個しかなかったため。OC耐性ですがExteremeではi7-920常用BCClock200でしたが185ぐらいとおちました。BIOSアップで多少関わる場合もあるでしょうけど、MLCAPなどがないのを考えるとわりとマザーとしての耐性は高い方だと思います。拡張性ですが内部USBピンヘッドが多いと言うこともあり、少なくもないのではと思います。まあPCI-EXなどが減っているので、悪いと感じる人もいるでしょう。当方はOCSTATIONを使いますので、内部USBピンヘッダが多い分拡張性はいいと判断しました。相性ですが、当方の環境では特に問題ないと判断しました。付属ソフトですが、3DMARKVANTAGEがなくなってますので、Exteremeよりも付属ソフトは多いとはいえないと思います。設定項目などはさすがR.O.Gシリーズだけあって多いです。あと今までのR.O.Gだとロゴが光るって言う地味な機能はありましたけど、このまざーではROGロゴは光りません。
ぼーどさいずは通常のATXに戻ってきてますので、Exteremeなどよりはケースを選ばないと思います。ただしケースファンのコネクタの場所は一部使いにくくなってるかもしれません。
いろいろ書きましたが、当方としてはボード自体には満足してます。

このレビューは参考になりましたか?はい

参考になった8




 
 
 
 
 
 
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