※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
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OPA交換に対応している、という事で購入。
パッケージの犬みたいなのが可愛かった、ってのもあるが。
元々はcreativeのを買うつもりだったのだけど
音質考えたら断然OPA交換出来るほうが良いだろう、と言うことでこちらに。
OPAはLME49720に換装して使ってますが、MUSES02に交換する予定。
コンデンサ等も有名メーカー(ニチコンだったような)で、悪いモノでは無さそう。
ヘッドホンメインで使ってますが、音質に関して言えば、気に入らなければOPAである程度どうにかなるのでノーコメントで。
スペック表に、ヘッドホンとマイクに対応してない、みたいに書かれてますが
実際の所、マイク、ヘッドホン、RCA出力、光デジタル出力に対応してます。
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オンボードサウンドに繋げて聞いていたらノイズがうるさくて
思い切って買いました。
【安定性】
今のところ問題無いです
【音質】
【機能性】
設定によって仮想サラウンドにして臨場感・迫力のある
音質になってよろしいかと
【入出力端子】
RCAや6.3mmにデジタル入力があります。
マイク入力も6.3mmです。
3.5mm変換アダプタとRCA変換アダプタが付属しています
【付属ソフト】
ドライバーと専用ソフトがありましたが、公式に貼ってある最新版にダウンロードしたので無評価
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主に音楽鑑賞用でゲームといってもFallout3やOblivionしかやりませんでしたので、FPSにも強いSBではなくよりオーディオ向きの当製品を購入しました。
【安定性】
落ちることも無く安定しています。
【音質】
低音に迫力あるので映画鑑賞にはうってつけです。薬莢が地面に落ちる音が「キーン」と響いて心地良いです。
売りである音楽鑑賞ですが、残念なことに中音域が奥まって聞こえます。そのためか全体が曇った音に聞こえます。そのためイコライザの8k、16kを1mmほど高めに調整しました。
私の場合はオペアンプをMUSES01、MUSES02に交換することで満足のいく音を手に入れました。
【機能性】
DSPモードを使うと薄まった音色になるため使ってません。
【入出力端子】
ヘッドフォンのみの使用なので無評価です。
【付属ソフト】
音量調節はもっとやりやすくして欲しいですね。イコライザ共々数値を直接入力したいです。
【総評】
とても良い製品で満足しています。素人目ですがオーディオに対して色んな知識が付き、自分で創意工夫ができる良い製品だと思います。
この製品を買ったことで私は解像度の高い?もしくはクリアな音源が好きだと気づかされましたので、新しい趣味を発見できて嬉しいですね。
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【安定性】
・導入してから一週間ですが特に不具合はありません。
【音質】
・クリのSB-XFI-XGからの載せ換えです。
・今まで聞こえなかった音が聞こえました^^
【機能性】【付属ソフト】
・ヘッドホンとスピーカーそれぞれ音量をデフォルトで設定出来ると嬉しいな・・・。
・SBに比べるとソフトがかなりシンプル。
(今回改めてSBのソフトの多機能性に感心しました^^;)
【入出力端子】
・アナログ重視の端子ですが、
あえて選んだので問題なしです^^
【総評】
結果的には大満足です♪
何よりヘッドフォン(オーテク:ATH-A900)での音質がかなり変わりました^^
スピーカー(オンキョウ:DP-M1)では、ちょっと高音がきつい感じがしました。
(ま〜これはスピーカーの方の特性が原因かと思いますが)
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まず私が今まで使ったサウンドカードを紹介します。
・Audiotrak PRODIGY 7.1 XT
・SB-XFT-PA
・SE-200PCI LTD
・SB-DM-PHD
・SB-XFT-HD
ヘッドフォンはATH-A900です。
※私はオーディオに関しては詳しくないので専門的なレビューはできません、漠然とした内容でのレビューとなりますがご了承下さい。
【安定性】
特に不具合等は無く動作しています
【音質】
うまく説明できませんが音楽鑑賞用として割り切ればそれなりに良いと思います。
私はヘッドフォンメインで使用していますが楽器個々の音がしっかり鮮明に聞こえます。他のカードに比べると中高音域が優れている感じがします。
初めて音楽を聞いた時の感想は、「何だこの乾いた感じの音は」という感じでしたが色々弄って調節して妥協ラインを見つけることができました。
【機能性】
DSPモードははっきり言って期待しない方がいいです。どのモードも安っぽい音にしかなりません。自分でイコライザやらを調整して好みの音を探すしかないと思います。
ミキサー関連は優れています。ステミキ、勿論使えます。MixとWaveがあってMixは自分の声をPC内部音と一緒に配信できます。WaveはPC内部の音だけ配信できます。
カラオケ機能等もあります。遅延は全くありませんでした。エコー機能は安っぽいエコーになります。
エフェクトもバリエーションがありますがどれもしょぼいです。
【総評】
最近配信が流行っていますがこのカードがあれば満足にできると思います。INもOUTもノイズはありません。自分の声をヘッドフォンから聞きながら配信等してる人はこれに変えれば良いと思います。
音楽鑑賞ではそれなりにこのカードの能力を発揮できると思います。しかしDSPモードはおもちゃ程度に考えておいた方がいいと思います。あくまで要調整前提です。
3Dゲームの為にこのカードの購入を考えている方いましたら絶対やめた方がいいです。定位?バーチャルヘッドフォン機能?全く役に立ちません。creativeが優秀すぎるのでしょうか?私はそう思います。
結局このカードは何なのか、と聞かれると私は配信用若しくは音楽鑑賞用と答えます。
専門家のレビューが載っている雑誌やネットの記事を見てもこのカードの評価は低いですね、買った後に気づきました。しかし価格.comでの評価は凄くいいですね。何故でしょう・・・
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自作PCを組んで半年・・・音質に我慢できず探してた所、こいつに出会いました。
組んでセットアップした後、いろんな不具合が発生し、かなり苦労しましたがそんな苦労を忘れるくらいのクオリティ。
Dollby Virtual speakerをチェックするのと、しないので世界が全く違う。安物のヘッドフォンでも世界が全く変わりました。
音質だけでなく、モニタ上でヘッドフォンとスピーカーを切り替えれるのは想像以上に便利。マンション住まいなだけに夜はヘッドフォン使用なのですが、毎回さすのがめんどくさかったのでこれは助かります。
サウンドカードはこいつが初めての体験なのですが、ここまで変わるのか・・・というくらいのクオリティです。他のサウンドボードを試したことがないのですが、壊れるくらいまで使ってやりたいとおもってます。
是非ともオンボードで満足してる方々はサウンドカードを変えてみて欲しい。素人の自分でも衝撃的です。躊躇する方もいらっしゃるでしょうが、是非ともチャレンジしてください。本当に衝撃的です。
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K702を購入後、予算の問題でしばらくPC直差しで使ってましたがノイズは入るわ、音はハッキリしないわで散々でした。。当たり前ですが^^;
そこで手軽にこのヘッドホンをある程度ドライブさせれるのはどれだろうと悩んだ末見つけたのがこのxonar essence STXでした。
私がこの製品を使ってまず感動したのがDSPモードでした。
なんかオマケ程度のものだろうと思って使ってみたら、、、すごいの一言です。
私の場合ゲームにも使用するので、DSPをゲームモードにしてdolby headphoneをオン、で早速あの主人公の装備が最初からほぼ最強のワンマンアーミーなゲーム、、まあcrysis2なのですがプレイしてみると、、凄すぎて笑えましたw
その場の空気の雰囲気、スーツに当たる風の音、マガジンが地面に落ちる音、、全てが目の前でリアルに起こっているかのような臨場感に包まれました。
オーバーかもしれませんがホントです。 ヘッドホンの性能も助け合ってなんかもうね、、ヤバいです笑
音楽も全体的に解像度が増したというのか、あまり詳しくないので専門的には書けませんが音の輪郭がクッキリし、立体的というのかな?楽器の音一つ一つが別々に鳴っているようで、それがいい感じに合わさった感じというのか、、、、すみません。私の無い頭では表現しきることが難しいようです。。笑
自分が触ってみた限りでは、ジャンルに限らず結構なんでも良くこなしてくれるカードなので、ゲームでも音楽でもネットサーフィンでも期待以上の働きをしてくれますね。
個人的に人に勧めるなら、是非とも勧めてあげたい製品ではありますね。
稚拙な文章すみませんでした。ではでは。
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| 安定性 | |
|---|---|
| 音質 | |
| 機能性 | |
| 入出力端子 | |
| 付属ソフト |
| 満足度 |
|---|
WG(1KHz,-6dB),WSでループバックすると片方のChで0.00005%の歪が確認されました。もう一方も数字が2個くらい上がる程度で信じがたい数字です。これは出力を上げると歪は多少あがりますが電圧出力DACを使用した他のボードに比較して低い値で非常にすばらしいです。
歪はDACだけでなくADCが優れているのが特徴です。上記の歪は左右を入れ替えると同じにはなりませんが値が入れ替わります。X-FiEliteやE-mu0404PCI(共に生産終了品)のADCの歪は0.0003%くらいでした。一桁近く違います。X-FiEliteに関してはOPAMPも同じものを使用しているのですが、、、。
ヘッドホン出力は操作パネルでゲインコントロールができると言うことになっていますが、それを最低ゲインに設定してもチップのデジタルボリュームをかなり絞って使うことになり実使用時のSN比の悪化は免れません。かといってヘッドホンアンプを別に用意するほど高級なボードでもない、、、。そういう場合には200オーム以上の可変抵抗で減衰させてヘッドホンに入れると歪、ノイズ共に最高の状態で使用できます。お金もかからない良い方法と思います。
ヘッドホン出力自体は低負荷だとライン出力と比較しても性能的にはあまり劣らないのでこれをライン出力にして販売してもいいのではとさえ思います。
WinXPで使用したX-Fiのような高品位SRCを使うというわけにもいかないのでサンプルレートはソース毎に切り替えて使います。このときに操作パネルがタスクトレイからダブルクリックで素早く立ち上がり簡単にレートを変更できます。これが便利としか言いようがありません。ただ、X-Fiの高品位SRCの魅力に負けX-Fiがメインです。だからWinXPしか使えないのですが、、、。
その為、たまの歪測定用に使っていますが、ICの標準回路を使用して性能も保証されたこのボードの存在が嬉しくて仕方ありません。PCのみで測定できるなんて、、、。値段も安くて文句のつけようがありません。
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【使用環境】
{ サウンドボード→プリ:BELDEN 8412
{ プリアンプ:SONY TAE-S1
{ プリ→パワー:BELDEN 8412
{ パワーアンプ:ALESIS RA150
{ SPケーブル:BELDEN 8460
{ スピーカー:KENWOOD LS-SA7
【安定性】
普通に動きます。
【音質】
優秀なDACを積んでいて、ファインゴールドとOSコンで埋まっているので、さぞやクリアな音が出るんだろうと思っていました。
ドンシャリで高域が刺さりました。低音の輪郭はあまりはっきりしていません。
個人的にはSE-90PCIの方が特性がフラットで好きです。
1時間ほど聴いてケースから出しました。
デフォでそこそこのオペアンプ積んでいるはずなんですけどね…
ただヘッドホンの音は良かったと思います。
RCAアナログ出力よりも特性がフラットで聴きやすく、解像度が高い。
満足度ランキングは、近年のヘッドホンブームに乗じている面もあるかもしれません。
しかし当方SPで音楽を聴きますので、ヘッドホンはあまり使いません。
使うと言ってもGTAやるときぐらいです。惜しいなぁ…
最近の録音に合う気がします。
アニソンとか聴く人にはええ感じやないでしょうか〜
【機能性】
ドルビーヘッドホンが楽しいです。
でもドルビーならfb2kのDSPプラグインにあるから別にいらないw
【入出力端子】
標準フォーン端子が入るので、ヘッドホンフリークには嬉しいのではないでしょうか。
【付属ソフト】
不満はありませんでした。
【総評】
ヘッドホンユーザーにはお勧めできますが、RCAアナログが頼りない…('A`)
ドンシャリが好きな人には最高のカードだと思いますがww
あなたの趣味に合わせて購入を検討してください。
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参考になった4人
機能性も入出力端子も十分多彩でアナログに特化したカードですが
デジタルでも十分高性能です
好みの違いはあるでしょうがどちらもOPAの換装をしないで
フラットで聞き比べるとHD2 ADVANCEと同等程度と判断しますが
ドライバーの多機能さはXonar Essence STXが数段上ですねDSPも魅力の一つです
デジタル入力があるからとコンポでデジタルでつなぐより優秀なサウンドカードで
アナログ出力した方がDACの面だけでも上でしょう
PCMよりはアナログの方での接続をおすすめしたいですね
サラウンドや5.1チャンネルのコントロールもマウスひとつでできてしまうのも便利です
ピュアサウンドはアナログで5.1はデジタル(Dolby Digital Live)で使い分けてます
OPAは現在LT1364
同軸デジタル(ケーブルAT-ED1000)でホームシアターBASE-V20HDへ
アナログRCA(モガミ 2534)でコンポD-MG55DVへつないでます
スピーカーケーブルはベルデン 8470
OPAの換装は過失破損が無くて元の状態に戻せるのであれば保証の対象だそうです
SE-200PCI LTDとはDACの違いが大きいと思いますが値段を考えても
Xonar Essence STXは良いカードだと思います。
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参考になった13人
Prodigy 192 VEを使用していたのですが、
OSをWindows7に移行する際にドライバが対応していない為に買い替えました。
使用OSはWindows7 pro 64bitです。
スピーカー:ONKYO GX70-AX
ヘッドホン:AUDIO-TECHNICA ATH-AD500
安定性:
導入はダウンロードしたファイルから簡単に終了。
この時点で余計なプログラムが追加されないのは好印象です。
ドライバの入れ替えも、アンインストール>インストールで問題なく終わります。
導入当初はGX機能を有効にするとSkypeでトラブルが発生しましたが、
最新のドライバを使用することで解消しました。
以前のボードではマイク入力に問題があってSkypeのマイク音量が足りず、
マイクアンプを導入してしのいでいましたが、
この製品では問題ない様です。(現在マイクアンプの出力は最低値)
音質:
以前より再生される情報量が増えた気がします。
低音部も以前より良く出ていますし、
その他に関しても隠れてしまっていた音が出ているように感じます。
通常設定だと、ヘッドホンの音に圧迫感が感じられましたが、
ドルビーヘッドホンのオプションを有効にすることで程よい距離感が出てきました。
この機能も仮想化する部屋の広さを選択できますので、
好みで変えると良いと思います。
機能性:
一通りのエフェクト機能、カラオケ機能(試していません)
Skype等の音声入力時に数種類のボイスチェンジャーをかけられる等、
現状で不満な部分はありません。
入出力端子:
スピーカーとヘッドホンで端子が別れていますので、
一々差し替えなくて済むのは助かっています。
切り替えは付属のコントロールパネルで簡単に変えられます。
ピンジャックが大型のものになっていますが、
付属品として、ノーマル>ミニの変換コネクタ・2ピン(赤白)>ミニ(メス)が
付いていますので、追加購入はマイクのノーマル>ミニだけで済みました。
付属ソフト:
使用しておりませんので無評価にします。
全体的な満足感、総合評価:
不具合に対するドライバ対応を期待してASUSのカードにしましたが、
いい形で期待に答えてくれたと思います。
最初から不具合が出ないに越したことはありませんが、ここは評価できるポイントだと思います。
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参考になった5人
※ヘッドセットの方にPC350の登録が無かったのでこちらも含めてのレビューです。
【安定性】
特にこれといった不具合は見当たらない、まぁEAX互換系は元がアレなのでアウトオブ眼中で試していませんです。
【音質】
もうびっくり、最初は篭り気味の音で音楽は聴けたものではなかったし、FPS等のゲームでもLogicoolG35に比べると定位はまぁいいとして距離感がイマイチはっきりせず・・・
でも1月程度使用して慣れてくるとある程度はっきりした音になっていました。
その後ドライバ側でイコライザを(S-Rockをベースに聴き易いように)かけてみると、これはなかなか良いなーといった音になりました。
一番変わったと思ったのは、クラシック系の曲でした。初めてこの構成で聞いたときは「聞くに堪えん」とも思いましたが、今ではCD程度の解像度では飽き足らずにCDを44.1kHz/16bitから96kHz(再生ソフトの限界)/32bitまでアップコンバートして聞いています。
FPSの距離感についてもタイトルによっては元の効果音のノイズまで聞こえるくらいに解像度があがったので、定位・距離感ともにバッチリ。
マイクの音質もマイクブーストを切れば相当良いようです。
腕が無いのを頭と音でカバーして平均K/D1.2→1.8くらいまでにはできました。(このあと買ったW2363D-PFというモニターで2前後まで稼いでいます、やはりデバイスの力は大きい・・・)
【機能性】
特に文句は無いです。
でもEAX系互換が売りのひとつであったと思うんですが、何故かちゃんと機能しなかったです。
同時再生音数を上げると音が聞こえないことが(ry
まぁ使っても意味無いので要りませんが・・・
あと、H/Pのインピーダンス設定は便利ですね、Pc350は150Ωなので普通のゲインだと音が小さいらしいですが、このボードならハイゲインでも鳴らせますし。
それだけでなくゲイン設定によって音が変わるので結構音質調整に重宝します。(俺だけかな・・・)
【入出力端子】
あえての標準ジャック、3.5φのミニプラではなく標準です。
しかもその奥にあるのはOpAmp変更可能なHPAmp。
これが付いてる時点でもう買うことを決めました。
我ながら変な神経してますが、この標準プラグ←→ミニジャックの変換で音がちょっと弄れると言う理由でこういった構成にしました。
ちなみに変換プラグは全部で4つ買いましたが、少々シャリ感とド低音で変化が見られました。いま使っているのは付属のものよりも少々安っぽいもの(実際0.5kで買った)ですが、付属のものよりも高音が尖らず良い感じです。
こんどオーテクのを買ってみようか・・・
【付属ソフト】
こういう基本的なデバイスの付属ソフトは安定性と非干渉性が全てでしょう。
買ってからいままで、βドライバ入れたり初期版ドライバ入れたりといろいろやってますがバグ等へは遭遇していません。
それからかっこいいので☆5つ
【総評】
XonarXense(つづりあってるかな?)がある今となっては特に価値は無い組み合わせですが、総じてLvは高いです。
お勧めできる人は、
「ヘッドセットorヘッドホンを使用し、FPS等ゲームをやり、なおかつ音楽も本格的に聴き、VCもやる」という方でしょうか、正直なところこの製品の売りは。「H/Pアンプ・OpAmp交換・S/N比」くらいのもので、とくにこれといった長所はないといえます。
PC350との組み合わせに的を絞れば、器用貧乏で欠点の無い(しかし特化もしていない)万能機でしょうね。
音楽の音質の件ですが、自分はEACで取り込んだあとUpcomv(192kHz/32bit(Float)へアップコンバート)→ECODECOTOOL(Floatのままでは再生できないため、整数の32bitへ変換)→FrieveAudioで再生(スペックの許す限りアプコン)という風な処理をしています。全てフリーソフトです、試してみてはいかがでしょうか^^
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参考になった4人
微妙に不親切な箇所もありますが
ヘッドホンをメインに使う僕にはとても面白い製品です
内蔵のヘッドホンアンプは良くは無いですが十分な性能はあります
またヘッドホンアンプでの出力を前提にしたDSPの豊富な機能が
デジタル出力でも有効なのが本当に気に入りました
手持のDACに繋いでもドルビーヘッドホンの効果を出せますし
普段から聞いているヘッドホンで音楽も映像モノも楽しめるのはかなり良いです
アップサンプリングの効果もハッキリと違いが分かるので更に楽しいです
ほぼDDCとして使っているのでアナログの評価は他の方を参考にしてください。
このカードはとにかく使えるのは確かです。そして面白い。
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参考になった6人
価格.com初投稿になります。よろしくお願いします。
安物サウンド経験豊富です(泣
【仕様環境】
M/B:ASUS P5Q-PRO
CPU:C2Q9550
Mem:2GB*4
グラボ:MSI 5770Hawk*2
電源:Corsair CMPSU-650TX
【音の経験?】
自作歴は10年ほど。主にゲームと音楽鑑賞にPCを使っております。
SB→SE90PCI→SE120PCI→SB→SE200PCI→SE200PCILTD→Xonar Essence STX
持って”いた”一番良い音が聞こえたスピーカーはTANNOY MERCURY F2です。
アンプはSony TA-F 333 ESXで鳴らしていました。
今はあまり大きな音を鳴らせないこともあり、鳴ればいいやとONKYO GX77Mです。
タンノイは中古屋にウッパラってしまい、後から後悔すること幾星霜。
デュアルディスプレイにタブレットで置き場が無いというのもあります・・・。
【SE200PCI LTDからの乗り換え背景】
元々Radeon5770HawkのCrossFireをしてベンチを走らせたら、
PC下側にあるSE200PCI LTDがもろに熱を受けて、というかHawkのFANを塞いで、
高温になったことから、このままではこの夏に、グラボかLTDのどちらかがお亡くなりになるなと思い。
SE200PCILTDがあるのに、グラボの上部に挿せるPCIeのこのカードを買ったんです。
【再生環境】※SE200PCILTDの泣き声が聞こえるしょぼさ・・・・
スピーカー:ONKYO GX77M
ヘッドフォン:ATH-AD700
比較対象のヘッドフォンアンプ:AT-HA20
【音質】
他の方がクチコミで書かれているのを見て、音質には全く期待していませんでした。
確かにスピーカー(RCAアナログ出力)はDSPをHiFiモードで鳴らしていると、元がSE200PCILTDだったせいかグレードダウンした音しか聞こえません。
ミュージックモードのDSPかけても「こんなものかな」位の感想です。
劇的に悪くなるわけでもないです。
ONKYO GX77Mとの相性もあるので、スピーカー変えた方が良いかな?という形になります。
しかし・・・
ヘッドフォンアンプをAT-HA20から、Xonar Essence STX直繋ぎに変えて、
おもむろにDSPをミュージックモードにしたところ・・・
「あれ、なんかスピーカーからも音鳴ってるな」と勘違いするくらいの音場です。
当然ヘッドフォンをはずすとスピーカーは鳴っていません。
こんな衝撃を受けたのはタンノイをはじめて繋いだ時以来です。
ヘッドフォンだけで言うなら、
「Xonar Essence STX直繋ぎの方がSE200PCI LTD&AT-HA20(相方しょぼくてごめん)より断然上」です。
正直な感想は「Xonar Essence STX最高!!!」ではなくて、
「DSPのDolby Headphone最高!!!」です。
DSPは曲によっては、少し不自然な感じになりますが、
そこはご愛嬌と言えるくらい良いです。
何年も価格.comはROM専だったのに、
アカウントとって下手糞なレビュー書いちゃうくらいの衝撃でした。
あ、それとエージングは最低でも10時間はほったらかしにしたほうが良いと思います。
プラシーボかもしれませんが、まるで別物になった感じがします。
長文乱文ではありますが、ご参考になれば幸いです。
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