ニッシンジャパン
Di866プロ ニコン用
ガイドナンバー最大60(ISO100/照射角105mm)のクリップオンストロボ(ニコン用)
最安価格(税込):¥29,479
(前週比:±0
)
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- 価格帯:¥29,479〜¥34,337 (5店舗)

- メーカー希望小売価格(税別):¥47,381
- 発売日:2009年 6月下旬
※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
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写真屋さんドットコムから3台、新品購入しました。 昨年の12.23と12.29に仕事用に通販購入。 1台目でガイドナンバーの威力と発色に満足、すぐに2台目を発注。 天井バウンスが主な使い方なので、定常光に負けないパワーが魅力。 ただ調子に乗って連発バウンスするとOVER HEATの文字が出て、電源をオフにして冷やさないと発光しない。 ですから3台をローテーション使いするため、今回3台目を新品購入しました。 今回の3台目までにシグマ、ニコン、サンパックの最高機種クリップオンストロボも新品購入しました。 しかしチャージが遅かったり、不発光が多かったりと仕事使用には耐えられない機種ばかりでした。 光質は硬すぎますが、天井の高い体育館、きついタングステンのスポット光、黒く低い天井の海遊館などでもガイドナンバーの大きさで明快な発色を与えてくれます。 仕事撮影には必要な信頼できるクリップオンストロボです。
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参考になった5人
| 光量 | |
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| 携帯性 | |
| 操作性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
|---|
CLSの反応が純正よりも優れていたら、純正の意味がないですが反応が芳しくありません。
i-TTLでの使用の場合、SB-900と比べると露出が+傾向にあります。
補正して使用すれば問題ないでしょう。
マニュアルでの使用の場合特に問題ないと思います。
フル発光での使用はしておりませんが、スリムで良いです。
携帯用やCLSをメインで使用し増灯で使用する場合はSB-600、外付けを使用してチャージ速度を上げる使用方法やMモードでの使用を主にするのであればSB-600を買うよりはこちらの方をお勧めいたします。トータルで考えるのであればSB-900になるのですが、i-TTLも使用できコストパフォーマンスではこちらの製品がお勧めです。
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参考になった3人
ニコンSB-900は、すぐに発熱警告が出て仕事で使い物にならないので、不安ながら新品購入。 先に購入したDi622が素晴らしい色純度の高い発色をしたので不安はない。 問題は発熱警告が出ないか(笑)。 ニコンSB-900のように液晶画面に温度計はない。 しかし、取説を読むとキセノン放電管が発熱し過ぎると液晶画面に警告が出るとある。 今のところ、天井バウンスを連発してもフロントパネルが熱々にならない。 直射の光質はニコンSB-900に比べ、かなり硬い(真夏の太陽)。 かなりシアンの強い発色をするSB-900に比べ、抜群に自然な発色をするニッシン色は大好きだ。 バウンスをしたときにフロント補助ストロボを使用できる。最低レベルの1/8でも補助光が強すぎる。 1/16と1/32をファームアップして欲しい。 背面液晶パネルは、カメラの構えに応じて回転してくれる。 しかし私の新品購入した2台ともカメラを縦位置に、Di866プロが横になった場合、液晶画面は正常に回転してくれるのだか、TTLの露出補正が全く反応しない。 だから液晶画面の回転はオフにして使用している。 自社の強力外部電源や、ニコンのSD-8A外部電源も使えるので、仕事で発光回数とチャージタイムの短縮の必要な方にはお勧め。 趣味 写真の方にはひとつ下のDi622で十分です。 ニッシンのストロボは発色に抜群の深みがあり、自然です。 さすが 写ルンです のストロボ製造メーカーですね。
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参考になった6人
ストロボの使用頻度が少ないせいもあって、これまではデジタルカメラ(D70→D300→D3)でも銀塩時代のSB-28を外部調光モードで使用していました。
とくに大きな問題はなかったのですが、先日、屋外での人物撮影に使用した際に、設定のめんどくささ(毎回焦点距離やISO感度をストロボに入力)やハイスピードシンクロができないことが少々不満に感じてしまいました。
そんな流れでTTL調光やハイスピードシンクロの出来る新しいストロボを購入することにしました。
当初の候補はニコン純正のSB-900でしたが、ネット等で調べると熱問題などが見受けられ、少々値段も高めなので今回はパスしました。
つぎにSB-800の中古をねらっていましたが、余りやすくならないのと、中古を4万円前後で買うのもどうかと思いました。
たまたま?通りかかったカメラや屋で、なぜか最近気になっていたメーカーの新製品であるこの機種を店頭で見せてもらいました。
(日本のストロボメーカーはこのニッシンと、松下の2社しかなく、ほとんどがどちらかのOEMらしい、ニコンは松下製。)
持参したD3に装着してテストさせてもらった結果、なかなか良さそうなので、その場で購入しました。
いろいろ試しましたが、TTLの調光精度も問題なさそうですし、Avモードも自動ズームなど十分使いやすいです。
私的にはAvモードの方が露出補正がしやすくこちらでの使用がメインになりそう。
SB-28(Aモード)を主灯にしてスレーブ(Avモード)としても試してみました。
しっかり反応し、なかなかいい感じです。
たて位置撮影のとき上方向へ90度(ニコン)ではなく180度回転できるのも意外に便利そうです。
キャッチライト用のサブ発光部も光量があり、1/8、1/4、2/1、1/1と調整できるので、なんちゃって2灯撮影も簡単に出来ます。
(もちろんキャッチライトパネルもついてます。)
たまになぜか発光しないときがあるのと(接点の問題?)、設定の際、画面の下の階層に行くために長押しが少々面倒なこと、どことなく安っぽい質感^^;。
そのあたりが玉にきずですが、おおむね満足しています。
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参考になった3人
評価のポイントに「発色」という項目がないのですが
「発色」は間違いなく、純正よりも良好です。
私は「スフィア」というアダプターを多様していますが
このアダプターを使用した場合に純正の様にバウンス時にストッパーがあると動作がワンステップ遅れてしまうのでストッパー無しでバウンスの機能が使えるところも便利に使っています。
そして「スフィア」を使う場合は、大光量となってしまうので素早いチャージが出来る「パワーパック300」が使えるところも気に入っています。
「パワーパック300」を使用すればフルチャージに1秒とかからないので
ウエディングのケーキカットなどのシーンで連写をすると「記者会見を見ているようだ!」と面白がられて、その後の会話もスムーズになってよい結果を仕事として残すことが出来てます。
所詮ストロボは消耗品、高い純正を1台だけ所持するよりも、
コストパフォーマンスに優れたサードパーティーで2台所有した方が
いつ何時トラブルが起きるかもしれない現場では安心感があります。
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参考になった6人
| 光量 | |
|---|---|
| 携帯性 | |
| 操作性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
|---|
サードパーティ製はあんまり信用しない、不安と言う方も見えると思います、し、実際そういった書き込みを目にします、が、実際に購入し使ってみた方の不具合や不安といったモノはほとんどみかけません。
純正にこだわるのはもちろん自由ですし良いとは思いますが、自分のこだわりだけでサードパーティ製を認めない方はどうかな、と思います。
SB600とSB900を使っていますが後者は少し扱いに困るので前者を多様してます。
その比べた率直な感想は、必要十分であり純正に引けをとる部分は皆無だと言うことです。
光量は凄まじいですし、取り扱いは簡単ですし機能は十分過ぎる充実ぶりです。
まずこちらで問題は感じません。
値段からのコストパフォーマンスは最高に良いと判断してます。
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参考になった11人
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