ZenFone Max (M1) SIMフリー レビュー・評価

ZenFone Max (M1) SIMフリー

最安価格(税込): ¥23,896〜 登録価格一覧(44店舗)
発売日:2018年 9月21日

中古価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください

キャリア:SIMフリー OS種類:Android 8.0 販売時期:2018年秋モデル 画面サイズ:5.5インチ 内蔵メモリ:ROM 32GB RAM 3GB バッテリー容量:4000mAh ZenFone Max (M1) SIMフリーのスペック・仕様

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ZenFone Max (M1) SIMフリー のユーザーレビュー・評価

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満足度:3.40
(カテゴリ平均:4.06
レビュー投稿数:6人 (モニタ:1人 試用:1人)
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
デザイン 3.40 4.35 -位 見た目のよさ、質感
携帯性 4.60 3.99 -位 軽さ、コンパクトさ
レスポンス 3.40 4.08 -位 操作時の反応速度
画面表示 3.80 4.35 -位 明るさやコントラストなど、表示の見やすさ
バッテリー 4.20 3.60 -位 バッテリーのもちのよさ
カメラ 3.00 3.88 -位 画像・動画の精細さ、写りのよさなど
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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ZenFone Max (M1) SIMフリー

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さん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:17人
  • ファン数:0人
満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス5
画面表示4
バッテリー4
カメラ4

※モニタレビューは評価用製品による試用レビューです。販売されている製品仕様と一部異なる場合があります。
※モニタレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

前機種はZenFone2Laserを使用していましたが、約1年ごとにバッテリーが膨張し
3回目の膨張の時に、このスマホをお迎えしました。

ASUSスマホ特典としてのグーグルドライブ100GB追加と、ATOKがありますが
ATOKは人によっては使いづらいかもしれません。
なので私はGoogle日本語入力に切り替えてしまいました。

シリアルナンバーとIMEI情報がプリントされたシールが背面にベタ貼りなのは
かなりいただけないですが、それを除けば、触り心地はかなりいいです。
ただ乾燥肌だと滑り落ちそうになるかもしれません。

壁紙を設定すると、画面サイズぴったりより少し大きいのを設定したのですが、
ゆっくり斜めにスクロールしていて今までに無い現象に驚いています。
まあ支障が無いのでそのまま使っています。

LINEアプリを実はこのスマホで初めてインストールしたのですが、
OCNモバイルのSIMでは年齢認証が取れないため、
やむなく、ソフトバンクのスマホからナノSIMを持ってきて差し替え
年齢認証を突破してから、OCNモバイルのナノSIMに戻しました。
これはASUSのスマホというよりもMVNOのSIM全般に言えるので仕方がありませんね。
驚いたのはソフトバンクのSIMのAPN情報も持っているようで、
そのまま通信できました。
ASUSスマホのいいところは主要MVNOのAPN情報がプリセットされているという点ですね。
何も設定しなくてもすぐ通信できるのはとても便利です。

気になるのは、新しいモデルなのに、未だにmicroUSBポートを採用しているので、
他の新しいスマホはType-Cなのと共存できずにいます。

同梱付属品にSIMピン、出力1.0Aの充電器、USBケーブル、イヤホン
が同梱されているので、手に入れてSIMを入れたらすぐ使用できるのは便利です。

参考になった3人(再レビュー後:1人)

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けーたくさん

  • レビュー投稿数:25件
  • 累計支持数:268人
  • ファン数:2人
満足度3
デザイン5
携帯性5
レスポンス4
画面表示4
バッテリー5
カメラ3

頼まれて本機種を使ってみました。CPUがそこそこのSPECですが動作はサクサクしています。
サイズはHAUWAIのある機種をコピーした?と思うくらいぴったり同じ。
重いゲームや動画再生、ムービー録画はしていませんがライトユーザーなら快適に使えます。
顔認証、指紋認証を両方使うことができるようで背景が明るすぎのときは指紋センサーを使うという便利なやり方もあります。
ドコモとAUの2枚のSIMを入れてDSDSもでき この値段の機種としては相当便利です。
ただ少し使ったところで致命的な事が起こりました。この個体だけかもしれませんがSIMトレーが取れなくなりました。
SIMピンで押し出すタイプのトレーですがSDカードを取り出すため出そうとするととても硬く出せなくなり出ないのでsimピンで強く押すとSIMトレーの取り出し口の樹脂部分が割れてしまいました。
結局 購入した店舗に持ち込み交換対応してもらいました。
この機種は購入の時にトレー取り出し、装着を何回か確認する事をお勧めします。
機種としては ダブルカメラ、2枚simで動作でき動作もライトユーザーならかなりお勧め機種ですが。

参考になった3

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Shinon.Kさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン3
携帯性5
レスポンス4
画面表示4
バッテリー5
カメラ3

ASUSユーザーです。
1週間ほど使用しています。
店頭でこちらとPlus、5Qを試用した末、携帯性を重視してこちらを選びました。
普通に使用する分には十分かなと。

---

デザイン
こちらはシンプルで可もなく不可もなく。

携帯性
この機種の特権ですね。
それなりの機能とリーズナブルな価格でこのスリムさは優れていると思います。

レスポンス
反応はそこそこです。
現時点でも、特別遅いと感じたことはありません。
※但、RAMは3GBですので、負荷をかけると当然遅くなります。
個人的な感想ですが、文字入力に関してはPlusより早い気がしました…
Plusはあくまでも試用しかしていませんが。

画面表示
元々高望みはしていませんが、思ったより鮮明で綺麗です。
フルHD機能はなく、また画面のサイズが一部特殊(1440×720)なので好みは分かれるかと。

バッテリー
なかなかもってくれますね。
以前使用していたのdeluxeやzoom、Goよりは確実にもちます。
(別サイトでバッテリーが2倍になるような書き方をし「全然もたない…」というような方がいましたが…)
バッテリー容量は4000mAです。
3000mAから比べれば約1.3倍程度です。
当方、こちらに関してはしっかりと発揮してくれています。

カメラ
こちらは特別良いとはいえませんでした…
動画、カメラともに最低限といったところでしょうか。
SNS投稿など、スマホ内での使用がメインなら問題ないかと思います。

---

総合して、魅力はやはりコンパクトさ×4000mAのバッテリーと価格ですね。
これを踏まえた上でそれなりの機能を搭載している機種…と思った方がいいでしょう。
RAMを大きく使用するゲーム、アプリなどには向きません。
個人的には満足でした。

機能重視なら5Q…またはもっと上の機種を購入した方がいいかと。

参考になった4

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L455FY11さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:71人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
2件
0件
デジタル一眼カメラ
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン4
携帯性4
レスポンス4
画面表示4
バッテリー4
カメラ4

当方の使用方法は、通話、SNS、カーナビ、音楽、時々写真という使い方ですので、
そういう視点でコメントを見てもらえれば。ちなみにIIJmio Simで使っています。
この機種にたどり着く前にOppo R15 Neo、Huawei nova lite2も一時所有しました。

【デザイン】
Oppo R15 Neo > Zenfone Max M1 > Huawei nova lite2

これは完全に好みの問題だと思います。うまくまとめていますが、
持った感じはZenfoneが一番安っぽい感じがします。nova lite2よりは
高評価にしたのは、nova lite2は基本アルミ筐体でありながら上下の部分は
プラスチックです。この部分がたわむんですよね。

【携帯性】
Zenfone Max M1> Huawei nova lite2 > Oppo R15 Neo

サイズ的にもこの機種が一番持ちやすいです。幅が一番小さいですから。
Oppo R15 Neoはさすがに大きいうえに重さを結構感じました。

【レスポンス】
Oppo R15 Neo = Huawei nova lite2> Zenfone Max M1

当方ゲームはしませんので、あまり評価のしようがないのですが、
Zenfone Max M1は、時折スクロールなどの際に画面がカクつきます。

【画面表示】
Oppo R15 Neo > Huawei nova lite2> Zenfone Max M1

何を重要視されるか、だと思いますが画面サイズが大きい方が
当方は見やすいと考えていますので、上記のような評価にしました。
表示のきれいさは、FHD対応のnova lite2かと。画面の発色の調整も
できるのがいいと思いました。

【バッテリー】
Oppo R15 Neo > Zenfone Max M1 > Huawei nova lite2

大容量バッテリを積んでいることが売りにもなっている
Zenfone Max M1ですが、Oppo R15 Neoの後だと大して
感動がありませんでした。
当方の使い方でフル充電からなんとか2日持つかどうか。
Oppo R15 Neoの時は80%充電からで余裕で2日持ちましたので。

【カメラ】
Oppo R15 Neo = Zenfone Max M1 > Huawei nova lite2

当方は、標準搭載のカメラアプリは使っておらず、いつも
Android用Adobe Lightroomアプリで撮影し、現像しています。
そういう意味では正しい評価方法ではないのかもしれません。
Zenfone Max M1は、結構思った通りの色に撮影できると思います。
(撮影後の修正が少ない)
Nova lite2は、基本的に白っぽく撮れてしまうのと、塗りつぶし感が
激しい気がします。なので、まず撮った後修正しないとダメでした。

【通話音質】
Zenfone Max M1 > Oppo R15 Neo> Huawei nova lite2

これはもうZenfoneはVolte対応ですから。
Oppo R15 Neoも比較的聴きやすい音質でした。

【音楽】
Huawei nova lite2 > Oppo R15 Neo > Zenfone Max M1

当方は、スマホで様々なアプリから音楽を聴きます。
Bluetoothイヤホンとかではなく、イヤホンジャックから有線で
聴いています。ですので、本体側で音質を調整できることは
かなり重要視しているのですが、上記のように評価しました。
nova lite2に搭載のHilsenは結構優秀だと思います。
一番調整幅が小さいのがZenfoneでした。
一応は、オーディオウィザードがあるのですが、あまり仕事して
くれてる気がしません。ただ、上記どの機種もホワイトノイズ少なめで
そういう意味ではいいと思いました。

【総評】
この機種は何といってもDocomoのVolteに対応していることがポイントかと。
DSDSやらDSDVやら対応機種が増えてきていますが、Docomo Volteに
対応している機種は少ないですよね。格安Simの大半がDocomo系で
あることを考えると、国内で使用することを前提としたときに貴重な
存在かと思います。

あと安定のスナドラCPU。
nova lite2はHuawei自社製のCPUを積んでいますが、
時折nova lite2のみで起きる不具合とかがあったりします。
意図せずしてアプリが落ちるとか、特定の操作で必ず落ちるとか。
外部連携したときに接続先の機器が、突然スマホを見失うとか。

昔よりはだいぶ良くなりましたが、やはり全体としてアプリの
調整はスナドラが主で行われているからでしょうか。
スナドラだと遭遇しない問題でもHuawei製CPUの機種だと、
ということが時々あります。


僕のZenfone Max M1の個体は安定して動いています。
いろんな機種を渡り歩いてきた結果、総合して今のところ一番かな、と思っています。

参考になった14

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silvia-r240さん

  • レビュー投稿数:810件
  • 累計支持数:1539人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

ゲーム機本体
77件
128件
ゲーム周辺機器
163件
1件
プレイステーション4(PS4) ソフト
131件
2件
もっと見る
満足度2
デザイン2
携帯性5
レスポンス2
画面表示3
バッテリー3
カメラ2
当機種上:本機 下:ZE620KL
当機種上:本機 下:ZE620KL
別機種上:本機 下:ZE620KL

上:本機 下:ZE620KL

上:本機 下:ZE620KL

上:本機 下:ZE620KL

別機種左:本機 右:ZE620KL
機種不明
機種不明

左:本機 右:ZE620KL

【デザイン】特に珍しさや個性はありません。全体的にうまくコンパクトにまとめてます。ただ質感は皆無で、最近の同価格帯の製品の中ではややチープかなと(笑)

【携帯性】ここ最近購入した端末がほぼ6インチクラスばかりだったので物凄くコンパクトに感じます。横幅はスリムで持ちやすく縦も然程長くないのでここに関しては高評価です。本機に於ける数少ないメリットの一つだと思います。

【レスポンス】スコア6万弱のSocですが似たようなスペックのMoto g6と比較するとやや鈍いかなって感じです。ネットの閲覧でスクロールした際に引っ掛かりまくりでスムーズではなくやや暴走気味、打ち込みに於いてもややストレスを感じます。ただ、顔認証と指紋センサーだけは割とまともであまり誤認はありません。

【画面表示】そんなに酷くはありませんがデフォルトの状態だとかなり寒色傾向なので合わない人はフィルターアプリで調整が必要かもしれません。緻密さはありませんがソコソコの描写や文字表示なのでストレスは感じませんでしたがMoto g6と比べると少し見劣りします。

【バッテリー】当方の使用環境で3日ってところです。本当に4000mAhのバッテリーを積んでるのかな?と疑問に思えるくらいでした。Maxという冠は何なの?って感じで思ってたよりかは持ちが悪くやや期待外れでした。

【カメラ】2〜3万円クラスのスマホの中ではかなり劣ってるように感じました。一応F2.0から撮影は可能ですが暗めの場所ではノイズが酷く、輝度調整は可能ですが感度補正は不可(デフォルトのアプリ以外は可能)、HDRの切り替えがオートではなく手動のオンオフのみ、プロモード(マニュアルモード)無し、簡単なエフェクトは備わってますが他の補正機能はありません。ピントは割りと速く合いますがそれ以外に良さが無く、撮影画像の色味は微妙で広角モードもそれなりです。広角撮影が可能な分gooスマホのg08よりは多少マシに思えますがmoto g6と比べると写りの差が歴然で演出効果が多い点も踏まえるとこちらに勝ち目はありません。現在の販売価格である¥24000には見合わないのが正直な感想ですが2万円以下であればこれぐらいのスペックでもアリかなと思えます。(添付画像ですが上位グレードのZE620で撮影した比較写真でどちらもオート+HDRオンで撮っています。)

【総評】サイズが小さいので普段使いにイケるかなと考えて衝動買いしました。この大きさだと持ち出しが楽で、最近主流の6インチ辺りのスマホに比べると差は歴然です・・・・・がメリットはそれだけです。個人的な主観ですがこの価格帯で一番好みに合ったのがMoto g6で実売価格がアンダー3万円ながらも外観の質感が圧倒的で液晶も鮮明、サウンドもソコソコでカメラとシステムの使い勝手の良さに至っては向こうの圧勝でした。本機に関しては、メインでの使用はお勧めできませんがゲーム等で派手な使い方をせず18:9ディスプレイを採用しながらもサイズが小さいものをお探しの方や予備機及び入門用として狙っているのであれば選択の余地はあるかと・・・。また、購入の候補としてこの価格帯であればOppoのR15Neoも挙がると思います。あちらはOSが独特でクセがやや強くサイズも大きめですが外観の質感とスペックに関しては結構良さげでこちらの方が不利じゃないかと感じました。
まぁ色々と書きましたが特にこだわりがなく、使用用途に見合うようであればこちらをチョイスしても良いかと思いますが現在の価格ではあまり旨味を感じないというか満足感は皆無です。実売2万円以下になるまで待った方が良いかも・・・・( ^ω^ )

参考になった26

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ヘヴィメタルとアニソン好きさん

  • レビュー投稿数:24件
  • 累計支持数:160人
  • ファン数:6人

よく投稿するカテゴリ

スピーカー
2件
437件
プリメインアンプ
1件
103件
ヘッドホンアンプ・DAC
0件
28件
もっと見る
満足度4
デザイン3
携帯性4
レスポンス3
画面表示4
バッテリー4
カメラ無評価
別機種梱包
別機種付属品
別機種aptX HD接続

梱包

付属品

aptX HD接続

別機種片手モード・縮小だけでなく場所も動かせる(ホームボダンをダブルタップ)
別機種早期購入者の特典
 

片手モード・縮小だけでなく場所も動かせる(ホームボダンをダブルタップ)

早期購入者の特典

 

【購入理由】
・Xperia Z1fが壊れたので機種変
・格安SIM(IIJmio)で運用

---------------------------------------
【価格】
「ASUS shop Online (メーカー直販)」

価格:22,162円(税込)+送料 
※早期購入クーポンを適応価格、定価は24,624円

クーポン特典:ケース、三脚スタンド(写真)

---------------------------------------
【良かった点】
1)DAP(携帯音楽プレイヤー)としても使えそう
・aptX HDに対応(写真)
・大容量バッテリー
・大容量外部メモリに対応(Micro SD 2TBまで)

2)片手操作が可能
・横幅70mmで片手操作が可能なサイズ
・手が小さい人でも片手モードで対応(写真)
・背面の指紋認証の感度が良好

3)見やすい画面
・安価な機種では珍しくIPS液晶なので色再現性や視野角は良好
・縦長表示はTwitterなどの縦スクロール表示は見やすい

4)初期設定が簡単
・SIMカードのAPNは自動検出するので設定は不要

5)意外と役立ちそうな機能
・モバイルバッテリーとしても使える
・懐中電灯機能

6)費用対効果
・他社のエントリー機より安価ではあるが各仕様のバランスが良い。
(高設定ゲームや高画質写真などを扱わないなら十分な性能かつ省エネ設計)

【悪かった点】
1)画面表示関連のトラブル(常時ではなく特定のアプリに対して)
・アプリインストール時にアイコン表示に不具合があった
・表示サイズとディスプレイサイズがズレることが一度あった

2)デザイン
・背面がダサいので写真撮る時に相手にあまり見せたくない

【総評】
良かった点は前述の通りです。基本動作もSNS、LINE、メール、電話、配信動画の視聴、ブラウジングくらいならサクサクで十分の性能だと思います。電話の音声も問題なさそうです。デレステなどの3Dゲームはカクカクします。

カメラは値段なりだと思います。標準と広角を変えれるのは面白いですが画質やレスポンスはあまり期待しない方が良いです。

---------------------------------------
他社(HUAWEI、OPPO)のエントリー機と比べてこれを選んだ理由

1)片手で操作出来るサイズ
2)用途的にメモリ(RAM)は3GBで十分
3)画面解像度も配信動画やSNSがメインならHDで十分
4)CPUはゲームはほぼやらないのでSD430で十分
5)バッテリー容量が多め
6)価格が他社のエントリー機より3000〜5000円安かった(購入当時)

このクラスを買う場合に高解像度ディスプレイとメモリ3GB以上が必要な用途が思いつかない。

ASUSには片手操作やaptX HDなどを上手く宣伝して頑張って欲しい。

参考になった37人(再レビュー後:18人)

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ZenFone Max (M1) SIMフリー
ASUS

ZenFone Max (M1) SIMフリー

発売日:2018年 9月21日

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