フォルクスワーゲン ゴルフカブリオレ レビュー・評価

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ゴルフカブリオレ 2011年モデルの評価

評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
エクステリア 4.00 4.23 -位 外観などのデザイン及び機能性
インテリア 3.00 3.79 -位 内装のデザイン及び機能性
エンジン性能 4.00 4.03 -位 トルクやパワー、滑らかさ、技術など
走行性能 4.00 4.10 -位 走りのフィーリング及び操作性
乗り心地 4.00 3.93 -位 乗り心地のフィーリング
燃費 3.00 3.76 -位 燃費の満足度
価格 2.00 3.80 -位 総合的な価格の妥当性
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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外川 信太郎さん

  • レビュー投稿数:160件
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プロフィール神奈川県藤沢市生まれ、現在茅ヶ崎市在住の湘南中年。独身。少年期に5年間イギリス・ロンドンに在住していた事から、欧州車に興味を抱いたきっかけになった。慶応義塾大学卒業後、輸入車専門誌にてライターを始める。その後、育った英国に渡りレース活動な…続きを読む

エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地5
燃費5
価格3
満足度4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

全幅は1780mm。落とされた車高が「ゴルフ」顔をより前衛的に見せている。

傾斜が強調されたフロントウインドウは歴代カブリオレで最もスポーティな趣だ。

リアデザインもカブリオレ専用。灯火類もLEDを多用したものに変更されている。

オープンに9.5秒、クローズに11秒かかる。時速30km/h以下であれば走行中も稼動可能。

ロールバーが姿を消し、より開放的となった。大人が4人快適にクルージングが可能。

ツインチャージャーユニットは160ps/5800rpm、24.5kgm/1500-4500rpmを発揮。

世界のベンチマーク「ゴルフ」は、本国では、最新の「ゴルフZ」が登場、販売していますが、先代の「ゴルフY」をベースとした「ゴルフカブリオレ」はこのモデルが、現行型。今回は、個人的にメーカーの広報車両を借用し、取材を敢行しました。

●「ゴルフカブリオレ」の歴史をおさらい●

「ゴルフカブリオレ」の歴史は古く、初代「ゴルフT」をベースにオープンカーのコーチビルダーとして有名な「カルマン」社が製造し、1980年にデビュー。その後、後継の「ゴルフU」では、カブリオレが生産されなかった事もあり、1992年まで実に12年間もの長い間生産されました。その後「ゴルフV」では、再び「ゴルフカブリオレ」が復活。日本国内では、グリーン系のボディカラーが人気で、未だに大切に乗られている方をよく見かけます。スタイリング面では、車両転倒時に乗員を守るごついロールバーが、ややデザインに野暮ったさを感じますが、生産終了から15年経過しても未だに多くのファンが存在します。

●2世代を経て復活した「ゴルフカブリオレ」●

その後、「ゴルフカブリオレ」は、2世代に渡り、カタログから姿を消す事になります。革新的とも言われた「ゴルフX」、正当進化の「ゴルフY」型では、「カブリオレ」の設定はありませんでしたが、オープンモデル不在が長かったフォルクスワーゲンは、「ゴルフX」のシャーシを使い、メタルトップのクーペ・カブリオレモデル「Volkswagen Eos」(イオス)を登場。しかし、「イオス」は、「ゴルフカブリオレ」の後継モデルという扱いではなく、ゴルフ以上、パサート以下という設定でした。直列4気筒 2.0L DOHC ターボエンジンを搭載した「2.0T」とV型6気筒 3.2L DOHCエンジン搭載の「V6の2タイプが導入され、その走りは、完全なスポーツカーレベルといえます。

「ゴルフW」をベースとした「ゴルフカブリオレ」から10年の沈黙を破り、復活した「ゴルフカブリオレ」。これまでの経緯から、最新の「ゴルフZ」に「カブリオレ」が登場するとは考えにくいため、現行型であるスポーティ&スマートなこのクルマの魅力を検証します。

●エクステリア●

フロントの顔付きは「ゴルフY」ですが、車高が落とされ、Aピラーの傾斜がかなりきつくなっています。また、225/45R17タイヤに専用アルミホイールの組み合わせが、より一層スポーティな感を与えます。車両後方に周りましても、テールランプやストップランプなどは、LEDを採用。
また、現在ではフォルクスワーゲンの傘下に入った「カルマン」社製のソフトトップは、クローズの際には、美しいクーペボディに、オープンの際には、特別感漂うもので、そのデザインは見事です。ちなみに、このソフトトップは、フルオートで開閉可能であり、シフトレバー後方のレバーを引くと、わずか9.5秒でフルオープンになります。

●インテリア●

コクピットや計器類は「ゴルフY」そのものであり、最高出力160psを発揮するツインチャージャーエンジンを搭載している割には、速度計のスケールも控えめな240km/h表記となります。(同じエンジンを積むシロッコは280km/hスケールを採用。)
シートは質感の高い本革のバケットタイプを採用。クールレザーと呼ばれるこのシートは、夏の炎天下でも座面の温度上昇を抑える素材を採用。冬場でも、3段階の温度調整が可能な強力なシートヒーターのお陰で、快適であります。
足元のアクセル&ブレーキペタルは同社のスポーツモデルでお馴染みのアルミ調仕上げを採用し、細部に渡り決して派手ではありませんが、特別な演出がなされています。

●インプレッション●

このクルマはやはり、オープンで走るのが最もスタイリッシュ。試乗の8割をソフトトップを格納した状態で行いました。
フォルクスワーゲンではお馴染みの格納式キーを回し、エンジンを始動させますと、少々拍子抜けをしてしまいました。一例として、同社「ゴルフGTI」などは、過激なほどの野太いサウンドがキャビンに響きますが、「ゴルフカブリオレ」の搭載する1.4L TSI ツインチャージャーエンジンは、驚くほど静かです。

街中の幹線道路でフルオープン状態では、注目度も高く、“どんな人が運転しているの?”といった具合で、周囲のドライバーから、覗き込まれます。まあ、メルセデスやBMWのオープンモデルのような周囲に対して“見せ付け”感もなく、道路上でも温かく迎え入れてくれる印象で、そこは、「ゴルフ」であると感じました。
ただ、この1.4L TSI ツインチャージャーエンジンですが、「ゴルフカブリオレ」に限っては、味付けが少々異なり、ややドッカンターボであります。信号が青に変わり普通にアクセルに足を乗せても、思ったほど加速せず、今度はアクセルを踏み込むと、一気にターボパンチが効き、街中に見合わない速度になってしまう。燃費の点では少々不利ですが、「S」モードにセレクトして走るほうが、キビキビと街を泳ぐ事が出来ます。

オープンロードでは、格好だけでないことがすぐにわかります。さすがに、直列4気筒 2.0L DOHC ターボエンジンとV型6気筒 3.2L DOHCエンジン搭載の同社「イオス」のような動力性能は期待できませんが、乾式7段のデュアルクラッチ「DSG」をマニアルモードにして高回転を保てば、街中で感じたトルクの細さなど忘れ、スポーティな印象をドライバーに与えます。
特に3500rpm以上では、実にパンチの効いた軽快な加速を演じ、一気に日本離れした速度域へと到達します。

高速でフルオープン状態でも、法定速度内では、不快な風の巻き込みは見事に抑えられ、普通に助手席と会話が出来るほど。

実用性にも長けているのはさすがに「ゴルフ」。ソフトトップを閉じれば普通に足にも使え、ラゲッジルームも、250リットルの容量を確保。また、50:50の分割可倒式で長モノまで積載可能。


日常と非日常をこの一台で気軽に楽しめる「ゴルフカブリオレ」。わが国でも、このようなクルマを是非とも作って頂きたいものです。






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あんこ大好き!さん

  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:16人
  • ファン数:0人

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デジタルカメラ
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エクステリア4
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費3
価格2
満足度4
   

富士山とゴルフカブリオレ

   

207CC GTから乗り換えました。
初めてのソフトトップです。

室内も外観も落ち着いた感じが好ましいです。

頭上にはこぶしひとつ以上の余裕があり、圧迫感はありません。比較対象が207CCですが。

1.4リッターのエンジンは思った以上に走ります。
7速DSGは私のMT操作よりも間違いなく上手です。

後部座席は結構広いのですが、乗り降りのために全席を前に倒したあと、一旦最後部へ戻さないとシードバックが戻せません。ですから後席の人の足が必ず挟まれます。なにか操作を勘違いしているのでしょうか。パワーシートにして欲しかったかな。

前車よりもドアが短いのか、駐車場での乗り降りはラク。
車幅よりもドアミラーの出っ張りが長いように感じる。

【総評】
そんなに気持ち高ぶるクルマではありませんが、
まあ買いたい人は買えばいいと思います。
普通のクルマとして運転できます。

乗車人数
1人
使用目的
レジャー
頻度
月数回以下
重視項目
その他

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松下宏さん

  • レビュー投稿数:339件
プロフェッショナルレビュートップへ

プロフィール1951年群馬県前橋市生まれ。自動車業界誌記者、クルマ雑誌編集者などを経て自動車評論家として独立。クルマそのものより、クルマとクルマに関係する経済的な話題に詳しい評論家を自負するとともに、安全性の追求についても一家言を持つ。クルマ雑誌各誌…続きを読む

エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費3
価格2
満足度4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

ゴルフのカブリオレが復活した。従来のモデルではクーペの快適性とカブリオレの開放感を両立させたイオスを設定していたが、ゴルフにはソフトトップのカブリオレが似合うというユーザーも多かったようで、幌タイプのカブリオレが復活してきた。今回のモデルはゴルフカブリオレとしては4代目に当たる。

ただ、見た目は従来のゴルフカブリオレとは大きく変わった。変わったポイントはふたつで、ひとつはAピラーの傾斜を強めたシャープなデザインを採用したこと。

初代ゴルフでは直立に近いくらいにピラーが立っていて、それがモデルを重ねるごとにだんだんに傾斜を強めてきたのだが、今回のモデルでは一段と傾斜を強めている。

もうひとつの変わった点はロールバーが廃止されたこと。これによってカブリオレのイメージが大きく変わった。横転時に瞬時に立ち上がるロールオーバープロテクションを装備したために必要がなくなったのだが、同時にゴルフカブリオレらしさが薄れた感もある。

本革シートなどを採用したインテリアは標準のゴルフ以上に高い質感を備えている。フル4シーターのリヤシートは決して広いとはいえないが、大人が座れるだけの空間がある。

ソフトトップの開閉に要する時間はわずか10秒ほど。ルノーウインドが簡単な方式でさらに短い開閉時間を実現しているが、10秒で開閉できるなら文句はない。

搭載エンジンは1.4Lの直噴エンジンにターボとスーパーチャージャーを装着した仕様。現在ではパサートに1.4Lターボを搭載しているが、スポーティなプレミアムモデルに位置付けられるゴルフカブリオレにはツインチャージ仕様のエンジンが搭載されている。コンパクトクラスのオープンカーとしては唯一のエコカー減税(50%)適合車だ。

動力性能は118kW/240N・mの実力。標準のゴルフに比べるとずっと重くて1470kgもあるカブリオレのボディを軽々と引っ張っていく。その走りはとても軽快かつスポーティなものだ。オープンボディの爽快感と合わせて楽しい走りを実現できる。

7速のDSGも低速時に多少のクセを感じさせることを除けば、基本的に文句のない変速フィールで、これも軽快な走りにつながっている。

ロールーバーを廃止したオープンボディなのに、剛性感を確保した走りをを示すのはさすがという感じ。古典的なオープンカーにありがちなやわな印象は全く感じられなかった。

安定感に優れた足回りも走りの気持ち良さにつながる要素。装着されていたミシュランのプライマシーHPは快適性や操縦安定性、燃費性能などのバランスに優れたタイヤだ。

価格は400万円をわずかに切る399万9000円。ゴルフカブリオレの登場に合わせてプジョーが価格を引き下げてきたので、特に安いというほどではないが、十分な競争力のある価格設定といえる。ただ、カーナビなどをオプション装着して諸費用を払うと総予算は500万円を超えることになる。

参考になった8

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森口将之さん

  • レビュー投稿数:166件
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プロフィールフリーランスジャーナリストの森口将之です。自動車を中心に、モビリティ全般を守備範囲としています。自動車については、ブランドやスペックにとらわれず、ユーザー目線でのレポートを心がけています。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員、グッドデザイン…続きを読む

エクステリア3
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費無評価
価格3
満足度4

※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。

全高はハッチバックより明確に低い

畳んだ幌はキャビン後方に重ねるように格納

ウインドーの丈が短いので開放感は抜群

レザーシートは4色を設定

オープンカーながらトランクスルー可能

エンジンは1.4Lツインチャージャー

フォルクスワーゲン・ゴルフには初代から4代目まで、ソフトトップのカブリオレ(名称はカブリオ)が存在していました。それが5代目ではリトラクタブルハードトップのイオスに移行したのですが、ユーザーからは「ゴルフのカブリオレ」を望む声が多かったようで、2世代ぶりの復活となりました。

見た目はゴルフそのものですが、よく見るとウインドスクリーンの傾きが強く、短いことに気づきます。それを証明するように、ボディサイズは全長4260mm、全幅1780mm、全高1430mmで、ハッチバックと比べると55mmも低くなっています。ソフトトップもリアウインドーの傾きが強めで、ハッチバックよりスポーティな雰囲気です。

キャビンはまず、かつてのゴルフ・カブリオのトレードマークだったロールバーが消滅したことが目立ちます。現在販売されている多くのオープンカーと同じように、衝突を感知して瞬時に飛び出すロールバーを後席ヘッドレスト背後に備えたためです。おかげで乗り降りは楽になりました。

前席はハッチバックより低めの着座位置が特徴です。後席はハッチバックより足下の空間が狭くなりますが、身長170cmの人間なら不満なく座ることが可能で、頭上はソフトトップを閉めた状態でも余裕が残りました。荷室はさすがに限られますが、この後席の背もたれを倒すことで、一部トランクスルーになるのは便利です。

ルーフの開閉は、センターコンソールのスイッチを操作するだけのワンタッチ。ニュービートル同様、畳んだ幌はキャビンの後ろに積み重ねるだけなので、開閉時間は約10秒と、世界的にもトップクラスの速さです。ただオープンにするとナビの画面に光が反射して、見えなくなってしまいます。この点については改良を望みたいところです。

エンジンはハッチバックのハイラインと同じ、160ps/24.5kgmを発生する1.4Lターボ+スーパーチャージャーで、7速デュアルクラッチ・トランスミッションを組み合わせています。車両重量は1470kgと、ハイラインより130kg重くなりますが、低回転から過給を立ち上げるエンジンと7速トランスミッションのおかげで、感覚的にはハッチバックと同じ加速が味わえました。

ボディ剛性は強固そのもので、ソフトトップを開けていても、オープンカーとは思えないほどカッチリした手応えが味わえます。やや固めの乗り心地もゴルフそのものですが、こちらは幌を開けると少しだけまろやかになります。先代にあたるイオスでは屋根の開け閉めで特性が大きく変わったハンドリングは、軽量コンパクトなソフトトップのお陰で素直になりました。

湘南の一般道と有料道路を1時間ほどドライブした印象を簡単に言えば、「ゴルフそのもの」でした。その分オープンカーらしいエレガンスはいまひとつでしたが、華やかさよりも安心感を重視するようなユーザーには、ゴルフ・カブリオレのキャラクターがしっくりくるのではないでしょうか。

参考になった11

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F-2Bさん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:12人
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エクステリア3
インテリア3
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費2
価格2
満足度3

 今年で8年になります。私自身ドイツ車に乗るのが初めてなんですが、さすが質実剛健のドイツ人が作った車ですね。ボディー剛性、足回りはすごくしっかりしています。本皮シートも疲れないし、シートヒーターがすごい効きます。幌からの雨漏りは一度もありませんが、さすがに継ぎ目はゴムの経年変化により浸水してきます。次は燃費についてですが、お世辞にも褒められたもんじゃありません。街中で10Kmいけばいいです。高速で、アクセルワークに細心の注意を払って15Kmってトコでしょうか。現行ゴルフのTSIエンジンが搭載されてれば最高なのに・・・

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フォルクスワーゲン

ゴルフカブリオレ

新車価格帯:399〜429万円

中古車価格帯:15〜328万円

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