[ 採点者:4人 レビュー:4件 ]
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| 操作性 | |
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| グラフィック | |
| サウンド | |
| 熱中度 | |
| 継続性 | |
| ゲームバランス |
| 満足度 |
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ホラー系ゲームはバイオハザード0から4まで、
デメント等をプレイしたことがあります。
wii購入する機会があったので、自分用に「零」を購入しました。
一応クリアしたのでレビューを、、、。
正直、怖かったです。(というかびっくり系?)
ストーリー的にも面白く次どうなるかとついついのハマッて
やってしまいました。
(自分用なので夜中こっそりプレイ、イヤホンをつけていたので
余計に怖かったかも、、。)
海咲さんの話は最後はどうなることかと、、、。
逆に霧島さんの話は、、もしや、、もしかして、、、みたいな感じでした。
やりこみ要素もあり継続性もあるのではないでしょうか。
某兄弟のコスチュームは面白かったです。(バグが残念です。)
操作性
wiiのセンサーバーの感度がよくきちんとセッティングしていて
所定の位置でプレイしないとつらいイベントがある。(ピアノイベント)
他の方もおっしゃっていますが、ヌンチャクのボタンを二つ使うので
慣れるまで時間が必要。
サウンド
聞きづらいこともありました。とりあえずサラウンドを消したら
聞き取りやすくなりました。
ゲームバランス
パワーアップアイテムが限られているので、
強化系のカスタムをきちんとしていないと後々つらい。
撮影ポイントが簡単にたまるのでケチケチせずに、
回復系アイテムはたくさんあったほうがよいみたいです。
私は上記2点をしっかりしていなく、後々つらくなってしまいました。
この2点を守っていればかなり楽に進めると思います。
ムービーはA+Bでスキップできますのでご安心を、、、。
調子に乗って前作(PS2)をはじめましたが個人的には
今作の背後からの視点は賛成です。
前作は空間認知力が結構必要なきがします。
これから始める方は面白いとおもいます。
以前からの方は物足りなさを感じてしまうかもしれません。
総合的によいゲームだとおもいます。
| 操作性 | |
|---|---|
| グラフィック | |
| サウンド | |
| 熱中度 | |
| 継続性 | |
| ゲームバランス |
| 満足度 |
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ストーリーも面白く、先の展開がわからない間は、それなりにびびりました。Wii本体を持っていて、ホラーゲーム好きなら、買って損はないはずです。
操作キャラ(特に女性)が人形っぽいですが、これはシリーズを通して同じ感じです。設定は1980年代(昭和55年前後)とのことですが、あまり関係がない感じでこだわらなくてもいいでしょう。
BGMと効果音と話し声のバランスが悪く、話し声が聞き取りにくいです。いちおう音量バランスを調整できるようになってはいますが、話し声だけ抜き出してボリュームをあげることはできないみたいです。
Wiiのリモコン操作にはすぐに慣れましたが、もう少し真上と真下に向けないものかと思います。それと体感的というのなら、カメラを構えるボタンとシャッターボタンは逆(Aで構えてBで撮る)の方がよかった気がします。ヌンチャクもZボタンでロックオンしつつ、Cボタンを押すのは、少しやりにくいです(人差し指と中指をボタンに添えて、ヌンチャクのスティックを親指で操作するので、安定が悪くなります)
ムービーやイベントがスキップできないのと、コンティニューがないので(ロードしてセーブポイントからやり直し)、場所によっては死ぬと同じムービーを連続で見るはめになります。終ノ蝕はセーブポイントの配置も若干意地が悪いですね。
周回してプレイしいていると、しかけを解く番号を記憶しているのに、ヒントの書類を取らないとしかけが解けないのはどうかと思います。
任天堂の公式HPにも出ていますが、バグがあって、撮影できない霊が6体あり、そのためクリア後に封印が解けないアイテムがひとつできてしまったのは痛恨の失策だと思います。
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