※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
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この先新品で入手不可能と思い…後悔はしませんが。
まずは、四年前購入の初代とヘッドホンHD800で厳しくチェック入れましたが、判別不能で劣化無しのようです。しかし、やたらヘッドホンの音質が良いプリメインです。正直なところ音源が一般音楽CDならGRACE m902にも負けてない。もしかしてヘッドホン端子がメインでSPはオマケかも?
実際はパワ−感がイマイチですが、スピ−カ−も普通に鳴らせます。私の愛用はVIENNA ACOUSTICS S1とS1Gですが、S1を締まり良くS1Gを華やかに鳴らしています。
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SCD-XA5400ES、MR-1000、DVD-S657を繋いでTD-510で聴いています。購入の動機はα607MRが古くなり修理してもトーンコントロールが不調なためですが、TA-F501購入当初は高音に毒々しいくせを感じ頭が痛くなるのでα607MRに繋ぎなおして放置していました。最近夏の節電対策として再登場させたのですが、いろいろ試したところオートキャリブレーションをフルフラットで行うと高音の毒々しさがかなり薄れ、今度はTD-510の弱点の低音不足を補正してくれる美点が非常に活きてきました。西洋楽器を使った音楽のCDをDSDディスク化した音源では、「この値段どうしてでこんな夢のように綺麗に鳴るの?!」という感じです。ですが、SACDの高音はα607MRのようにスーッとは伸びてくれませんし、生録のCDをDSD化した音源ではα607MRやX-PM2Fのように音が天井方向には展開してくれません。素人考えの希望では、今のコンセプト(2ch・デジタル増幅・音場補正)を発展させてSCD-XA5400ESのHMDI端子からDSD信号をダイレクト入力して1bit信号ののままアップサンプリングして増幅できるようにし、再生周波数も100KHZくらいまで広帯域化したNEO S-MASATER PRO(?)の後継機(TA-FA1200ESの後継機も!)を出して欲しいです。全体としては個性的で魅力的なアンプだと思います。
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当方の視聴環境は
【プレーヤー】bdp-83 nuforce edition
【アンプ】ta-f501
【スピーカー】monitor audio radius90
【ヘッドフォン】ゼンハイザーhd595、CEC HP-53
【RCAケーブル】MSU-X TENSION(逸品館)
【スピーカーケーブル】HCR-ACF/EVO/EZ(逸品館)
いずれも購入して半年以上、週3、4回、2〜3時間の視聴です。
【デザイン】マットかかったシルバー1色のシンプルかつ洗練されたデザインが気に入りました。
【操作性】電源はフロント部分のボタンでしか入切出来ないので、これが唯一のマイナス点。
リモコンで電源を入切が出来れば、満点でした。
【音質】なにも設定せずに視聴していても、それなりに解像度が高く普通に聴く分には苦になりませんでしたが、自動音場補正マイクを使い設定すれば、楽器それぞれの音色の粒立ちが鮮明になり、特に低音部分の解像度が増し、ベース音のボヤケが改善され、ノリが良くなりました。また、音のつながりが良くなり、より自然に音楽が体に染みてくる様に感じました。
あと、おまけ程度と思っていたヘッドフォン端子ですが、かなり良い音でした。
当方、ロックやジャズ、インストゥルメンタルをよく聴きますが、どんなジャンルも過不足なくこなしてくれます。高、中、低音どの帯域もぼやける事なく鮮明かつ滑らかに、そしてパワフルに表現してくれます。
ソフトやプレーヤーや、ヘッドフォンの相性によって、高音がキツイ、低音が足りないと感じれば、トーンコントロール機能でお好みに調節も出来ますので、ヘッドフォンアンプとしても重宝してます。
【パワー】当方の環境はマンション住まい、1m以内小音量視聴ですが、音痩せする事無く、満足です。
【機能性】チューナー機能があれば、満点でした。
【入出力端子】十分です。
【サイズ】コンパクトな物を探していたので、大満足です。
【総評】電源ケーブルや電源タップ、プレーヤーの音色を素直に表現できる、とても希少な機器だと思います。
また、ニアフィールドの視聴でも音痩せする事がないので、マンション住まいで音量が限られる方でも、楽しめる機器ではないでしょうか?(大音量で楽しみたければ、ヘッドフォンをオススメします!)
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ソニー#3000シリーズ(TA-F3000、CDP-X3000、SS-AL5)を発売当時から愛用してました。なんとなく#5000シリーズの後継機となる501シリーズに総入れ替えしました。SPだけは自宅がログハウスでピアノフィニッシュは不似合いなのでSS-AL5MK2に交換しました。田舎なので大音量で聴いていますが#3000シリーズも十分満足できるサウンドでした。初のデジタルアンプで最初は戸惑いました。まずはボリュームやトーンのつまみがアナログとは違い数値を変える装置であって回して使える代物ではないです。だからスイッチ以外はすべてリモコンで操作しています。つまみだけはアナログ感覚を残して欲しかったです。すぐに聴いたのでキャリブレーションなしで聴いたので音に幻滅しました。買って失敗、3000の方が優れていると思いました。取説を読んでキャリブレーションを行い改めて聴いたらびっくり、先ほどの音とは大違い。素晴らしい透明感と音場定位に感動しました。これがデジタルなのかと!!。宣伝コピーに昔のCDも素晴らしい音で聴けるとは本当です。今まで聴きなれたCDを鳴らすと新たな感動が体感できました。音は素晴らしいですが、ボディの質感や手で触る回す感触は人間が操作する以上、アナログに軍配があがります。是非モデルチェンジ時に触って回しても楽しい大人の道具に仕立てて欲しいです。
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現在、自作の安井氏設計A級DCアンプ15WX2とエレクトロボイスのセントリー4(3WAY、オールホーン、能率98db/m)でCDのみ聞いています。最近デジタルアンプに興味を持ちSONYのHPを見ると益々気になって先日購入しました。
最初の音出しの一音で中高音の分解能の良さがはっきり解かります。それと左右のレベルの正確さのためでしょうか音像の定位が良く解かります。音量調整は0.5dbステップでこれもなかなか良い。ただ低音の出方は自作アンプのほうが素直なような気がしました。いかしこれからの調整で良い方向にもっていけそうです。
小さくて軽くて見栄えもパッとしませんがSONYの宣伝文句は正確でした。末永く愛用できそうです。
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とにかく音が硬い、耳が痛い。結局、自分の耳がエージング騙しされる事は無いまま、おさらばしました。
理論的にはどの音域も明瞭再現されているはずですから、これが本来の音かも知れません。しかし、私は勝手なもので低音は体に当たらない、中音はうるさくない、高音はきつくない、それでいてぼやけてはいない音じゃ無いと音楽が楽しめない、わがままじじぃです。折角の忠実再現も音楽を楽しむ為のオーディオでは無く、技術の結晶を人に認めて貰う芸術作品の感じが拭いされません。
音を色々設定できる様になっていますが、何をしても私には駄目でした。硬い部分は抜けませんでした。
今、同じS-masterのシアターセットを持っていますが、CDなどの音楽を通して聞く前に評価してしまった事を反省しています。映画のみならいいですが、音楽も常時となると、これも同じく駄目な一つです。今更感があるのであのコメントはそのままにします。
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スピーカー:STEALTH-X1(ユニットはFE88ES-Rに交換)
アンプ:山水AU-α907i MOS LIMITED、パイオニアA-717
CDP:TEAC VRDS-25XS
iPOD80GB(ステレオミニ-RCAでアンプに入力)
以上の組み合わせでしたが、思い切ってデジタルアンプ導入しました。
クリアーで繊細でパワフルで…、と矛盾するかもしれませんが音については現状何の不満もありません。低音〜高音の全域で高音質なので聴き疲れしません。アナログアンプの様なボリュームのギャングエラーも無く、低消費電力かつ低発熱で助かります。
iPOD(曲はWAVEファイル)とこのアンプのおかげで毎日音楽を楽しく聴いています。
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最初は、オンキョーA-1VLを購入したんです。デジタルアンプは初めてだったので感動の連続でしたが、どうも耳が疲れるので結局、すぐに売ってしまいました。
もともと所有していたアンプが、わりと評価の高いTA-F5000だったので、某サイトで購入相談をしても、グレード的に落ちるのであまり良い返事は返ってきませんでしたが、実際買い換えて大正解でした。
フルデジタルなので、デジタル入力で再生するのが良いのでしょうが、私個人的にはアナログ接続の方が好みですね。変換ロスは全く感じません。CDPは、マランツSA-15S2なので、CD以外のデジタルソースも基本、こっちのDACで再生してアナログで接続しています。
今まで何気に聴いていたSA-15S2から、こんな音が出ていたんだ・・・と、アンプが引き出す潜在能力に驚かされるばかりです。入力ソースの音源を素直に再生してくれる感じがするので、むしろアナログ接続で好みの音に変えていくのも面白いと思います。
今まで、高価な物を買えば良い音が手に入ると思ってましいましたが、この考え方が見事に崩れました。これから買い替えを検討している方全員におすすめしたいくらい気に入っています。もっと評価が高くても良い商品ですね。
●悪い点
やはり光入力1系統はいただけません!
個人的にですが、ピュアオーディオという観点から、音場修正は私は不要です。そして、例え気休めだったとしても、ソースダイレクト的なモードが欲しかったです。
それ以外は不満点がまるで見つかりません
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TA-F501 はフルデジタルアンプで、デジタル入力のときは、一度もアナログに変換されること無く、入力されたデジタル信号をデジタル的な変換を通して増幅されるのが、機能的な特徴だと思います。(S-MASTER はソニーオリジナルの方式らしいです。)
音質は、音の粒が鮮明で解像度があり、情報量が豊富であるのが特徴だと思います。
ただ、標準の設定のままだと、低音の力感が足りないと感じたり、音が細いと感じたりする人もいると思います。
そのときは、DC PHASE Linearizer の設定を変更してみることをお勧めします。
標準では OFF になっていますので、リモコンの MENU ボタンを押し、
<1-System Settings> が表示されたら中心のボタンを押し、その後、
DC PHASE L. が表示されるまで、下矢印のボタンを押して、その後、
中心のボタンを押し、上または下矢印のボタンで、LOW-A、STD-A、
HIGH-A、LOW-B、STD-B、HIGH-B の中からお好みで好きな音を
選択してください。後者の方ほど低音が強くなります。
私は、STD-B はなかなか艶があってブックシェルフのスピーカーには
良い感じだと思います。
デジタルアンプならではの設定ですので、試してみてはいかがでしょうか。
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好き嫌いの分かれるアンプだと思います。
電源入れっぱなし、毎日音出しして約1ヶ月経ちました。
最初のスカキンな音から、低域→高域まで良く伸びて、ようやく気持ちいいレベルまで来たようです。
レビューでは数ヶ月かかると報告が有りましたが、300時間でもOK?かもですね。
音は、メインで使っている Soul Note に比べると実にクール。
ワインで言えばラインワインの白、ピースポータ−とか・・・。
音量を上げてもうるさくない、Accuphase がこんな感じだったかな、音質は別として。
これの前に使っていたONKYO CR-D1 LTD とも全く違いますね。
メリハリの有る尖った音のCR-D1 LTD に対して、
TA-F501は解像度がさらに高いにもかかわらず、
デジタルアンプらしからぬ、独特の「艶」が有る。
この「艶」がTA-F501の「売り」でしょうか。
スピーカケーブルはサエク スープラの4ミリに替えてから中域が充実しました。
中太で短か目がいいみたいですね。
マッタリ型のQaud Lite がさらにマッタリとなったのにはチョット困っています(笑)。
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参考になった4人
サブシステム用に購入しました。サブでは古いマランツのCDP、スピーカーがJMラボ時代のCobalt806S、スピーカーのキャラクタが強く出て、明るくて抜けの良い音で満足していました。
その後サブよりよく聞く寝室用に使ってますが、ビクターのSX-WD5KTの改造版(コンデンサ、内部配線、吸音材を交換)にiPodをアナログ接続で聞いてました。 TA-F501の前はSA-XR55だったのですが2ランクくらいアップして穏やかに聞きやすくなったという印象です。
その後小口径ウーファーを安く手に入れた事もあり、寝室用に作った小型2ウェイ(VifaのツイーターD20TD-08、DaytonのウーファーRS125S)に変えたところ高音の伸び、艶やかさが良く出てMDF自作箱(塗装は失敗)にiPodアナログ接続とは思えない、なかなかの音です。
手前味噌ですが小型2ウェイは成功作で、Dali用OEMのツイーターの高音の艶、伸び、優秀なウーファーの弾む低音を上手く引き出してくれるアンプで、メインシステムにも繋げてみたい気もします。
結果派手さはないですが堅実に高音質なアンプです。自作2ウェイではAETのSPケーブルだと高音がきつかったのでヴァンデンハルに変えたらびっくりするくらい音が変わったのでSPケーブル等での調整が出来るのではと思います。
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購入して約半年です。
パイオニアのDV-800AV等と接続しています。
○デザイン
シンプルなので、部屋・他機器との相性は良いです。
○操作性
電源入れっぱなし&ウィンドウ消灯モードで使用。というわけで必要な操作はすべてリモコンで行えますので問題ありません。
○音質
値段的には不釣り合いなトールボーイ型スピーカーを使用。よく聴くジャンルは主にクラシック(オーケストラ曲中心)、時々邦楽・洋楽(ポップス、ロック中心)です。まず重要なのはエージングで、購入直後は低域・高域の解像度こそあるものの、特に中域を中心に音がつぶれてしまった息苦しさを感じました。音場もデッドでオーケストラともなると木管系は完全に×。しかし現在ではどの帯域もよく伸び、解像度の良さと相まってしっかりとした音場をつくってくれます。買ってすぐの接続で期待はずれな方は、電源ケーブル等アクセサリに走るより、まずは電源入れっぱなしで数ヶ月使用してみることをお薦めします。フルデジなので消費電力は少ないですよ(笑)
その上での個人的な感想です・・・。
我が家のトールボーイスピーカーはシャキシャキさわやかな解像度重視系(KEF、ちなみにiQシリーズではないです)と、音が奥に深く広がる音場重視系(THIEL)とがありますが、このアンプは断然KEFとの相性がよいです。ソロはおろか、フルオーケストラ曲再生でも各楽器のキンつきや高音の頭打ち感が全くなく、クリアで自然な音が広がるのには驚きました。
逆にTHIELでは本来このSPがもつ奥行きのある音場がやや失われ、低域の駆動力も落ち、定位が甘くなります。上下はよく伸びていますが、どうにも音が狭く重たく平面的といったところでしょうか。ピアノ・ソロは打鍵やペダルの具合、響きの余韻などなかなか上手く再生しています。
あと一般的な話ですが、どのようなソースを聴くかで評価は大いに変わってくると思います。私はクラシックのいわゆる「名盤」もよく聴きますが、このアンプは以前愛聴していたCDに、無残にもNGを出してしまうことがままあります(汗)。80年代の録音ならまず大丈夫なのですが旧い録音をよく聴かれる方は注意が必要です。
というわけで、TA-F501は高能率で音場が前に出てくる元気なSPにつないでやると、その本領を発揮して素晴らしい音楽を聴かせてくれると思います。小型ブックシェルフはいざ知らず、トールボーイにつなぐのであればモニター系SPとの組み合わせがお薦めです。
○パワー
音質のところですこし触れましたが、能率の高くないSPにつなぐとアンプがやや息切れ気味になってしまい駆動力が落ちてしまいます。しかし小型のものなら低能率でも問題はないでしょう。
○機能性
このアンプの機能としては、音場補正が大きな売りかと思います。補正には「エンジニア」と「フラット」の2種類があり、個人的には「エンジニア」の方が丸みのある柔らかい響きで聴きやすく、好印象でした。ただ私は通常offにしていますので、機能性は無評価としました。何よりもフルデジタル方式であるというところが一番の機能でしょう(笑)。ただその場合、このアンプ以外にも選択肢はあります。フルデジの中で比較的小出力であることが、私にとっては重要でした。
○出入力端子
充分な数があると思います。なおSACD再生はプレイヤーの都合でアナログ接続となるので、フルデジの恩恵は得ていません。それでも情報量の多さやダイナミックレンジの広さは、デジタル接続のCD再生より勝ります。まあ当然ですが(^^;)。
○サイズ
このコンパクトさは高評価に値します。私にとっては、上位機種やAVアンプと比べた末、購入を決める最後の一押しとなった項目です。
○満足度
充分満足です。当分使い続けることになるでしょう。大変良い買い物ができました。
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半年使用してのレビューです。
PC→オーディオI/F→TA-F501
それぞれFireWireと光ケーブルで繋いでいます。
スピーカーはDIATONEのDS35Bとの組み合わせです。
「気軽に音楽を聴けて、デザイン・音質・操作性のバランスが良いシステムを!」と考えて、A-933と迷った結果こちらにしました。
【デザイン】シンプル!
【操作感】リモコンはほとんど使用しません。本体とPCで調節です。
【音質】デジタル同士の相性が良いのか中音域の解像度が非常に高く、声楽曲を小音量で聴いても音の線がハッキリします。
【パワー】十分。これくらいのスピーカには丁度良いです。
【機能性】処理方法は違いますが音質やバランスはPCでもいじれるので、これで十分です。
【入出力端子】デジタルINとスピーカ端子はもう一組欲しいところ。
【サイズ】奥行きが無く小さくまとまっていて良いかと。
総じてバランスが良いアンプだと思います。
SACDとの組み合わせで本領発揮なのでしょうけど、今のところはこれで満足です。
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クチコミでもご相談しましたが、購入しました。
PiegaのTS3が展示品割引で7万5千円で手に入り、それに伴って購入しました。
デザイン・音質・サイズについては元々それを評価しての購入ですので、文句無しです。
特に音場の広がりが、我が家のpoorな環境には前後にも左右にも十分であり、高音から低音までのバランスも問題ないように思います。
audio-technicaのAT-6099をスピーカーのインシュレータとして用いてから、ピアノのタッチが微妙に曖昧になったような気もしますが、これから調整することを楽しみたいと思います。
ただ、リモコンでON・OFFが出来ないのがやはり不便です。
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