SONY
SA-W3000 [単品]
最安価格(税込):¥17,559
(前週比:-241円↓
)
価格推移グラフを見る
- 価格帯:¥17,559〜¥21,200 (11店舗)

- メーカー希望小売価格(税別):¥25,000
- 発売日:2007年10月20日
購入の際は販売本数をご確認ください
※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
表示順: 投稿順|参考順
フロントをSS-F6000にした流れで、ヤマハYST-SW010からの置き換えです。
〜SA-W3000〜
【良い点】
・切れが良い低音で、心地よく、映画館の音響に近いかもしれません。
・ヤマハYST-SW010の「ボンボン」に対して、「ドッドッ」といった感じです。
・「音」と言うよりは「空気を動かしている」感じです。
・SS-F6000とは上手くクロスオーバーしてくれるので組み合わせは良い。
【悪い点】
・オートパワーが不正確(切ってPC用の連動タップを使用)
・RCA入力端子がモノラルのみ
【デザイン】
・正面からは存在感もあり、木目の質感も悪くありません。
・どうせならこのシリーズ黒木目が欲しかった。
【その他】
・「切れが良い」=「響かないです」ので、好みによっては嫌いな音質かもしれません。
・スピーカーエッジの硬さが、ゴムホースくらい硬いです。
・単体として別のメーカーとの組合せも楽だと思います。
〜シリーズでの評価〜
・構成 FR:SS-F6000 CN:SS-CN5000 SR:SS-B1000 SW:SA-W3000
・セット実売5万円以下では、コストパフォーマンスは最高でしょう。
・SS-F6000とSS-CN5000は相性が良い
※決してLowCostだけではないと思います。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった0人
【デザイン】
いろんな人のレビューや感想で後ろのとこが安っぽいと言うのは事実です。
なんか一昔のブラウン管テレビみたいな感じです。
プラスチックでできていて、ここから音質を想像すると最悪ですね・・・
ですが、私はスピーカーを設置していますが、はっきり言って正面しか見えないと思います。
正面のデザインの感想ですが、とても高級感あふれています。
絶対に写真で想像しないでください。
この前、私の友達に来てもらって、見てもらうとその友達は、何十万した? と聞いてきました。
それだけ高級感あふれていることには間違いありません。
【高音の音質】
ハイカットを最大にしても決して聞こえてくることのない音です。
【中音の音質】
ハイカットを最大にしたらやや聞こえてきます。
中音ですので、たぶんここら辺から今持っているスピーカーと音がつながっていっているんだと思います。
つながりはとても良いと思います。
なんていうか・・・あまり違和感のない、しっかりとした音です。
まとまりがあってまるで大型のスピーカーを想像させるような音です。
【低音の音質】
低音の音質ですが、ハイカットを50Hzにしたら、包み込まれるようなすごい低音になります。
もしかしたら、50Hz以下は超低音と言うのかもしれませんが・・・・
ハイカットを50Hzにしてこれだけ鳴っているのは、この価格帯では、絶対と言っていいほど存在しません。
【サイズ】
なかなか大きいです。
すごい迫力。
私は部屋にスピーカーとかしか置いていないので、普通に置けました。
ですが、サイズを考えずに購入してしまうと、大変なことになると思います。
【総評】
このを買おうと思ったのには理由があります。
1.安さ
2.音質
この評価を悪いと言っている人は見たことがありません。
いろんなブログやいろんなお店のレビューを見たらわかるように、このスピーカーで悪いことと言ったら、後ろのデザイン、大きさ、くらいだと思います。
このスピーカーで満足しない人は、どんな部屋においているんだ、と思います。
はっきり言って大音量では、スピーカーではなく家が先に壊れると思います。
すごくコストパフォーマンスなスピーカーです。
ぜひ、買ってみてください。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった3人
【デザイン】
特に目立つような色・模様でもないので普通です。これで真っ黒があれば格好いいと思います。その分ホコリが目立つと思うので、これでいいかな。
左右のフロントスピーカーも同じシリーズなので合っていて良いと思います。
【高音の音質】【中音の音質】
初心者なのでウーファーの高音・中音がわかりません。
【低音の音質】
アンプを通してBDの映画などを音量をあげるごとにすごいの一言。
特に爆発シーンの低音がすごいです。空気の動きも感じられると思います。
【サイズ】
大きいです。これが一番ネックだと思います。置き場所があれば価格も安いので良い物だと思います。あと重さもなかなかの物です。
でもスピーカーって重さ=良い音と勝手に解釈しているので私には気にならないです。
【総評】
大満足です。とりあえず自己流ホームシアターは完成したのであとはコードを買い換えたい(それなりのお安いやつでいいですが…)と思っています。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった0人
購入して約1年経ちます。
デザインはいたって普通です。
表面は張物ですが、他の人の口コミで多少覚悟してまいたが、
予想よりは良かったです。
サイズは測って確認はしましたが、圧倒的な存在感です^^;
映画やゲームには重低音が効果は大きく腹に響く感じで良いですね!
AVアンプだけの時は不満はありませんでしたが、プリメインを導入したら、
音楽にはちょっとブーミーな感じがしたので向かないかも?
スピーカーに対してこのウーハーが安いのでどうかな?と思いましたが、
実際に使用してみると凄いコストパフォーマンスだと思いました。
映画やゲームなどする方には特にお薦めです^^
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった5人
| デザイン | |
|---|---|
| 高音の音質 | |
| 中音の音質 | |
| 低音の音質 | |
| サイズ |
| 満足度 |
|---|
二つ購入して小口径のフルレンジと組み合わせて擬似2wayスピーカーとして使用しています。クロスオーバーはウーファー側は200hz固定でfoobar2000のプラグインを使用して150hz、-42dB/octです。
単体で周波数測定をしてみた所うちの環境(地上から50cm、壁から35cm)では32〜170hzでほぼフラットでした。同価格帯では40hzを待たずに減衰し始めるのが多いことを考えるとかなり驚異的です。歪率が低く倍音成分が雑音レベルに埋もれてしまうのも高評価です。過渡特性は測定出来ませんでしたが普通に考えればMFB非搭載の物よりは良いとは思います。
ただしこの価格ですので弱点もあります。
一つはクロスオーバーの位相合わせがPCもしくはAVアンプを使わないと難しいことです。まあこれは大抵の製品がそうですが。
もう一つは購入した二つの内の一つにだけ確認できたので当たり外れがあるのかも知れませんがある程度以上の音量で40hzのサイン波を出すと背面パネルを開けた所にあるパーツの一つが共振を起こしていました。私はガムテープを使って抑えましたが背面パネルを開けた時点で保証対象外となりますのでやる時は自己責任で。
細かい所で安く抑えようとした結果だと思いますのである程度仕方が無いですね。
サイズの評価はあくまで省スペース性を見た時の評価です。
中高音の評価はそれぞれ150hz、200hzでクロスオーバーさせた時にフラットにつなげられるかで評価しています。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった2人
宅配で届いたダンボール箱を見て、どうしてこんな大きい箱なんだと思った。
本体を箱から出しての第一印象は、とてもでかい。
現在、SA-W305を使っているが、SA-W3000の大きさはSA-W305のぼぼ2個分、口径30cmのスピーカだから当然かと妙に納得してしまった状態でした。
SS-F6000のクチコミで、外観が安っぽいと言う意見が有ったので多少心配が有ったが、全く問題無し。
ウーファーはやはりでかい方がいい、設置場所に問題無い方にはお勧めです。
最高のコストパフォーマンスです。
今後は、SS-F6000を2セット購入してシステムを完成させようと思っています。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった2人
やっぱりデカイのは良いですね。
オーディオ機器はこじんまりしているよりどーんと鎮座なさっていたほうが貫禄があるというものです。
さて、大きさ、デザインはもとより、音です。
アンプのほうでクロスオーバー周波数は60Hzにしました。
使用しているスピーカーがDS-77HRなので、これくらいが丁度マッチしました。
映画は圧巻の一言。まさに聞こえなかった音が聞こえてきた。
ただしバスレフポートからでたエアーが本棚と共振する。
さらに部屋が狭いので左右どちらかにおくと指向性を感じる。
しようがないので仕方なくフロントスピーカーの間においた。
サイズがものを言うこのウーファーは置き場所にやや困る。
そして音楽。
映画はLFEチャンネルが入っているのでウーファーのレベルをさほど上げなくとも低音が出る。
ただ音楽の場合、映画で丁度良い設定だと鳴ってるのかどうかわからない(曲にもよるが)
しかし、かといってレベルを上げると長時間聞いていると違和感を感じる。
しばらく使い込んでみてわかったが、音楽のときはサブウーファー鳴っているのかどうかわからない程度が良いということ。
実際ちゃんと鳴っているようで、ウーファーをオフにするとどこか音に気品がなくなり寂しくなる。
つまり、音色のスパイスのようなものだと感じた。
しかし、アップテンポでキャッチーなアニソンも聴いたときにウィークポイントを見つけた。
ウーファーのレベルを一時的に上げてみたが、わずかながらに延長が発生していることに気づく。
それはクロスオーバー周波数を最低の40Hzにしてみるとよくわかった。
ここが少し残念だと思った。
アンプで音圧を今までより少し高めにして誤魔化しがやや効いたような気がする。
しかしクロスオーバー周波数を60Hzにしてしまえばほとんど気にならない。
このウィークポイントは無理やり見つけたこの商品の悪いところとも言える。
映画は期待以上、音楽も期待通りの性能を発揮したSA-W3000。
2万円以下でこれほどの物が買えた自分は幸せなんじゃないかと思いました。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった4人
【デザイン】
シリーズで揃えているなら違和感のないデザインだと思います。他のものと違い木目調シートの継ぎ目がなく、ユニットにも気持ち程度の金属部があったりもしますが、背面の丸出しプラスチッキーがそれを相殺している感じ。音傾向とは異なりデザイン面では(サランネットさえつければ)かなり無難な見た目ですので、これだけが浮くということは少ないかと(サイズからくる存在感は除く)。
【低音の音質】
誰にとっても心地いい低音…というわけではありませんが、他には見られないような自然な力強さがあります。特に遅れて聞こえるようなこともありませんでした。
【サイズ】
…デカイですね。それにサブウファーとは言え、16kgはさすがに重いです。この重低音を出すためには必要なサイズだったのかもしれませんが、このせいで購入を見送った人もいるのではないかと思うと少し残念な気もします。
【総評】
サイズ故の取り回しにくさと背面プラスチッキーを除けば、価格からは考えられないようなパフォーマンスだと思います。価格は廉価でも性能はハイエンド、でも見た目はちょっと価格なりという同シリーズの特徴は、このサブウーファーでも多分に漏れず。とりあえず周波数カット、オートスタンバイ、ライン入出力にスピーカー入出力、位相極性切替と、その機能を挙げただけでもコスパの高さが伺えるのではないでしょうか。
音に関してはかなり個性的なため好き嫌いも出そうな感じですが、重低音が変に出しゃばらない自然さを求めているならまず後悔はしないと思います。このシリーズ全てに言えることですが、普及価格帯でこのような他と一線を画した製品が存在するということは、選択肢を広げる意味でも本当にありがたい事だと思いますね。
その他写真や感想はブログを御覧ください。
http://maybex.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/sony-sa-w3000-a.html
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった3人
| デザイン | |
|---|---|
| 高音の音質 | |
| 中音の音質 | |
| 低音の音質 | |
| サイズ |
| 満足度 |
|---|
寝室で自分用のパーソナルシアター用に購入。
20年以上使っていたサブウーファのエッジが朽ちてしまったので低価格で映画・音楽共に切り替え無しで使用できるものを探してこれになりました。
音質については既出のレビュアーの方とほぼ同じなので割愛します。
一つ感想を述べると、サブウーファがブーミィでなく、リニアに鳴り出すとAVアンプの音量を上げてもうるささを感じなくなり、映画・音楽の情報量が格段に上がりこの上ない没入感が味わえます。少し大袈裟?
この価格帯でMFBを搭載したSONYに拍手です。しかし、この価格帯なので、見た目・材質等には少し目をつむらないといけないかもしれません。
残念なのは、「POWER SAVE」機能(オートスタンバイ)です。センサーの問題なのか、映画でトークシーンが2・3分続くと"オートオフ"になってしまいます。今度は爆発が起こった後で"オートオン"、これでは使い物にならないので「POWER SAVE」機能は「OFF」にしています。
この問題は、AVアンプからの信号が小さくて起こっていると思われます。接続しているAVアンプはパイオニアで"オートMCACC”という自動音場調整機能があり非常に簡単にサラウンド環境を整えてくれます。オートMCACCで調整したときにサブウーファ自体のボリュームを上げすぎていたのかもしれません。多分解決できると思います。できれば取説に一言書いて欲しいと思います。
届いたばかりで細かい調整をする時間が無く中途半端なレビューで申し訳ありません。
調整に時間を割くよりも映画を見るのが忙しい、と言う風にいたく気に入っています。
映画好きの方にはおすすめのサブウーファです。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった2人
| デザイン | |
|---|---|
| 高音の音質 | |
| 中音の音質 | |
| 低音の音質 | |
| サイズ |
| 満足度 |
|---|
ステレオシステムの殆どは40Hz以下の低音レベルが不足しています。
30cmダブルウーファーとか38cmの大型システムでもサブウーファーを追加した方が良いと思います…
適切に使用すれば言われてる程メインスピーカーの音質を落とすことは無いようです。
むしろ低域レンジが充実すると、中高音の音圧バランスが良くなって、
ちょっと耳に痛いするキツさが減って聞きやすくなります。
大音量でのダイナミックレンジの向上は勿論、小音量でもスカスカ感が無くなり充実します。
特殊な住宅事情で低音が増えすぎると騒音で困る、突き刺さるような高音が無いと音楽を聴いた気にならない、2.1chはピュアオーディオでは無い、許せないという方はサブウーファーは使わない方が良いと思います。
最近評判の良いFOSTEXのCW200Aを買おうと思ったのですが在庫が無いと言われてSA-W3000にしました。
安かったのでAV用に使えれば良いかと思って買ったのですがクオリティの高さにびっくりです。
想像してたボンボンする感じが無く、しっとりと解像度高く上質な感じです。
切れ込みの良い音が好きな人には不満かも知れませんが、ゆったりと広がる感じが良いです。
デザインは木目が安っぽくないし大きいので重量感があって良いです。
あまり箱が重くないし、強度不足なのはコストを考えると仕方ないですが、
普通に家で聞く音量なら変に共振して箱が鳴ってる感じも無いので、及第点だと思います。
スピーカーはLS-G5000と組み合わせて使いましたが満足行く結果が得られました。
ムラタのスーパーツィーターを追加したときは感動しましたが、
今回のサブウーファーの追加も同じくらいの感動が得られました。
もっと良いサブウーファーは沢山あるかも知れませんが、
安いので費用対効果は最高です。ケーブルや電源とかより遥かに改善が大きかったです。
ちなみにSA-W3000の設定はボリュームは10時、カットオフ周波数は50Hz、
正相でマグネシウムスタンドに乗せて、正面や背面に置くとバスレフが壁から近すぎるので横向きに置いています。
逸品館を参考にして片chのスピーカー端子だけから並列接続して、モノラル使用しています。
カットオフ周波数を80Hzや100Hzとかの高めで設定するともしかすると評価が変わるかも知れません。
ある程度大型のシステムを使っている方にお勧めします。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった5人
| デザイン | |
|---|---|
| 高音の音質 | |
| 中音の音質 | |
| 低音の音質 | |
| サイズ |
| 満足度 |
|---|
PCに20年前に買ったミニコンポを繋いで
聞いていますが、低音が弱いのに我慢が
出来なくなり、コンポにサブウーハー
出力がある事も相まって
サブウーハーを足す事にしました。
理想は口径の大きいウーハーを
しっかり作られた、容積の大きい
エンクロージャに入れて密閉式で
慣らせる物を!だったのですが
殆どが20cm以下の物でした。
また大きいウーハーは
8万円以上の物が多く
予算オーバーでした。
*悪い点
これを見つけたときは
安くて喜んだのですが、一番のネック
は設置スペースです。
重さはともかくかなり大きいです。
ただ、据え置きオーディオに対しては
質から言えば大きいのは
音質には間違いなくプラスなので勘案して3点。
バスレフの分見かけの音圧は上がるが
共振周波数が上にずれて腰の高い低音になりがち。
せっかく30cmのコーンを
リスナーに正対させているのだから
密閉型としてチューニングして欲しかった。
幸い?バスレフ穴は後ろなので
我慢できなくなったら
塞いでチューニングし直そうと思う。
*良い点
クロスオーバー周波数が
スイッチ切り替え式ではなく
ボリュームでの連続可変なので
組み合わせるスピーカー
とのマッチング幅は非常に広い。
位相反転スイッチも付いているので
万が一組み合わせるスピーカーが
逆相で結線されていても
不自然な低音にならずに済む。
RCA以外にもサブウーハー出力を持たない
アンプのスピーカー出力を利用できたり
このウーハーに
さらにウーハーが足せるように
OUT拡張端子も装備されている。
筐体が大きいので
結構大きな放熱スペースが取れる
背面が壁に近くても熱が籠もらなそう。
このウーハーを足してから
今までは低音を補う為に
音量を必要以上に上げていたのだと気づきました。
ミニコンポのブックシェルフスピーカ
が足りない低音を補ってやると
深夜、かなり小さい音量で
聞いているのにもかかわらずとても楽しい。
試しにウーハーの電源だけ落してみると
とたんに物足りない音になる。
安いカーステレオのように
ブーミーに鳴らすのではなく
必要な帯域だけ補ってやる事が出来るという
非常に満足できる結果になりました。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった5人
| デザイン | |
|---|---|
| 高音の音質 | |
| 中音の音質 | |
| 低音の音質 | |
| サイズ |
| 満足度 |
|---|
予算不足の関係から2万円以内で探していたところ、なんと10万以内で30cmコーンのサブウーファーがあり、そして私の使っているホームシアターのSPとマッチするサブウーファーとして雑誌「HiVi」に視聴記事があったので購入しました。
このサブウーファーは締りつつうまく溶け込んで、中〜高音のSPのよさをじゃませず絶妙に支えるような感じでした、オンキョーのSL-A250、SL-D500より自分は好みでした、パワーより溶け込み上手?
予想、低音が強いSPを持っている方は、期待はずれかも、、、
設置
付属サブウーファーケーブルが短かったので、ビクター ピンプラグケーブル VX-150Eを代用品として使いました。
カーペット直置きは音の遅れ、音の締りが無かったので、 オーディオボード(代用)木材板+インシュレーター、オンキョーAS-258(10円玉4点でもOK)で改善!
それでもガンガン鳴らす人は箱なりがするので、上から重石又はインゴットをした方がいいかも、、、
あとこのサブウーファーは同じ物をつないでダブルサブウーファーなどもできるようです。
私のシステム
AVアンプ オンキョー TX-SA805
フロントSP ビクター SX-LT55MK2 2本 (バイワイヤリング接続)
センターSP ビクター SX-LC33MK2
サラウンドSP ビクター SX-L33MK2 2本
アクティブサブウーファー ソニー SA-W3000
5.1チャンネル構成
プレイヤー
パナソニック DIGA DMR-XP11 (レコーダー)
パイオニア BDP-LX71 (ブルーレイ再生機)
ソニー PS3 60GB ポータブルHDDを付け簡易ミュージックサバー (ブルーレイ再生機、SUPER AUDIO CD可)
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった4人
| デザイン | |
|---|---|
| 高音の音質 | |
| 中音の音質 | |
| 低音の音質 | |
| サイズ |
| 満足度 |
|---|
このシリーズ、すべて纏めて購入しました。オーディオは素人なので、音の良し悪しはよく分かりませんが、すごく重低音に迫力が出ました。価格の割りに満足です。
このレビューは参考になりましたか?![]()
参考になった1人
スピーカー
(過去1年分の投票)
新着ピックアップリスト
-
【質問・アドバイス】パーツ選びについてアドバイスをお願いします!
-
【質問・アドバイス】できるだけ安くゲーミングPCを自作。 初Windows 初自作PC 初心者
-
【欲しいものリスト】こっちで組んどきゃ良かった後悔リスト(買うかもしれません)
-
【欲しいものリスト】メモ
-
【欲しいものリスト】自作パソコンについて(No.3)
(スピーカー)
- ユーザーレビュー利用規約の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 各評価項目の点数とレーダーチャートは、各項目の投票平均点を示しています
- 点数はリアルタイム更新、レーダーチャートは1日1回更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください











