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JBL

A660

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 価格推移グラフを見る

  • 価格帯:¥―〜¥― (―店舗)
  • メーカー希望小売価格(税別):¥90,000
  • 発売日:2007年 7月下旬

タイプ:ステレオ 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:45Hz〜45KHz インピーダンス:6Ω スペック詳細

購入の際は販売本数をご確認ください

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ユーザーレビュー > 家電 > スピーカー > JBL > A660

A660 のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.27
(カテゴリ平均:4.57
レビュー件数:3人 
評価項目 投票平均 カテゴリ
平均
項目別
ランキング
評価基準
デザイン 4.00 4.47 -位 見た目のよさ、質感
高音の音質 4.27 4.41 -位 高音部の音質の良さ
中音の音質 5.00 4.45 -位 中音部の音質の良さ
低音の音質 4.27 4.18 -位 低音部の音質の良さ
サイズ 4.27 4.46 -位 省スペース性・コンパクトさ

※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

レビュー表示

表示順: 投稿順参考順


じゃぐゎー・ロメ夫さん  2012年2月15日 15:22  [481576]レビュー投稿数:11件

デザイン  4
高音の音質  4
中音の音質  5
低音の音質  3
サイズ  4
満足度  4

レビュアー情報

使用目的
設置場所
広さ

   

テレビは42Z8000、センターSPはAVANTEK ONE

   

【デザイン】飽きのこないデザインで、引越し先にもしっくり馴染みました

【高音の音質】耳の高さに程よい位置にあり、透明感があり輪郭がはっきり

【中音の音質】2ウェイだがダブルウーファーが功を奏したのか厚みある充実した出音

【低音の音質】165oという口径とこの筐体の容量にしては物足りなくはない

【サイズ】テレビの両側にちょうど良い大きさで置き方に困らないが、横揺れに対する安定性に要配慮(特に高層集合住宅やペット・幼児など)。※背面の金具を利用して壁などに繋ぐことができる。この金具で床を傷つけるおそれがあるため、移動時は仰向けの横倒しは厳禁

【総評】JBLらしからぬ風貌と性格で、凡人が構えることなく出費に見合った満足感を味わえ、知り合いにも薦めやすい入門機。アンプの能力や音楽のジャンル(JAZZ・クラシック)や音源(アナログ・デジタル)をあまり選ばず、クセのないスピーカー。逆にJBLらしさや面白みに欠ける面があるが、現時点の私と我が家にはベストバイ

このレビューは参考になりましたか?はい

参考になった1





スペードのJackさん  2008年8月26日 09:46  [154682]レビュー投稿数:1件

デザイン  4
高音の音質  5
中音の音質  5
低音の音質  5
サイズ  5
満足度  5

もう購入して数ヶ月になりますが大変満足しています。低音から高音までバランスがよく、これまでの太く低音を聞かせるタイプのJBLスピーカーとは違ったタイプのスピーカーだと思います。特に中低域の音が深く、R&Bの女性ボーカルを好んで聞く私にはとても心地よい音を奏でてくれています。

このレビューは参考になりましたか?はい

参考になった3





astralaudiosoundさん  2007年8月20日 13:01  [86661]レビュー投稿数:14件

デザイン  4
高音の音質  4
中音の音質  5
低音の音質  5
サイズ  4
満足度  4

各社のスピーカーラインナップを見ると、小型ブックシェルフのスピーカーがあり、そのサイズのうちの高さだけを伸ばしてウーファーを追加しただけのようなトールボーイ型スピーカーがしばしば見られる。
この場合、小型ブックシェルフよりもエンクロージャーの容積がかせげるお陰で低域方向への伸び・厚みが増えると期待される。
しかし、時として、中高域の音が薄くなってしまったり、低域がもたついてしまったりすることがある。
これがトールボーイ型スピーカーにありがちな失敗だ。

しかし、このA660はとてもいい。
2つのウーファーのうち、上が〜3kHz、下が〜400Hzを受け持つ「スタガーチューニング」方式の効果が良く表れ、それが中域から低域にかけての充実度に貢献するだけでなく、トゥイーターと共に形成する音の定位の良さにつながっている。
サウンドイメージの広がりは十分。
JBLらしい瞬発性・力感のある低域の魅力は相変わらずで、オーケストラの迫力ある演奏やジャズサウンドの熱気を楽しめる。
また、ピアノや弦楽器のソロ演奏の美しい響、女性ヴォーカルの艶のある表現など、JBLのこれまでの同価格帯製品とは一味違う音だと感じた。
A660は間違いなくトールボーイ型スピーカーの優秀機だ。

このレビューは参考になりましたか?はい

参考になった4




 
 
 
 
 
 
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