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[ 採点者:25人 レビュー:17件 ]
※「ユーザー投票平均」および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
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発売当時から使っています。
発売より期間が経ちましたが、継続して使用しても新品時の状態から現在まで安定した発光を得ております。
手元にあった、購入時期の大きく違う3台のSB-800の発光実験を行いましたが、ほぼ新品のものと発売当初から使っている物との差はごくわずかでした。
この差が個体差なのか、はたまた経年劣化によるものなのかは分かりませんが、フル発光時で、最大の差はコンマ3程度と非常に少ないものです。
測定結果の詳しい結果は当方のブログ「デジタル@備忘録」に掲載いたしました。
http://syararin.blog50.fc2.com/blog-entr
y-293.html
私の所感としては、非常に優れたスピードライトだと思います。
| 光量 | |
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| 機能性 |
| 満足度 |
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D300との組み合わせで使っています。初心者でもさほど難しくなく、使えます。
ただ、フラッシュの最上位機種だけに奥が深く、色々と使いか方を習得していかないと宝の持ち腐れになると思います。(自分がそう)
一方でフラッシュを使ったワザというかコツを一つ掴むたびに喜びを感じられます。
操作性についてはお世辞にも良いとは言えないと思いました。いまどき、GUI的に改善の余地があると思います。せっかく大きい液晶を使っているのにもったいない。携帯性はケースがついてきますがカメラバッグにそのままでも入ります。重さもさほど気にならない。ちょっと根が張りますが決して後悔しない、純正フラッシュだと思いました。
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S3proとSB-80DXの組み合わせで使っていましたが、S5proを買ったので買い換えました。
使用目的は室内でのスナップ撮影。バウンスを多用しています。
○光量はクリップオンタイプでは最大なので「5」にしました。
○携帯性も光量を考えれば十分コンパクトだと思います。
○操作性は「良い」とは思えないので「3」にしました。
いろんな機能を詰め込んでいるのでしょうがないんでしょうが、もう少し何とかならないですかね〜。使わない機能が多すぎて良く使う機能が使いにくくなっている気がします。せめて十字キーでは無く、キャノンのようにダイヤルで選択できるようにすればもう少し使いやすいのではないかと思います。もちろんTTLで使用するだけならストロボの設定を変える必要は無いので問題は無いです。
○機能性は、個人的に使わない機能を含めて十分だと思います。背面液晶の表示は見やすいとは言えない気がします。やはり機能の詰め込みすぎ。そろそろ過去の古いカメラは切り捨てても良いのでは??
基本的な作りはSB-80DXと同じですが、調光精度は上がっているみたいです。特にキャッチライト用の白い板を使ってバウンス撮影をした時の発光は絶妙で、SB-80DXではキャッチライトが強すぎて被写体に影ができていたのが、SB-800では背景までバウンス光をまわしたうえに被写体にも適度にキャッチライトが入ります。TTLオートでここまでできるとは。。。驚きました(^^;)
SB-600との価格差は約15,000円。はたしてここまでの差があるのか疑問が残りますが(ガイドナンバーもそれほど違わないし。。。)キャッチライトは使えると思います。
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SB28への買い足しです。
フジのS2ProとSB28のコンビで何年か
楽しんでいましたが、D200を購入した事もあって
つい買ってしまいました。
今は、リモート撮影で殆ど本体からはずして
使っています。
光の角度が変わることで、人や物の表情とかが
変わるのを観るのは、楽しいものですね。
さて採点ですが、携帯性は最初4にしていましたが
最終的に5点にしました。この光量でこの性能。
多少は大きくても文句は言えません。
操作性については、メニュー内で設定変更をする場合
メニュー項目の移動がサイクル式になっていないのは
ちょっぴり不便だと思いました。
(メニュー移動が最上部と最下部で行き度まる。)
それとSB28もそうなのですが、Push ボタンを
押さないとヘッドが固定されているのも、気になります。
他社の製品のいくつかは その点 楽です。
それで 操作性は4点。
採点には関係ないのですが、デザインはSB28の
方が好きです。
それからサウンドモニターの音。
ちょっとうるさすぎる気がします。
ま、これは愛嬌だと思ってあきらめてますが。
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D80のクチコミで皆さんにアドバイスを頂き購入。
VR18-200との組み合わせで、
室内でのわんこ撮影に使っています。
SG-31Rも同時購入し、
リモート発光をさせていますが、コレ最高です!
D80のスピードライトはわんこに全く当たらず、
部屋の端に置いたSB-800が天井や壁に向けてバウンス。
これならストロボ嫌いにならないので安心です。
自然な明るさでSSを稼げるので、
それまで不可能だった動き回るわんこを追うシーンでも、
バッチリ撮れます。
勿論SB-800本体にも大変満足しています。
欠点なんて殆ど見当たりません。
レビューなので、強いてあげれば、
手垢が目立つこと。
あと、直接はSB-800に関係ないのですが、
単3を5本は、チャージが早くて良いのですが、
市販されている充電器は4本までなので、
意外と5本って不便なことくらいでしょうか。
リモート対応機種にはSG-31R。本当にお勧めです。
クチコミ掲示板の皆さんに感謝!!
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SB600から買い足しですが、大きさも変わらず、オプション満載、コマンダーとしての役割もするのでD2Xで多灯ライティング楽しんでます。
<光量>
これだけGNあれば十分、子供の行事で建物内で活躍してくれます。
<携帯性>
専用ポーチにポケットが付いてて、オプションが収納出来便利です、大きさもSB600と変わらず外ずけとして昔のスピードライトと比べてもコンパクトと思います。
<操作性>
取り説少し読めば理解できる、簡単な操作パネルで、使い安いです。
<機能性>
バウンスアダプターが付いておりディフュ−ザーの役目をして、いかにもスピードライトで撮った様でなく、いい感じで取れます、買って正解と思った。
<総合的に>
バウンスカバーはひじょうに役立ち、やわらかく撮影でき、また情報表示が多く、現在の光の届く範囲も表示されこれが大変役立ちます、買って後悔ない、楽しくさせてくれるスピードライトです。
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やはり、最上位置機種! 多機能なのに、使いやすいです。
SB−800有るだけで、撮影方法がグンと広がります。楽しくなりますよ!
レンズ1本分の価値は十分に有ります。
光量:
十分です。勿論、サーチライトとはいきませんが、高感度性能の良いデジタル使えば、さらにUP!
携帯性:
機能面で見ると非常に軽いです。付けたときの大きさ(高さ)は、それなりに理由が有ります。
(ケラレとか・・・)
操作性:
別に問題ないですが、もう少し専用釦が有れば良いですね。(「長押し」はちょっと・・・)
液晶表示は状態が一目で解り大変良いです。
機能性:
機能は十分です。最近のデジ一眼とこれ1台で、色々楽しく撮影出来ます。(遊べます。)
下位機種とはそれ程価格差無いので、デジタル一眼所有者であるならば思い切って「SB−800」を お勧めします。
携帯性重視してか?付けたときのバランスも有るのでしょうか?高級レンズにあるような質感は有りません。
仕方が無いですね・・・
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| 操作性 | |
| 機能性 |
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D80でデジイチデビューを果たして早3ヶ月ちょっとです。レンズはNikonVR18-200、Sigma10-20、Tamron17−50F2.8を使っています。主に嫁さんと娘二人を撮影しています。外付けのスピードライトは、カメラ暦が短い私には敷居が高いと思ったのですが、SB-800は、光が遠くまで届き、バウンスやワイヤレスライティングなどもできるので、撮影の幅が広がりました。
○光量
内臓ストロボとは段違いです。遠くまで届きます。広い室内でバウンスさせても十分な光量です。
○携帯性
購入前は、軽くて小さいD80の利便性を損なうのではと思いました。確かに、カメラの上に付けるとそれなりに重いのですが、機動性を損なうことはなく、要らぬ心配でした。また、幸運なことに、カメラと同時に購入した4000円程度のバックにレンズ2個とレンズを付けたD80、そして、SB800がぴったりと収まったので、持ち運びも苦労しなくてすみました。
○操作性
外付けストロボの知識の浅さも相まって、最初は戸惑いました。しかし、初めてというのは良いのか悪いのか、慣れてしまうと不自由を感じなくなります。表示では、フラッシュヘッドが水平方向に設定したのが一目で分かるのがうれしいです。
○機能性
バウンスは驚きです。ノーフラッシュや正面からのフラッシュと、バウンスがこんなにも違うのかと感動しました。また、ワイヤレスライティング、調光コードによるカメラからスピードライトを離した撮影は、表現の幅を広げてくれます。D80が軽いので、左手にスピードライト、右手にD80を持って軽快に撮影ができます。オートFPハイスピードシンクロ撮影は、時間を止めてくれます。その他、リピーティング発光などあり、楽しみ方は多岐に広がります。
屋内でバウンス撮影というのが、最初の購入動機でしたが、屋外に持ち出して、スピードライトの活用度がぐんと上がりました。SB-800はちょっと値段がはると思ったのですが、購入して正解でした。愛機の相棒となるのですから、なるべく良いものを選んであげたい、何となく親心気分な今日この頃です。親の腕はまだまだですが。
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新品と中古で2台そろえました。
TTLのみならず、絞り連動外光オートという機能も大変便利です。オートズーム機能は他社製のレンズ(シグマ・タムロン)を装着した場合も問題なく動きました。
価格は高めですが、FM2や現行のFM10など機械式銀塩カメラを使うときに外光オートも使え(SB-600やシグマのEF-500は、こうしたカメラに装着した場合、マニュアルでしか使えず、自分で発光量と距離から絞りを計算しなければなりません)、銀塩・外光オート用ワイアレスシステムであるSU-4モード(TTLも使えます・単体で買えば一万)も内蔵して、さらにバウンサーなどもついています。これらはI=TTLに対応していない古い機種でワイアレスストロボを使うとき、SB-600では別に購入する必要があります。
というわけで、SB-800の価格はワイアレスでの多灯ストロボ撮影が好きな人には納得出来るのでは?とも思いましたが、3台新品でそろえれば、14万近くにもなります。私自体新品で2台は買えませんでしたし、三台目を購入する事があっても、SB600にします。
プロのようにスタジオ用の照明機材をもったり、レフ版を持つ助手の調達がいつも簡単に出来るわけではないアマチュアは、変にレンズを増やすより、ワイアレスストロボシステムにお金をかけた方が、面白い写真が撮れると思います。
逆に余りストロボを使わない人であれば、SB600やシグマのEF-500で十分だともいえます。シグマのストロボは使用説明書を読んだ限りでは、互換性などのことをいろいろ考えたときに、カメラのことをよく知ってる人が使うものだと思いました(もちろん、ワイアレスシステムに興味が無く、フルオートでしかとらないというのであれば、この機種も悪い選択ではありません)。
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