| 悩んでいます。 (返信:8) | |
| ツァイスの高邁なプライドが... (返信:12) | |
| yodobasi カメラで... (返信:2) | |
| α700で、撮ってみました... (返信:0) | |
| Zeiss 135mm F... (返信:5) | |
| 季節感のある作例写真 (返信:2) |
[ 採点者:10人 レビュー:8件 ]
※「ユーザー投票平均」および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
| 操作性 | |
|---|---|
| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
|---|
わたしは、フィルムカメラ歴47年ですが、1980年からは、コンタックスRTS用のツァイスレンズ(11本)を使い、1999年からはブローニー版のコンタックス645用のレンズ(7本)を併用してきました。
二か月前にソニーα350を購入しましたので、今度このレンズを使ってみました。
デジタル時代の新しいツァイスは、透明で極めて解像力が高く、品位の高い見事な色再現です。写真はレンズで決まる、というのは、デジタル時代も同じですね。ROW現像でいくらいじっても元は変えられません。
この凛として立つ描写には、ただ脱帽するしかないです。
階調の幅が広くなだらかに変化することで得られる立体感、コントラストの正確な再現、極めてシャープなのに硬さがまったくない画像は、目の悦楽です。比較を絶した描写力にツァイス財団の恐ろしさ(超〜魅力)を改めて感じました。
あとは、早く広角レンズを出すことです。18ミリレンズは必需です(APSで27ミリ相当)。
ツァイスであっても、ズームではなだらかな階調による丸み・立体感には欠けますので。
| 操作性 | |
|---|---|
| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
|---|
最初は重い、AFが遅いと若干の不満はありましたが
風景や接写なども表現の方法にAF出来ない場面がかなり多く
開放F値が明るく、マニュアルのピントが合わせやすいゾナーは
大変重宝しています
AF性能をはるか差し置いても、色、解像度、ボケ具合とても満足です
追記すれば、手ブレを防ぐには、逆に丁度いい重さです
将来CCDの解像度等が進化する事を考えると
かなりの余力を感じます、ぜひお勧めします
機能性を評価しなかったのは、本体メカの進化で
充分、使いかってが良くなる可能性もあるので敢えて外しました
| 操作性 | |
|---|---|
| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
|---|
35mm F1.4 G SAL35F14G
Planar T* 85mm F1.4 ZA SAL85F14Z
Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA SAL1680Z
で、αマウントレンズは留まっておりましたが
遅ればせながら購入致しました。
第一印象は「デカっ・・・」「重っ・・・」
レンズにフードを着けて、カメラ本体を机の上に置くと、前上がりになってます(笑)
早速、部屋の中で試し撮りをしてみました。
Planar T* 85mm F1.4 ZA SAL85F14Zより、寄れるのには驚きました。
ボケ方もPlanar T* 85mm F1.4 ZA SAL85F14Zとは若干違う感じ、
ピントの合っているところからジワジワ〜ってボケて行く感じを見ているとゾクゾクっとしてきます。
Planar T* 85mm F1.4 ZA SAL85F14Zも、ピントの合っている中心からジワジワ〜って行くんですが、ある一定まで行くと、一気にぼわ〜〜っとボケて行きます。ボケもさほど煩く無く好印象です。
価格は高いですが、その写りには脱帽です。
- ユーザーレビュー利用規約の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 各評価項目の点数とレーダーチャートは、各項目の投票平均点を示しています
- 点数はリアルタイム更新、レーダーチャートは1日1回更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
レンズ
(過去1年分の投票)








