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| K20Dとの相性もバッチリ... (返信:5) | |
| すごく面白いレンズですね (返信:5) | |
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[ 採点者:38人 レビュー:27件 ]
※「ユーザー投票平均」および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
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| 機能性 |
| 満足度 |
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このレンズを使いたかったのでニコンからペンタックスに乗り換えました。フィルムのときから面白そうだと思っていましたが、デジで使うと面白さ倍増です。すさまじいパースと歪みが面白く、17mm域ではちょっと工夫すると通常の広角レンズ風に使える万能魚眼です。買ってから一ヶ月ほどはこればかり使っていました。まるで自分の腕が上がったような錯覚を覚えてしまいます。ただ面白すぎるのも考えもので、何を撮ってもそれなりの絵になってしまうのがだんだん怖くなって、なんだかレンズに頼っている感じを覚えて手放しました。もう少し普通の超広角で腕を磨いてからでないと、ただ面白いレンズで終わってしまうような気がします。単焦点14ミリあたりを十分に使いこなすことができたらまた使ってみたいレンズです。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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先日ついに購入しました。
魚眼の中では1番の出来だと思います。
Nikon機でTokina AT-X 107 DXを使っていたことがあるのですが、構造は同じでも外観・質感はPentaxの方が圧倒的に勝っています。
デザインも重視する私にとっては嬉しい限りです。
構図が鍵を握る魚眼レンズですが、逆光にも強いですし、かなり寄れる(寄りすぎて被写体にぶつかりそうで怖いくらい)。色々な構図に挑戦できそうです。
携帯性は全く問題ないですね。決して大きすぎるわけでもないですし、若干思いかな、なんて思いますが、レンズはこれくらいの質量があったほうが高級感があって好きです。
操作性・機能性は多機種より優れているとは感じないので4点としておきます。
毎日とはいわずとも、日によっては標準装備で出掛けるのも十分ありだと思います。
被写体の幅が増えますし、とても楽しいレンズです。
これぞ一眼レフの醍醐味ですね。
大満足です。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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レンズとしては他に例を見ない面白さを持ったレンズだと思います。
コンパクト・且つ軽いので撮影に行く際には気軽にカメラバッグに入れて
持って行けます。
操作性も特に不満点は有りません。
ただ購入後なかなか天気の良い日に恵まれず、昨日やっと連れ出して撮影
してみたのですが、魚眼側にした時に、特に顕著にパープルフリンジが出ました。
私のレンズが特に外れだったのかどうかはまだ分かりませんが、
輝度差の顕著な逆光の被写体だけではなく、順光で特に輝度差が大き過ぎるとは
言えない様な状況でも、白い被写体の縁に大きく出たのは驚きでした。
被写体に超接近して写したり出来る面白さがありますので、画質に拘らず
パースペクティブ効果を狙った写真を撮りたい方には楽しめるレンズではないでしょうか。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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非常に面白いレンズで、操作性、携帯性などに全く不満はありませんでしたが、
唯一、私が不満を感じた点が解像度の悪さです。
細部の情報をスポイルしすぎるので私にはその点が我慢できませんでした。
表現力の採点の詳細を説明すると解像度も含めた画質としての描写力は1点か2点で、
広大な画角を生かした画面構成の面白さという点では4点か5点付けれます。
なので総合的に表現力は3点にしました。
このレンズは画質の良さを狙う人には向きません。
画面構成の面白さを狙う人には満足できるものだと思います。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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12-24とsigmaの15mmFisheyeを持っていたのでなかなか手を出さなかったレンズです。
手を出したのは満天の星空を撮りたかったのが理由で、星空専用のレンズにしようと思っていました。
が、とある理由から12-24の分野を侵食しつつあります。
トレッキングなどでもう一本レンズを持って行きたい場合、12-24ではコンパクトなカメラバッグにはもう一本が収まりにくい。(12-24は花形フード部分がでかいんです。)
割り切って持っていったところ、最初はイマイチ好きじゃなかったのですが、段々特徴がわかり慣れてきた事もあり、十分風景写真を撮るレンズという役割を果たしてくれるようになりました。
ファインダーをのぞく前から、撮りたい風景(撮った後の写真)が想像できるようになり、「よし今日はこのレンズでも大丈夫だ」と考えることが出来るようになりました。
しかし、一本道など遠近感を強調して撮影したいときにはこのレンズよりもDA12-24が向いています。
自分の撮影した中でDA12-24らしい写真とDA FISH-EYEを比較用にリンクしておきます。
DA12-24
http://pds.exblog.jp/pds/1/200607/17/30/
a0060230_17465370.jpg
DA FISH-EYE
http://pds.exblog.jp/pds/1/200801/06/30/
a0060230_20303477.jpg
DA FISH-EYEでも焦点距離をある程度長くすると広角写真っぽい写りになりますが、あくまで超広角レンズの代用としてで、魅力は半減しますね。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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18mmから200mmまでのレンズは所有していたので、更に広角域をカバーするために購入しました。
先日このレンズとFA50mmF1.7を持って、石川県羽咋市にあるコスモアイル羽咋に行ってきました。
狭い屋内には宇宙船や月探査機が所狭しと展示されていて、50mmではとうてい画面内に収めることはできませんでした。
でもこのレンズに付け替えてびっくり、さすがFISH-EYEです。
やや暗いものの見事に画面内に宇宙船を収めることができました。
以来おでかけする時には、必ずポケットに入れて持ち出していて、常用レンズとして愛用しております。
たいへん安価で、驚くような写真が撮れますので、所有されていない方は是非購入されることをお勧めします。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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面白いです。色々のものに使えると思います。私は、花撮りにも街撮りにも風景にもこれを使ってみましたが、ともに面白い画が得られます。視覚が大変に広いので、人間及びそれよりも小さいものを写す時はグッと近づくことが必用です。そうしてみると実にダイナミックな写真になります。ただ丸く写すだけだとつまらないので、デフォルメを超えた何かを付け加えるような意識があった方がよいと思います。なかなか思うようには行きませんが。
私は、はじめ、自分の左手の指を何度か写し込んでしまいました。足が写るともよく言います。その辺は注意ですね。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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180〜100度の画角を自由にズームできる、とっても面白いレンズです。
特殊レンズには違いありませんが、それでいて非常に繊細な写りで、以外にも周辺域まで描写はカチッとしていて、デフォルメだけで目を引く作品に止まらず、大きく空を入れた風景やこれからの季節には、紅葉にも面白いと思いますよ。
それと接写も可能で、工夫次第で、魚眼だけに目から鱗です。
ただ余計な光を拾ってしまいやすくフレアやゴーストが出ることがありますが、むしろ積極的に利用するのも良いかも知れません。
皆さんも、言われてるように特有のデフォルメに引っ張られて、それだけの写真に成りがちですが挑戦するのも楽しいですね。
私も高校生の時(30年前)魚眼レンズが、流行した時があって欲しかったけど手が出なかった一人です、とてもコンパクトなので、常時携帯して、もしかの時に備えています (^^ゞ
とにかく楽しい面白いが、いっぱいのレンズなので、お一ついかがでしょうか?ハマっちゃうかもしれませんよぉ (^^♪
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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最近、超望遠レンズと共に購入しました。
非常に面白い画像が得られますので、撮影しているうちに「やりすぎ」になってしまいそうです。
ズーム機能とクイックアシストAFのお陰で操作性は極めて良いです。
被写界深度も深く、近接撮影も出来るので、今まで撮りなれたものを同じ方向からこのレンズで取り直すと、「世界が変わる」ような画像になります。
そして、シャープな画像を出してくれます。
少なくとも物体をあるがままには取れないレンズですから、使い方は限定されますが1本あると楽しいレンズです。価格も安いですし。
個人的には、アルミのレンズカバーがなんか高級感があって良いと思っています。
余計なことですが。
| 操作性 | |
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| 表現力 | |
| 携帯性 | |
| 機能性 |
| 満足度 |
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昔からアコガレのひとつだった魚眼を初購入です。
写真の第一印象としてパッと目を引くのは、構図にしろ色にしろ被写体そのものにしろ、「ふだん見慣れていない事」だと個人的に思っているのですが、魚眼で撮れば何もかもが見慣れない景色になります。
同理由で常用するべきレンズではないと思いますが、非常に面白い製品です。
ただ、私程度のセンスだと使いこなすのが難しいという面も正直あります。
不要なところがどうしても入ってしまったり、ちょっと気を緩めると自分の足先が写っていたりもします。
そこで便利なのがズームレンズであること。17mm側にすると「歪みの大きい(超)広角レンズ」として使えます。
最初は「魚眼にズーム?」と少々懐疑的でしたが、使ってみるとこれは十分に「あり」だなと感じました。
かなり寄って撮れるのでつい被写体に触れてしまいやすい前玉は、何か特殊な加工がしてあるそうで汚れを落としやすいのも良いですね。
「表現力」評価を1つ下げたのは、上記のように私の力量が及ばない事でイメージ通りの写真にならない事があるのと、もうひとつ魚眼の宿命かもしれませんが、RAW現像ソフトでも修正不可能なかなり派手な色収差が出る場合があることからです。
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