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中学軟式野球を撮影するため、評判の良い このレンズを選択しました。
AFについては無音で合焦速度も早いと思います
IS無しですが 手持ちでも可能ですが この焦点距離ですから当然ですが一脚や三脚を使用した方が賢明だと思います。
私は どうしても・・・という時以外は 一脚を使用しています。
絞りは開放でも しっかり解像してくれるので さらに絞る必要性は無いと思う。
描写に関しては ほぼ満足しているが、やはりF5.6なので ボケは期待するほどではない。
しかし これ以上を求めるとなると コストが驚くほど跳ね上がってしまう。
同じ価格帯として比較されることが多い EF100-400 SIGMA50-500は使ったことがありませんので 比較できませんが、撮影目的がテレ端しか使わないのであれば、こちらのレンズは自信を持ってお薦めできます。 さすがL単、後悔は無いと思います。
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参考になった2人
【操作性】問題なし
【表現力】言うことなし!!! 満足です。
【携帯性】問題にしていない
【機能性】ー
【総評】
望遠レンズはEF70-300DO、EF70-200F4L+1.4xと使って来ましたが、昨年12月の皆既月食を機により解像度の高いレンズが欲しくなり、悩んだ末にEF300mmF4L IS USMを購入しました。
しかし、EOS5D2だとまだ我慢できたのですが、7Dだとどうにも甘い描写で満足出来ませんでした。
そこで、評判の良いこちらのレンズを購入してみたのですが、もうビックリの描写です。
LサイズJpegでも描写し切ってしまいます。
EF135F2LやEF70-200F4Lと同等の描写性能ではないかと思います。
私の場合、鳥用に使用していますので、IS無しや最短撮影距離はそれほど重要ではなかったようです。
サンヨンではなく、初めからシゴロにすべきでした・・。
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参考になった3人
【操作性】単純操作で済み、楽ができます
【表現力】AFスピ-ドが早く手持ちで撮れるため、とっさの対応が可能です
【携帯性】400o単焦点でもあり、望むほうが無理というもの
【機能性】照準器を取り付けて操作することが多くさらにMF操作場面が多いので軽量化されたBODYに魅力を感じます。
【総評】価格以上の価値観を得て得した気分になります
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参考になった2人
ダルマ太陽・コンサート・飛行機などをクリアに撮れることを期待してEF70-300ISからの乗り換えを検討しました。
サンヨンとシゴロのどちらにするのが良いかについては正味1年ほど悩みましたが、結局こちらのEF400mmF5.6を手に入れることにしました。
EF300mmF4のISはやはり魅力だったのですが、三脚を使って撮影することが多いということ、EF400mmならEF1.4Xを使うことによってAFは使えないまでも560mmまで実質可能になるということが最終的な決め手になりました。
尚、EF100-400は重いこととテレ端開放が甘いということから今回は対象外でした。
【操作性】
単焦点レンズということで、操作はMFとAFの範囲設定だけになります。MFはフルタイムマニュアルですので不自由することは全くありません。
付属のフードは据付のスライド式でとても便利
三脚座も最初から付いているので追加購入する必要はありません
【表現力】
さすがにL単と思わせる写りです。
開放からシャープに決まるのでとても気持ち良く撮影することが出来ますね。
コントラストも高くて色のりも良好。
期待通りで文句なしです。
添付画像上段は焦点距離による差を
下段は我家の近くの河川敷で昨日テスト的に撮った鳥です
【携帯性】
手持ちで振り回して撮れるレンズは純正で言うとEF300/4か、このEF400/5.6まででしょう。
これ以上のレンズとなると急に重くなるので、三脚(一脚)に頼らないといけなくなる。ここが望遠レンズ携帯性の1stステップの限度という気がします。
ただし持ち歩きについては長さが260mmとレンズが長いので普通のバッグには入りませんから良く考える必要がありますね。
私は付属のレンズケースにそのまま入れて持ち歩くか、ロープロのローバー2(リュック)の上下の中仕切りを外して縦に入れて持ち歩いています。
尚、付属のレンズケースには三脚座を付けたままで納まります。私は三脚のクイックシューも三脚座につけたままでケースに入れていますが大丈夫ですよ。
【機能性】
ISが付いていないというのはやっぱり残念ですね。
一方三脚に乗せていても少しの風でブレルほどの望遠ですから、結局いつもSSには気を使うことになります。
またUSM付なのでAFは静かで速く、鳥を追いかけるには適していると思います。ただ、EF70-200mmF4ISと比べて爆速という感じでもないですね。
エクステンダーを使えるというのもありがたいですね。
私はEF1.4xVを使っていますが、これでEF560mmF8ということになります。
こちらも開放から結構シャープで使えます。
ただしこの場合は位相差AFは動作しませんから鳥は追いかけられません。
一方コントラストAFであればちゃんと動作しますので、風景などならライブビューを利用すれば不便はありません。もちろんMFならいつでも大丈夫です。
【総評】
さすがL単と言わせるだけの名玉だと感じました。
重いバズーカ砲までは必要ないが、手持ちで振り回せて出来るだけ長くて、しかも写りもしっかりした良いものが欲しいというニーズにはピッタリマッチするレンズではないかと思います。
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参考になった5人
このレンズを購入してから、野鳥に出会うチャンスが大幅に増えた気がします。
それはいままでEF500mmF4に1D・MarkWのカメラ、そして雲台・三脚、総重量10Kg弱を担いで野鳥を追っていたからです。
実際は場所を決め、そこに野鳥が飛んでくるのを待っていました。
このEF400mmF5.6LにEOS60Dを装着して約2Kg。
最高のフットワークで野鳥を追っかけられます。
一番の不安は手ブレ補正が付いていないことでしたが、私の場合F5.6開放でシャッター速度を上げ連写撮影すれば、手持ち撮影も可能です。例えば10枚連写して1〜2枚まともな写真があればOK。
野球で言えば1〜2割バッターですが、当たればホームラン?
描写は単焦点だけあって優秀。ただEF500mmF4と比べたらかわいそう。逆に価格は約7分の1なのにこの描写力には脱帽です。
私の撮影スタイルですとEOS60Dの連写能力だと、連写しているとすぐ息切れしてしまいます。
次はフルサイズのカメラと思っていましたが、7Dの後継機が秋頃出るような噂を信じて待つことにしました。
いままで思うように撮影できなかったアカゲラとアオゲラがこのレンズにしてからいきなりゲットでき、うれしくてレビューさせていただきました。
シャッターチャンスを逃さない大変すばらしいレンズです。
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参考になった6人
サンニッパでは少しもと足りなくなって、しかしゴーヨンやヨンニッパを買うお金もなくて、迷いに迷った末、この456の中古品を10万以下のリーズナブルな価格で手に入れました。3ヶ月間使った感想をレビューさせていただきます。
【操作性】
AF/MFのスイッチぐらいしかないので、操作は非常に簡単です。また、フードは鏡筒に作りこまれているため、伸ばして回せばかかります。非常に便利です。
【表現力】
Lの名にふさわしいの一言です。レンズの構成枚数が少ないためか、開放から非常に透明感のある、シャープな印象です。普通の明るいレンズは、1段ぐらい絞って取るのですが、このレンズは絞る必要もなく、F5.6のままでもばんばん使えます。各種収差も良好に補正されていて、ISOだけを意識しておけば後はシャッターを押していくだけ、、といった具合でしょうか。
【携帯性】
400mmにしては非常に軽く(70-200/2.8より倍も軽いような気がします)持ち歩きやすいですが、中途半端に長いせいか、ボディーに付けたままではほとんどのかばんには入らず、大き目のかばんに入れるか、レンズを外して持ち運ぶしかありません。
【機能性】
AFは早く、鳥撮りでもほとんど困りません。ISが付いていないのは不便ですが仕方ありません。 本レンズに1.4倍テレコンをつけても、1DmkIVクラスなら真ん中の測距点だけAFが効きます。しかもそれまで迷いもなく、けっこう遊べます。
【総評】
本レンズは、中古サイトを見ても出ては買われるほど、人気者です。F5.6と、暗い上にISが付いていない超望遠という意味合いでは、かなり痛いですが、このサイズ、この値段を考えると納得でしょう。また、なによりも写りは申し分なく、まさしくキャノン隠れ銘玉です。
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参考になった3人
7Dと組み合わせて鳥を撮ってます。
最初に購入したのは70-200mmのF2.8+2倍テレコンでしたが
眠い画像を連発されてトータル25万も払ってこんなもんか?って
キヤノンに不信感を抱いてましたが
こちらの口コミや縁側で、実際にお使いの方の意見を聞いてサンプルを見させてもらって
価格的にも非常に手頃だったので、所謂大三元ズームを返品して買い直しました。
デジスコには敵いませんけど、近距離で撮影できればデジスコに匹敵するぐらいの画質を披露してくれると感じます。
ズームでは絶対に撮れない写真が撮れると思いますし、このレンズ以上の描写が欲しいなら
サンニッパ等の大砲しなないと思います。
手ぶれ補正は正直欲しいとは思いますけど、不思議とブレにくいレンズで手持ちでもかなり使いやすいと感じます。
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参考になった8人
【操作性】
フードも組み込み式で、スイッチも2個しかないので、操作というほどのものは・・。
【表現力】
皆さんのおっしゃる通りです。一時期、100-400に浮気しましたが、100-400のテレ側の画質に納得がいかず、100-400は売りました。300までは良いんですけど。456はやっぱりL単です。
【携帯性】
航空祭遠征でも苦にならない大きさです。500、600の方と並ぶと見た目のインパクトには欠けますが。
【機能性】
f5.6は航空機をメインに撮影するため気になりません。400mmでありながら、自由自在に空に向かって振り回せるこの大きさが、このレンズの最大の機能です。
【総評】
地味ですが、名レンズです、中古でも安いので、お試しください。
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参考になった8人
米アドラマで時々出るリファビッシュト品。返品や初期不良品をメーカーで整備して新品に準じる状態に仕上げた製品です。メーカー保証は無く、アドラマの一年保証があります。円高が進んで70円台に突入した日にアドラマのサイトで見つけたので思い切って購入してみました。初期不良を直した製品であればそうそう壊れないだろうと思っています。アドラマからの購入はEF70-200/4で経験があったので不安はありませんでした。
本体1169ドル+送料65.6ドル=1234.60ドル。注文から4日で来ました。到着時に消費税等2700円をヤマト便の人に支払いました。関税はかかりません。「輸入許可通知書」を見ると通関金額が701.40ドル、申告価格56687円となっていました。この額に基づいて消費税等が決まるので低いほど都合はいいのですが、もしかしてこれが原価でしょうか!?
キャノンの正規の箱をあけてみると外見は傷一つなく、レンズ内もクリア。マニュアルもケースもストラップもついています。意外だったのは製造記号がUUから始まっていること。2006年製のようです。
ちなみに7月上旬に中野のフジヤカメラで見たとき美しいAランク品が10万4000円くらいで、お店の保証6ヶ月付きでした。1ドル82〜83円換算で計算するととんとんですね。自分にとってはどなたがどういう使い方をなさった中古よりはリファビッシュトの方が良いと思えたのですが、皆様はいかがお考えでしょうか。
今日鉄道を試写してみましたが、諸先輩方がおっしゃるとおり軽くてシャープでした。50Dなので換算640mm。車両の顔をアップを撮りたい時に頼れる1本になりそうです。
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参考になった4人
絞っても深度が少し深くなるだけで、シャープさは増さない感じですね。
要するに!
開放からシャープってことです^^
わたしは鳥さん撮り用に本レンズを買いまして、主に7Dで使用しています。
よく比較にあげられるサンヨンと比べても解像力は1段以上、本レンズのほうが上かと思います。
1段とは文字通りで、サンヨンで1段絞った画質と比べても、本レンズの開放のほうがシャープに写る感じがします。
ちなみに私は鳥さん撮り用に、EF200oF2.8L、EF300oF4LISと購入してこのレンズにきましたが、ずいぶん回り道をしてしまいました。(200oと300oはもう手元にありません。。。)
ですので、鳥さん撮りの方は迷うことなく、最初から本レンズにいきましょう♪
○操作性
中古で買ったためかもしれませんが、組み込み式のフードが閉まってる時に固定できません。
○表現力
解像力はかなりのものだと思います。
遠くに小さく写った鳥さんを拡大してみても、くっきり写ってます。
(開放で比べた場合、EF200oF2.8L+エクステ2倍、EF70-200oF2.8U+エクステ2倍、EF300oF4L+エクステ1.4倍は際立った差は感じませんでしたが、本レンズは明らかに写りが違いますね)
ただ、近いものに関してはあまり差がなくなってくるような気もします。
ボケは特徴なく、素直な感じです。
色のりも普通な感じ。あまり濃くは出ない感じです。
それとよく暗いレンズだと言われることがありますが、この焦点距離ですから、F5.6は暗いわけではないと思います。今のデジイチならだいたいISO800〜1600くらいは使える域だと思いますので、少しくらい天気が悪くても高速でSSがきれると思います。
○携帯性
わたしは気になりませんが、全長が長めなので、バックに入らない方はいるかもしれませんね。
重さは気になりません。
○機能性
ISがないので4点としました。
ただISがなくても予想以上にぶれません。サンヨンだとISがついてるので止まりものは1/250くらいで撮ってたのですが、けっこう手振れをしてました。本レンズの場合は焦点距離も長いので、だいたい1/400以上で撮ってますが、あまりぶれてる写真はないですね。
それとAFはサンヨンに比べてけっこう速いです。この点からも鳥さん撮りは本レンズのほうがいいと思います。
○満足度
これは満点ですね。
わたしは中古で8万円で買いましたが、とても良い買い物をしたと思ってます。
最後にキヤノンさんにひとつお願いがあるとすれば、大砲にいくまえのレンズを作ってほしいですね。
希望はEF500oF5.6LISUSMで、値段と重さは本レンズの2倍くらいでお願いしたいです^^
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参考になった10人
軽量、シャープな単焦点が最大の魅力。
しっかり構えれば手持ちも可。
甲子園三塁内野席からホームベースへ、ネット越しの写真を添付します。
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参考になった3人
ヨンゴーロクとサンヨンで悩んでましたが、ヨンゴーロクでよかったと思います。
開放からシャープだし色乗、AF 共に満足です。秒間の連写も落ちていないと思います。
IS 無しですが高シャッタースピードと、三脚使用を視野に入れれば問題無でした。
問題は、手持ちのバックでは持ち運びが難しいことくらいかな( ̄▽ ̄;)
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参考になった2人
お財布に優しい高画質レンズとしては最高です
F5.6ですが日中の野鳥撮影なのでSSを上げれば問題なし
一日持ち歩いても大丈夫(体力差はありますが)
このレンズのお陰で野鳥撮影が一層楽しくなりました。
「買って後悔なし」の一本ですYo!
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参考になった3人
【操作性】
特別に操作が煩雑になるようなことは機能上ないかと思います。
【表現力】
開放値が明るいに超した事はありませんが、鳥撮りなどでは実用的なところのF5.6といった印象です。
【携帯性】
超望遠を持ってフィールドを数キロ歩き回る程度では苦にはならないです。
【機能性】
特に機能という機能はないと思いますが、フルタイムマニュアルフォーカスは枝の中の被写体では便利ですし、撮影範囲切換スイッチはなかなかのアイデアだと思います。
【総評】
一般的に早いSSを使う、基本が明るい時間帯・場所という撮影条件であろう鳥撮りが主なら、ISなくても何とかなります。
F4より明るくIS付きのものが今後発売されるのかもしれませんが、あれこれ付けて価格は高く重さが重くなるよりは、シンプルで購入しやすい価格のこのL単をこのまま1本残して置いて欲しいです。
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参考になった4人
【操作性】
ボタンが少なくて助かります。
【表現力】
F5.6と暗いが、超望遠L単の鬼描写が楽しめます。
初めて撮影し見たときには、ぞっとする描写が感動として残っています。
星野撮影でも使えますよ。
【携帯性】
このクラスとしてはライト級だが、長いのでカメラバックを選びます。
【機能性】
ISが…と思います…。
フード一体型レンズは新鮮です。
【総評】
超望遠のL単を味わうのに、絶対オススメ。
このクラスのレンズが他社に無いのが不憫でかわいそうと言えるくらい、
すばらしレンズです。
でも、200-400mmF4LISが出たら乗り換えるかも…(^^ゞ
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