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[ 採点者:15人 レビュー:10件 ]
※「ユーザー投票平均」および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
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リビングで BOSE M3 のスピーカーにつないで
ネットラジオや、MP3を1日中かけっぱなしという感じで使っています。
第一印象は「所詮もとの音源がたいしたことないんだろうからこんなものだろう」
「低音と高音が強ければイイ音ってことじゃないだろうしな」程度でした。
1週間ぐらいして、ジャズを聴いていた時に
「あれっ、すごい生々しい音が出てる」
サックスの息継ぎまでもが聞こえるような。。
クラシックではフルートやチェロの音も生演奏に近くなった感じです。
スピーカーのエージングは知っていましたが、電気部品もこんなに変わるのかと
驚きました。
結局、今はOPA627BPのオペアンプに6個全部交換してエージング中です。
はまってしまいました。とんだ出費になってしまいました。
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オペアンプを交換していない状態での感想(採点)なので
音質の評価が4点になっています。
何故4点かというと、
元気で力のある音は出るのですが、音に深みが無い点..が
4点の評価となった理由です。
聴くジャンルにもよるのでしょうが、
ロック系の音楽を聴く方だと気持ちよく感じるカードだと思います。
高音に強い(気持ちよく聴かせる)カードだと思います。
私は、女性ボーカルの曲をよく聴くので
やさしくて温かみの有る音(角のない まろやかさ)を聴かせる
他のカードの方が合っていました。
Frieve Audio M-Classを使って聴いております。
RCA&光オーディオケーブルで繋いでいるスピーカーはONKYOのGX-77Mです
(評価前にHD2のエージングはしております。
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こちらの掲示板を見て購入を決めました。
http://www.goodtheater.jp/documentary.ht
m
価格.comで、一番安く購入できるストアを検索し、getplusさんで購入しました。購入価格は11,758円。
注文から商品到着まで二日しかかからなかったです。感謝!
初めてパソコンにサウンドカードを取り付けましたが、
ドライバーの設置もとても簡単で、すぐに聴くことができました。
パソコンでmp3を聴いているのに、自分の持っているsonyのNETJUKE NAS-M90HDコンポでcdを聴くよりも遥かに音質がいい!驚きとともに感動しています。
今度オペアンプを交換して、いろいろな音の変化を楽しみたいと思います。
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TS●Pにてポイント10倍祭の時に実質9800円で購入しました。すぐに取付けましたが、ピンジャックがずれていて金色の金具にあたっていてコードが奥まで入りませんでした。この状態で聞くと左の音声のみ雑音がわずかに聞こえてきます。少しだけ抜くと雑音が消えるので早速販売店に連絡しました。しかし在庫品も同じようなのでメーカーに確認していただきました、今日で3週間経ちますが全く返事がないです。AUDIOTRCKは最近になって電話サポートも止めたようですし、困りました。
http://audiotrak.jp/news/?news=20061017%
20stoptel
雑音のない状態でも高音が粗くて低音は弱い感じがしました。それと付属していた線がジャンク品みたいでとっても汚く雑だなぁと思いました。実物を確認してから購入したほうがいいようですね。
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音楽観賞用にと相談した店に勧められて買いました。
評判どおりRCAの2ch出力がとてもいい音で大満足です。
デジタルはできれば光よりも同軸がよかったですが、アナログ出力が期待してた以上に良い音なのでアナログで出して聴いてます。
つなげてみたスピーカーは2万円くらいのと1万円くらいのPCスピーカー、120Wのオーディオ用3wayスピーカーですが、PCスピーカーとつなげただけでもじっくり音楽を聴けるレベルの音が出て驚きました。
居間にあるオーディオにもつなげてみましたが、はじめて音楽観賞用にパソコンをリビングに置きたいと思いました。これまでにもスペックは同じようなサウンドカードをいくつか使ってみましたが、広い部屋で大きな音を出しても満足できる音で聴けるサウンドカードはあまりありませんでした。
ヘッドホンを使うならヘッドホンアンプを使ってHD2のRCA出力を使うべきです。
DAコンバータとRCAのアナログ出力がとても良いので、ヘッドホンアンプにつなぐとしても、アンプにつないでも、PCスピーカーにつなぐとしても、どの場合でも満足です。
OPAMP交換もOPA2134、OPA2604を試してみましたが、チップを乗せ換えるだけで簡単に音質をアップできました。
とても満足できた買い物でだったので、次の製品が出たら居間用に買い足そうと思います。
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PCの音に何を求めるのかにより、評価が分かれる商品です。
本機のRCA出力は秀逸です。 PCを音源の送り出しに使うのであれば、パワーアンプを接続して高解像度の音質を堪能出来ます。
本機のヘッドホン出力は、マザーボードのサウンド出力や数千円程度のサウンドカードの出力とは一線を隔するものではあっても、やはり本機の弱点です。
ヘッドホン系統のオペアンプも交換出来ませんので、潔くRCA出力からヘッドホンアンプを利用するべきです。
Audiotrak の韓国サイトから、E-WDMドライバが落とせるようになりASIOに対応しましたが、再生ソフトを選びます。
Frieve Audio 他、いくつかのソフトのASIO出力を認識出来ず、E-WDMドライバ側でサンプリングレートを固定しなければなりません。
私は、本機のオペアンプを全てOPA627BP(6個)に交換し、真空管アンプ(エレキットHPA TG-5882 電源・ボリューム強化、WE396A球に交換済)に接続してヘッドホン(HD650)を使用していますが、CD+コントロールアンプ+パワーアンプで総額50〜60万クラスの音と遜色がありません。
本機は、購入後に更に手を加える楽しさのある商品であり、その労力と投資を惜しむのであれば、本機の良さを堪能出来ないだろうと思います。
私は、すっかりPCで音楽を聴くようになってしまいました。
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ゲームは普通に聞けましたが、PCでCD再生したら音がぼやけて最悪です。HDDにりっぴんぐした方が少し良くなりましたが音楽を鑑賞するのには不向きです。全体的にメリハリがなく明らかに高域がのびていないです。ソニーのクリーニング付テストCDで16キロあたりを再生すると落ち込んでいるのが良くわかりますねっ。オペアンプを交換したら少しはましになるかなーーーと思い。OPA2134とアナデバのOP275もさっそく買って試しましたが雰囲気はたいして変わりませんでした。ショックだったので店に中古買取に持っていきましたがオペアンプ交換した場合は買取できないと強く拒否されました。
ほんとうにショックです。おらのゲーム専用PCじゃないし。残念なのですが、オークションいきなのかな。皆さんもオペアンプ交換には注意が必要ですね。
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非常に高い解像度で鳴らせてくれます。特に高音域の透き通るような鳴りかたには息を呑みますね。あくまでサウンドカードとしての評価で、5万のCDプレーヤーと比べたらそっちのほうが当然音はいいわけですが・・・
PCは曲管理が簡単にできてHDDに入れとけばCDを入れ替えるような手間も要らず、手軽に楽しめます。それでいて音質に妥協は許さないという方にお勧めですね。コストパフォーマンスで考えると、半額くらいで買えてしまうSE-90PCIの方が明らかにいいですが、私はパソコンというノイズまみれの環境下で最大限の音を引き出してくれるこの商品が気に入りました。
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製品概要
ONKYOサウンドカードとの違いは明確で「音の傾向を簡単な手作業で変えることができる」という特徴を持っています。例えばライン出力端子側にICソケットあります。ここに5532というオペアンプ(オーディオIC)がセットされてます。これをほとんどのパーツショップで販売している2134というオペアンプ(500円程度)へ交換するだけで、音の解像度が上がります。サウンドがよりシャープに聞こるようになります。OPA627AP/BPというオペアンプ(3900円程度)にすれば、解像度+艶あり奥行き感の追加効果がでます。自分の聞く音楽ジャンルに合わせて、スピーカーに合わせて、最終的な音を調整できるわけです。この調整と同じ効果をサラウンドなどで再現することは不可能なため、Prodigy HD2を購入する理由があります。
良い点
スピーカーへ出力すると、ずば抜けた解像度で鳴ります。BOSE最高峰のPCスピーカーBOSE M3で、HD2性能が生きます。
出力する音に変化を加えない設計で、音の傾向はストレートです。
ONKYOカードと同じVIAのEnvy24で、DACとアンプの部分が違うだけです。したがってLinuxでもALSAの最新ドライバをインストールすればデフォルトで鳴らす事ができます。
製品は韓国製ですが、日本メーカーの部品が多く使われています。DACは旭化成、コンデンサはルビコンなどです。オペアンプ交換(プリ部、バッファ部)が可能で、音の傾向を変えられます。
光デジタルとラインとヘッドホンの出力端子が付いています。
アナログ入力をADC(アナログをデジタルにするだけ)やヘッドホンアンプとしての利用ができます。
端子に使われている部品が高級感、ゴールド仕様。
2万円以内のサウンドカードで、アナログ2ch出力が一番良いと思います。
悪い点
3万円以上の高級ヘッドホンを接続したとき、ヘッドホンアンプの貧弱さを感じることです。2万円未満のモデルでは違いをヘッドホンで表現できませんから、無視してOKです。
アナログ入力はADCやアンプとしての用途に限定され、Windowsで録音する機能を持ってない。そしてアナログ入力のレベル補正機能がありません。
QSound機能は設定画面から有効にして再起動すると使用可能になります。しかし使用可能状態になると強制16ビット出力モードになるようで、オンボードのサウンドと差がなくなります。これは他のメーカーでも共通仕様でしょう。サラウンド効果を使いたい人はWindowsMediaPlayer11のWOWを有効(TruBASSは無効)などの方法で、解像度が落ちたと感じない設定を利用すれば良いと思います。
気がかり?
ドライバが正常に入らないという症状はAudiotrak製ドライバでなくVIA製なので、同じVIA製であるONKYOやM-Audioでも発生する問題であり短所と考えるのは奇妙です。昔話の反省と、Vista対応のため、VIA製ドライバになっていると推測されます。
メーカーへの意見
アナログ入力の説明不足、口コミで書いたとおり検証しないと不明瞭な部分があったことは大問題。QSoundの説明不足、デフォルト無効になっていて、有効にするとEAXが使用可能になる代償として16ビットになると書いてないこと。いずれもすぐ公式サイトで注意書きできるはずで、放置し続ける姿勢が大問題です。
次期モデルの要望
Creative X-Fi と Prodigy HD のコラボレイト製品を希望
2chとヘッドホンでの、ゲーム界最強のサウンドカードを作って!
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