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[ 採点者:4人 レビュー:1件 ]
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| 安定性 | |
|---|---|
| 音質 | |
| 機能性 | |
| 入出力端子 | |
| 付属ソフト |
| 満足度 |
|---|
先日オンキョーのSE-200PCIを購入したばかりなのですが、余裕があって購入したのでレビューさせてもらいます。
今回はRCA端子側を外にでるように取り付けてみました。
ここは好みでTRSと選べるのがいいですね。
外部機器はテクニクスのアンプ、スタジオモニターでためしてみました。
まずアプリケーションをいれてノーマル状態でならしてみたところ、非常に中域から下が強い印象を受けました。
バスドラ、ベース、ボーカルが良く聴こえます。
そのぶん高域が鳴りきってない感じがあって、物足りない人ははアンプなりイコライザなりで調整してあげることで鳴らしてあげるしかないかもしれません。
ヒップホップなどの曲ではノーマル状態でけっこういいかもしれませんがオーケストラなどはきついかもです。
それでこのJuli@の魅力であるDirectWireについてです。
私はけっこう外部機器が部屋に多く、アプリケーションもけっこう使うのでたすかってるんですが、サウンドカード購入するのが初めてとゆうかたには少してまどうかもしれません。
どこをどこにつなげばいいの?って感じになると思います。
日本語の説明書もついているんですが、最初の設定までしか日本語でかかれてないので2/3は英語で読むことになりますが、よく読めば理解できる単語ばかりなので説明書必読です。
一応、光デジタル、同軸ともに鳴らしてみたんですが、まあそこまで期待しないほうがいいです(笑)
そしてプラグインなどバンドルされてるソフトはけっこう使えると思いますよ。
ちょっとDTMをかじってみたいって人にもモデリングソフトシンセなど音源もけっこう入っているので、かなり遊べます。
あとはVSTプラグインなどもけっこう入ってるので、おもしろい音がだせます。
まあここまで書いてあればASIO対応だとわかると思いますが、ASIOで曲をいじらず出力してあげてイコライザ、アンプで外部調整してあげるといい音で鳴ってくれると思うんで、是非買ってためしてみてください。
最後にここまでいろいろやってみたんですけど、とくに不具合もなく安定性には一応4とゆう評価をつけさせてもらいました。
PCはソニー VAIO TypeRです。
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