[ 採点者:5人 レビュー:4件 ]
※「ユーザー投票平均」および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
| 安定性 | |
|---|---|
| 音質 | |
| 機能性 | |
| 入出力端子 | |
| 付属ソフト |
| 満足度 |
|---|
SE-90PCIが壊れたので買いました。
オンボードと比べると若干、音が良いのかな?という気はしますが、
SE-90PCIの音がはるかに良質でした。
今は、音のバランスが悪くて聴きにくいのです。
他の人の評価があまりにも高いので期待していたのですが、このレベルだとは・・残念です。
個人的には、気分によってイコライザーで音を変化させて聴くのは良いと思いますが、
音をいじって出すので、ノイズが混ざり、とても不快です。
正直、ゲームでもどのように音が変わったのかがさっぱりわかりませんでした。
お勧めできません。
| 安定性 | |
|---|---|
| 音質 | |
| 機能性 | |
| 入出力端子 | |
| 付属ソフト |
| 満足度 |
|---|
オンボードがノイズまみれだったので、このカードを買いました。
私の場合、64BitOSで使えることが条件だったので、限られるわけです。
I/Oボックス付の一番高いのにしたのは、単純に他のがなかったから。
とは言えI/Oボックスは便利なので、買って良かったなと思います。
I/Obayのヘッドホンにヘッドホンを刺すとリアの出力が無くなったので、ひょっとして排他?と思いましたが、ミューティングされる設定があっただけでした。
また、ヘッドホンを刺すと自動的に音量が下がるので便利かもしれません。
それと、カードとI/Obayを繋ぐケーブルはノイズを拾いやすいです。
うちの場合microATXマザーだったのでVGAのすぐ上にカードを刺す羽目になってしまい、ケーブルとVGAが触れていたのが原因でした。
今はATXのマザーに買い換え、2スロット下にカードを刺して距離を取れたので解決しましたが、もう少しシールドをちゃんとしたケーブルが良いと思うので、この点で安定性は4としました。
microATXはつくづく拡張性が劣るな。と実感した次第です。
| 安定性 | |
|---|---|
| 音質 | |
| 機能性 | |
| 入出力端子 | |
| 付属ソフト |
| 満足度 |
|---|
今まで、GA-EX38-DQ6のマザーボードの音源を使用していました。アナログの音が雑音だらけで実用的ではありませんでした。ヘッドフォンでも音楽を聴いたりしたかったので、今回購入しました。
地デジチューナーでバッファローのDT-H50/PCIはデジタル音声出力はサポート外という事になっていますが、問題なく使用できます。
ただし、1点不満な点があります。オーディオコンソールのヘッドフォンの設定で、「スピーカーを自動的にミュートする」を選択しても、スピーカーから音が出てしまいます。しょうがないので、ヘッドフォンを使用するときは、スピーカーの電源を落として使っています。
- ユーザーレビュー利用規約の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 各評価項目の点数とレーダーチャートは、各項目の投票平均点を示しています
- 点数はリアルタイム更新、レーダーチャートは1日1回更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
サウンドカード・ユニット
(過去1年分の投票)







