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PCI Express Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio SB-XFI-XAPE のユーザーレビュー・評価
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今までオンボードのサウンド出力を使用していましたが
少し音に不満があり、こちらを中古で購入しました。
最初はユーザーレビューの酷評さにかなり不安でしたが
実際に使用してみると特に問題は無く、思ったよりも全然良かったです。
【安定性】
Windows XPで使用していますが、殆ど不安定さは感じません。
パソコンが重たくなった感じも殆どありませんでした。
【音質】
オンボードばっかり使っていたので、他の製品とは比較できませんが
ガラっと変わりました。今までの音質の物足りなさはかなり解消されました。
MP3などを聞く際はX-Fi CrystalizerをONにするとグッと明瞭感が出ますね。
ただ曲によってはイマイチピンとこない場合もあります。
96KHz/24Bitで出力していますが、特にノイズが入るなどのことも無く
いたって快調に動いています。
【機能性】
X-Fi Crystalizerは良く利用します。
ON/OFFにレベルも細かく調整できるので満足です。
X-Fi CMSS 3Dはやっぱり不自然になるのでほとんど利用していません。
EAXエフェクトも不自然になるので利用していません。
【入出力端子】
端子類は自分が使用するには十分です。光が付いているので
コンポにも繋げられて重宝しますね。
【付属ソフト】
付属ソフトは殆ど利用していません。オーディオコントロールパネル
の使用ばかりです(汗
【総評】
中古品と言うことで2900円程で購入しましたが、思っていたよりも
全然良いです。過度に期待しなかったのが功を奏したのかもしれません。
オンボードからすれば、ずっと音質は良いですし、たまたま環境が良かったのか
ノイズなどの問題にも見舞われませんでした。
BOSEのスピーカーで出力していますが、より明瞭に音が聞こえるように
なりましたし、買ってよかったと思いました。
ただX-Fi Crystalizerを使用すれば明瞭感は上がる感じはしますが、
原音からは遠ざかっているのかな・・・って印象はあります。
でも、お金をかければいい音を追求することはできるのでしょうが、
あまりお金にゆとりが無い私にはこの辺で良いのかなって思いました。
【PC環境】
CPU : Intel Core i7 965 3.2GHz
マザーボード: Intel DX58SO
メモリ:DDR3-1066/800 3GB(1GB×3)
グラフィック:nVidia GeForce 9800GT
OS : MicrosoftWindows XP SP3
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買ってからしばらく経ちますが忘れた頃のレビューです。
愛用のLive!Platinumが基板劣化(反り)で安定認識しなくなったため
そしてボーナスもなかったため><、仕方なくこれにしました。
使用環境はAMD構成+WinXPです。
Merit:
・PCI-Expressなので息が長い・・・たぶん・・・
・他に浮かばないーー;
Demerit:
・96KHz 24bit使用で何度もソフトウェアリセットが入ると全ての音に
にノイズが乗る
・イコライザ設定で上下広範囲に広げると割れが生じる
(ドライバで修正したっぽい)
・設定をいじると全体的に音が遅れる
(再生時間にも影響する)
・拡張端子にIntel配列採用なので拡張パネルが付かない
・=ヘッドフォン出力もめんどい
この製品を中途半端な金額出して買うならSound Blaster 5.1 VXを
買ったほうが得ですーー;
ディレイは昔からSBの弱点でしたがこれはひどすぎる。
今まで使ったSB製品で最低・・・
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FPSをシアターセットでやりたいと思い、AVアンプにデジタル接続するために光デジタル出力があるこの商品を買いました。
ゲーム中の音はちゃんと5.1CHで出力されているのですが、COD4のマルチプレイ中にゲームからキックされてしまうことが2回続きました。ドライバーを再インストールして、いらないソフトを消したりしてみたらキックされないようにはなりましたが、動きがカクつくようになってしまっています。(プレイできないほどではないですが)
自分の知識不足でこのカードが原因なのか正確には特定できてないですが、取り付ける前には問題なくプレイできていたので他に思い当たることがありません。
また、ウイルスバスターのファイヤーウォールがPC機動直後に起動しなくなってしまいました。いったんウイルスバスターを停止して再度開くと問題なくりますが、めんどうです。
^^;
音自体はオンボードに比べるとちょっと良くなったかな〜という感じです。値段相応だと思います。
ゲーム目的で購入したのでちょっと残念です。ケチらずにもうちょっと上のゲーム向けのものを買えばよかったです。
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参考になった1人
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PCI Express Sound Blaster X-Fi Xtreme Audio
【購入概要】
新規PCをミドルタワーからマイクロタイプに変更したときに、旧PCから移植したグラフィックボードGF-8800GT(PCI-E+PCI1スロット占有)とONKYOのサウンドカード(PCI,YAMAHA-744)が密接して発熱が恐ろしいことになってしまい、動作としては辛うじて問題なかったものの機器の寿命と精神安定も兼ねて唯一空きが有るPCI-Ex1のスロットに対応するサウンドカードが必要になっていた。
【商品期待値】
これまでサウンドブラスターは周りの使用者からの評価が良くなかったので音質はそれまで使用していたONKYO製サウンドカードよりも下となると予想。角型デジタルでホームシアターに出力でき、PCの発熱が抑えられれば若干の音質低下は我慢することにした。
【使用目的】
PCゲーム (CRYSIS、Need For Speed Most Wanted、Rainbow Six VEGAS等3D系ONLY)
音楽鑑賞 (主に192bps以上のHEAVY/PUNK/ROCK/JPOPのMP3)
********************************:
【安定性】5
現在使用して半年以上になるが、iTuneやWMPに拠る音楽再生、及び動画再生で全く問題無く、それまでのグラフィックボードの熱問題が完全に解消された。高負荷な3DのPCゲームでの動作に関しても全く問題なくプレイできた。
【音質】3
元々の出力仕様が高品位ではないことはわかっていたが、やはり音が全体的に平べったく、分離感があまり感じられない。しかし音楽視聴時以外での使用感はそれほど悪いとは思われず、きわめて普通と思われた。
【機能性】4
ハードウェアエンコードを搭載していないという、ゲームをする際にネガティブな要素を持っているが、最近DualCoreCPU環境ではエンコードをサウンドチップ側ではなく、CPUに任せた方がパフォーマンスが向上するとレポートされており、ゲームユーザーにとってはデメリットは少ないと思われる。
下記ニュースソース
http://www.4gamer.net/review/x-fi_xtreme_gamer/x-fi_xtreme_gamer.shtml
【入出力】5
アナログと角型デジタルの入出力が1ボードにまとめてコンパクトに構成されているためPCIスロットの空きが無い自分には非常に救いとなるもので必要十分と思われる。ドーターカードやケース側の別スロットを必要としないのもシンプルで良し。
【付属ソフト】4
ドライバインストールが若干煩雑で、ドライバの更新がほとんどおこなわれず将来パフォーマンスの向上が見込めないことから「-1」とした。
【満足度】4
期待値と目標達成との観点から上記のような点数となった。近年グラフィックボードの巨大化/発熱問題が進み、PCのパッケージとして重い負担となったそれを、カバーできる商品として1つの選択肢が増えたのは良いことと考えられる。
高音質の音楽視聴やDTM、また音質に厳しい諸兄らの使用に耐えられる商品ではないものの、7千円台で余ったPCI-Ex1を使用でき、かつデジタル出力を持つローエンドサウンドカードとして私の環境ではなかなか評価できる商品と判断した。
【PC環境】
CPU:Intel Core2Duo E7300_2.55Ghz@3.16Ghz
MainBoard:Asus PC5B MX-1333
GraphicBoard:TwinTech GT8800GT
OS:XPSP2
出来ればこのボリュームゾーンの高品質商品がさらに増えてオンボードから切り替えるエントリーユーザーの定番というものが出てくれると嬉しいと思います。
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参考になった5人
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KG-ACARSという、無線機とパソコンをつないで航空無線を受信させ、位置情報などを表示し地図にプロットするソフトを使う時、オンボードのRealtek製HDオーディオチップだとうまく無線音声がパソコンに入らないため、購入しました。
この製品にした理由は、どうせ買うなら激安カードより音質のよさそうなやつにしようと思ったからです。
このカードは処理が重いとよく言われるそうですが、自分の用途である音楽再生とたまに上記無線ウォッチ、それとこれもたまにですがゲームをする程度であれば気になる処理速度低下はありませんでした。安定して動作しています。
音質面ではまずまずといったところです。素の状態ではRealtekとあまり違いません。ちょっとよくなったかな?程度です。ただ、元がまあまあよかったので素のままでも文句はありません。しかし、X-Fi Crystalizerという機能をオンにすると音にメリハリがでていい感じになりました。それとノイズが少ないせいか、ずいぶん前に無線受信を試みた時に使ったC-Mediaのサウンドカードよりも無線音声の入力感度が上がっている気がします。SN比の値がPCI版よりも8劣りますが、あまり気になりません。
機能は豊富です。マニュアルはないも同然ですがコンパネは直感的に操作できます。
端子は必要十分です。
付属ソフトのMediaSourceは、聴き比べればWMPとちょっと違う音がしてるなという感じはしますが、WMPに慣れていることもあって正直いらなかったです。このソフトに関する説明がないのはあまりよろしいとは思いません。
というわけで、総合的にはコストパフォーマンスに優れておりよいカードだと思われます。余っているPCI Expressを活用するという意味でもオススメです。
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参考になった2人
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このサウンドカードはお勧めできません。
短所:
・常にプチプチと雑音がのる
・まれに音に遅延が生じる
長所:
・数少ないPCI Express x1 サウンドカードである
短所に関しては
・オンボードサウンドをBIOSから無効化
・システムのパフォーマンスオプションをバックグラウンド優先に変更
・アンチウィルスなどの常駐ソフトを終了させる
という作業を行いましたが、一向に改善しませんでした。
個人的には音の作りも好きになれません。
とかく高域を強調した音になっており、シンバルなどが目立ち過ぎている感があります。
自分はオンボードサウンドからの買い替えとしてこの製品を購入しましたが、率直に言って「銭失い」でした。
事前の情報調査を徹底すべきだったと臍をかむ思いです。
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参考になった3人
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DELL Inspiron 530 にカスタマイズで付けたものです。
・安定性
このカードのせいかどうか?は正直分かりませんが、
時々大きな雑音が出て何も再生出来なくなってしまいます。
スピーカーをON/OFFしたり再生ソフトを再起動させたりで直ることもありますが、
時にはVistaを再起動させないとどうにもならない事も…
これにはちょっと困っています。
・音質
まずまずではないでしょうか。特に不満を感じた事はありません。
・機能性
各種設定がかなり細かく可能なのは良いですね。
やりすぎるとかえって変になってしまいますが(^^;
・入出力端子
5.1チャンネルと光出力があるので、個人的には十分です。
ただ端子の色がちょっと分かりにくいです(青と緑)
・付属ソフト
多くのソフトが付属しているので、特に困る事はないかと思います。
ただステレオミックスで録音する事が出来ないのが大きなマイナスです。
サブ機のSound Blaster Live!付属のソフトだと可能だったのですが…
・満足度
安定性にやや欠けるのとステレオミックス不可の2点がマイナスポイントなのですが、
他の点ではまずまず良い感じのサウンドカードではないかなと思っています。
ただ次回は価格.comで評判の良い物を自分で取り付ける事になるでしょう。
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手違いでP5Bオンボードのサウンドチップを飛ばしてしまったので購入。
音源の処理はソフトウェアですが、よく言われるほど重くなるわけでもないので特に気にする必要はないと思います。オンボードでも音質は十分でしたし、ボードと一緒にスピーカーも換えてしまったので音質向については何とも言えません。が、オンボードより悪くなったって事はないです。
もろもろとついてくる各種ソフトウェア群は正直あんまりいらないかな…
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参考になった2人
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サウンドはP5BオンボードのAnalog Devicesのチップを使っていましたが、ゲームで時々音飛びが起きることがあるので、試しにこちらのカードを購入してみました。
パフォーマンスに関しては、「やや軽くなった」と感じるくらいですが、一応違いが感じられる位はパフォーマンスアップがあるので良しとします。3Dゲーマーの方ならX-Fi Xtereme Gamerの方がいいでしょう。サウンドカードとしての動作そのものはとても安定しており、問題ありません。
ソフトウエアについてですが、ドライバ・コントロールパネルは良くできています。但し、インストール時にドライバと、もう1つ何かをインストールする項目があって、チェックが入っており、何の説明もないのでそのままインストールしましたが、それはオリジナルの音楽再生・管理ソフトでした。当方はWindows Media Player 11ですべて管理しているので、全く不要なので即削除しました。このあたりは説明書(といっても簡単なものですが)には何も書いておらず、不親切な感を否めません。パッケージは異常に高級感のあるものになっていて、かなりお金がかかっていそうなので、箱は簡単なものでいいから詳しい説明書を付けてもらったほうがユーザーとしてはありがたいのですが。
音質は、Analog DevicesのSOUND MAXが優秀だったせいか、それほど違いは感じられません。もちろんオンボードよりは良いのは確かですが。
機能性に関しては、なかなか良いと思います。特にオーディオCDなどの2chソースを5.1chシステムで仮想サラウンド化するX-Fi CMSS-3D Surroundはいい感じです。5.1chシステムを持っている方は音楽もサラウンドで楽しめますし、サラウンド化の設定スライダーもあって好みに調節できます。
私はすべてBOSEのスピーカーを使った自作の5.1chシステムを完成させた直後に購入しましたので、恩恵を受けていますが、2chスピーカー環境の方は、マザーのオンボードサウンドに問題がある場合以外は、あえて購入する意義はないかも知れません。
X-FiシリーズはX-Fi Crystalizerで、圧縮された音楽のサウンドを元に戻せるというのが売りみたいですが、サウンド関係のプロとしては使ってみた限りエンハンサーと大差なく、原音になるのではなくエフェクトされた違う音という印象が強かったので、この機能は使用していません。
入力に関してですが、入力ピンは1つしかないので、ライン入力か、マイク入力のどちらか一方しか使えないことになります。両方使う必要のある方は注意して下さい。なお、マイクブーストは+20dBしかなく、ノイズ抑制などの設定もないので、Skype等される方は感度が高くてノイズの少ないマイク又はヘッドセットを選ぶ必要があります。マイク入力に関しては今ひとつという感じです。私のヘッドセットも「以前よりノイズが多くなった」、「音が小さい」等の指摘を受けていますので、要注意です。なお、サウンドカード上にある端子はIntel Frontpanel Audio準拠(いわゆるHDオーディオ端子)仕様のものですので、ケースのフロントオーディオがHDオーディオ対応であれば、フロントオーディオが使えます。ただ注意しなければならない点は、リアのマイク入力とフロントオーディオのマイク入力を別々に管理しているので、どちらを使っているかを自分で管理しないといけない点です。
全体的な印象としては、悪くないという感じです。サウンドカードを購入する利点は、マザーを変えてもサウンド関係は変わらないという点にあると思います。このサウンドカードに関しては、買って良かったと言えると思います。
ちなみに、初めてサウンドカードを購入したのは同じCreativeのVIBRA128で、これが2枚目です(随分ブランクが長いですが)。VIBRA128も当時はとても良い音だったので(今でも保存してあります)CreativeのSoundBlasterシリーズは良いという印象がありますね。
私としては、エンターテイメント目的ではなく、ピュアな音を追求するなら、DAWソフト用のオーディオインターフェースしかないと思っています。DVD鑑賞やゲームはこのカードで、高い音質と低いレイテンシーを求める場合はM-Audioのインターフェースと使い分けています。
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この商品を検討するに当たって気をつけていただきたいことは、このボードにはaudioInコネクタ(平形4ピン)が無いと言うことです。
大抵のサウンドカードにはあると思いますので、気をつけてください。
一部のビデオキャプチャーボードなどの接続はできません。
付属のソフトは豊富です。再生ソフトなどがついています。しかし、自分にはあまり使えるソフトはありませんでした。
音に関しては、素人ですがとても良いと感じました。
従って、総合的にはかなり良いと評価します。
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Creative Inspire T6100 IN-T6100
でレビューにかいたものですが。
今日買ってきました。
つけてみると、すごい感動ものでした。
サウンドカードでこれほど変わるとは!!!!!!
当然ノイズもないですし、音も申し分ないです!!
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