[ 採点者:4人 レビュー:4件 ]
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| 安定性 | |
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| 画質 | |
| 機能性 | |
| 入出力端子 | |
| 付属ソフト | |
| 受信感度 |
| 満足度 |
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シンプルに使える商品です。
画質やコピーワンスの仕様は、ワンセグ規格とわりきる。
参考程度に受信できたのは、USB延長ケーブル接続で
全8チャンネル中の4〜5チャンネルでした。
以下、個人的な主観です。
・優れているところ
受信感度が悪くても受信継続できる。
受信感度の良いチャンネルは、滑らかな表示ができる。
予約録画が細かく設定できる。
キャプチャボタンで、画像をキャプチャできる。
字幕が表示できる。
・気になるところ
ブロックノイズではないチラツキがでることがある。
音とぎれがでることがある。
番組名を表示できない。
| 安定性 | |
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| 画質 | |
| 機能性 | |
| 入出力端子 | |
| 付属ソフト | |
| 受信感度 |
| 満足度 |
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高性能なMacだけが手軽に地上デジタル放送の恩恵が受けられる1セグメントチューナ。
初代iPodShuffleと同様のUSB直付形状なので、USBポートが横に並んでいるMacBookなどでは隣のポートに干渉してしまいます。
別途USB延長ケーブルで対処しましょう。
(Apple純正の初代iPodShuffle用Dockアダプタも流用可能)
アナログ放送より送信出力が低く設定されている故に、飾りとしか申し分ない内蔵ロッドアンテナでは屋内受信に向かないらしく、単体では放送局サーチにかかっても受信できません(S=1)。
その為、UHFアンテナを設置して同軸ケーブルの心線をロッドアンテナにつないでおくとS=3程度で視聴できるようになります。
画質優先で完璧な地上デジタルの番組を見たいならこんな1セグメントチューナよりフルセグチューナとメディアコンバータの組み合わせを勧めます。
タイマー録画して後ほど見ることも可能ですが、著作権問題対策で自主的に独自形式で録画され、チューナが挿してあるMacで視聴することが前提です。
編集など使い回すことができないので注意しよう。
ソフトウェアは動作条件を満たしているのに(1.83GHz CoreDuoおよび2GHz PowerPC G5で確認)、処理落ちによる画像の乱れ、音飛びが頻発してしまうほか、中継局受信リストがない故に、何処の局を受信しているのか分からないなど、まだまだ発展途上のようです。
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PC用ワンセグチューナー
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