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この価格でこの機能なら、全く文句ありません。
Media Studio Pro 8 からの乗換で、若干、操作性の違いにとまどう事はありますが、まあ、慣れの問題でしょう。マウスドラッグによるトリミング時の挙動に慣れるには、もう少し時間が要りそうですが。
動作の安定性は格段に上です。
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IntelP43.4Gで編集してますが、掲示板に書かれてるほど
重い感じはしません。ちょっと安心しました。
aviファイルに変換しての編集ですから当然といえば当然ですが。
出力はDVDです。
画質は落ちますが、コストを思えばこんなもんでしょう。
むしろ私には、画質よりも撮影技術がへたくそなことが、問題です。
カメラはキャノンのHG10です。
キャプチャーから出力までこれ1本で出来るのがいいですね。
他社の体験版も試用しましたが、私にはこれがわかりやすくて
また、画質もよかったので購入しました。
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カノープスのサイトでは、Windows Vista 64bit 版での動作保証は無かったのですが、体験版をインストールしてしばらく使ってみました。その結果、大丈夫と判断し、製品版を購入しました。
ただ、PetiumD 820 2.8GB では、HDVの処理が遅すぎて快適な編集ができなかった。それで、Core2Quad Q6600に換装したところ、快適に編集できるようになりました。
Victor Everio GZ-HD7 のTODファイルがそのまま読めて編集できるところが利点です。ただ、スマートエンコードができないようなのが欠点です。
デフォルトで、スマートレンダリングするような出力形式を指定してくれたら楽なんですが、スマートレンダリングしてくれるのかしてくれないのかがよくわかりません。
このあたりをもう少し、わかりやすくしてくれたら助かります。
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今まで、Edius 3 for HDV を使っていましたが、Neoを購入しました。
ただ・・。がっかりしています。
体験版を使ってはいたのですが、見栄えにだまされたような気分です。
9月15日、日本橋のカノープス社でのデモにも行ってきましたが、参加者も質問していましたが、デモはNeoではなく、Edius 4.5 を使っての説明でした。結局は、4.5 のこの機能は、Neoにはありません。という具合の、Neoの至らなさばかりが目につきました。ちょっとがっかりです。
なかでも、前バージョンの 3for HDV では、Procorder が付属していたのですが、Neoにはその機能がありません。ファイル保存しても、16:9にならないので、いまは、泣く泣く3 for HDV も使ってファイル保存しています。ただ、同じパソコンにはインストールできないので、2台でやりくりしています。
ご購入予定の方は、ぜひ体験版を使い込んでみてください。
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以前は超編UltraEdit2を使用していたのですが、
Pentium4 3.0GZではHDVだとSDへのEncodeが重いので、
PCをCore2Duo E6600に変えました。
この際に買ったビデオカードGeforce8500GTとの相性が悪く
超編2が起動できなくなり(後からcanopusの不具合ページで確認)、
EDIUS Jの体験版を試したところ、動いたのでEDIUS NEO
を買いました。
OSはVistaを使用しているのですが、特に問題無く起動、
編集ができています。
デフォルトでキャプチャを行うと、シーン毎にファイル分割
された状態で取り込まれ、m2tのファイルでもサクサク編集
作業ができます。取り込まれたファイルの撮影日時情報も
Binウィンドウで確認できますので、非常にうれしいです。
(欲しかった機能なので)
まだちゃんと使いこなせているわけではありませんが、
Canon iVIS HV20でIEEE1394経由問題なく取り込みができています。
・良い点
- Vistaへの対応と、安定動作
- 撮影日時情報込みでの取り込み対応
- 超編UltraEdit等同様の軽快な動作
・悪い点
- 超編UltraEditにあった紙のManualが減って、Online化していること
- 上記ソフトの後継という位置づけとしては高価
・要望機能
- 動画で撮った映像の一部をズームして保存する機能
- 手振れ補正機能
- 音声出力をある程度一定にするように補正する機能
(iVIS HV20で録音時に音割れ防止に補正する機能を使うと、音声レベルが
ばらばらになってしまい、合わせるのが難しかったので...)
わがままな評価になっていますがご容赦ください。
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