[ 採点者:3人 レビュー:2件 ]
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| デザイン | |
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| キーピッチ | |
| ストローク | |
| キー配列 | |
| 機能性 | |
| 耐久性 |
| 満足度 |
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これまでにいくつものキーボードを購入して試してきましたが、使用感と価格を考えた場合の評価は3本の指に入ると思います。
一番打ちごたえの良かったのは、WiNDyの1万円ぐらいする昔売っていたキーボード。
それとはすこしタイプは違います。
WiNDyの方はキーが吸い付く感じの気持ちよさでしたが、このSKB-MK1Wは本当にカチ!カチ!と打ち込んでいるような、そう大げさに言えば昔の映画なんかに出てくるタイプライターのような気分になれます。(笑)
欠点をあげるなら、音がうるさいので、家族が近くで寝ようとしているような場所では使えないということぐらいです。
それを全く気にしなくて良いのならば買いです。
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| 機能性 | |
| 耐久性 |
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古い人間なもので、メカニカルタッチに慣れてしまっていて、周囲から「カチャカチャ」五月蝿がられては居りますが、「メカニカル」を望む方には、選択枝の限られている現在、安価で入手し易い、最良の商品ではないかと存じます。
ALPS社製のメカニカル・スイッチが入っていて、この価格は「買い!」です。
スイッチが鉄板の上に乗る構造の為、ハードに打鍵してもしっかりとした剛性感があり、ステップ・スカルプチャー採用の打鍵面は指に馴染みます。
キートップはシルク印刷なのか、境界が明瞭で、老眼には助かる鮮明さです。
シルク印刷の上にはクリア加工がされているようですが、やはり皮脂などには弱く、使用半年程度で、良く打つキーの印刷は消え始めています。
キーの構造が薄いのでしょうか、昔の「ガチャガチャ」と云う重厚なメカニカルタッチは期待出来ませんが、あの変態的な Apple Adjustable Keyboard に慣れた私には、ここだけの話、キータッチ自体は、SKB-MK1Wの方が良いです 笑
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