メーカー希望小売価格:オープン 発売日:2007年 4月上旬 メーカーWebサイトへ メーカー直販サイト メーカーからの情報
[ 採点者:9人 レビュー:7件 ]
※「ユーザー投票平均」および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております |
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安くなった時に2台購入しました。Rec-POTは、Mの頃から通算7台使って
いますが、サイズと容量のバランスから、400Rがベストという印象です。
その後、1000EXなど、大容量のものも出てきましたが、HDDがいつ壊れるか
わからないので、400〜500GB程度が無難と思っています。
残念ながら、これ以降、コンパクトサイズが出ていないのが非常に残念です。
良くも悪くもこの機械自体はシンプルな構成なので、使い勝手は接続する
機器に依存する部分が大きいと思います。
操作性の面と他のレコーダーとのムーブを考えると、ディスクモード
が使えるi.LINK付きのテレビは必須と思います。
私の場合、D-VHSモードはムーブの時くらいしか使いません。モード
切り替えスイッチは、もっと操作しやすい位置(前面か側面)に移動して
ほしいです。
しかしながら、DVDレコーダーも安くなってきたので、Rec-POTもそろそろ
大きなモデルチェンジか、大幅値下げが必要かと思います。
| デザイン | |
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| 操作性 | |
| 画質 | |
| 録画時間 | |
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| 満足度 |
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パナのCATV STB TZ-DCH500と繋いでみました。
D-VHSモードのみとなってなっています。一応接続して一発、ノントラブルで使えております。
良い点
1,安い 27800円+10%だっったかな。
2,キレイ 当然
3,STBの番組表から簡単録画予約。
4,小さい。
悪い点
1,操作性、スキップ30秒の次が30分は無いでしょう。
2,再生中の表示は一切無し。
3,録画予約を忘れて再生していると録画はキャンセルされる。
4,追っかけ再生等は出来ない(TZ-DCH520のディスクモードなら出来るのかな)
サブのレコーダ、あるいはCSチャンネル専用録画として位置づければまあ満足です。
| デザイン | |
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| 操作性 | |
| 画質 | |
| 録画時間 | |
| 録画機能 | |
| 付加機能 | |
| サイズ |
| 満足度 |
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AQUOS LC-45GE2に繋いでの評価となります。終息商品ですが上位機種もあるのでレビューしてみました。
×放送中の番組を予約録画できない(自分で停止しないとダメ)。
△やはりTVはWチューナーでないと不便です(本機の性質上承知の上でしたが)。
△待機中でもけっこう熱をもつ。
【D-VHSモード】
×今時とは思えない最低限の機能。
×リモコン操作への反応が遅い。
×チャプター出来ないのは仕方ないとして、レジュームも不可(1録画のみ再生中
の停止、電源OFFはレジューム。メニューを呼出して操作した時点でキャンセル
される)。
?30分ジャンプって便利なのかなぁ〜? 5分、10分なら使いそうだけど・・・
【DISKモード】
×付属のリモコンが全く使えない。基本的な操作(再生、停止、スキップ)ぐらいは
使えてもよさそうなんですけど。TV(LC-45GE2)のリモコン操作はWindowsでソフト
キーボードを使う感じ。マクロ付きの学習リモコンでなんとかなるかなぁ・・・
○というか普通ですけど、レジュームが効く。再生選択時プレビュー有。
【まとめ】
D-VHSモードはオマケかな!? DISK録画が考慮されているTVと組み合わせないとダメですね。レビューを拝見しているとソニーや東芝のTVとなら、便利なんだろうなと思います。少なくともファミリンク以前のAQUOSには向きません。
増設用に使えるのでSHARPのW録画機が安くなったら購入しようかと思ってます(W録画じゃないDV-AC32を所有。お気に入りでは無いが他に選択肢が無いので)。
3万円で購入しましたが、得した気はしないなぁ〜
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| 操作性 | |
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| 満足度 |
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| デザイン | |
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| 操作性 | |
| 画質 | |
| 録画時間 | |
| 録画機能 | |
| 付加機能 | |
| サイズ |
| 満足度 |
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CATVのSTBとしてHDD付き(Panasonic TZ−DCH2800)を選んだが、HDD容量が250GBとハイビジョン録画はたったの25時間しか出来ず、映画を10本も撮ると埋まってしまう。普通に運用する為にも増設せねば…、と言う事でこれを購入する事にした。
B4サイズ程度で薄さも薄く、コンパクトなモデルだ。接続は簡単、電源とi-linkをSTBに接続するだけ。でもちょっと失敗したが(後述)。
接続方法には、D-VHSモードとDISKモードが有る。前者はD-VHSと同様の物として動作する。録画はSTBの番組表からリンクして出来るが、再生する時はテレビにi-linkを接続して、Rec-potのメニューから専用リモコンで再生する必要がある様だ。ここらへん、結構面倒。一方ディスクモードは増設HDD扱いなので、STBのHDD再生画面とリンクしており操作もSTBのリモコンで出来るのでD-VHSモードに比べ便利だ。
最初デフォルトのD-VHSモードで接続したら、その後背面SWをディスクモードに変更してもSTB側はD-VHSの認識のまま変わらない。そこで一旦接続を外して、STBの接続設定からi-link設定を削除しその後ディスクモードで再度接続すると、AVHDDで認識された。ディスクモード接続だと接続名がAVHDDとなり、増設HDDとして機能するのでSTB単独時と操作性は殆ど変わらない。
と言う訳で殆どいじる所も無いので、単なる増設HDDを購入した感覚です。しかし最初に買ったHDDレコーダーが40GBで3万円程度だったので、容量が10倍で価格は同じとは、良い時代になった… まあ400GBでもハイビジョンだけ録画すると録画時間は40時間位しか撮れないんですがね。現在処分価格で3万円位ですので、増設HDDとしてこの価格なら良いのでは無いでしょうか。
| デザイン | |
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| 操作性 | |
| 画質 | |
| 録画時間 | |
| 録画機能 | |
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デザインは可もなし不可もなし。
利用チューナの関係でHDDモードでの利用となるため、操作性評価や機能評価は付加的なものになること、デジタルデータをそのまま録画する以上、画質や録画時間などは単純に元データに左右されることから無評価とします。
D-VHSモードでもディスクモードでも使える付加機能は地味に有効だと思われますが、基本的にはあまり何度も使う機能ではないためそれなりの評価とします。
この機種の場合、最大の評価点はやはりサイズでしょう。A4ファイル同等程度のサイズでi-Link 400GBHDDレコーダが収まるのですから、AV機器をそれなりに持っていて場所が確保しづらいこと、DVDに落とす必要を感じないこと、などが要件であれば相応の満足度が得られるのではないかと思います。
一方、やはりDVDやチューナの付いた同程度の機種が10万を普通に割っている時代であり値段の点で少々不満なため、総合評価を一段階落として4とします。
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